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[21] 芽キャベツ >> P1
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 | マスダ交配 芽キャベツ ベビースター 1.5ml
626円
定植後90日前後で収穫可能な早生種で、片手で簡単に収穫でき、平暖地7月上〜中旬まき、11月下旬〜3月下旬まで収穫可能。 1月上旬ぐらいから甘味が増し、3月下旬まで、実が丸球の形状が崩れず、アントシアンの発生も少なく、スティック販売にも向く品種。 通常の一球ずつ収穫の場合、適期播種で80〜100球、一度に一斉収穫(スティック販売) ■の場合は、60〜70球ぐらい収穫目標。
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 | 子持キャベツ 芽キャベツ
300円
本種は草勢強健、耐寒性強く、至って栽培容易な早生種です。 草丈1m位になり、株揃い良く、玉揃いも良く整っています。 玉は濃緑色を帯び良く締りピンポン玉位になります。 1株100球位です生食(特にサラダ用) ■に用いられ、食味最高、しかも品種優秀です。 大収穫が得られ、営利栽培は勿論家庭菜園でも大好評です。
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 | 野菜の種/種子 早生子持・メキャベツ 20ml(メール便可能)
5750円
耐暑性が強く、強勢で作りやすい早生種です。 適期栽培では定植後90日程度で収穫でき、早どりが可能です。 玉は包被が深く、しまりのよい球形で球内部の色がよく、食味にもすぐれ市場性が高いです。 高温・低温結球性ともにすぐれ、直径2.5cmが収穫に適する大きさで、1株から90球程度とれます。
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 | 有機種子/野菜の種 芽キャベツ 0.5g(メール便可能)
540円
有機種子とは〜 農薬・化学肥料を使用しない、採取後の種に消毒しない、遺伝子組換を行わない、種子のことです。
■商品特性 芽キャベツは、秋・冬に収穫期を迎え、1つの株から小さなキャベツがたくさん収穫できます。 食味に優れた品種です。
■育て方(播種適期:暖地:7月〜8月 冷地:4月〜5月) ■ ポットに種を3〜4粒まきます。 背丈が7〜8cmで1本に間引き、株間約50cmで定植します。 暖地では夏に種をまき晩秋〜早春にかけて収穫し、冷地では春に種をまき秋〜冬にかけて収穫します。 茎の付け根から鈴なりに実をつけ始めるので、下部から順に実を収穫し、下部の葉も根本から切り取り、上部の生育を促します。
■楽しみ方 外皮を1〜2枚剥いて、湯掻いてから食べます。 炒める時も一度下ゆでした方が料理しやすいです。 塩コショウ・バターで軽くからめてもおいしくいただけますし、スープに入れたり、炒め物に混ぜてもおいしくいただけます。
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 | ★種子★処分★ 芽キャベツ ファミリーセブン V サカタのタネ 15.10 (ゆうパケット便可能)
248円
☆有効期限 : 2015年10月末日 ☆生産地 : オーストラリア ☆数量 : 1ml(約125粒 ) ■ 太く伸びた茎にびっしりと球がつく芽キャベツ。 良質の球が無駄なく採れる早生種です。 球のしまりも非常によく、とても形よく育ちます。 かわいらしさを生かして、まるごとシチューやグラタンにどうぞ。 アブラナ科 コンテナでも育てられます。 株元から順に、ひねるように採れば簡単に収穫できます。
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 | HORTUS社 ブリュッセルスプラウト ロングアイランド Art.0611
486円
子持ちキャベツとも呼ばれる面白い形をしたブリュッセルスプラウトは長期に渡って収穫が楽しめる野菜です。 ブリュッセルスプラウト(芽キャベツ) ■・ロングアイランド(di Bruxelles Long Island) ■は特に寒さに強く、収穫量の高い品種です。 種まきから収穫まで85-95日、キャベツに似た小さなつぼみがスープやシチューに大活躍です! |

 | マスダ交配 芽キャベツ 早生子宝 1.5ml
626円
耐暑、耐寒性に強く生育旺盛で作り易い。 外葉は緑が濃い。 球の形がよく、球の内部もきれいで味が良い。 定植後90日前後で収穫可能な早生種で、平暖地7月上旬〜中旬まき、8月中旬〜下旬定植、11月下旬〜3月いっぱいまで収穫可能。
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 | 野菜の種/種子 早生子持・メキャベツ 2ml(メール便可能)
580円
耐暑性が強く、強勢で作りやすい早生種です。 適期栽培では定植後90日程度で収穫でき、早どりが可能です。 玉は包被が深く、しまりのよい球形で球内部の色がよく、食味にもすぐれ市場性が高いです。 高温・低温結球性ともにすぐれ、直径2.5cmが収穫に適する大きさで、1株から90球程度とれます。
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 | ★種子★ 早生子持 メキャベツ RF タキイ種苗 16.04 (ゆうパケット便可能)
459円
☆有効期限 : 2015年4月末日 ☆生産地 : 京都 ☆数量 : 0.8ml(約粒 ) ■ メキャベツの代表品種!耐暑性が強く、強勢で作りやすい早生種。 直径2.5cmが収穫に適する大きさで、1株から90球程度とれる。 アブラナ科 わき芽の結球が始まったら、しっかりと日光が当たるよう、葉を10枚ほど残して下の葉を根元から順次除きます。 また、下の方のわき芽や結球が不十分な球は早めにとり除き、これから結球してくる芽に栄養が行くようにします。
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