
【 ついにミニ四駆になったバギーブームの主役 】 シャフトドライブ四輪駆動を採用した高性能レーサーのプラスチックモデル組み立てキットです。 1984年に発売され、80年代のRCバギーブームを牽引。 登場から40年にわたって親しまれているタミヤRCのアイコン、グラスホッパー。 そのシンプルなフォルムと軽快な走りをRCの雰囲気そのままにミニ四駆化したのがグラスホッパーJr.です。 実車のシングルシーターバギーをイメージしたスリムなスタイルはもちろん、フォグランプやフロントサスなども実感豊かに再現し、ロールバーに囲まれたコクピットにはドライバー人形をセット。 バッタのマークや“The GRASSHOPPER TEAM”のロゴ、ゼッケンなどはステッカーで用意しました。 シャーシは小型・軽量で実戦向きの要素を備えたVZ。 高い戦闘力はもちろん、RCの雰囲気をたっぷり盛り込んだ魅力あふれる仕上がりは注目度抜群です。 【 強度と拡張性を追求したVZシャーシ 】 レースでも使われて人気が高い、小型・軽量・ショートホイールベースのVSシャーシの性能をさらに磨き上げたのがVZシャーシです。 小回り性能やメンテナンス性の高さなど、VSシャーシの優れた特長はそのままに、バンパー、リヤステー基部、プロペラシャフト軸受けなどの強度をアップ。 衝撃を吸収する適度な“しなり”もポイントです。 また、リヤローラーステーに加えてフロントバンパーも分割が可能。 セッティングの自由度も大幅に向上しています。 そして、シャフトの軸受けは摩擦抵抗の少ないPOM樹脂製の620プラベアリングを採用。 シャーシ本体とギヤカバーなどのAパーツはともにブラックカラーのABS樹脂製です。 ギヤ比は4.2:1をセットしました。 【 基本スペック 】 ●完成時の全長158mm、全幅98mm、全高45mm ●モーターつき ●組み立ては接着剤不要のはめ込み式 ●大径スリックタイヤ(ブラック)を装着 【 別にお求めいただくもの 】 ●走行用単3形電池2本 RCグラスホッパーのパッケージを意識した、疾走感あふれるマシンのイラストが目印です。 直線基調のスリムなボディはRCカーゆずり。 コクピット左右に装着するフォグランプは別パーツで用意しました。 フロント・ロー、リヤ・ハイデッキのスタイル。 グリーン/レッドのマーキングやゼッケンはステッカーでセット。 前後バンパーを外した状態。 ディスプレイモデルとしても見栄え十分の仕上がりです。 オリジナルのRCグラスホッパーと2ショット。 40年の時を経ても色褪せないマシンをミニ四駆化しました。 VZシャーシ本体に加え、ローラーやギヤカバーなどはどちらもブラックカラーで統一。 RCグラスホッパーの雰囲気の演出にこだわりました。 前後ローラーステーは脱着OK。 OPアイテムのFRP製フロントステーやローラーを装着して、実戦向きのマシンに仕上げるのも楽しみです。 ワンタッチで取り外せるギヤカバー。 ギヤ比は4.2:1を標準装備しています。
グラスホッパーJr VZシャーシ [18105](JAN:4950344181056) 1,215 ~
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全長=156mm 画像はイメージです 【カスタム・クラシックカーのボディが目をうばう! 】 シャフトドライブ四輪駆動を採用した高性能レーサーのプラスチックモデル組み立てキットです。 バロンビエントは長いボンネットと切り立ったフロントグリル、優雅なラインを見せる前後のフェンダーなどクラシックカーのフォルムが魅力。 しかも屋根(ルーフ)の位置を下げて車高を低くした「チョップドルーフ」と呼ばれる改造を施したカスタムメイドな仕上がりも見逃せません。 ボディはライトグリーンのABS樹脂製。 実車では布製の幌部分は、ボディと表面処理を変えて素材感を表現。 別パーツのフロントグリルはメタル調のステッカーを用意して立体感も十分です。 【フロントモーターレイアウトのFM-Aシャーシを採用 】 シャーシはエアロデザインを取り入れたフロントモーターレイアウトのFM-Aを採用しました。 重心が車体のフロントよりにあるのでアップダウンが多いコースでも安定感のある走りが可能。 フロント下部に低摩擦樹脂製のスキッドバーを標準装備したのをはじめ、4個のローラーも低摩擦樹脂製。 特にリヤローラーは安定性を高めた8mm厚タイプとしました。 さらに、モーターはシャーシ底面から簡単に交換でき、セッティング変更もスピーディー。 飛行機の翼の断面形状をヒントに作られたエアロサイドステーには様々なパーツが取り付けられます。 また、ホワイトカラーのホイールはクラシックカーによく似合うレトロなディッシュデザイン。 メタリック調のホイール用ステッカーもセットしました。 3.5:1の超速ギヤつき。 【 基本スペック 】 ●完成時の全長156mm、全幅97mm、全高48mm ●モーターつき ●組み立ては接着剤不要のはめ込み式 【 別にお求めいただくもの 】 ●単3形電池2本 ⇒FM-Aシャーシのくわしい説明は「ラウディーブル(18707)」をご覧ください。
バロンビエント FM-Aシャーシ [18709](JAN:4950344064540) 1,114 ~
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【 磨かれた走りは個性派フォルムから 】 シャフトドライブ四輪駆動を採用した高性能レーサーのプラスチックモデル組み立てキットです。 クロススピアー02は、2024年5月にデビューしたクロススピアー01の兄弟マシン。 車高を低く抑え、コクピットを前に寄せたローハイト・フォワードコクピットのボディはハイパーデザイナー・やまざきたかゆき氏がデザイン。 さらに、01のコンセプトを引き継いだコクピット両サイドのトラス構造もポイント。 ボディ本体の小型化・軽量化に加え、複雑でユニークな個性あるスタイルを生み出します。 シャーシは軽量・コンパクトで、レースでも高い戦闘力を発揮するVZ。 レッドカラーのYスポークホイールにはジャンプ後の着地時に姿勢を崩しにくく、高いコーナリング性能を発揮するスーパーハード小径ローハイトタイヤを標準装備。 実戦向けの要素をたっぷり備えた、注目のマシンです。 【 強度と拡張性を追求したVZシャーシ 】 レースでも使われて人気が高い、小型・軽量・ショートホイールベースのVSシャーシの性能をさらに磨き上げたのがVZシャーシです。 小回り性能やメンテナンス性の高さなど、VSシャーシの優れた特長はそのままに、バンパー、リヤステー基部、プロペラシャフト軸受けなどの強度をアップ。 衝撃を吸収する適度な“しなり”もポイントです。 また、リヤローラーステーに加えてフロントバンパーも分割が可能。 セッティングの自由度も大幅に向上しています。 そして、シャフトの軸受けは摩擦抵抗の少ないPOM樹脂製の620プラベアリングを採用。 シャーシ本体とギヤカバーなどのAパーツはABS樹脂製です。 ギヤ比は超速タイプの3.5:1をセットしました。 【 基本スペック 】●完成時の全長158mm、全幅98mm、全高44mm ●モーターつき ●組み立ては接着剤不要のはめ込み式 ●スーパーハード小径ローハイトタイヤ(ブラック)を装着 ※硬いタイヤのため、強く押し込んで装着します。 【 別にお求めいただくもの 】 ●走行用単3形電池2本やまざきたかゆき氏 (ハイパーデザイナー) 元本田技術研究所デザイナー。 2012年、pdc_designworksを設立。 カーデザインを軸とした工業デザインだけでなくファッション、モデル、DJ、コンサルタント、雑誌連載、企業・学生への教育活動など「人々を笑顔に」をテーマに活動を行う。
レーサーミニ四駆 クロススピアー02(VZシャーシ) [18104](JAN:4950344181049) 1,215 ~
