
バスタ液剤の効果・特長散布後の効果の発現が速く、抑草期間が長い除草剤です。 薬剤をかけた部分を枯らし,根までは枯らさないグルホシネート系除草剤です。 有効成分グルホシネート 18.5%水、界面活性剤 81.5%(青緑色澄明水溶性液体)適用場所果樹園や野菜畑、水田畦畔、農道、家のまわり、庭など適用作物小麦、大麦、そば、かんきつ、りんご、ぶどう、なし、おうとう、かき、もも、小粒核果類、ネクタリン、ブルーベリー、いちじく、びわ、キウイフルーツ、いちょう(種子)、くり、キャベツ、はくさい、きゅうり、なす、ピーマン、とうがらし類、トマト、ミニトマト、いちご、すいか、ねぎ、たまねぎ、ブロッコリー、ズッキーニ、にがうり、だいこん、はつかだいこん、たかな、ほうれんそう、みしまさいこ、メロン、レタス、非結球レタス、かぼちゃ、ごぼう、にんじん、オクラ、アスパラガス さといも、やまのいも、かんしょ、こんにゃく、ばれいしょ、豆類(種実、ただし、だいずを除く)、だいず、えだまめ、なばな類、かぶ、にら、さやいんげん、さやえんどう、実えんどう、未成熟そらまめ、しろうり、ほうきぎ、にんにく、しょうが、葉しょうが、食用ぎく、水田作物、水田作物(水田畦畔)、水田作物、畑作物(休耕田)、水田作物(水田刈跡)、さんしょう(果実)、しそ(花穂)、食用桑(葉)、食用桑(果実)、パセリ、もりあざみ、ふき、ふき(ふきのとう)、たけのこ、たらのき、なたね、茶、花き類・観葉植物、樹木類、樹木等、日本芝(こうらいしば)、たばこ、桑、とうもろこし、飼料用とうもろこし、ヤングコーン、さとうきび、ホップ、せり科葉菜類(パセリを除く)適用場所公園、庭園、堤とう、駐車場、道路、運動場、宅地、のり面、鉄道等 使用上の注意※展着剤は不要です。 ・土壌に落下した散布液は成分が速やかに土壌に吸着され、微生物により分解されるので、土壌を介しての薬害は心配ありません。 ・作物に飛散すると薬害が生じる恐れがありますので、飛散防止カバーをしたり専用のノズルを使用するなど、飛散には十分注意してください。 ・散布後、6時間以内に雨が降った場合は、効果が劣る心配があります。 ・一年生、多年生、イネ科、広葉などほとんどすべての雑草に効きます。 頑固なスギナやマルバツユクサなどにも高い効果を示します。 ・雑草全体にまんべんなく付着するように散布してください。 薬液を雑草全体に十分に付着するように散布することができれば、ジョウロでも散布できます。 ★外装、ラベル、品名は写真と異なる場合がございます。 あらかじめご了承ください。 ★農薬の使用や防除指導等に際しては、農薬のラベルを必ずご確認ください。
バスタ液剤 20L 55,440 ~
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プロリン1号(一般作物用)の効果・特長原料の1つである鰹エキスには核酸の他に18種類のアミノ酸が含まれており、作物の旺盛な生育、品質向上に寄与します。 アミノ酸のプロリン、メチオニンには花芽の充実、着蕾数の増加作用、着果率を高める働きがあると言われています。 また、栄養生長から生殖生長への転換を助け、着色・減酸を早め、旨味を引き出す効果も期待です。 海藻エキスのケルパック66には、生育を旺盛・健全にし、増根作用と光合成能を高める働きがあります。 これは海藻由来の生理活性物質の働きによるものですが、ひとたび核酸・プロリン・メチオニンと作用し合うと異なる相乗効果が期待できます。 有効成分チッソ 3.0%、リン酸 5.5%、カリ 1.5%※核酸、プロリン、メチオニン、ケルパック66の全主要成分を含む使用方法作物名使用目的使用時期使用製品・使用倍率・使用回数りんご生理落果防止幼果の肥大促進落花直後ケルパック66 2000倍液を散布新梢伸長を30cmぐらいで止め、葉を小振りにし、受光態勢を良くするため開花1ヶ月後ケルパック66 1000倍+色一番E 1000倍混合液を散布果実肥大促進旨味・甘味・コク味強化着色増進6月以降?収穫1ヶ月前までDiNAプロリン1号 1000?2000倍液を月1回散布緊急着色のためただちにDiNAプロリン1号 1000倍+色一番E 1000倍混合液を1回散布ぶどう新梢の徒長防止花振い防止新葉7?8枚時とその1週間後ケルパック66 1000倍+色一番E 1000倍混合液を新葉7?8枚時とその1週間後にそれぞれ散布着色向上糖度アップ果実肥大落花直後?収穫1.5ヶ月前までケルパック66 2000倍+DiNAプロリン1号 2000倍混合液を月1回散布収穫の1.5ヶ月前DiNAプロリン1号 1000倍液を1回散布なし展葉促進初期肥大促進満開後?6月上旬ケルパック66 2000?3000倍液を10?14日間隔で2?3回散布果実肥大熟期促進6月中旬?収穫ヶ月前 DiNAプロリン1号 2000倍液を10?14日間隔で3?4回散布もも着色向上糖度アップ果実肥大落花後?収穫1ヶ月前までケルパック66 2000倍+DiNAプロリン1号 2000倍混合液を3?4週おきに3?5回散布さくらんぼ着色向上糖度アップ果実肥大収量アップ落花後?収穫1週間前までケルパック66 2000倍+DiNAプロリン1号 2000倍混合液を2?3週おきに3?4回散布かき花芽充実生理落果防止5月上中旬と7月中旬ケルパック66 1000倍+DiNAプロリン1号 2000倍液を各1回ずつを散布果実肥大着色向上8月下旬?9月上旬ケルパック66 2000倍+DiNAプロリン1号 2000倍液を1回散布ブルーベリー初期生育促進満開後からケルパック66 3000倍液を7?10日おきに2?3回散布果実肥大熟期促進果実が色づき始めてからDiNAプロリン1号 2000倍液を7?10日おきに2?3回散布中晩柑類隔年結果防止大玉果実の生産糖度アップ毎年2?6トン/10a採りのため開花2ヶ月前?収穫1ヶ月前までケルパック66 2000倍+DiNAプロリン1号 3000倍混合液を1ヶ月おきに8?10回散布温州みかん耐寒性の向上落葉防止花芽の充実12?4月DiNAプロリン3号 1000?2000倍液を散布着色向上糖度アップ減酸開花2ヶ月前?6月までケルパック66 2000倍液+DiNAプロリン1号 3000倍混合液を1ヶ月おきに4?5回散布7?9月DiNAプロリン2号 2000倍混合液を2回散布その他果樹果実肥大着色促進収穫の2ヶ月前からDiNAプロリン1号 2000倍混合液を3?4週あけて2回散布果菜類花卉類着蕾数の増加花芽の充実生理落果防止旨味・甘味・コク味強化着蕾1?2週前から果菜類には着蕾1?2週前にケルパック66 2000倍+DiNAプロリン1号 2000倍混合液を1回、その後も1ヶ月おきに継続散布花卉には同混合液を1ヶ月おきに2?3回散布いちご着蕾数の増加花芽の充実果実肥大8月中旬より収穫終了までケルパック66 2000倍+DiNAプロリン1号 2000倍混合液を2?4週おきに散布豆類着莢数増加肥大向上横枝の出始め時と開花始めDiNAプロリン1号 1000倍液を各1回ずつ散布使用上の注意・生育初期はケルパック66を使用し、期の途中から着色向上、糖度アップ、果実肥大等を狙ってDiNAプロリン処理に切り替えることをおすすめします。 ・メチオニンが沈殿しておりますので、沈殿物が無くなるまでよく振ってご使用ください。 ・鰹エキスが含まれているため、冬場の気温が低い時期などは固まる恐れがあります。 そのような場合は、容器ごとお湯につけて溶かしてからご使用ください。 ・ほとんどの肥料、農薬と混合可です。 ただし、薬害の出やすいものは混用を避けてください。 ・ボルドー液との混用散布は薬害の出る恐れがあるので、避けてください。 ・ボルドー散布園に散布する場合は、薬害を防ぐため、必ず炭酸カルシウム(石灰)を100Lにつき50?100g加用してください。 ・石灰硫黄合剤との混用は有毒ガスが発生する可能性があるため、避けてください。 ★外装、ラベル、品名は写真と異なる場合がございます。 あらかじめご了承ください。 ★農薬の使用や防除指導等に際しては、農薬のラベルを必ずご確認ください。
プロリン1号 1L 5,885 ~
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はや効き!の効果・特長※本剤は非農耕地用除草剤です。 農薬(農作物の栽培・管理のための薬剤)として使用することは出来ません。 ラウンドアップと同じように葉から入って根まで枯らすグリホサート系剤とMCP剤のダブル効果であらゆる雑草(スギナを含む)に有効な非農耕地用除草剤です。 早い効き目で、効果が2〜3日で現れます。 液剤は環境に優しく、土に残りません。 有効成分グリホサートイソプロピルアミン塩 34%MCP イソプロピルアミン塩 6.5%水、界面活性剤、色素等 59.5%(青緑色透明液体)適用場所道路・公園・運動場・宅地・駐車場・のり面等使用方法噴霧器等で茎葉に散布してください。 ・一年生雑草:100〜200倍に希釈・多年生雑草:50〜100倍に希釈・つる性多年生雑草:25〜50倍に希釈・スギナ、セイタカアワダチソウ:15〜25倍に希釈使用上の注意・土壌で速やかに不活性化するので、雑草の発生前処理効果はありません。 ・処理後6時間以内の降雨は効果を低下させることがあります。 ・本剤は必ず葉・茎にかかるように散布してください。 ・スギナの生育期を過ぎた時期での散布およびスギナが他雑草の中に埋没しているような条件では、効果が劣ることがありますので、適期にスギナにかかるように注意してください。 ★外装、ラベル、品名は写真と異なる場合がございます。 あらかじめご了承ください。 ★農薬の使用や防除指導等に際しては、農薬のラベルを必ずご確認ください。 ★掲載事項は一部抜粋しているものもございますので、詳細は公式ページなどをご確認ください。
