出荷目安の詳細はこちら曲目リストDisc11.Sussudio/2.Only You Know And I Know/3.Long Long Way To Go/4.I Don't Wanna Know/5.One More Night/6.Don't Lose My Number/7.Who Said I Would/8.Doesn't Anybody Stay Together Anymore/9.Inside Out/10.Take Me Home
出荷目安の詳細はこちら商品説明『blur:To The End/ブラー:トゥー・ジ・エンド blur:Live At Wembley Stadium/ブラー:ライヴ・アット・ウェンブリー・スタジアム』 Blu-ray&DVDリリース!心にグッとくる、至高のひととき胸がアツくなる、至福の瞬間★伝説のUKロックバンドblur(ブラー)史上最大のライヴへの軌跡を追ったドキュメンタリーフィルムと史上最高のライヴでの奇跡を追ったコンサートフィルム!★4人の仲間、 8年振りの再始動、貴重な1年間、心にグッとくる、至高のひととき!15万人の観客、 32年越しの集大成、特別な2日間、胸がアツくなる、至福の瞬間!!★イギリスで最も大きく、最も愛されているバンドの1つであるblur(ブラー)!『Leisure』(91)でデビュー、『Modern Life Is Rubbish』(93)を経て、『Parklife』(94)から『The Ballad of Darren』(23)までアルバム7作品連続で全英1位を獲得し、「Country House」(95)と「Beetlebum」(97)のシングル2作品でも全英1位を獲得するなど、イギリスのポピュラー音楽のサウンドに革命を起こしてきた。 ★blur(ブラー)は、Summer Sonic 2023のヘッドライナーを含めて、世界中の何万人もの熱心なファンの前でライヴを行なうなど、国内外で大衆的な人気を誇っている!<Blu-ray>■本編分数:『To The End』約104分『Live At Wembley Stadium』約128分■色:カラー■製作年:2024年■製作国:イギリス■原題:『blur:To The End』『blur:Live At Wembley Stadium』■ G■画面: 16:9 ビスタサイズ■音声(予定):英語 DTS-HD Master Audio 5.1chサラウンド■字幕:日本語字幕<解説>『blur:To The End』2023年7月、8年振りのアルバム『The Ballad of Darren』で再始動を果たした、バンドの感動的な復活を描いたドキュメンタリーフィルム『blur:To The End/ブラー:トゥー・ジ・エンド』。 本作は、バンド史上初となるロンドンのウェンブリー・スタジアムでのライヴに先駆けて、アルバムをレコーディングする為に集まった4人の友人であり、30年来の仲間のユニークな関係を追った映画である。 数々の楽曲のパフォーマンスは勿論、スタジオ内でのメンバーの姿、そしてツアー中の生活にフィーチャーするなど、オフショット&アーカイヴの映像も満載で、30年以上に渡って英国文化の中心で影響力を持ち続けてきた、彼らの貴重な1年間が映し出されている。 『blur:Live At Wembley Stadium』2023年7月、32年越しの集大成ライヴとなったウェンブリー・スタジアムで行なわれた、バンドの歴史的な公演を描いたコンサートフィルム『blur:Live At Wembley Stadium/ブラー:ライヴ・アット・ウェンブリー・スタジアム』。 本作は、15万人の観客を前に、シングル「Song 2」「Girls & Boys」「Coffee & TV」などの象徴的で多くの人に愛されている楽曲を披露した、2時間に渡る一世一代のパフォーマンスを追った映画である。 熱狂的なヴォーカル、飛び交うギター、際立ったベースライン、特徴的なドラムフィルに加え、情熱的なファンなど、40時間&20アングルの映像を編集し、優雅で落ち着いて流れるようなビジュアルで、彼らの特別な2日間が映し出されている。 <スタッフ>監督:トビー・L <キャスト>出演:デーモン・アルバーン、グレアム・コクソン、アレックス・ジェームス、デイヴ・ロウントゥリー発売・販売:株式会社KADOKAWA(C)2024 Copyright Up The Game Limited & blur(メーカー・インフォメーションより)曲目リストDisc11.『To The End』Disc21.『Live At Wembley Stadium』
出荷目安の詳細はこちら商品説明2010年9月26日にイタリアのArena di Veronaで撮影されたPeter Gabrielのライヴ映像『Taking The Pulse』がBlu-Rayで登場!Peter Gabrielが、Ben Fosterが指揮を執るThe New Blood Orchestraの50名のミュージシャン、ヴォーカリストのMelanie Gabriel、Ane Brunとともにギターやドラムを使用せず、オーケストラのみで 自身の楽曲を演奏した、2010年9月26日にイタリアのArena di Veronaで行われたライヴ映像を収録した作品。 (メーカー・インフォメーションより)
出荷目安の詳細はこちら商品説明ジミ・ヘンドリックス・エクスペリエンス1969年の伝説的ライヴの名盤『Los Angeles Forum - April 26, 1969』(Blu-ray Audio)ジミ・ヘンドリックス・エクスペリエンスが、1969年4月26日にロサンゼルス・フォーラムで行われた伝説的ライヴを収録したアルバム『Los Angeles Forum - April 26, 1969』をBlu-ray Audio化しリリース。 超満員の熱狂的な観客を前に、オリジナル・ラインナップ(シンガー/ギタリスト:ジミ・ヘンドリックス、ドラマー:ミッチ・ミッチェル、ベーシスト:ノエル・レディング)が聞かせた素晴らしいパフォーマンスをとらえたもので、この音源が完全な形で収録。 このライヴ・アルバムは、3枚のオリジナル・アルバム発表後に行われたUSツアーのロサンゼルス公演をラジオ放送用に録音された音源を、ジミの右腕とも言えるエンジニア エディ・クレイマーが現代の技術で最高の音質にリミックスし、2022年にリリースされたもの。 「Purple Haze」、「Voodoo Child (Slight Return)」とクリームの「Sunshine Of Your Love」の17分に及ぶ圧倒的なメドレーを含む圧巻のパフォーマンスを余すところなく楽しむことが出来る。 (メーカー・インフォメーションより)曲目リストDisc11.Introduction - Live at the Los Angeles Forum, Inglewood, CA - April 26, 1969/2.Tax Free - Live at the Los Angeles Forum, Inglewood, CA - April 26, 1969/3.Foxey Lady - Live at the Los Angeles Forum, Inglewood, CA - April 26, 1969/4.Red House - Live at the Los Angeles Forum, Inglewood, CA - April 26, 1969/5.Spanish Castle Magic - Live at the Los Angeles Forum, Inglewood, CA - April 26, 1969/6.Star Spangled Banner - Live at the Los Angeles Forum, Inglewood, CA - April 26, 1969/7.Purple Haze - Live at the Los Angeles Forum, Inglewood, CA - April 26, 1969/8.I Don't Live Today - Live at the Los Angeles Forum, Inglewood, CA - April 26, 1969/9.Voodoo Child (Slight Return) - Part One - Live at the Los Angeles Forum, Inglewood, CA - April 26, 1969/10.Sunshine Of Your Love - Live at the Los Angeles Forum, Inglewood, CA - April 26, 1969/11.Voodoo Child (Slight Return) - Part Two - Live at the Los Angeles Forum, Inglewood, CA - April 26, 1969
出荷目安の詳細はこちら商品説明ロック史上に残るジミ・ヘンドリックスの最高傑作『Electric Ladyland』(Blu-ray Audio)1968年に発表されたジミ・ヘンドリックスの最高傑作であり、ロック史上に永遠に残る名盤『Electric Ladyland』(エレクトリック・レディランド)をBlu-ray Audio化し、リリース。 ロック、ブルース、サイケデリック、ファンク、ジャズ、ソウルなど様々な音楽性を取り入れ、融合させ、それらの間をシームレスに行き来する中から生み出された新たな音楽世界は、彼の偉大なる到達点を示すものだ。 全体的な統一感には欠けるが、混沌とした中からヘンドリックスの巨大な才能と魅力が立ち昇って来る。 また、ギター・プレイも本作で絶頂期を迎えた。 デイヴ・メイスン、スティーヴ・ウィンウッド、ジャック・キャサディ、アル・クーパー、のちにバンド・オブ・ジプシーズを組むことになるバディ・マイルスなど、多くのゲストを迎えているのも特徴だ。 「Crosstown Traffic」「Gypsy Eyes」「Voodoo Child (Slight Return)」は彼の代表曲で、カヴァーではアール・キングの「Come On (Let the Good Times Roll)」も素晴らしいが、なんと言ってもボブ・ディランの「All Along the Watchtower」は、全ロック・ファン必聴の傑作だ。 彼が全米チャートでNo.1を獲得した唯一のアルバムでもある。 (メーカー・インフォメーションより)曲目リストDisc11....And the Gods Made Love/2.Have You Ever Been (To Electric Ladyland)/3.Crosstown Traffic/4.Voodoo Chile/5.Little Miss Strange/6.Long Hot Summer Night/7.Come On (Let the Good Times Roll)/8.Gypsy Eyes/9.Burning of the Midnight Lamp/10.Rainy Day, Dream Away/11.1983...(A Merman I Should Turn to Be)/12.Moon, Turn the Tides...Gently Gently Away/13.Still Raining, Still Dreaming/14.House Burning Down/15.All Along the Watchtower/16.Voodoo Child (Slight Return)
出荷目安の詳細はこちら曲目リストDisc11.Paradise/2.Weirdo/3.As It Is When It Was*/4.Broken Promise*/5.Way of Life/6.Bizarre Love Triangle/7.All Day Long/8.Angel Dust/9.Every Little Counts/10.State of the Nation (Bonus Track)
出荷目安の詳細はこちら曲目リストDisc11.Daisy Jane/2.Half A Man/3.Midnight/4.Bell Tree/5.Old Virginia/6.People In The Valley/7.Company/8.Woman Tonight/9.The Story Of A Teenager/10.Sister Golden Hair/11.Tomorrow/12.Seasons
出荷目安の詳細はこちら曲目リストDisc11.Don't Let No One Get You Down/2.Lotus Blossom/3.Heartbeat/4.Leroy's Latin Lament (Medley): Lonnie Dreams / The Way We Feel / La Fiesta / Lament/5.Lonnie Dreams/6.The Way We Feel/7.La Fiesta/8.Lament/9.Smile Happy/10.So/11.Low Rider/12.In Mazatlan/13.Why Can't We Be Friends?
発売日 2011/03/01 メーカー Sony Music Entertainment 型番 88697841479 JAN 0886978414793 備考 リージョン:フリー/映像方式:不明/1枚組リージョンコード、映像方式について 関連商品はこちらから Sony Music Entertainment