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【狙った勝利は逃がさない! 】 シャフトドライブ四輪駆動を採用した高性能レーサーのプラスチックモデル組み立てキットです。 ナイトハンターは、闇夜で獲物を狙う肉食動物をイメージした躍動感あるボディラインが特徴。 ワイドに張り出した前後のフェンダーや小型のリヤスポイラーを装備した、実車の2シータースポーツカーを思わせるスタイルです。 また、ヘッドライトとリヤのトランクリッド部分は別パーツとしました。 ブラックボディを引き締めるステッカーはメタル調の専用タイプ。 レッドのAスポークホイールには、外径26mmの小径ローハイトタイヤを装着しました。 【 フロントモーターのFM-Aシャーシを採用 】 シャーシはエアロデザインを取り入れたフロントモーターレイアウトのFM-Aを採用しました。 重心が車体のフロントよりにあるのでアップダウンが多いコースでも安定感のある走りが可能。 フロント下部に低摩擦樹脂製のスキッドバーを標準装備したのをはじめ、4個のローラーは低摩擦樹脂製。 特にリヤローラーは安定性を高めた8mm厚タイプとしました。 さらに、モーターはシャーシ底面から簡単に交換でき、セッティング変更もスピーディー。 飛行機の翼の断面形状をヒントに作られたエアロサイドステーには様々なパーツが取り付けられます。 3.5:1の超速ギヤ、モーターつき。 【 基本スペック 】 ●完成時の全長156mm ●全幅97mm、全高41mm ●モーター付き ●組み立ては接着剤不要のはめ込み式 【 別にお求めいただくもの 】 ●単3形電池2本 ナイトハンター(FM-Aシャーシ) [18708](JAN:4950344064533) 1,114 ~
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【個性派ボディが魅せる、低重心の走り】 シャフトドライブ四輪駆動を採用した高性能レーサーのプラスチックモデル組み立てキットです。 クロススピアー01は、『DCR(デクロス)』シリーズや『デュアルリッジJr.』でおなじみのハイパーデザイナー・やまざきたかゆき氏がデザイン。 ミニ四駆『レイスピアー』の名前を引き継ぐこのマシンは、車体左右のサイドパネルをセンター部分から離してトラス構造で支えるユニークな形と、スピアー(槍)のような鋭いフォルムが注目です。 ステルス戦闘機をイメージしたライトグレイのボディは、軽く・低いフォルムに徹底的にこだわって、低重心ならではの安定感ある走りを追求。 脱着可能なキャノピーはクリヤーの別パーツで用意しました。 シャーシは軽量・コンパクトなVZを採用し、本体はジャーマングレイ、ローラーやギヤカバーなどのAパーツはホワイトでコーディネート。 蛍光グリーンのスパイラルホイールにはブラックのスーパーハード小径ローハイトタイヤを装着しました。 実戦向きの軽量ボディとVZシャーシは相性抜群。 レースで活躍間違いなしの注目の1台です。 【強度と拡張性を追求したVZシャーシ】 レースでも使われて人気が高い、小型・軽量・ショートホイールベースのVSシャーシの性能をさらに磨き上げたのがVZシャーシです。 小回り性能やメンテナンス性の高さなど、VSシャーシの優れた特長はそのままに、バンパー、リヤステー基部、プロペラシャフト軸受けなどの強度をアップ。 衝撃を吸収する適度な“しなり”もポイントです。 また、リヤローラーステーに加えてフロントバンパーも分割が可能。 セッティングの自由度も大幅に向上しています。 そして、シャフトの軸受けは摩擦抵抗の少ないPOM樹脂製の620プラベアリングを採用。 シャーシ本体とギヤカバーなどのAパーツはともにABS樹脂製です。 ギヤ比は3.5:1をセットしました。 【基本スペック】 ●完成時の全長158mm、全幅98mm、全高35mm ●モーターつき ●組み立ては接着剤不要のはめ込み式 ●スーパーハード小径ローハイトタイヤ(ブラック)を装着 【別にお求めいただくもの】 ●単3形電池2本 全長=158 mm 写真はキットを組み立て、塗装したものです ミニ四駆 クロススピアー01(VZシャーシ) [18103](JAN:4950344181032) 1,215 ~
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【 アメリカン・スポーツカーをイメージしたパワフルなスタイルが魅力 】 シャフトドライブ四輪駆動を採用した高性能レーサーのプラスチックモデル組み立てキットです。 ラウディーブルは、アメリカンスポーツカーをモチーフにしたボディが魅力。 ハイパワーエンジンが搭載されていることを思わせる長いボンネットには、盛り上がったエアインテークを装備。 さらにコンパクトなコクピット、グッと張り出した前後のフェンダー、ワイドで厚みのあるテール形状が豪快さを演出します。 メタリックブルーのボディにはえるメタル調専用ステッカーつき。 シルバーメッキのAスポークホイールにローハイトタイヤを装着しました。 【 フロントモーターのFM-Aシャーシを採用 】 シャーシはエアロデザインを取り入れたフロントモーターレイアウトのFM-Aシャーシを採用しました。 重心が車体のフロントよりにあるのでアップダウンが多いコースでも安定感のある走りが可能。 フロント下部に低摩擦樹脂製のスキッドバーを標準装備しました。 また、4個のローラーは低摩擦樹脂製。 リヤローラーは安定性を高めた8mm厚タイプ。 さらに、モーターはシャーシ底面から簡単に交換でき、セッティング変更もスピーディーに行えます。 3.5:1の超速ギヤ、モーターつき。 【 基本スペック 】 ●完成時の全長156mm、全幅97mm、全高43mm ●モーター付き ●組み立ては接着剤不要のはめ込み式 【 別にお求めいただくもの 】 ●単3形電池2本 ラウディーブル(FM-Aシャーシ) [18707](JAN:4950344064526) 1,114 ~
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★『ライキリ』や『アストラルスター』を手がけた根津孝太氏デザインの新マシン、エレグリッターが登場です。 ★ワイド&低重心なボディは、近未来のオープントップフォーミュラレーサーをイメージ。 ★ライトブルーの小径ローハイトホイールは新デザイン。 グレイカラーの分割式エアロディスクの有無で印象が一変します。 ★前後フェンダーを取り外せば、軽量化と大径タイヤの装着も可能。 ★SFムード満点のドライバー人形、自由に貼れるゼッケンステッカーつき。 根津孝太(ネヅ コウタ)氏 (デザイナー / クリエイティブ コミュニケータ) トヨタ自動車でデザイナーとして活躍した後、2005年にznug design(ツナグデザイン)を設立。 自動車をはじめ、工業製品のコンセプト企画やデザインを手がけ、グッドデザイン賞やドイツiF賞など数々の賞を受賞。 ものづくりに携わる人と人を「ツナグ」ことを信条に活動中。 ⇒デザインスタジオ・znug design(ツナグデザイン)とは 全長=156 mm 写真はキットを組み立て、塗装したものです エレグリッター(VZシャーシ) VZシャーシ [18100](JAN:4950344181001) 1,215 ~
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【 キットとパーツ、工具をセットしたオールインワンタイプ 】 エアロ アバンテのキットと、レース参加に欠かせない基本的なパーツやドライバーなどの工具をワンセットにしたスペシャル仕様です。 パーツは直線が多くアップダウンやコーナーの少ない、高速コース用セッティングに必要なアイテムをチョイス。 レブチューン2モーターをはじめ、スーパーハードタイヤ(ブラック)、ブレーキセット、サイドマスダンパーセット、FRPプレート(フロント・リヤ)をセットしました。 ビスやスペーサーの種類が少なく、安心して組み立てられる内容も魅力です。 エアロ アバンテのボディはブルー、空力を追求したARシャーシはブラックカラー。 【 レースで頼もしいARシャーシ 】 空力の追求はもちろん、整備性や剛性、拡張性などミニ四駆レースに必要な要素をかねそなえているのがARシャーシ。 ボディ各部から取り込んだ走行風をスムーズに流して、シャーシ内部の電池やモーターを冷やし、熱によるパワーダウンを防止。 ボディとシャーシのエアインテークをリンクさせて、高い冷却効果を生み出します。 また、低摩擦樹脂製のプラベアリングを装備して、駆動ロスを少なくするとともに軽量化を実現しているのもポイント。 アンダーパネルとディフューザーはボディを外すことなく簡単に取り外せます。 3.5:1の超速ギヤ付き。 【 基本スペック 】 ●完成時の全長157mm ●全幅104mm ●全高46mm ●モーター付き ●組み立ては接着剤不要のはめ込み式 【 別にお求めいただくもの 】 ●単3形電池2本 ミニ四駆スターターパック ARスピードタイプ [18706](JAN:4950344064519) 2,227 ~