はや効き!500ml×20本(グリホサートMCP) 9,570 ~
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ビール酵母液肥セルエナジーの効果・特長ビール酵母由来の液体肥料です。 ビール酵母細胞壁のβグルカンを特殊な加熱処理によって還元低分子化し、窒素、リン酸、カリウムを配合した液肥です。 ビール醸造後の酵母から調製した細胞壁(βグルカン)は、植物が本来持っている力を引き出す効果があります。 本資材を散布する事で、植物の生理を活性化させる作用と、肥料成分を効率良く吸収できる作用を植物に促すことができます。 光合成促進・発根促進・養分吸収の促進・開花結実の促進による収量増加・果実の肥大、着色糖度の向上などに効果があります。 有効成分窒素 1%、リン酸 5%、カリウム 5%適用作物・使用方法・土壌施用は200ml/10aを目安にしてください。 ・葉面散布は1000倍希釈液にしてください。 (トマトは2000倍)・果菜類などの液肥追肥時に200ml/10a混用してください。 (1ヶ月に2〜4回施用)適用表作物名推奨時期注意事項水稲育苗期田植え1〜3日前に1000倍液散布または箱ごと希釈液に漬ける本田5〜6葉期(田植え10〜14日)※除草剤(ジャンボ剤)処理時期10aあたり200mlを20〜30Lの水に希釈し、水口から灌漑水とともに流す3日以上は入水・落水しないコムギ、オオムギ2.5〜3葉期4〜5葉期1000倍希釈液300L/10aを左記の時期に1回ずつ散布だいず初生葉展開時本葉3葉期開花期 200ml/10aを土壌潅注1000倍液を葉面散布ほうれん草、小松菜生育期 1000倍液を葉面散布キャベツ、はくさい、レタス育苗期外葉生長期〜結球始め結球始めまでに2〜3回200ml/10aを土壌潅注葉面散布は必ず展着剤を添加ブロッコリー、カリフラワー出蕾期花蕾肥大期 200ml/10aを土壌潅注葉面散布は必ず展着剤を添加きゅうり、なす、ピーマン、いちごなど育苗期(定植前)着果後から1〜3回/月 200ml/10aを土壌潅注着果後から2〜4週間に1回チューブ灌水施肥、水やり時に所定量の本剤を加える1000倍液を葉面散布すいか玉肥のころ玉肥時(液肥を使う場合は混合施用する)温州みかん(着色促進、浮皮予防)早生系品種8〜10月中晩系品種9〜11月月1回1000倍液を300L/10a葉面散布好ましくは株元土壌潅注生理落果前散布はしない土壌乾燥時は散布しない降雨後または灌水と併せて灌水後施用するりんご早生品種7月下・8月中・9月上中生品種8月上・8月下・9月上晩生品種8月下・9月中・10月上月1回1000倍液を400L/10a葉面散布好ましくは株元土壌潅注生理落果前散布はしない土壌乾燥時は散布しない降雨後または灌水と併せて灌水後施用するえだまめ初生葉展開時本葉3葉期梅雨時の草勢維持200ml/10aを土壌潅注1000倍液を葉面散布じゃがいも萌芽期〜着蕾期開花期収穫30日前1000倍液を葉面散布(降雨後または前日灌水)使用上の注意・アルカリ性の農薬や石灰硫黄合剤と混用しないでください。 ・葉面散布(葉からの吸収)もできますが、土壌施用(根からの吸収)がより効果的です。 ・生育相転換期に施用してください。 ・前日に潅水しておくなど、土壌水分を十分にしてから施用ください。 節水栽培は効果が劣ります。 ・一般的な農薬と混合可能です。 ただし、強アルカリ性農薬やホルモン剤は避けてください。 ・葉物野菜は高温多湿環境下では薬害を助長する恐れがあるので、農薬との混用は避けてください。 ★外装、ラベル、品名は写真と異なる場合がございます。 あらかじめご了承ください。 ★農薬の使用や防除指導等に際しては、農薬のラベルを必ずご確認ください。 ★掲載事項は一部抜粋しているものもございますので、詳細は公式ページなどをご確認ください。
ビール酵母セルエナジー 1L 8,096 ~
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ビーナイン顆粒水溶剤の効果・特長花類には開花の時期、花や葉の大きさ、結実などに影響なく、節間の伸長だけを抑制します。 作物の生長点を中心に茎葉散布することにより、その後の生育を抑え、草丈を短くすることが出来ます。 有効成分ダミノジッド 80.0%(黄赤色水溶性細粒)適用表作物名(施設栽培)使用目的希釈倍数使用液量使用時期本剤の使用回数ダミノジッドを含む農薬の総使用回数使用方法きく(切花用)節間の伸長抑制500?5000倍50?150L/10a生育期4回以内6回以内茎葉散布花首の伸長抑制発蕾期?摘蕾期2回以内きく(ポットマム)節間の伸長抑制200?400倍5?10ml/5号鉢摘芯後7?10日または定植3日後から発蕾初期3回以内3回以内ポインセチア100?200倍50?150L/10a定植後3?30日1回1回ハイドランジア育苗期摘芯後10?30日2回以内4回以内(育苗期は2回以内定植後は2回以内)定植後3?30日はぼたん200?400倍子葉展開後4回以内鉢上げ後ペチュニア100?200倍定植後2週間目1回6回以内(水溶剤は4回以内)200?400倍鉢上げ後4回以内アザレア150倍摘芯後30?40日1回3回以内200?400倍摘芯後30?120日3回以内あさがお400?800倍本葉5?7枚の時1回1回パンジー200?400倍鉢上げ後4回以内4回以内シクラメン花弁・葉柄の伸長抑制300倍7ml/4号鉢花芽揃期1回3回以内花弁再伸長時2回以内しゃくなげ節間の伸長抑制着蕾数増加75?100倍100ml/5号鉢新梢伸長完了期を1回目として3回処理(1ヶ月間隔)3回3回使用上の注意・移動可能な容器(鉢、プランター、コンテナー 等)を用いて栽培する場合、施設の外に移動して栽培・管理する期間は、使用しないでください。 ・施設を撤去して栽培・管理する期間は、使用しないでください。 ・散布の際は、作物の生長点を中心に葉面散布してください。 ・銅製剤との混用及び近接散布は薬害を起こすのでさけてください。 ・銅製剤散布後に使用する場合は1カ月以上の間隔をあけて使用してください。 ★外装、ラベル、品名は写真と異なる場合がございます。 あらかじめご了承ください。 ★農薬の使用や防除指導等に際しては、農薬のラベルを必ずご確認ください。
ビーナイン顆粒水溶剤 100g 5,205 ~
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エイトアップの効果・特長グリホサートを主成分とした根まで枯らすタイプの除草剤です。 イネ科、広葉雑草を問わず一年生雑草から多年生雑草、ササ類、雑潅木に至るまでほとんどの雑草木に確実な除草効果を発揮します。 ※雑草の種類により適切な薬量および散布濃度は異なります。 有効成分グリホサートイソプロピルアミン塩 41%水、界面活性剤 59%適用表作物名適用場所適用雑草名使用時期使用量本剤の使用回数使用方法グリホサートを含む農薬の総使用回数薬量希釈水量果樹類(かんきつを除く)ー一年生雑草収穫7日前まで(雑草生育期)250〜500ml/10a通常散布50〜100L/10a3回以内雑草茎葉散布3回以内多年生雑草500〜1000ml/10aかんきつ一年生雑草250〜500ml/10a通常散布50〜100L/10a少量散布25〜50L/10a5回以内多年生雑草500〜1000ml/10a水田作物畑作物(休耕田)休耕田一年生雑草雑草生育期250〜500ml/10a50〜100L/10a2回以内3回以内多年生雑草500〜1000ml/10a水田作物(水田畦畔)水田畦畔一年生雑草収穫14日前まで(雑草生育期)250〜500ml/10a多年生雑草500〜1000ml/10a水田作物(水田刈跡)水田刈跡一年生雑草雑草生育期250〜500ml/10a1回1回多年生雑草500〜1000ml/10a水田作物(水稲を除く)移植水稲直播水稲ー一年生雑草耕起20〜10日前まで(雑草生育期)250〜500ml/10a2回以内麦類(小麦を除く)耕起7日前まで(雑草生育期)250〜500ml/10a3回以内3回以内小麦250〜500ml/10a1回多年生雑草500〜750ml/10a雑穀類一年生雑草250〜500ml/10a2回以内野菜類(だいこん、えだまめねぎ、たまねぎトマト、きゅうりなす、アスパラガスオリーブ(葉)しゃくやく(薬用)たらのき、びわ(葉)ほうれんそう、レタスとうがらし類、にんじんピーマン、薬用にんじんを除く)250〜500ml/10a100L/10a1回とうがらし類にんじんピーマンだいこん250〜500ml/10a2回以内アスパラガスオリーブ(葉)しゃくやく(薬用)たらのきびわ(葉)ほうれんそうレタストマトきゅうりなす250〜500ml/10a3回以内薬用にんじん250〜500ml/10a10回以内(1年間に2回以内)ねぎ250〜500ml/10a3回以内3回以内250〜500ml/10a少量散布25〜50L/10a収穫14日前まで(雑草生育期:定植後畦間処理)250〜500ml/10a50〜100L/10aたまねぎ耕起7日前まで(雑草生育期)250〜500