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【 空気を泳ぐエアロフォルム 】高性能な走りでレースも楽しい四輪駆動レーサーのプラスチックモデル組み立てキットです。 ボディからシャーシまで、空力を磨いた注目のミニ四駆REVシリーズ第3弾のマシンがエアロ マンタレイ。 大きなヒレを思わせるボディ後部両サイドの形状をはじめ、曲面で構成されたフォルムが特徴です。 さらに、フロントに小型ウイングを装備して、ボディ両サイドに大型エアインテーク、ボディ後部にエアアウトレットを開口。 空気をスムーズに流すだけでなく、モーターや電池に走行風を当ててメカの冷却効果も十分。 さらに、本物のレーシングカー、スーパーGTマシンの空力トレンドを取り入れた、スワンネックと呼ばれる湾曲したリヤウイングステーも注目の装備。 曲面ボディを引き締めるマーキング用ステッカーはメタリック調素材。 輝きのある色調がマシンをいっそう精悍に仕上げます。 【 マンタレイの系譜 】基本性能の高さでRCファンの人気を集めた電動RC・4WDレーシングバギー、マンタレイをベースに誕生したレーサーミニ四駆のマンタレイJr.、その発展型といえるミニ四駆PROのマンタレイMk.II。 どのマシンも、大海原を泳ぐオニイトマキエイ(マンタレイ)をイメージしてデザインされた、ボディサイドのフィンが特徴的です。 さらに、エアロ マンタレイは、スワンネックタイプのリヤウイングステーやフロントサイドウイング、大型インテークを備え、いっそう空力を磨いたマシンに進化しました。 【 低いボディに大径タイヤを装備 】曲面で構成されたボディは全体的に低く抑えられ、空気抵抗の少なさを感じさせるもの。 さらにシャープな5本スポークデザインの大径ナローライトウェイトホイール(ゴールド)に、大径ナローバレルタイヤを装着。 路面との接地面積が狭い「たる形」のバレルタイヤ、しかも大径なので伸びのあるトップスピードを実現。 ロングストレートのある高速サーキットで威力を発揮します。 【 基本スペック 】 ●完成時の全長155mm ●全幅97mm ●モーター付き ●組み立ては接着剤不要のはめ込み式 【 別にお求めいただくもの 】 ●単3形電池2本 エアロ マンタレイ(ARシャーシ) [18703](JAN:4950344064502) 1,012 ~
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全長=158 mm 写真はキットを組み立て、塗装したものです【 次世代アバンテの興奮をミニ四駆で 】 シャフトドライブ四輪駆動を採用した高性能レーサーのプラスチックモデル組み立てキットです。 スーパーアバンテJr.は、根津孝太氏(znug design代表)がデザインした次世代RCバギー、スーパーアバンテのミニ四駆バージョン。 “ジュニア”化によるボディのアレンジも根津氏自身が手がけています。 アバンテのイメージを新鮮に塗りかえた、丸みのあるスリムなフォルムはミニ四駆でも魅力たっぷり。 RC版の目玉装備となったインボードサスペンションは、ノーズのウィンドウ内部にモールドで立体感豊かに表現。 フロントの小型フェンダーとサスアームもボディと一体で再現して、RCカーのメカニカルな雰囲気をぎゅっと凝縮しました。 また、キャノピーとノーズのウインドウをイメージしたパーツは着脱式として、スタイルの変化も楽しみ。 シャーシは軽量・コンパクトで実戦向きのVZを採用しました。 そして、足まわりはイエローの12本スポークホイールと小径ローハイトタイヤでコーディネート。 おなじみのロゴやキャッチフレーズなどを表現するメタリック調ステッカーもセットしました。 【 強度と拡張性を追求したVZシャーシ 】 レースでも使われて人気が高い、小型・軽量・ショートホイールベースのVSシャーシの性能をさらに磨き上げたのがVZシャーシです。 小回り性能やメンテナンス性の高さなど、VSシャーシの優れた特長はそのままに、バンパー、リヤステー基部、プロペラシャフト軸受けなどの強度をアップ。 衝撃を吸収する適度な“しなり”もポイントです。 また、リヤローラーステーに加えてフロントバンパーも分割が可能。 セッティングの自由度も大幅に向上しています。 そして、シャフトの軸受けは摩擦抵抗の少ないPOM樹脂製の620プラベアリングを採用。 シャーシ本体とギヤカバーなどのAパーツはともにABS樹脂製です。 ギヤ比は3.5:1をセットしました。 【 基本スペック 】 ●完成時の全長158mm、全幅98mm、全高38mm ●モーターつき ●接着剤を使わずはめ込みとビス止めで組み立てられます 【 別にお求めいただくもの 】 ●単3形電池2本根津孝太(ネヅ コウタ)氏 (デザイナー / クリエイティブ コミュニケータ) トヨタ自動車でデザイナーとして活躍した後、2005年にznug design(ツナグデザイン)を設立。 自動車をはじめ、工業製品のコンセプト企画やデザインを手がけ、グッドデザイン賞やドイツiF賞など数々の賞を受賞。 ものづくりに携わる人と人を「ツナグ」ことを信条に活動中。 ⇒デザインスタジオ・znug design(ツナグデザイン)とは パッケージ ノーズ部分のウインドウをイメージしたパーツに加えて、キャノピーも着脱可能。 キャノピーを取り外して別売のドライバー人形を乗せれば、レースがいっそう盛り上がります。 RC版で話題となったフロントインボードサスペンションは、モールドで立体感豊かに表現。 空力を意識したコクピット後部のデザインも特徴をとらえて再現。 リヤウイングは別パーツ。 VZシャーシはブラックで統一。 ギヤ比は3.5:1の超速タイプをセット。 <パーツ装着例> ・HG カーボンフロントステー (1.5mm) フルカウルミニ四駆タイプ J-CUP2022(8月発売予定) ・スーパーハードローハイトタイヤ&スパイラルホイール J-CUP2022(7月発売予定)他 1/32 レーサーミニ四駆シリーズ No.101 スーパーアバンテJr.(VZシャーシ) [18101](JAN:4950344181018) 1,215 ~
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【 風を味方につけたエアロ・パフォーマンス 】高性能な走りでレースも楽しい四輪駆動レーサーのプラスチックモデル組み立てキットです。 ボディからシャーシまで、空力を磨いた注目のミニ四駆REVシリーズ第2弾のマシンがエアロ サンダーショット。 ボディはRC、ミニ四駆ともに人気の高いサンダーショットのフォルムをリデザイン。 前進した大型キャノピー、ボディと一体化したリヤウイングのサイドステーなど、個性的なフォルムを引き継ぎ、いっそう滑らかな面で構成しました。 さらに、キャノピー前後やサイドポンツーンなどに開口部を設け、走行風を利用して電池やモーターを積極的に冷やします。 また、前輪内側の後方にはバージボードを装備してエアロ感を強調。 リヤウイングは3段タイプとしました。 【 サンダーショットの系譜 】基本性能の高さでRCファンの人気を集めた電動RC・4WDレーシングバギー、サンダーショットをベースに誕生したレーサーミニ四駆のサンダーショットJr.。 大型のキャノピーを採用し、リヤウイング翼端板がボディと一体化したコンパクトで空気抵抗の少ないビュレットフォルムが特長。 このビュレットフォルムを受け継ぎ、空気の流れを最大限に利用して各部の冷却まで考えられたマシンがエアロ サンダーショットです。 【 低いボディと大径タイヤが特徴 】全体的に低く抑えられたボディは空気抵抗の少なさを感じさせるもの。 さらにシャープな5本スポークデザインの大径ライトウェイトホイールに大径バレルタイヤを装着。 路面との接地面積が狭い「たる形」のバレルタイヤ、しかも大径なので伸びのあるトップスピードを実現。 ロングストレートのある高速サーキットで威力を発揮します。 【 基本スペック 】 ●完成時の全長155mm ●全幅97mm ●モーター付き ●組み立ては接着剤不要のはめ込み式 【 別にお求めいただくもの 】 ●単3形電池2本 エアロ サンダーショット(ARシャーシ) [18702](JAN:4950344064496) 1,012 ~