ml/10a100L/10a耕起又は定植7日前まで(雑草生育期)250〜500ml/10a少量散布25〜50L/10aえだまめ耕起7日前まで(雑草生育期)250〜500ml/10a100L/10aは種後出芽前(雑草生育期)250〜500ml/10a少量散布25〜50L/10a豆類(種実※だいず、らっかせいを除く)耕起前又はは種前まで(雑草生育期)250〜500ml/10a2回以内2回以内だいずは種10日以前(雑草生育期)250〜500ml/10a4回以内は種後出芽前まで(雑草生育期)250〜500ml/10aかんしょ耕起前(雑草生育期)250〜500ml/10a100L/10a1回2回以内いも類(かんしょを除く)耕起前又は植付前まで(雑草生育期)250〜500ml/10a1回茶摘採7日前まで(雑草生育期)250〜500ml/10a少量散布25〜50L/10a2回以内さとうきび圃場内の周縁部収穫30日前まで(雑草生育期)250〜500ml/10a6回以内多年生雑草500〜1000ml/10a飼料用とうもろこしー一年生及び多年生雑草耕起前又はは種前まで雑草生育期)250〜500ml/10a50〜100L/10a2回以内2回以内は種後出芽前まで(雑草生育期)250〜500ml/10a牧草牧野、草地(更新・造成)一年生雑草更新・造成の10日以前(雑草生育期)250〜500ml/10a50L/10a3回以内多年生雑草500〜1000ml/10a一年生及び多年生雑草は種10日前〜は種当日(耕起整地後)(雑草発生揃期)250〜500ml/10a林木造林地(地ごしらえ)ススキ、ササ類等の多年生雑草落葉雑かん木生育盛期以降(夏〜秋期)1000ml/10a30L/10a1回雑草木茎葉散布1回樹木類ー一年生雑草雑草生育期250〜500ml/10a50〜100L/10a4回以内雑草茎葉散布4回以内樹木等公園、庭園堤とう、駐車場道路、運動場宅地、のり面鉄道等500ml/10a100L/10a3回以内植栽地を除く樹木等の周辺地に雑草茎葉散布3回以内多年生雑草1000ml/10aスギナ2000ml/10a50〜100L/10a2021年3月4日現在の登録内容です。 農薬の使用や防除指導等に際しては、農薬のラベルを必ずご確認ください。 使用上の注意※展着剤は不要です。 ・土壌を介しての根部吸収害などはないため、付近に有用植物や作物があっても薬液が茎葉部にかからない限り、まったく害がありません。 ・散布直後に作物の播種や植付けが可能です。 ・通常は100倍、ササ類、つる性の雑草には50倍、スギナは25倍に薄めて使用。 ・7〜14日で枯れますが、対象雑草によっては濃度を調整する必要がございます。 ・散布後は、土に落ちると微生物によって分解されるので、土に残留しません。 ★外装、ラベル、品名は写真と異なる場合がございます。 あらかじめご了承ください。 ★仕入れ状況により、液体の色が写真と異なる場合がございますが、成分や効果に違いはございません。
エイトアップ 10L 17,325 ~
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サンフーロン液剤の効果・特長サンフーロンは葉から入って根まで枯らすグリホサート系の茎葉処理除草剤です。 ジェネリック農薬なので、品質・効果は高いのにお求めやすい価格となっています。 有効成分グリホサートイソプロピルアミン塩 41%水、界面活性剤 59%使用方法※展着剤は不要です。 雑草の葉全体にしっとり濡れる様に丁寧にムラなく散布してください。 適用表作物名適用場所適用雑草名使用時期使用量本剤の使用回数使用方法グリホサートを含む農薬の総使用回数薬量希釈水量果樹類(かんきつを除く)ー一年生雑草収穫7日前まで(雑草生育期)250〜500ml/10a通常散布50〜100L/10a3回以内雑草茎葉散布3回以内多年生雑草500〜1000ml/10aかんきつ一年生雑草250〜500ml/10a通常散布50〜100L/10a少量散布25〜50L/10a5回以内多年生雑草500〜1000ml/10a水田作物畑作物(休耕田)休耕田一年生雑草雑草生育期250〜500ml/10a50〜100L/10a2回以内3回以内多年生雑草500〜1000ml/10a水田作物(水田畦畔)水田畦畔一年生雑草収穫14日前まで(雑草生育期)250〜500ml/10a多年生雑草500〜1000ml/10a水田作物(水田刈跡)水田刈跡一年生雑草雑草生育期250〜500ml/10a1回1回多年生雑草500〜1000ml/10a水田作物(水稲を除く)移植水稲直播水稲ー一年生雑草耕起20〜10日前まで(雑草生育期)250〜500ml/10a2回以内麦類(小麦を除く)耕起7日前まで(雑草生育期)250〜500ml/10a3回以内3回以内小麦250〜500ml/10a1回多年生雑草500〜750ml/10a雑穀類一年生雑草250〜500ml/10a2回以内野菜類(だいこん、えだまめねぎ、たまねぎトマト、きゅうりなす、アスパラガスオリーブ(葉)、しゃくやく(薬用)たらのき、びわ(葉)ほうれんそう、レタスとうがらし類、にんじんピーマン、薬用にんじんを除く)250〜500ml/10a100L/10a1回とうがらし類、にんじんピーマン、だいこん250〜500ml/10a2回以内アスパラガス、オリーブ(葉)しゃくやく(薬用)、たらのきびわ(葉)、ほうれんそうレタス、トマトきゅうり、なす250〜500ml/10a3回以内薬用にんじん250〜500ml/10a10回以内(1年間に2回以内)ねぎ250〜500ml/10a3回以内3回以内250〜500ml/10a少量散布25〜50L/10a収穫14日前まで(雑草生育期:定植後畦間処理)250〜500ml/10a50〜100L/10aたまねぎ耕起7日前まで(雑草生育期)250〜500,ml/10a100L/10a耕起又は定植7日前まで(雑草生育期)250〜500ml/10a少量散布25〜50L/10aえだまめ耕起7日前まで(雑草生育期)250〜500ml/10a100L/10aは種後出芽前(雑草生育期)250〜500ml/10a少量散布25〜50L/10a豆類(種実 ※だいず、らっかせいを除く)耕起前又はは種前まで(雑草生育期)250〜500ml/10a2回以内2回以内だいずは種10日以前(雑草生育期)250〜500ml/10a4回以内は種後出芽前まで(雑草生育期)250〜500ml/10aかんしょ耕起前(雑草生育期)250〜500ml/10a100L/10a1回2回以内いも類(かんしょを除く)耕起前又は植付前まで(雑草生育期)250〜500ml/10a1回茶摘採7日前まで(雑草生育期)250〜500ml/10a少量散布25〜50L/10a2回以内さとうきび圃場内の周縁部収穫30日前まで(雑草生育期)250〜500ml/10a6回以内多年生雑草500〜1000ml/10a飼料用とうもろこし-一年生及び多年生雑草耕起前又はは種前まで(雑草生育期)250〜500ml/10a50〜100L/10a2回以内2回以内は種後出芽前まで(雑草生育期)250〜500ml/10a牧草牧野、草地(更新・造成)一年生雑草更新・造成の10日以前(雑草生育期)250〜500ml/10a50L/10a3回以内多年生雑草500〜1000ml/10a一年生及び多年生雑草は種10日前〜は種当日(耕起整地後)(雑草発生揃期)250〜500ml/10a林木造林地(地ごしらえ)ススキ、ササ類等の多年生雑草落葉雑かん木生育盛期以降(夏〜秋期)1000ml/10a30L/10a1回雑草木茎葉散布1回樹木類ー一年生雑草雑草生育期250〜500ml/10a50〜100L/10a4回以内雑草茎葉散布4回以内樹木等公園、庭園堤とう、駐車場道路、運動場宅地、のり面鉄道等500ml/10a100L/10a3回以内植栽地を除く樹木等の周辺地に雑草茎葉散布3回以内多年生雑草1000ml/10aスギナ2000ml/10a50〜100L/10a2021年3月4日現在の登録内容です。 農薬の使用や防除指導等に際しては、農薬のラベルを必ずご確認ください。 使用上の注意・土に落ちた薬剤は、土中の微生物によって分解されるため土壌も地下水も汚しません。 ・農林水産省登録を取得。 安全性、残留性などの審査をクリアしており、人や動物にも安全です。 ・散布後6時間以内の降雨で効果が劣る心配があります。 晴天が半日以上続く日にご使用ください。 ・みかん等果樹(特に常緑樹)の根本にも安心して使用できます。 散布後すぐに種まきや苗の植付けもできます。 ★外装、ラベル、品名は写真と異なる場合がございます。 あらかじめご了承ください。 ★仕入れ状況により、液体の色が写真と異なる場合がございますが、成分や効果に違いはございません。
サンフーロン液剤 20L 31,900 ~
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ロイヤルシリカMGの効果・特長ロイヤルシリカMGはゼオライトに苦土、鉄、リン酸等を加えた多孔質乾燥促進資材です。 乾燥力によって花カスはカサカサに乾き、落ちやすくなるため、灰色カビ病等の被害が軽減されます。 また病原菌の胞子発芽及び菌糸の蔓延に必要な水分を奪い取り、菌の生育に不適な環境を作り出すため、果樹や果菜類、豆類、アスパラガス、馬鈴薯の病気の発生が軽減されます。 ※ただし、本剤は殺菌剤ではないので効果をより確実にするためには殺菌剤を使用してください。 含有成分の苦土、鉄、リン酸は葉緑素の原料となり、光合成能を高める働きがあるため、果樹・果菜類の緑化促進・果実の品質向上・樹勢回復・耐寒性向上に効果があります。 保証成分(%)窒素水溶性リン酸水溶性カリ水溶性苦土1.28.41.43.5含有成分(%)水溶性鉄0.4作物使用時期と処理回数使用倍率使用目的かんきつ類7?8分咲のころ1回660?800倍(100Lの水に120g?150g)花弁を乾燥させることによる落弁促進寄生部位が除去されることによる灰色かび病等の被害削減緑化促進7月上旬?8月中旬2?3回果実の品質向上収穫後1回樹勢の回復耐寒性の向上ぶどうさくらんぼももあんずすももりんごなし7?8分咲のころ1回花弁を乾燥させることによる落弁促進寄生部位が除去されることによる灰色かび病等の被害削減落花以降の多湿時に1?2週あけて3?5回葉面を乾燥させ病原菌の生育に不適な環境を作ることによって灰星、モリニア、褐斑、黒星、黒斑病等の被害軽減りんごの裂果およびなしのみつ症軽減洋なし8月上旬?9月下旬サビ果の防止と予措効果トマトピーマンきゅうりメロン草花7?8分咲のころ1回※トマトトーンとの混用可花弁を乾燥させることによる落弁促進寄生部位が除去されることによる灰色かび病等の被害削減多湿時に1?2週あけて2?4回茎葉を乾燥させ病原菌の生育に不適な環境を作ることによって過湿時に発生しやすいトマトの葉かび病、疫病ウリ類のべと病等の被害軽減大豆小豆菜豆アスパラガスばれいしょビート7月下旬?9月下旬の多湿時に1?2週あけて2?3回300?400倍(100Lの水に250?350g)茎葉を乾燥させ病原菌の生育に不適な環境を作ることによって大豆・小豆・菜豆の灰色かび病アスパラガスの茎枯れ病、斑点病、褐斑病ばれいしょの軟腐病、疫病ビートの葉腐病、黒根病等の被害軽減茎葉からの蒸散を促進しビートの糖の増縮いちご2週おき汚れを減らすために2000倍(100Lの水に50g)葉面を乾燥させることによってうどんこ病、灰色かび病等の胞子発芽に不適な環境を作り病気の発生軽減使用上の注意・石灰硫黄合剤を除くほとんどの農薬と混合可能です。 ★外装、ラベル、品名は写真と異なる場合がございます。 あらかじめご了承ください。 ★農薬の使用や防除指導等に際しては、農薬のラベルを必ずご確認ください。 ★掲載事項は一部抜粋しているものもございますので、詳細は公式ページなどをご確認ください。
ロイヤルシリカMG 1kg 1,310 ~
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はや効き!の効果・特長※本剤は非農耕地用除草剤です。 農薬(農作物の栽培・管理のための薬剤)として使用することは出来ません。 ラウンドアップと同じように葉から入って根まで枯らすグリホサート系剤とMCP剤のダブル効果であらゆる雑草(スギナを含む)に有効な非農耕地用除草剤です。 早い効き目で、効果が2〜3日で現れます。 液剤は環境に優しく、土に残りません。 有効成分グリホサートイソプロピルアミン塩 34%MCP イソプロピルアミン塩 6.5%水、界面活性剤、色素等 59.5%(青緑色透明液体)適用場所道路・公園・運動場・宅地・駐車場・のり面等使用方法噴霧器等で茎葉に散布してください。 ・一年生雑草:100〜200倍に希釈・多年生雑草:50〜100倍に希釈・つる性多年生雑草:25〜50倍に希釈・スギナ、セイタカアワダチソウ:15〜25倍に希釈使用上の注意・土壌で速やかに不活性化するので、雑草の発生前処理効果はありません。 ・処理後6時間以内の降雨は効果を低下させることがあります。 ・本剤は必ず葉・茎にかかるように散布してください。 ・スギナの生育期を過ぎた時期での散布およびスギナが他雑草の中に埋没しているような条件では、効果が劣ることがありますので、適期にスギナにかかるように注意してください。 ★外装、ラベル、品名は写真と異なる場合がございます。 あらかじめご了承ください。 ★農薬の使用や防除指導等に際しては、農薬のラベルを必ずご確認ください。 ★掲載事項は一部抜粋しているものもございますので、詳細は公式ページなどをご確認ください。
はや効き!5L×4本セット(グリホサートMCP) 18,480 ~
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フェニックス顆粒水和剤の効果・特長害虫の筋肉を収縮させるという従来の殺虫剤にない作用機作を有するため、抵抗性の発達した害虫にも有効です。 幅広い種類のチョウ目(鱗翅目)幼虫に優れた効果を示します。 効果持続性に優れるため、害虫に対して散布後長期間、安定した効果を示します。 速やかに害虫の摂食行動を阻害し、高い食害抑制効果を示します。 天敵・有用昆虫に対する影響の少ない薬剤です(蚕を除く)。 有効成分フルベンジアミド 20.0%(褐色水和性細粒)適用作物もも、ネクタリン、おうとう、小粒核果類(うめ、すももを除く)、うめ、すもも、なし、りんご、ぶどう、かき、かんきつ、キウイフルーツ、とうもろこし、ヤングコーン、そば、キャベツ、メキャベツ、はくさい、カリフラワー、ブロッコリー、なばな類、非結球あぶらな科葉菜類(チンゲンサイを除く)、チンゲンサイ、レタス、非結球レタス、ねぎ、かぶ、だいこん、はつかだいこん、わさびだいこん、きゅうり、にがうり、すいか、メロン、かぼちゃ、なす、トマト、ミニトマト、いちご、ピーマン、とうがらし類、にんじん、ごぼう、ばれいしょ、かんしょ、さといも、やまのいも、やまのいも(むかご)、てんさい、はすいも(葉柄)、しそ、しそ(花穂)、バジル、オクラ、しょうが、セルリー、しょくようほおずき、食用金魚草、食用ミニバラ、きく(葉)、みょうが(花穂)、みょうが(茎葉)、アスパラガス、豆類(未成熟、ただし、えだまめ、さやいんげん、さやえんどうを除く)、さやいんげん、さやえんどう、えだまめ、だいず、あずき、茶、花き類・観葉植物(きく、りんどうを除く)、きく、りんどう適用病害虫ハマキムシ類、モモハモグリガ、シンクイムシ類、ケムシ類、ギノンハモグリガ、キンモンホソガ、ヨモギエダシャク、ハスモンヨトウ、カキノヘタムシガ、イラガ類、ミカンハモグリガ、アゲハ類、アワノメイガ、オオタバコガ、ヨトウムシ、アオムシ、コナガ、ハイマダラノメイガ、ウワバ類、シロイチモジヨトウ、ネギコガ、ウリノメイガ、アズキノメイガ、ナカジロシタバ、ナガイモコガ、マメシンクイガ、チャノコカクモンハマキ、チャノホソガ、チャハマキ、リンドウホソハマキ使用上の注意・植物体への浸透移行性による効果は弱いので、かけ残しのないように葉の表裏に十分散布してください。 ・ぶどうの幼果期から果粒肥大期に使用する場合は、果粉の溶脱が生じるおそれがあるので注意してください。 ・西洋なしの品種ル レクチエでは落花後から袋かけ前までの散布についてはリング状の薬斑が生じるおそれがあります。 ・蚕に対して影響があるので、周辺の桑葉にはかからないようにしてください。 ★外装、ラベル、品名は写真と異なる場合がございます。 あらかじめご了承ください。 ★農薬の使用や防除指導等に際しては、農薬のラベルを必ずご確認ください。
フェニックス顆粒水和剤 500g 10,085 ~
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カッパーシン水和剤の効果・特長予防効果のある銅と治療効果のあるカスガマイシンの混合により、糸状菌および細菌による多くの病害に対して高い効果を示します。 効果の持続性、耐雨性に優れ、効果が安定しています。 懸垂性がよく、付着性の高い製剤です。 人畜毒性、魚毒性が低く、安心して使用できます。 有効成分塩基性塩化銅 75.6%(銅として45.0%)カスガマイシン塩酸塩 5.7%(カスガマイシンとして5.0%)(淡緑色水和性粉末)適用表作物名適用病害虫名希釈倍数使用液量使用時期本剤の使用回数使用方法カスガマイシンを含む農薬の総使用回数銅を含む農薬の総使用回数かんきつ(みかんを除く)かいよう病1000倍200〜700L/10a収穫45日前まで5回以内散布5回以内-みかん1000倍収穫7日前までなし黒星病花腐細菌病1000倍収穫後(10月〜11月)2回以内2回以内ももせん孔細菌病縮葉病500倍開花前まで3回以内3回以内びわ灰斑病がんしゅ病1000倍幼果期までキウイフルーツかいよう病、花腐細菌病500倍休眠期4回以内4回以内(樹幹注入は1回以内)1000倍発芽後叢生期(新梢長約10cm)までいんげんまめかさ枯病1000倍100〜300L/10a収穫30日前まで3回以内3回以内(種子粉衣は1回以内)あずき褐斑細菌病茎腐細菌病1000倍きゅうり斑点細菌病うどんこ病べと病1000倍収穫前日まで5回以内5回以内すいかうどんこ病褐斑細菌病果実汚斑細菌病1000倍メロンうどんこ病斑点細菌病果実汚斑細菌病1000倍収穫3日前までトマト葉かび病輪紋病疫病斑点細菌病かいよう病軟腐病1000倍収穫前日までピーマンうどんこ病斑点細菌病斑点病1000倍とうがらし類1000倍収穫開始14日前までキャベツ黒腐病、軟腐病、黒斑細菌病1000倍収穫7日前まで4回以内4回以内ブロッコリー黒腐病1000倍収穫21日前までだいこん軟腐病黒斑細菌病ワッカ症1000倍収穫14日前まで3回以内3回以内ねぎ軟腐病1000倍2回以内2回以内たまねぎ1000倍収穫7日前まで5回以内5回以内ごぼう黒斑細菌病1000倍収穫14日前まで3回以内3回以内レタス腐敗病斑点細菌病1000倍収穫7日前まで4回以内4回以内非結球レタス1000倍収穫21日前までなばな黒腐病1000倍収穫14日前まで3回以内3回以内にんにく春腐病1000倍収穫7日前まで5回以内5回以内ばれいしょ軟腐病500〜800倍3回以内4回以内(種いも浸漬は1回以内植付後は3回以内)疫病800倍てんさい褐斑病800〜1000倍5回以内5回以内200倍25L/10a斑点病斑点細菌病800倍100〜300L/10aにんじん黒葉枯病軟腐病斑点細菌病1000倍収穫7日前まで2回以内2回以内オクラ葉枯細菌病1000倍収穫開始7日前まで3回以内3回以内メキャベツ黒腐病1000倍収穫21日前まで茶輪斑病赤焼病新梢枯死症(輪斑病菌による)褐色円星病炭疽病1000倍200〜400L/10a摘採30日前まで1回1回ばらうどんこ病1000倍100〜300L/10a発病初期6回以内6回以内ほおずき軟腐病斑点細菌病1000倍ゆり軟腐病1000倍たばこ疫病1000倍100〜180L/10a収穫10日前まで2回以内2回以内2024年5月15日現在の登録内容です。 