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【 キットとパーツ、工具をセットしたオールインワンタイプ 】 ブラストアローのキットと、レース参加に欠かせない基本的なパーツやドライバーなどの工具をワンセットにしたスペシャル仕様です。 パーツはアップダウンやコーナーが多いコースのセッティングに必要なトルクチューン2モーターをはじめ、スーパーハードタイヤ(ブラック)、ブレーキセット、フロントアンダーガード、マスダンパー、FRPプレート(フロント・リヤ)をセット。 ビスやスペーサーの種類が少なく、安心して組み立てられる内容です。 ブラストアローのボディはホワイトカラー、MAシャーシはブラックカラー。 3.7:1のハイスピードEXギヤつき。 【 駆動効率を追求したMAシャーシ 】 MAとは、Midship AERO(ミドシップエアロ)の略。 ダブルシャフトモーターを車体中央に搭載した、ミドシップレイアウトの「MSシャーシ」、走行中の気流(エアロ)を特に意識してデザインされた「ARシャーシ」。 それぞれの優れた特徴を1台のシャーシにまとめあげたのが「MAシャーシ」です。 もちろん、これまでに蓄積されたレーシングノウハウをいかして、6個の低摩擦樹脂ローラーを標準装備するなど、走行性能も徹底的に磨き上げました。 加えて、一体型のモノコック構造の採用で、組み立てやすさやメンテナンス性もさらに向上するなど、初心者からベテランレーサーまで、また、小さめのコースで行われる街かどレースから、大型の特設5レーンサーキットの公認競技会まで、幅広く対応できるシャーシです。 【 基本スペック 】 ●完成時の全長155mm ●全幅104mm ●全高41mm ●ダブルシャフトモーター付き ●組み立ては接着剤不要のはめ込み式 【 別にお求めいただくもの 】 ●単3形電池2本 全長=155 mm 写真はキットを組み立て、塗装したものです ミニ四駆スターターパックMA パワータイプ(ブラストアロー) [18647](JAN:4950344064465) 2,227 ~
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【 全世界待望のスポーツ4WDを走らせる 】 トヨタがWRC(世界ラリー選手権)を勝ち抜くための技術を注ぎ込んで開発し、2020年に発表されたスポーツ4WD、トヨタ GR ヤリスを再現したミニ四駆です。 大型のラジエターグリルやワイドに張り出したリヤフェンダー、ルーフ後端のスポイラーなど、迫力あふれる3ドアハッチバックスタイルをリアルにモデル化。 ホワイトのボディにウインドウやライト類、ルーフのカーボンパターンなどを表現するメタリック調のステッカーを貼れば、スポーティーでアグレッシブな実車の雰囲気そのままに仕上がります。 また、シャーシは軽量・小型・ショートホイールベースのVZを採用。 ABS樹脂製のシャーシ本体とAパーツはグレイで統一して、ブラックのフィンスポークホイールには小径ローハイトタイヤを装着。 高性能な走りが楽しめるのはもちろん、ディスプレイモデルとしても抜群の存在感をかもし出します。 【 強度と拡張性を追求したVZシャーシ 】 レースでも使われて人気が高い、小型・軽量・ショートホイールベースのVSシャーシの性能をさらに磨き上げたのがVZシャーシです。 小回り性能やメンテナンス性の高さなど、VSシャーシの優れた特長はそのままに、バンパー、リヤステー基部、プロペラシャフト軸受けなどの強度をアップ。 衝撃を吸収する適度な“しなり”もポイントです。 また、リヤローラーステーに加えてフロントバンパーも分割が可能。 セッティングの自由度も大幅に向上しています。 そして、シャフトの軸受けは摩擦抵抗の少ないPOM樹脂製の620プラベアリングを採用。 シャーシ本体とギヤカバーなどのAパーツはABS樹脂製、ギヤ比は3.5:1をセットしました。 【 基本スペック 】 ●完成時の全長158mm、全幅98mm、全高49mm ●モーターつき ●接着剤を使わずはめ込みとビス止めで組み立てられます 【 別にお求めいただくもの 】 ●単3形電池2本 ミニ四駆 トヨタ GR ヤリス(VZシャーシ) [18097](JAN:4950344180974) 1,114 ~
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【 空力の徹底追求から生まれた新パフォーマンス 】 ミニ四駆誕生30周年を迎えた2012年、ブランニューシャーシを採用した新しいミニ四駆REVシリーズがいよいよ発進。 その第1弾は、名車アバンテJr.をルーツに持つ、エアロアバンテです。 初代アバンテJr.のイメージを受け継ぎ、エアロの名にふさわしい空力を追求したデザインが新鮮。 複雑な曲面で構成された力強さとシャープさのあるラインが印象的です。 もちろん、シャーシも空力を徹底的に追求。 強度の高いモノコックタイプとし、シャーシの上面、下面ともに空気の流れを積極的に利用した形状。 ミニ四駆に新たな旋風を巻き起こすハイパフォーマンスマシンです。 【 名車アバンテの系譜 】 高性能な電動RC・4WDレーシングバギー、アバンテをルーツに誕生したミニ四駆のアバンテJr.。 絞り込まれたフロントノーズとなめらかな曲線ボディ、大型ウイングで構成された高性能を感じさせるスタイルをRCカーから受け継ぎ、スーパーアバンテ、アバンテMk.II、アバンテ X (エックス)など多くのバリエーションに発展。 進化を続けているアバンテファミリーの空力追求マシンがエアロアバンテです。 【 低く構えたレーシングスタイル 】 空気の流れが見えるような曲面構成のラインを基本に、各部の冷却のためにエアインテークが開けられたボディは、低く構えたレーシングフォルム。 フロントタイヤが起こす気流の乱れを整えるバージボードをノーズに装備し、スリットが開いたリヤウイングは実車のフォーミュラマシンを思わせるビッグサイズ。 上部の波打つような特殊な形状は、空気抵抗を減らすための処理。 【 基本スペック 】 ●完成時の全長155mm ●全幅97mm ●モーター付き ●組み立ては接着剤不要のはめ込み式 【 別にお求めいただくもの 】 ●単3形電池2本 エアロ アバンテ(ARシャーシ) [18701](JAN:4950344064489) 1,012 ~
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【 3分割の新コンセプトボディが注目 】 高性能な走りでレースも楽しい四輪駆動レーサーのプラスチックモデル組み立てキットです。 DCR-01(デクロス-01)は、新コンセプトを採用したミニ四駆PROマシン。 深みのあるパールレッドのボディはRCバギー「デュアルリッジ」を手がけたやまざきたかゆき氏が担当。 前後に長いキャノピーを持ち、高さを抑えた未来派ムードあふれるボディはフロントカウル、リヤカウル、キャノピーの3分割構成。 キャノピーが脱着できるのでオープンとクローズのボディ形状が楽しめます。 さらに、カラーの異なる別売のボディセットを組み合わせれば手軽にカラーコーディネートが可能。 ステッカーはメタル調をセットしました。 【 駆動効率を追求したMAシャーシ 】 MAとは、Midship AERO(ミドシップエアロ)の略。 ダブルシャフトモーターを車体中央に搭載した、ミドシップレイアウトの「MSシャーシ」、走行中の気流(エアロ)を特に意識してデザインされた「ARシャーシ」。 それぞれの優れた特徴を1台のシャーシにまとめあげたのが「MAシャーシ」です。 シャーシ本体をはじめAパーツまでホワイトでまとめ、鮮やかなボディカラーを引き立てます。 さらに、スポークを極限まで細く仕上げたシルバーの6本スポークホイールに、大径ローハイトタイヤを装着しました。 もちろん、これまでに蓄積されたレーシングノウハウをいかして、6個の低摩擦樹脂ローラーやリヤスキッドバーを標準装備するなど、走行性能も徹底的に磨き上げました。 加えて、一体型のモノコック構造の採用で、組み立てやすさやメンテナンス性もさらに向上するなど、初心者からベテランレーサーまで、また、小さめのコースで行われる街かどレースから、大型の特設5レーンサーキットの公認競技会まで、幅広く対応できるシャーシです。 ギヤ比は4:1をセット。 【 基本スペック 】 ●完成時の全長156mm ●全幅97mm ●全高36mm ●ダブルシャフトモーター付き ●組み立ては接着剤不要のはめ込み式 【 別にお求めいただくもの 】 ●単3形電池2本 全長=156 mm 写真はキットを組み立て、塗装したものです DCR-01(デクロス-01)(MAシャーシ) [18646](JAN:4950344064458) 1,114 ~