農薬の使用や防除指導等に際しては、農薬のラベルを必ずご確認ください。 使用上の注意石灰硫黄合剤などアルカリ性薬剤、チオファネートメチル剤との混用はさけてください。 ・本剤は無機の銅を含むため、うり類、レタス、非結球レタス、だいこんに対して薬害を生じるおそれがあるので、下記の事項に十分注意してください。 1)幼苗期又は生育の初期は特に発生しやすいので、中期以降の散布にすること。 2)高温時の散布は症状が激しくなることがあるのでさけること。 3)連続散布すると葉の周辺が黄化したりすることがあるので過度の連用をさけること。 4)炭酸カルシウム剤の所定量の添加は、薬害軽減に有効であるが、収穫間際では収穫物に汚れを生じるので留意すること。 ・てんさいに使用する場合、薬害を生じるおそれがあるので所定の希釈倍数を厳守してください。 特に高温時には薬害を生じやすいので朝夕の涼しい時に所定範囲の低濃度で使用してください。 ・ばらに使用する場合は、葉に散布液の汚れが残ることがあるので注意してください。 ・かんきつに使用する場合は薬害(スタメラノーズ)の発生を防止するために、炭酸カルシウム水和剤を加用してください。 特に果実の着生期の使用では厳守してください。 ・ピーマンのうどんこ病防除に使用する場合、発病後の散布は効果が劣るので、初発生をみたら直ちに散布してください。 ・核果類(ももを除く)、れんこん、白菜等には薬害を生じるおそれがあるのでかからないように注意して散布してください。 ・キャベツに使用する場合は、品種、作型により薬害を生じるおそれがあるので、炭酸カルシウム水和剤を加用してください。 ・いんげんまめ及びあずきに使用する場合、高温時の散布は薬害を生じるおそれがあるのでさけてください。 ・本剤を発芽後のキウイフルーツに使用する場合、葉に軽い薬害を生じることがありますが、実用上の問題はありません。 但し、使用時期が遅くなると葉や果梗に実害を生じるので使用時期を厳守してください。 ・びわに使用する場合、果実に薬害を生じるおそれがあるので、幼果期(果実の横径約1cm)以降の散布はさけてください。 ・ももに使用する場合は、開花前までに使用してください。 開花期以降は銅による薬害が生じることがあるので散布しないでください。 ・ブロッコリーに使用する場合、生育抑制や葉縁の黄白化等の薬害を生じるおそれがあるので、所定の希釈倍数を厳守してください。 ・にんにくに使用する場合、葉に薬害を生じることがあるので、高温時(6月以降)の多数回散布はさけてください。 ・みずかけな(水掛菜)に使用する場合は、散布後少なくとも7日間は落水、かけ流しはしないでください。 ・てんさいに対して希釈倍数200倍(使用液量25L/10a)で散布する場合は、少量散布に適合したノズルを装着した乗用型の速度連動式地上液剤散布装置を使用してください。 ★外装、ラベル、品名は写真と異なる場合がございます。 あらかじめご了承ください。 ★農薬の使用や防除指導等に際しては、農薬のラベルを必ずご確認ください。
カッパーシン水和剤 500g 2,965 ~
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オーソサイド水和剤80の効果・特長果樹、野菜、花き類を始めとした多くの作物の広範囲の病害に安定した予防効果を示します。 生育期散布のほか、種子消毒、幼苗期の土壌灌注などにより、腐敗病や苗立枯病などの土壌病害にも優れた効果を発揮します。 有効成分のキャプタンは、病原菌の多作用点を阻害するため薬剤耐性が発達するリスクが低く、耐性菌対策としても有効です。 有効成分キャプタン 80.0%(類白色水和性粉末)【適用作物】小麦、りんご、なし、おうとう、もも、小粒核果類、ぶどう、マルメロ、ブルーベリー、パイナップル、パパイヤ、マンゴー、はくさい、トマト、きゅうり、すいか、メロン、しろうり、かぼちゃ、たまねぎ、葉たまねぎ、しょうが、いちご、いんげんまめ、ごぼう、花き類・観葉植物(ばら、りんどう、せんにちこう、コスモス、ひまわり、シネラリア、スイトピー、みやこわすれ、アンスリウム、斑入りアマドコロを除く)、ばら、りんどう、せんにちこう、コスモス、ひまわり、シネラリア、スイトピー、みやこわすれ、アンスリウム、斑入りアマドコロ、ゆきやなぎ、せんりょう、芝、西洋芝(ペントグラス)【適用病害名】赤かび病、葉枯症、ふ枯病、黒変病、黒点病、黒星病、黒点病、斑点落葉病、輪紋病、褐斑病、すす点病、すす斑病、炭疽病、赤星病、疫病、褐色せん孔病、灰星病、縮葉病、晩腐病、灰色かび病、べと病、枝膨病、黒とう病、斑点病、根腐萎凋病、落葉病、黒斑病、白斑病、苗立枯病、葉かび病、つる枯病、白色疫病、白星病、芽枯病、茎腐病、立枯病、葉枯病、斑葉病、そうか病、腰折病、根腐病、葉腐病(ブラウンパッチ)、赤焼病、軟腐病2024年6月11日現在の登録内容です。 農薬の使用や防除指導等に際しては、農薬のラベルを必ずご確認ください。 使用上の注意・使用量に合わせ薬液を調製し、使いきってください。 ・石灰硫黄合剤、ボルドー液等のアルカリ性薬剤及びマシン油剤との混用は避けてください。 ・りんごの斑点落葉病に対して、後期の多発時では効果が劣ることがあるので、初期の防除を主体としてください。 黒点病、黒星病などとの同時防除に使用するのが有効です。 ・パイナップルの根腐萎凋病防除に使用する場合は、植付後1ヶ月以内及びその後発生をみたら直ちに、散布液が株元の土壌にも浸透するように散布してください。 ・おうとうに使用する場合、5月下旬以降の散布には、固着性の強い展着剤を加用しないでください。 ・ももの縮葉病防除に使用する場合は、発芽後の若葉には薬害のおそれがあるので、必ず発芽前に散布してください。 ・うめに対する高温時の散布は、薬害を生じるおそれがあるので、5月下旬以降の防除は高温時を避けて散布してください。 ・チューリップに使用する場合は、球根の土をよく落とし、15分間位浸漬してください。 ・いちごに対する高温時の散布は、薬害を生じるおそれがあるので、夏期の防除は高温時を避けてください。 ・ぶどうに使用する場合、幼果期〜袋掛けまでの散布は、果粉の溶脱や果実の汚染を生じることがあるので十分注意してください。 ・マンゴーに使用する場合、着色期以降の散布では果実に汚れを生じるおそれがあるので十分注意してください。 ・ブルーベリーに使用する場合、果実肥大期以降の散布では果実に汚れを生じるおそれがあるので十分注意してください。 ・コケ類に対して使用する場合は、散布時期を逸しないよう発生初期に本剤を散布し、十分な効果が得られない場合には、14日前後の間隔で反復処理を行ってください。 ・カラー及び花はすに使用する場合は、湛水状態で使用しないこと。 また、使用後14日間は入水しないでください。 ・本剤を使用したつまみ菜、間引き菜等の幼植物は食用に供さないでください。 ・本剤で塊茎粉衣処理した種しょうがは食料や動物飼料として用いないでください。 また、収穫時には新しょうがと塊茎粉衣処理した種しょうがを分別し、塊茎粉衣処理した種しょうがは確実に廃棄してください。 ・蚕に対して影響があるので、周辺の桑葉にはかからないようにしてください。 ★外装、ラベル、品名は写真と異なる場合がございます。 あらかじめご了承ください。 ★農薬の使用や防除指導等に際しては、農薬のラベルを必ずご確認ください。
オーソサイド水和剤 1.25kg 5,410 ~
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カルマグホウ素PKの効果・特長白菜等の芯腐れ・ゴマ症、大根の褐変空洞化、レタスのふち腐れ、トマトの尻腐れ、ブドウの不稔など、ホウ素欠乏、カルシウム欠乏に起因する諸症状の予防に効果があります。 鉄、リン酸の成分量も多いので苦土との相乗作用で葉緑素が増加し、光合成が高まります。 その結果生育は旺盛になり、増収します。 また、品質がよくなります。 保証成分(%)リン酸カリ苦土マンガンホウ素7.55.07.80.618.60含有成分量(%)カルシウム鉄銅亜鉛モリブデン9.20.210.060.060.10適用表作物名使用目的欠乏症の予防方法と欠乏症が発症してからの予防方法はくさい芯腐れ、ふち腐れ、ゴマ症の予防に通常は500?1000倍液を7?10日おきに4?5回散布する欠乏症状が現れた場合は300倍液を3~7日おきに1?2回散布し、その後は通常に戻す※ケルパック66 1000倍または2000倍との混用散布がおすすめキャベツレタス芯腐れ、ふち腐れの予防にセルリーたまねぎささ腐れ症、芯腐れの予防にだいこんかぶ芯の褐変空洞化の予防にほうれん草奇形葉の予防にはなやさい花蕾の褐変の予防にブロッコリー水浸症の予防にアスパラガストルコキキョウカーネーション花および茎の奇形化の予防と回復にビート糖度アップに7月中旬、8月上旬8月中旬?9月上旬の計3回散布するケルパック66 1000倍との混用散布がおすすめメロン果肉の褐変、醗酵化の予防に通常は開花3?1週間前に500?1000倍液を1回散布し開花後は2?4週おきに3?5回葉面散布する欠乏症状が現れた場合は300倍液を3~7日あけて1?2回散布し、その後は通常に戻す※ケルパック66 3000倍との混用散布がおすすめトマトきゅうりピーマン果肉の褐変、着色不良、尻腐れの予防と回復にりんご縮果病、コルクスポット、ビターピットの予防になし石梨、みつ症の発生の予防ぶどう不稔症の予防に使用上の注意・ホウ素は過剰使用すると薬害を生じるので、過剰使用は避けてください。 ・石灰硫黄合剤との混合は有毒ガスが発生する恐れがあるので、混合しないでください。 ・ボルドー液または銅水和剤との混合散布、近接散布は薬害を生じることがあるので避けてください。 薬害回避のためには、散布液100Lにつき硫酸亜鉛200gまたは炭酸カルシウム1kgを加用してください。 ・薬害の出やすい農薬との混用は避けてください。 ・りんごではミツが入りやすくなるため、長期貯蔵りんごには使用しないでください。 ★外装、ラベル、品名は写真と異なる場合がございます。 あらかじめご了承ください。 ★農薬の使用や防除指導等に際しては、農薬のラベルを必ずご確認ください。 ★掲載事項は一部抜粋しているものもございますので、詳細は公式ページなどをご確認ください。
カルマグホウ素PK 1kg 1,980 ~
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カレターの効果・特長非選択性茎葉処理移行型の除草剤です。 農耕地でも庭先でも使用でき、雑草の根まで枯らします。 有効成分グリホサートイソプロピルアミン塩 41.0%水、界面活性剤等 59.0%(淡黄色透明水溶性液体)希釈倍数(目安)・一年生雑草:100?200倍・多年生雑草:100倍・ススキ、ササ、クズ:25倍適用作物野菜類、とうがらし類、にんじん、ピーマン、アスパラガス、オリーブ(葉)、きゅうり、しゃくやく(薬用)、たまねぎ、たらのき、トマト、なす、びわ(葉)、ほうれんそう、レタス、薬用にんじん、キャベツ、だいこん、はつかだいこん、ねぎ、果樹類(かんきつ、パイナップルを除く)、かんきつ、だいず、えだまめ、小麦、麦類、かんしょ、さとうきび(春植え)、樹木類、茶、水田作物(水稲を除く)、移植水稲、直播水稲、水田作物(水田刈跡)、水田作物(水田畦畔)、水田作物・畑作物(休耕田)、樹木等、林木、畑作物適用雑草一年生雑草、多年生雑草、多年生イネ科雑草、クズ、落葉雑かん木、竹類、ススキ、ササ類、クズ等の多年生雑草、雑かん木、スギナ使用上の注意・本剤はグリホサートを含む農薬であるので、他のグリホサートを含む農薬の使用回数と合わせ、作物ごとの総使用回数の範囲内で使用してください。 ・展着剤の加用は必要ありません。 ・土壌中で速やかに不活性化するので、雑草の発生前処理の効果はありません。 ・散布前に雑草の地上部を刈り払わないでください。 ・本剤は通常2?14日で効果が発揮するので、誤って再散布しないでください。 ・土壌が流亡したり、くずれたりするおそれのあるところでは、使用しないでください。 ・スギナには生育期を過ぎた時期での散布及び他雑草の中に埋没しているような条件では効果が劣ることがあるので、適期にスギナにかかるように散布してください。 ・処理後6時間以内の降雨は効果を低下させることがあります。 ・少量散布の場合は、少量散布用ノズルを用いてください。 ・水田への飛散、流入等により水稲に薬害を生じるので、十分注意してください。 ・出芽前に使用する場合は、作物の出芽後に散布すると薬害を生じるおそれがあるので、必ず出芽前に散布してください。 ・クズには株頭にナタなどで傷をつけ、薬液がよく染み込むように注入処理してください。 ・落葉雑かん木には、樹幹の回りに等間隔にナタ目を入れ、薬液を注入処理してください。 ・処理竹から15m以内に発生したたけのこを食用に供さないようにしてください。 ・雑かん木に塗布処理を行う場合は、伐採後、ただちに切り口全面に直接塗布してください。 ・特に生育期畦間散布に使用する場合には作物にかからないように十分注意して散布してください。 ・農作物や有用植物に薬液が付着すると、激しい薬害が生じるので、かからないように十分注意してください。 ★外装、ラベル、品名は写真と異なる場合がございます。 あらかじめご了承ください。 ★農薬の使用や防除指導等に際しては、農薬のラベルを必ずご確認ください。 ★掲載事項は一部抜粋しているものもございますので、詳細は公式ページをご確認ください。
カレター 5L 8,200 ~
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エスマルクDFの効果・特長微生物を利用した農薬(BT剤)です。 チョウ目害虫に幅広く高い防除効果を有し、死菌剤に比べ効果が速く発現します。 ドライフロアブルの採用で、高い殺虫活性と使い易さを実現しました。 新JAS法に基づく有機農作物の生産に使用できます。 チョウ目害虫の幼虫に対し摂食効果を有します。 接触効果はありません。 有効成分バチルス・チューリンゲンシス菌の生芽胞及び産生結晶毒素 10.0%(褐色水和性細粒)適用表作物名適用病害虫名希釈倍数使用液量使用時期本剤の使用回数使用方法BTを含む農薬の総使用回数果樹類(りんごを除く)ハマキムシ類2000?3000倍200?700L/10a発生初期※収穫前日まで-散布-シャクトリムシ類ケムシ類2000倍りんごハマキムシ類ケムシ類2000?3000倍シャクトリムシ類2000?4000倍かき(葉)ハマキムシ類2000?3000倍オリーブ(葉)マエアカスカシノメイガ2000倍野菜類アオムシコナガ1000?2000倍100?300L/10aヨトウムシオオタバコガ1000倍だいこんかぶハイマダラノメイガ1000倍キャベツハイマダラノメイガネギアザミウマ1000倍しょうがアワノメイガ2000倍稲ニカメイチュウフタオビコヤガイネツトムシコブノメイガ500?1000倍60?150L/10a雑穀類アワノメイガ2000倍100?300L/10a茶チャノコカクモンハマキチャハマキチャノホソガ1000倍200?400L/10a発生初期※摘採7日前まで飼料用とうもろこしアワノメイガ2000倍100?300L/10a発生初期※収穫前日までわた、きくオオタバコガ1000倍発生初期花き類・観葉植物オオタバコガコナガ1000倍樹木類ケムシ類シャクトリムシ類2000倍200?700L/10a2021年3月4日現在の登録内容です。 農薬の使用や防除指導等に際しては、農薬のラベルを必ずご確認ください。 使用上の注意・アルカリ性の強い石炭硫黄合剤、ボルドー液などの農薬およびアルカリ性の強い葉面施用の肥料などとの混用は避けてください。 ・本剤は若令幼虫に有効なので、若令幼虫期に時期を失せず散布してください。 ・蚕に対する毒性があるので、付近に桑園がある場合は、注意してください。 ★外装、ラベル、品名は写真と異なる場合がございます。 あらかじめご了承ください。 ★農薬の使用や防除指導等に際しては、農薬のラベルを必ずご確認ください。
エスマルクDF 500g 5,130 ~
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オキシラン水和剤の効果・特長有機銅とキャプタンの2つの有効成分を含有しており、果樹・野菜の幅広い病害に優れた保護効果を示します。 耐性菌出現リスクが低く、各種薬剤に対する耐性菌にも有効です。 糸状菌による病害から細菌性病害にも予防効果が高く安定した効果を発揮します。 有効成分キャプタン 20.0%8-ヒドロキシキノリン銅 30.0%(黄緑色水和性粉末)適用表作物名適用病害虫名希釈倍数使用液量使用時期本剤の使用回数使用方法キャプタンを含む農薬の総使用回数有機銅を含む農薬の総使用回数りんご黒点病斑点落葉病黒星病輪紋病500?800倍200?700L/10a収穫14日前まで4回以内散布6回以内7回以内(塗布は3回以内散布は4回以内)褐斑病すす点病すす斑病炭疽病500?600倍 おうとうせん孔病600倍収穫終了後?落葉期まで3回以内5回以内発6回以内(塗布は3回以内散布は3回以内)ベリー類※ブルーベリーを除く斑点病茎枯病(ふさすぐり)褐3回以内3回以内ブルーベリー斑点病5回以内(生育期は2回以内収穫終了後?