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【 切れ味鋭い“ジュニア”の走り 】シャフトドライブ四輪駆動を採用した高性能レーサーのプラスチックモデル組み立てキットです。 デュアルリッジJr.は、ハイパーデザイナー・やまざきたかゆき氏(pdc_designworks代表)が手がけたRCバギー、『デュアルリッジ』を本人監修のもとミニ四駆で再現したマシン。 大型のコクピットが目を引くなめらかな近未来ボディと、空気を切りさくような鋭い形状のリヤウイングが特徴です。 また、ボディ上面に開けられた8個の通気孔はミニ四駆だけのオリジナルデザイン。 カスタムムードアップはもちろん、モーターの冷却効果も期待できます。 シャーシは軽量・コンパクトでセッティングの自由度も高いVZを採用。 シルバーメッキを施した5本スポークホイールには、ホワイトのロゴをプリントしたスーパーハード小径ローハイトタイヤを装着して、高い走行性能も見逃せません。 シルバーのボディをいっそうクールに引き立てるブルーのグラフィックや、マシン名のロゴなどはメタリック調のステッカーで表現しました。 【 強度と拡張性を追求したVZシャーシ 】 レースでも使われて人気が高い、小型・軽量・ショートホイールベースのVSシャーシの性能をさらに磨き上げたのがVZシャーシです。 小回り性能やメンテナンス性の高さなど、VSシャーシの優れた特長はそのままに、バンパー、リヤステー基部、プロペラシャフト軸受けなどの強度をアップ。 衝撃を吸収する適度な“しなり”もポイントです。 また、リヤローラーステーに加えてフロントバンパーも分割が可能。 セッティングの自由度も大幅に向上しています。 そして、シャフトの軸受けは摩擦抵抗の少ないPOM樹脂製の620プラベアリングを採用。 シャーシ本体とギヤカバーなどのAパーツはABS樹脂製、ギヤ比は3.5:1をセットしました。 【 基本スペック 】 ●完成時の全長158mm、全幅98mm、全高48mm ●モーターつき ●接着剤を使わずはめ込みとビス止めで組み立てられます 【 別にお求めいただくもの 】●単3形電池2本 デュアルリッジJr.(VZシャーシ) [18096](JAN:4950344180967) 1,316 ~
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【 いやし系コアラがアグレッシブマシンでレースに参戦 】 シャフトドライブ四輪駆動を採用した高性能レーサーのプラスチックモデル組み立てキットです。 ミニ四駆コアラは、オープントップ仕様のボディに組み立て塗装済みのコアラドライバーが乗ったマシン。 丸いフォルムに大きな耳がチャームポイントのコアラは、ていねいに塗り分けてかわらいしさ満点です。 イエローグリーンのABS樹脂製ボディは、くさび形のシルエットに大型リヤウイングを装備した、レーシングムードたっぷりのトップフォースをベースにしました。 また、ステッカーには青い空と白い雲、そしてユーカリの葉をあしらい、オーストラリアの豊かな自然をイメージ。 シャーシや足まわりのカラーリングともあいまって、マシンをさわやかに仕上げます。 【 VSシャーシ 】 シャーシは小型・軽量でショートホイールベースのVSを採用。 モーターの冷却効果を高めるエアダクトや、ヒンジで開閉できるスイッチカバーとバッテリーホルダーも特長です。 シャーシ本体やリヤローラーステーはABS樹脂製のホワイトカラー。 16mmプラローラーやバッテリーホルダーなどのAパーツはABS樹脂製のブルーグリーンカラーとしました。 そして、イエローの大径ナローライトウェイトホイールにはグリーンの大径バレルタイヤをセット。 ギヤ比は5:1を装備しました。 【 基本スペック 】 ●完成時の全長146mm、全幅88mm、全高53mm ●モーターつき ●組み立ては接着剤不要のはめ込み式 【 別にお求めいただくもの 】 ●単3形電池2本 ミニ四駆コアラ(VSシャーシ) [18093](JAN:4950344180936) 1,114 ~
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【レトロ感あふれるビンテージ・レーシングカーフォルムが魅力】高性能な走りでレースも楽しい四輪駆動レーサーのプラスチックモデル組み立てキットです。 マッハビュレットは1920年代後半に活躍したビンテージ・レーシングカーをモチーフにしたマシン。 高性能エンジンの存在を感じさせる長いボンネットには、中央のヒンジやサイドに配置された放熱用スリットを彫刻。 強度の高いABS樹脂で鮮やかなライトブルーを採用しました。 加えて、フロントグリルや両サイドにレイアウトされたマフラーには、ステッカーを用意して金属感を強調。 ヘッドライトは別パーツとして立体感も十分です。 さらに、実感を高める組み立て・塗装済みのドライバー付き。 レザーヘルメットをかぶり、ゴーグルを装着した姿はレトロ感たっぷりです。 また、ステッカーは、標準のライトブルーに加えて、明るいレッドカラーにも対応した2種類のメタリック調をセットしました。 【 軽量・シンプルなVSシャーシを採用 】シャーシは信頼性の高いVSを採用。 ショートホイールベース(80mm)で軽量・シンプルな構造は、多くのレーサーに好評です。 シャーシ本体をはじめ、リヤローラーステーや16mmローラー、ギヤカバーなどのAパーツはブラックカラーで統一。 ライトブルーのボディを引き立てます。 ゴールドの大径ナローライトウェイトホイールには、バレルタイヤを装着し、5:1のギヤをセットしました。 また、個性的なボディはスーパー?やARシャーシにも取り付けできるので、お手持ちのシャーシに乗せるのも楽しいでしょう。 【 基本スペック 】●完成時の全長145mm ●全幅92mm ●全高54mm ●モーターつき ●組み立ては接着剤不要のはめ込み式 【 別にお求めいただくもの 】●単3形電池2本 マッハビュレット(VSシャーシ) [18091](JAN:4950344180912) 1,114 ~
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【 名車のDNAを引き継いだ新星マシン 】 ダブルシャフトモーターを搭載した高性能レーサーのプラスチックモデル組み立てキットです。 シューティングプラウドスターは、小学館の「コロコロアニキ」に連載中の漫画「ハイパーダッシュ!四駆郎」に登場する南進駆郎の愛車。 この漫画の作者であり、このマシンをデザインした武井宏之先生は、実は中学生の頃、ミニ四駆デザインコンテストに応募した作品が入賞し、その作品が進駆郎の愛車、 初代ダッシュ3号シューティングスター となったという経歴を持っています。 そのマシンのスタイルをモチーフにして生まれたシューティングプラウドスター。 最大の特徴はキャノピー上部にせり出したインパクト十分のエアインテーク。 また、サイドのエアインテークやロングキャノピーはいっそうシャープな仕上がり。 前後4本のダンパーユニットやウイング後端のブレーキランプなど、細部までこだわった形状が魅力です。 シャーシは駆動効率を追求した、ダブルシャフトモーター搭載のMA。 ホワイトカラーの大径4本スポークホイールにはスリックタイヤを装着しました。 【 駆動効率を追求したMAシャーシ 】 MAとは、Midship AERO(ミドシップエアロ)の略。 ダブルシャフトモーターを車体中央に搭載した、ミドシップレイアウトの「MSシャーシ」、走行中の気流(エアロ)を特に意識してデザインされた「ARシャーシ」。 それぞれの優れた特徴を1台のシャーシにまとめあげたのが「MAシャーシ」です。 もちろん、これまでに蓄積されたレーシングノウハウをいかして、6個の低摩擦樹脂ローラーやリヤスキッドバーを標準装備するなど、走行性能も徹底的に磨き上げました。 加えて、一体型のモノコック構造の採用で、組み立てやすさやメンテナンス性もさらに向上するなど、初心者からベテランレーサーまで、また、小さめのコースで行われる街かどレースから、大型の特設5レーンサーキットの公認競技会まで、幅広く対応できるシャーシです。 4:1のギヤ比をセット。 【 基本スペック 】 ●完成時の全長156mm、全幅97mm、全高49mm ●ダブルシャフトモーター付き ●組み立ては接着剤不要のはめ込み式 【 別にお求めいただくもの 】 ●単3形電池2本 シューティングプラウドスター(MAシャーシ) [18641](JAN:4950344064427) 1,114 ~
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【 モダンでキュートな話題の電気自動車がミニ四駆に 】 2019年に量産タイプが初公開され、2020年8月にデビューしたHondaのコンパクトEV(電気自動車)、Honda eがミニ四駆になりました。 丸みを帯びた愛きょうたっぷりの5ドアハッチバックスタイルをリアルにモデル化したのはもちろん、チャージイエローと呼ばれる実車のカラーリングをイメージした、元気で明るいボディ色もポイント。 かわいらしい表情を作り出すヘッドライトやリヤランプ、ブラックのルーフなどを表現するメタリック調のステッカーもセットして、ディスプレイモデルとしても魅力満点に仕上がります。 また、シャーシは軽量・小型・ショートホイールベースのVZを採用。 実車感あふれるブラックカラーでまとめて、ディッシュタイプホイールには小径ローハイトタイヤを装着。 軽快にコースを走り抜ける姿に、夢中になること間違いなしの一台です。 【 強度と拡張性を追求したVZシャーシ 】 レースでも使われて人気が高い、小型・軽量・ショートホイールベースのVSシャーシの性能をさらに磨き上げたのがVZシャーシです。 小回り性能やメンテナンス性の高さなど、VSシャーシの優れた特長はそのままに、バンパー、リヤステー基部、プロペラシャフト軸受けなどの強度をアップ。 衝撃を吸収する適度な“しなり”もポイントです。 また、リヤローラーステーに加えてフロントバンパーも分割が可能。 セッティングの自由度も大幅に向上しています。 そして、シャフトの軸受けは摩擦抵抗の少ないPOM樹脂製の620プラベアリングを採用。 シャーシ本体とギヤカバーなどのAパーツはABS樹脂製、ギヤ比は3.5:1をセットしました。 【 基本スペック 】 ●完成時の全長158mm、全幅98mm、全高53mm ●モーターつき ●接着剤を使わずはめ込みとビス止めで組み立てられます 【 別にお求めいただくもの 】 ●単3形電池2本 Honda e(VZシャーシ) [18095](JAN:4950344180950) 1,114 ~
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【 ロングノーズ・ショートデッキのスーパースポーツカーをイメージ 】 ミニ四駆レースで人気のMAシャーシを採用したミニ四駆PROの第5弾がアビリスタです。 デザインモチーフになったのは、フロントに大排気量エンジンを搭載した伝統的なスーパースポーツカー。 ロングノーズ・ショートデッキのスタイルはグラマラスな曲面で構成され、伸びやかで速さを感じさせるもの。 大きく張り出した前後のフェンダーが、ボディ中央部に向かって絞り込まれていくクロスシェイプの造形も特徴。 また、GTマシンを思わせる大型リヤウィングやフロントノーズのエアインテーク、リヤ上面サイドの丸形エアアウトレットなど、空気の流れや内部メカの冷却も考慮しました。 ホワイトのボディに栄えるゴールドの縁取りをプラスしたブルーのラインや、現代風の切れ長のヘッドライト、ウィンドウ、テールライト類などはメタル調素材のステッカーで用意。 ホワイトカラーのディッシュタイプホイールにローハイトタイヤを装着しました。 【 駆動効率を追求したMAシャーシ 】 MAとは、Midship AERO(ミドシップエアロ)の略。 ダブルシャフトモーターを車体中央に搭載した、ミドシップレイアウトの「MSシャーシ」、走行中の気流(エアロ)を特に意識してデザインされた「ARシャーシ」。 それぞれの優れた特徴を1台のシャーシにまとめあげたのが「MAシャーシ」です。 もちろん、これまでに蓄積されたレーシングノウハウをいかして、3.5:1のギヤ比を採用、6個の低摩擦樹脂ローラーやリヤスキッドバーを標準装備するなど、走行性能も徹底的に磨き上げました。 加えて、一体型のモノコック構造の採用で、組み立てやすさやメンテナンス性もさらに向上するなど、初心者からベテランレーサーまで、また、小さめのコースで行われる街かどレースから、大型の特設5レーンサーキットの公認競技会まで、幅広く対応できるシャーシです。 【 基本スペック 】 ●完成時の全長156mm ●全幅97mm ●ダブルシャフトモーター付き ●組み立ては接着剤不要のはめ込み式 【 別にお求めいただくもの 】 ●単3形電池2本 アビリスタ(MAシャーシ) [18639](JAN:4950344064403) 1,012 ~
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【 ミニ四駆レースに旋風を巻き起こす新マシン登場 】ダブルシャフトモーターが特長のミニ四駆PROシリーズに、新シャーシ「MA」を採用したブラストアローが登場です。 駆動効率を追求し、組み立てやすさも考えたシンプルな一体構造シャーシが特徴。 さらに、空気抵抗を少なく、各部の冷却も考え抜かれたエアロデザインとしました。 ボディはルマン24時間レースなどを走る、実車のプロトタイプレーシングカーをイメージ。 実車ムードを高めるローハイトタイヤ&フィンタイプのホワイトホイールが足元を引き締めています。 また、ボディに映えるレッド&ブルーのカラーリングは 専用のメタリック調ステッカーで手軽に再現できます。 【 駆動効率を追求したMAシャーシ 】MA とは、Midship AERO(ミドシップエアロ)の略。 モーターを車体中央に搭載した、ミドシップレイアウトの「MSシャーシ」、走行中の気流(エアロ)を特に意識してデザインされた「ARシャーシ」。 それぞれの優れた特徴を1台のシャーシにまとめあげたのがこの「MAシャーシ」です。 もちろん、これまでに蓄積されたレーシングノウハウをいかして、3.5:1のギヤ比を採用、6個の低摩擦ローラーやリヤスキッドバーを標準装備するなど、走行性能も徹底的に磨き上げました。 加えて、一体型のモノコック構造の採用で、組み立てやすさやメンテナンス性もさらに向上するなど、初心者からベテランレーサーまで、また、小さめのコースで行われる街かどレースから、大型の特設5レーンサーキットの公認競技会まで、幅広く対応できるシャーシです。 【 基本スペック 】 ●完成時の全長156mm ●全幅97mm ●ダブルシャフトモーター付き ●組み立ては接着剤不要のはめ込み式 【 別にお求めいただくもの 】 ●単3形電池2本 ブラストアロー(MAシャーシ) [18635](JAN:4950344064366) 1,012 ~