落葉期までは3回以内)なし黒星病黒斑病輪紋病500?600倍収穫3日前まで9回以内9回以内12回以内(塗布は3回以内散布は9回以内)炭疽病褐色斑点病黒斑細菌病500倍もも縮葉病発芽前4回以内4回以内8回以内(塗布は3回以内散布は5回以内)すいかつる枯病100?300L/10a収穫14日前まで5回以内5回以内(種子粉衣は1回以内)5回以内炭疽病500?600倍メロン斑点細菌病つる枯病500倍きゅうりべと病炭疽病400?800倍収穫前日まで斑点細菌病400?600倍トマト葉かび病疫病400?800倍輪紋病500倍レタス斑点細菌病腐敗病収穫30日前まで6回以内(種子粉衣は1回以内は種後は5回以内)はくさい軟腐病黒斑病ねぎ黒斑病べと病600倍収穫14日前まで芝葉腐病(ブラウンパッチ)赤焼病300?500倍1?2L/m2発病初期8回以内使用上の注意・石灰硫黄合剤、水和硫黄、チウラムとの混用はさけてください。 ・一般の殺虫剤等との混用は差支えないが、乳剤との混用は薬害を起こすおそれがあるので、5?6月の落葉果樹では注意してください。 ・ビニールハウスや温室栽培のそ菜では、散布後の本剤が雨などにより流されにくいため、作物表面に長く残り収穫物の外観を汚すので、収穫期間中は使用をさけてください。 ・うり類に対する薬害は無機銅剤に比べ少ないが、幼苗期、高温時には注意して散布し過度の連用はさけてください。 ・りんごに使用する場合、サビ果の発生を多くする場合があるので、落花直後から落花20日後頃まで使用をさけてください。 樹勢の弱い場合には連用散布すると生理落葉を助長する事例もあるので連用はさけることが望ましいです。 特にゴールデン及びゴールデンからの育成品種には注意してください。 ・りんごの斑点落葉病・黒星病に対しては多発時には効果が不十分な場合があるので、なるべく発生初期に散布し多発時には所定濃度範囲の高濃度で使用してください。 ・きゅうり、トマトに使用する場合、収穫間際の散布では果実に汚れを生じることがあるので注意してください。 ・はくさいの軟腐病及びねぎのべと病に使用する場合、発病後の散布では十分な効果が得られないので予防的に散布してください。 ・蚕に対して影響があるので、周辺の桑葉にはかからないようにしてください。 ★外装、ラベル、品名は写真と異なる場合がございます。 あらかじめご了承ください。 ★農薬の使用や防除指導等に際しては、農薬のラベルを必ずご確認ください。
オキシラン水和剤 1kg 3,763 ~
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エクシードフロアブルの効果・特長エクシードフロアブルは、水稲に害をもたらすウンカ類やカメムシ類に優れた効果を発揮します。 稲への影響が少ないため、収穫7日前まで防除できます。 有効成分スルホキサフロル 20.0%(淡褐色水和性粘稠懸濁液体)適用表作物名適用場所適用病害虫名希釈倍数使用液量使用時期本剤の使用回数使用方法スルホキサフロルを含む農薬の総使用回数稲?イナゴ類ウンカ類ツマグロヨコバイカメムシ類2000倍60?150L/10a収穫7日前まで3回以内散布3回以内ウンカ類ツマグロヨコバイカメムシ類500倍25L/10a16倍0.8L/10a無人航空機による散布水田作物畑作物(休耕田)ヨシ、オギ、ススキ、セイタカアワダチソウ等の多年生雑草が優占している休耕田カメムシ類2000倍60?150L/10a?散布2021年3月4日現在の登録内容です。 農薬の使用や防除指導等に際しては、農薬のラベルを必ずご確認ください。 使用上の注意・使用の前に容器をよく振ってから使用してください。 ・本剤を稲に対して希釈倍数500倍で散布する場合は、所定量を均一に散布できる乗用型の速度連動式地上液剤少量散布装置を使用してください。 ・蚕に対して影響があるので、周辺の桑葉にはかからないようにしてください。 ・ミツバチの巣箱及びその周辺に飛散するおそれがある場合には使用しないでください。 ★外装、ラベル、品名は写真と異なる場合がございます。 あらかじめご了承ください。 ★農薬の使用や防除指導等に際しては、農薬のラベルを必ずご確認ください。
エクシードフロアブル 500ml 6,322 ~
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元気一番の効果・特長チッ素含有量が多いため、野菜・果樹・草加・茶・芝・の初期生育の促進、草・樹勢の早期回復に効果的です。 また、リン酸・カリの含有量も比較的多いので、チッ素の肥効とあいまって、肥大促進・増収・品質向上が期待できます。 1000?1500倍の低濃度で使用できるため、経済的です。 保証成分(%)全窒素量水溶性リン酸水溶性カリ水溶性苦土水溶性マンガン水溶性ホウ素27.012.08.03.00.60.5含有成分(%)鉄モリブデン亜鉛銅0.20.10.080.01使用目的・使用方法本剤の使用倍率:1000?1500倍(pH 6.1?6.5)作物名使用目的散布時期と回数ケルパック66混用倍率【果樹】りんご、かんきつ類さくらんぼ、ももなし、かきキウイ、ぶどう初期生育促進樹勢回復果実肥大促進増収品質向上開花前?果実肥大初期・中期に1?2回(2回散布する場合は1?3週あける)さらに収穫後にお礼肥として1回散布1500?2000倍【果菜類】メロン、すいかトマト、なすピーマン、きゅうりいちご健苗育成初期生育促進生育遅れの回復肥大・伸長促進増収品質向上 生育初期または草勢の衰えたときに1?2週おきに2?3回散布2000?3000倍【葉菜類】ほうれん草、レタスキャベツ、はくさい本葉3?5枚頃または定植直後から1?2週おきに2?3回散布2000?3000倍【根菜類】にんじん、だいこんかぶ、ごぼう本葉3?5枚頃から1?2週おきに2?3回散布1500倍草花生育促進草勢回復3000倍野菜や草花の苗健苗育成苗床に1?2回散布2000?5000倍茶、芝緑化樹木生育促進草・樹勢回復樹勢が衰えたときやストレスがかかったときに散布1000?3000倍※葉面散布の代わりに土壌潅水する場合は、1?1.5kg/10aを1000?2000倍に薄め、3?4週おきに潅水チューブで流します。 使用上の注意・石灰硫黄合剤と混ぜると有毒ガスが発生するおそれがあり危険ですので、混用しないでください。 ・本剤は吸湿性が大変高いので、長時間の保存により、固結や変色の恐れがあるため、なるべく早めにご使用ください。 また、使用後はチャックをしっかり閉めて保管してください。 ・吸湿し、べとついてしまった場合でも効力に変わりはありませんので、安心してご使用ください。 ★外装、ラベル、品名は写真と異なる場合がございます。 あらかじめご了承ください。 ★農薬の使用や防除指導等に際しては、農薬のラベルを必ずご確認ください。 ★掲載事項は一部抜粋しているものもございますので、詳細は公式ページなどをご確認ください。
元気一番 1kg 1,883 ~
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カレターの効果・特長非選択性茎葉処理移行型の除草剤です。 農耕地でも庭先でも使用でき、雑草の根まで枯らします。 有効成分グリホサートイソプロピルアミン塩 41.0%水、界面活性剤等 59.0%(淡黄色透明水溶性液体)希釈倍数(目安)・一年生雑草:100?200倍・多年生雑草:100倍・ススキ、ササ、クズ:25倍適用作物野菜類、とうがらし類、にんじん、ピーマン、アスパラガス、オリーブ(葉)、きゅうり、しゃくやく(薬用)、たまねぎ、たらのき、トマト、なす、びわ(葉)、ほうれんそう、レタス、薬用にんじん、キャベツ、だいこん、はつかだいこん、ねぎ、果樹類(かんきつ、パイナップルを除く)、かんきつ、だいず、えだまめ、小麦、麦類、かんしょ、さとうきび(春植え)、樹木類、茶、水田作物(水稲を除く)、移植水稲、直播水稲、水田作物(水田刈跡)、水田作物(水田畦畔)、水田作物・畑作物(休耕田)、樹木等、林木、畑作物適用雑草一年生雑草、多年生雑草、多年生イネ科雑草、クズ、落葉雑かん木、竹類、ススキ、ササ類、クズ等の多年生雑草、雑かん木、スギナ使用上の注意・本剤はグリホサートを含む農薬であるので、他のグリホサートを含む農薬の使用回数と合わせ、作物ごとの総使用回数の範囲内で使用してください。 ・展着剤の加用は必要ありません。 ・土壌中で速やかに不活性化するので、雑草の発生前処理の効果はありません。 ・散布前に雑草の地上部を刈り払わないでください。 ・本剤は通常2?14日で効果が発揮するので、誤って再散布しないでください。 ・土壌が流亡したり、くずれたりするおそれのあるところでは、使用しないでください。 ・スギナには生育期を過ぎた時期での散布及び他雑草の中に埋没しているような条件では効果が劣ることがあるので、適期にスギナにかかるように散布してください。 ・処理後6時間以内の降雨は効果を低下させることがあります。 ・少量散布の場合は、少量散布用ノズルを用いてください。 ・水田への飛散、流入等により水稲に薬害を生じるので、十分注意してください。 ・出芽前に使用する場合は、作物の出芽後に散布すると薬害を生じるおそれがあるので、必ず出芽前に散布してください。 ・クズには株頭にナタなどで傷をつけ、薬液がよく染み込むように注入処理してください。 ・落葉雑かん木には、樹幹の回りに等間隔にナタ目を入れ、薬液を注入処理してください。 ・処理竹から15m以内に発生したたけのこを食用に供さないようにしてください。 ・雑かん木に塗布処理を行う場合は、伐採後、ただちに切り口全面に直接塗布してください。 ・特に生育期畦間散布に使用する場合には作物にかからないように十分注意して散布してください。 ・農作物や有用植物に薬液が付着すると、激しい薬害が生じるので、かからないように十分注意してください。 ★外装、ラベル、品名は写真と異なる場合がございます。 あらかじめご了承ください。 ★農薬の使用や防除指導等に際しては、農薬のラベルを必ずご確認ください。 ★掲載事項は一部抜粋しているものもございますので、詳細は公式ページをご確認ください。