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【 “ネオ”が見せる進化した走りに注目! 】 シャフトドライブ四輪駆動を採用した高性能レーサーのプラスチックモデル組み立てキットです。 ネオVQSはレーサーミニ四駆の名車、『バンキッシュJr.』をリデザインしたマシン。 エッジの効いたシャープなフォルムはもちろん、オリジナルを受け継ぐ精悍なブラックで仕上げたボディカラーもポイントです。 また、シャーシは軽量・コンパクトでセッティングの自由度も高いVZを採用。 シャーシ本体に加え、バンパーやカバー類などのAパーツもボディに合わせたブラックで統一しました。 そして、ダークな色合いに映えるレッドカラーの5本スポークホイールには小径ローハイトタイヤを装着。 シルバーとレッドのグラフィックや、ウインドウなどを表現するメタリック調のステッカーもセットしました。 【 VSシャーシを進化させたVZ 】 レースでも使われて人気が高い、小型・軽量・ショートホイールベースのVSシャーシの性能をさらに磨き上げたのがVZシャーシです。 小回り性能やメンテナンス性の高さなど、VSシャーシの優れた特長はそのままに、バンパー、リヤステー基部、プロペラシャフト軸受けなどの強度をアップ。 衝撃を吸収する適度な“しなり”もポイントです。 また、リヤローラーステーに加えてフロントバンパーも分割が可能。 セッティングの自由度も大幅に向上しています。 そして、シャフトの軸受けは摩擦抵抗の少ないPOM樹脂製の620プラベアリングを採用。 シャーシ本体とギヤカバーなどのAパーツはABS樹脂製、ギヤ比は3.5:1の超速タイプです。 【 基本スペック 】 ●完成時の全長158mm、全幅98mm、全高43mm ●モーターつき ●接着剤を使わずはめ込みとビス止めで組み立てられます 【 別にお求めいただくもの 】●単3形電池2本 ネオVQS VZシャーシ [18094](JAN:4950344180943) 1,114 ~
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【 伝説の刀をイメージしたマシンデザイン、それがライキリ 】カーデザイナーとして活躍する根津孝太氏(znug design代表)の手になるミニ四駆の第2弾がライキリです。 ライキリ(雷切)とは、雷を切り裂いたと言われる伝説の日本刀の名前。 流れるような刀の動きをイメージしたシャープなボディは実車のムード漂うデザイン。 立体的な造形のホイールやブラックをメインにしたボディカラーも精悍。 鋭い表情のフロントマスクやリヤエンドのフォルムなど、細部までこだわった形が独特の存在感を放っています。 ブラックのボディをいっそう強烈に演出するピンクのラインやヘッドライト、テールライトはステッカーで用意しました。 【 駆動効率を追求したMAシャーシ 】MAとは、Midship AERO(ミドシップエアロ)の略。 ダブルシャフトモーターを車体中央に搭載した、ミドシップレイアウトの「MSシャーシ」、走行中の気流(エアロ)を特に意識してデザインされた「ARシャーシ」。 それぞれの優れた特徴を1台のシャーシにまとめあげたのが「MAシャーシ」です。 もちろん、これまでに蓄積されたレーシングノウハウをいかして、3.5:1のギヤ比を採用、6個の低摩擦樹脂ローラーやリヤスキッドバーを標準装備するなど、走行性能も徹底的に磨き上げました。 加えて、一体型のモノコック構造の採用で、組み立てやすさやメンテナンス性もさらに向上するなど、初心者からベテランレーサーまで、また、小さめのコースで行われる街かどレースから、大型の特設5レーンサーキットの公認競技会まで、幅広く対応できるシャーシです。 【 基本スペック 】 ●完成時の全長156mm ●全幅97mm ●全高43mm ●ダブルシャフトモーター付き ●組み立ては接着剤不要のはめ込み式 【 別にお求めいただくもの 】 ●単3形電池2本 全長=156 mm 写真はキットを組み立て、塗装したものです ライキリ(MAシャーシ) [18640](JAN:4950344064410) 1,114 ~
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【 ミニ四駆の組み立てに最適な精密ドライバーセット 】 ミニ四駆の組み立てやメンテナンスに活躍する高品質なドライバーセットです。 プラスドライバービット、ボックスドライバービット、回転グリップで構成。 プラスドライバービットは2mmビスを傷めることなく、確実な締め込みが可能。 回転グリップに差し込んで使います。 ボックスドライバービットは2mmナット、2mmロックナット、4mmピロボールの締め込みが可能。 通常はそのままで、さらに強く締め付けたいときには回転グリップに差し込んで使います。 また、プラスドライバービットにボックスドライバービットを差し込むことができるので、コンパクトに収納・携帯が可能です。 【 基本スペック 】 クロムモリブデンバナジウム鋼製のプラスドライバービットとボックスドライバービット、さらに回転グリップで構成。 (1)クロムモリブデンバナジウム鋼製、2mmビス用のプラスドライバービット (2)2mmナット、2mmロックナット、4mmピローボール用のボックスドライバービット (3)回転グリップ ミニ四駆ドライバーセットPRO [74131](JAN:4950344079360) 2,024 ~
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【 3つのとがった形が特徴的なスーパーカーフォルム 】 ミニ四駆レースでも人気のMAシャーシを採用したミニ四駆PROの第4弾がトライゲイル。 スーパーカーをイメージしたフォルムは、3を表す「TRI」の名前のように左右のフェンダーの先端とノーズをあわせた、3つのとがった形状が特徴的。 大型のキャノピーはリヤに向かって急激に絞り込まれ、逆に左右のリヤフェンダーが大きく張り出して、リヤにも3つの独立した形状が見て取れます。 また、エッジの効いた造形を引き締めるステッカーはメタリック調。 ノーズやコクピットサイドにカーボンパターンを配してレーシングムードを高めます。 さらに、ルーフより低い位置にセットされたリヤウイングがハイスピードマシンであることを主張。 シルバーのフィンデザインホイールに、26mmのローハイトタイヤをセットしました。 【 駆動効率を追求したMAシャーシ 】 MAとは、Midship AERO(ミドシップエアロ)の略。 ダブルシャフトモーターを車体中央に搭載した、ミドシップレイアウトの「MSシャーシ」、走行中の気流(エアロ)を特に意識してデザインされた「ARシャーシ」。 それぞれの優れた特徴を1台のシャーシにまとめあげたのが「MAシャーシ」です。 もちろん、これまでに蓄積されたレーシングノウハウをいかして、3.5:1のギヤ比を採用、6個の低摩擦樹脂ローラーやリヤスキッドバーを標準装備するなど、走行性能も徹底的に磨き上げました。 加えて、一体型のモノコック構造の採用で、組み立てやすさやメンテナンス性もさらに向上するなど、初心者からベテランレーサーまで、また、小さめのコースで行われる街かどレースから、大型の特設5レーンサーキットの公認競技会まで、幅広く対応できるシャーシです。 【 基本スペック 】 ●完成時の全長156mm ●全幅97mm ●ダブルシャフトモーター付き ●組み立ては接着剤不要のはめ込み式 【 別にお求めいただくもの 】 ●単3形電池2本 全長=156 mm 写真はキットを組み立て、塗装したものです トライゲイル(MAシャーシ) [18638](JAN:4950344064397) 1,012 ~
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【 スピード感あふれるロー&ワイドフォルム 】ミニ四駆レースで人気の、ダブルシャフトモーターを搭載した一体型MAシャーシの第三弾がフェスタジョーヌです。 最新のスーパーカーをイメージした、低くワイドなフォルムが特徴。 エッジの効いたデザインがスピード感を演出します。 ジョーヌはフランス語で黄色を意味する言葉。 鮮やかなイエローボディを引き締める、赤いピンストライプが入ったブラックのグラフィックやコクピットのウインドウ部分、ヘッドライトなどはステッカーで用意。 ダークシルバーのフィンデザインホイールに、26mmのローハイトタイヤをセットしました。 【 駆動効率を追求したMAシャーシ 】MA とは、Midship AERO(ミドシップエアロ)の略。 モーターを車体中央に搭載した、ミドシップレイアウトの「MSシャーシ」、走行中の気流(エアロ)を特に意識してデザインされた「ARシャーシ」。 それぞれの優れた特徴を1台のシャーシにまとめあげたのがこの「MAシャーシ」です。 もちろん、これまでに蓄積されたレーシングノウハウをいかして、3.5:1のギヤ比を採用、6個の低摩擦樹脂ローラーやリヤスキッドバーを標準装備するなど、走行性能も徹底的に磨き上げました。 加えて、一体型のモノコック構造の採用で、組み立てやすさやメンテナンス性もさらに向上するなど、初心者からベテランレーサーまで、また、小さめのコースで行われる街かどレースから、大型の特設5レーンサーキットの公認競技会まで、幅広く対応できるシャーシです。 【 スーパーカーをモチーフにした空力ボディ 】 低くワイドなフォルムがスピード感を強調。 フロントノーズのエアダクトは穴開け加工済み。 【 基本スペック 】 ●完成時の全長156mm ●全幅97mm ●モーター付き ●組み立ては接着剤不要のはめ込み式 【 別にお求めいただくもの 】 ●単3形電池2本 全長=156 mm 写真はキットを組み立て、塗装したものです フェスタジョーヌ(MAシャーシ) [18637](JAN:4950344064380) 1,012 ~
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【 皇帝の名を受けついだニューマシン 】 高性能な走りでレースも楽しい四輪駆動レーサーのプラスチックモデル組み立てキットです。 モーター両端のシャフトを伸ばしたダブルシャフトモーターを車体中央に搭載して高い駆動効率を実現。 MSシャーシはノーズ、センター、テールの3パートで構成され、ワンタッチで脱着OK。 スピーディーで幅広いセッティング変更が楽しめます。 ダッシュ01号・超皇帝はダッシュ軍団を率いる四駆郎の愛車となったマシン。 オリジナルのフォルムをそのままにMSシャーシ用にアレンジしたボディは、フロントサスペンション、リヤサスペンション、ライト、エンジンを別パーツで再現。 ホワイトボディに映えるレッドのラインなどはステッカーで用意しました。 また、スーパーエンペラー専用のディスプレイバンパーも付いています。 【 MSシャーシ 】 優れた剛性を実現する3分割式「MSシャーシ」はモーター両端のシャフトを伸ばしたダブルシャフトモーターやバッテリーといった重いパーツをシャーシ中央に配置した「ミドシップ(MS)レイアウト」とミニ四駆伝統の4WD(四輪駆動)機構で、高速走行時にも優れた安定性を発揮します。 シャーシはノーズ、センター、テールの3パートで構成され、ワンタッチで脱着OK。 スピーディーで幅広いセッティング変更が楽しめます。 ※ノーズユニットは2種類あります。 【 基本スペック 】 ●全長152mm ●全幅92mm ●ダブルシャフトモーター付き ●組み立ては接着剤不要のはめ込み式 【 別にお求めいただくもの 】 ●単3形電池2本 ※写真はキットを組み立て、塗装したものです 1/32 ダッシュ01号・超皇帝(スーパーエンペラー)(MSシャーシ) [18632](JAN:4950344064335) 1,012 ~
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【 闘志が燃える、情熱の空力マシン 】ダブルシャフトモーター搭載の一体型MAシャーシ第二弾、ヒートエッジがミニ四駆PROシリーズに登場です。 プロトタイプレーシングカーをモチーフにしたボディは、フロントフェンダー先端両サイドのカナードと、コクピットからリヤにかけての大きなシャークフィンが特徴。 実車ムードを高めるローハイトタイヤ&フィンタイプのホワイトホイールが足元を引き締めています。 また、ボディに映えるレッドをベースに炎とチェッカーのグラフィックをプラスしたカラーリングは専用のメタリック調ステッカーで手軽に再現できます。 【 駆動効率を追求したMAシャーシ 】MA とは、Midship AERO(ミドシップエアロ)の略。 モーターを車体中央に搭載した、ミドシップレイアウトの「MSシャーシ」、走行中の気流(エアロ)を特に意識してデザインされた「ARシャーシ」。 それぞれの優れた特徴を1台のシャーシにまとめあげたのがこの「MAシャーシ」です。 もちろん、これまでに蓄積されたレーシングノウハウをいかして、3.5:1のギヤ比を採用、6個の低摩擦樹脂ローラーやリヤスキッドバーを標準装備するなど、走行性能も徹底的に磨き上げました。 加えて、一体型のモノコック構造の採用で、組み立てやすさやメンテナンス性もさらに向上するなど、初心者からベテランレーサーまで、また、小さめのコースで行われる街かどレースから、大型の特設5レーンサーキットの公認競技会まで、幅広く対応できるシャーシです。 【 実車レーシングカーをイメージした空力ボディ 】 フロントフェンダー両サイドのカナードやインダクションポッドなど、ヒートエッジは実車のレーシングカーをイメージした空力ボディを採用。 「シャークフィン」と呼ばれる背びれのような整流板で空気の流れを整え、リヤウイングに誘導。 より大きなダウンフォースを狙っている。 車体後部でもスムーズに空気を流し、車体底面から出てくる気流と合流。 スピードの伸びるストレートでの、車体の安定性を目指した。 【 基本スペック 】 ●完成時の全長156mm ●全幅97mm ●ダブルシャフトモーター付き ●組み立ては接着剤不要のはめ込み式 【 別にお求めいただくもの 】 ●単3形電池2本 全長=156 mm 写真はキットを組み立て、塗装したものです ヒートエッジ(MAシャーシ) [18636](JAN:4950344064373) 1,012 ~
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【 闘志が燃える、情熱の空力マシン 】ダブルシャフトモーター搭載の一体型MAシャーシ第二弾、ヒートエッジがミニ四駆PROシリーズに登場です。 プロトタイプレーシングカーをモチーフにしたボディは、フロントフェンダー先端両サイドのカナードと、コクピットからリヤにかけての大きなシャークフィンが特徴。 実車ムードを高めるローハイトタイヤ&フィンタイプのホワイトホイールが足元を引き締めています。 また、ボディに映えるレッドをベースに炎とチェッカーのグラフィックをプラスしたカラーリングは専用のメタリック調ステッカーで手軽に再現できます。 【 駆動効率を追求したMAシャーシ 】MA とは、Midship AERO(ミドシップエアロ)の略。 モーターを車体中央に搭載した、ミドシップレイアウトの「MSシャーシ」、走行中の気流(エアロ)を特に意識してデザインされた「ARシャーシ」。 それぞれの優れた特徴を1台のシャーシにまとめあげたのがこの「MAシャーシ」です。 もちろん、これまでに蓄積されたレーシングノウハウをいかして、3.5:1のギヤ比を採用、6個の低摩擦樹脂ローラーやリヤスキッドバーを標準装備するなど、走行性能も徹底的に磨き上げました。 加えて、一体型のモノコック構造の採用で、組み立てやすさやメンテナンス性もさらに向上するなど、初心者からベテランレーサーまで、また、小さめのコースで行われる街かどレースから、大型の特設5レーンサーキットの公認競技会まで、幅広く対応できるシャーシです。 【 実車レーシングカーをイメージした空力ボディ 】 フロントフェンダー両サイドのカナードやインダクションポッドなど、ヒートエッジは実車のレーシングカーをイメージした空力ボディを採用。 「シャークフィン」と呼ばれる背びれのような整流板で空気の流れを整え、リヤウイングに誘導。 より大きなダウンフォースを狙っている。 車体後部でもスムーズに空気を流し、車体底面から出てくる気流と合流。 スピードの伸びるストレートでの、車体の安定性を目指した。 【 基本スペック 】 ●完成時の全長156mm ●全幅97mm ●ダブルシャフトモーター付き ●組み立ては接着剤不要のはめ込み式 【 別にお求めいただくもの 】 ●単3形電池2本 全長=156 mm 写真はキットを組み立て、塗装したものです ヒートエッジ(MAシャーシ) [18636](JAN:4950344064373) 1,012 ~
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PCレイアウトで
SPレイアウトで
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