カレター 20L 31,180 ~
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サーファクタントWKの効果・特長広範な除草剤に加用できる機能性展着剤です。 本来雑草の根部からの吸収を目的とした土壌処理型除草剤を茎葉からも積極的に吸収させて、接触剤としての効果をプラスします。 有効成分ポリオキシエチレンドデシルエーテル 78.0%[ポリ(オキシエチレン)=アルキルエーテル(PRTR・1種)54%](白色透明な液体)適用表適用農薬名作物名使用量(希釈倍数)使用方法(除草剤)DCMU、ブロマシル、リニュロンレナシル、PAC、パラコートジクワット、シアン酸塩水田作物、畑作物等10?50ml/散布液10L(200?1000倍)添加フェンメディファム水和剤フェンメディファム乳剤メタミトロン水和剤10ml/散布液10L(1000倍)フルアジホップP乳剤セトキシジム乳剤10?20ml/散布液10L(500?1000倍)MCPP、アシュラム、リムスルフロンメトスルフロンメチル、オキサジクロメホンオキサジアルギル等の除草剤芝5?10ml/散布液10L(1000?2000倍)ブロマシル、DCMU、グリホサートパラコート、ジクワットシアン酸塩、メトスルフロンメチルクロリムロンエチル等の茎葉処理型除草剤樹木等10?50ml/散布液10L(200?1000倍)使用上の注意※除草剤以外の農薬に使用しないでください。 ・芝以外の作物に使用する場合は、できるだけ作物の茎葉にかからないように散布してください。 ・漏出時は、保護具を着用し布・砂等に吸収させ回収してください。 ★外装、ラベル、品名は写真と異なる場合がございます。 あらかじめご了承ください。 ★農薬の使用や防除指導等に際しては、農薬のラベルを必ずご確認ください。
サーファクタントWK 5L 11,887 ~
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スミセブンP液剤の効果・特長育苗期の伸長抑制効果があります。 苗の伸長を防止するため、育苗期の苗ずらし作業や水管理が楽になります。 苗絡みや植傷みを減らし、機械移植作業の効率化を図ることが出来ます。 有効成分ウニコナゾール 0.025%(無色透明水溶性液体)適用表作物名使用目的希釈倍数使用液量使用時期本剤の使用回数使用方法アゲラタム茎葉の伸長抑制による小型化5?10倍0.5mL/株育苗期本葉2?4葉期1回茎葉散布いちご(とよのか(促成栽培))徒長防止による健苗育成 50倍10mL/株(4号鉢)(原液0.2mL/株)低温暗黒処理7日前?直前インパチェンス茎葉の伸長抑制による小型化10倍2mL/株鉢上後きく(ポットマム)節間の伸長抑制(矮化)25?50倍5?10mL/5号鉢(原液0.1?0.2mL/5号鉢)摘芯10日後頃2回以内ウニコナゾールP剤2回以内50?100倍50?100mL/5号鉢(原液1mL/5号鉢)土壌灌注キャベツ育苗期の伸長抑制 250?1000倍トレー(30cm×60cm)1枚当り50?100mL定植前子葉展開期?本葉3葉期1回茎葉散布は種後出芽前土壌灌注金魚草茎葉の伸長抑制による小型化50倍0.5?1mL/株育苗期本葉2?4葉期茎葉散布けいとう25倍0.5mL/株サルビア12.5?25倍シンフォリカルポス(鉢栽培)5?15mL/5号鉢鉢上時(摘心時)鉢上後約20日及び鉢上後約40日3回ウニコナゾールP剤3回以内水稲育苗期の徒長防止250?350倍籾と薬液の容量比1:1以上催芽前(種子消毒後)1回ウニコナゾールP剤2回以内(種子浸漬は1回以内本田では1回以内)15?24時間種子浸漬ゼラニウム茎葉の伸長抑制による小型化25?50倍0.5?1mL/株育苗期本葉2?4葉期1回茎葉散布たまねぎ育苗期の伸長抑制ートレー(30cm×60cm)1枚当り原液1?2.5mLは種時培養土混和(原液を水で希釈し育苗培養土に均一に混和してトレーに土詰め後は種する)つつじ類(鉢栽培)節間の伸長抑制(矮化)および着蕾数増加15?20倍5?10mL/5号鉢(原液0.3?0.5mL/5号鉢)新梢伸長初期2回以内ウニコナゾールP剤2回以内茎葉散布てんさい育苗期の伸長抑制100倍ペーパーポット1冊当り500mL(原液5mL/冊)本葉抽出期(本葉長2mm以上)?移植2週間前1回10?20倍ペーパーポット1冊当り50mL(原液2.5?5mL/冊)日々草茎葉の伸長抑制による小型化50倍0.5?1mL/株定植後本葉3?4節時はぼたん10倍2mL/株育苗期本葉2?4葉期及び鉢上後2回ウニコナゾールP剤2回以内パンジー50?100倍0.5mL/株育苗期本葉2?4葉期1回ヒペリカム(鉢栽培)12.5?50倍5?10mL/5号鉢育苗期(萌芽10日後、萌芽30日後及び萌芽50日後)3回ウニコナゾールP剤3回以内ペチュニア25?50倍0.5?1mL/株育苗期本葉2?4葉期1回ポインセチア節間の伸長抑制(矮化)15?25倍5?10mL/5号鉢(原液0.3?0.5mL/5号鉢)摘芯10日後頃2回以内ウニコナゾールP剤2回以内まつばぼたん茎葉の伸長抑制による小型化12.5?25倍0.5?2mL/株育苗期本葉2?4葉期1回マリーゴールド10倍0.5?2mL/株育苗期本葉2?4葉期5?10倍鉢上後レタス育苗期の伸長抑制250?1000倍トレー(30cm×60cm)1枚当り50?100mL定植前子葉展開期?本葉2葉期は種後出芽前土壌灌注使用上の注意・他の薬剤との混用はさけてください。 ・栽培管理が不適当な場合は、十分な効果が得られないことや効果が強すぎて生育が遅れることがあります。 ・茎葉散布の場合は植物体全体、とくに新葉部に均一にかかるように散布してください。 ・土壌が過湿状態の時は使用をさけてください。 ・適用作物以外の作物にも影響を及ぼすので、周辺の作物に薬液がかからないように注意して散布してください。 ★外装、ラベル、品名は写真と異なる場合がございます。 あらかじめご了承ください。 ★農薬の使用や防除指導等に際しては、農薬のラベルを必ずご確認ください。
スミセブンP液剤 500ml 6,888 ~
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カレターの効果・特長非選択性茎葉処理移行型の除草剤です。 農耕地でも庭先でも使用でき、雑草の根まで枯らします。 有効成分グリホサートイソプロピルアミン塩 41.0%水、界面活性剤等 59.0%(淡黄色透明水溶性液体)希釈倍数(目安)・一年生雑草:100?200倍・多年生雑草:100倍・ススキ、ササ、クズ:25倍適用作物野菜類、とうがらし類、にんじん、ピーマン、アスパラガス、オリーブ(葉)、きゅうり、しゃくやく(薬用)、たまねぎ、たらのき、トマト、なす、びわ(葉)、ほうれんそう、レタス、薬用にんじん、キャベツ、だいこん、はつかだいこん、ねぎ、果樹類(かんきつ、パイナップルを除く)、かんきつ、だいず、えだまめ、小麦、麦類、かんしょ、さとうきび(春植え)、樹木類、茶、水田作物(水稲を除く)、移植水稲、直播水稲、水田作物(水田刈跡)、水田作物(水田畦畔)、水田作物・畑作物(休耕田)、樹木等、林木、畑作物適用雑草一年生雑草、多年生雑草、多年生イネ科雑草、クズ、落葉雑かん木、竹類、ススキ、ササ類、クズ等の多年生雑草、雑かん木、スギナ使用上の注意・本剤はグリホサートを含む農薬であるので、他のグリホサートを含む農薬の使用回数と合わせ、作物ごとの総使用回数の範囲内で使用してください。 ・展着剤の加用は必要ありません。 ・土壌中で速やかに不活性化するので、雑草の発生前処理の効果はありません。 ・散布前に雑草の地上部を刈り払わないでください。 ・本剤は通常2?14日で効果が発揮するので、誤って再散布しないでください。 ・土壌が流亡したり、くずれたりするおそれのあるところでは、使用しないでください。 ・スギナには生育期を過ぎた時期での散布及び他雑草の中に埋没しているような条件では効果が劣ることがあるので、適期にスギナにかかるように散布してください。 ・処理後6時間以内の降雨は効果を低下させることがあります。 ・少量散布の場合は、少量散布用ノズルを用いてください。 ・水田への飛散、流入等により水稲に薬害を生じるので、十分注意してください。 ・出芽前に使用する場合は、作物の出芽後に散布すると薬害を生じるおそれがあるので、必ず出芽前に散布してください。 ・クズには株頭にナタなどで傷をつけ、薬液がよく染み込むように注入処理してください。 ・落葉雑かん木には、樹幹の回りに等間隔にナタ目を入れ、薬液を注入処理してください。 ・処理竹から15m以内に発生したたけのこを食用に供さないようにしてください。 ・雑かん木に塗布処理を行う場合は、伐採後、ただちに切り口全面に直接塗布してください。 ・特に生育期畦間散布に使用する場合には作物にかからないように十分注意して散布してください。 ・農作物や有用植物に薬液が付着すると、激しい薬害が生じるので、かからないように十分注意してください。 ★外装、ラベル、品名は写真と異なる場合がございます。 あらかじめご了承ください。 ★農薬の使用や防除指導等に際しては、農薬のラベルを必ずご確認ください。 ★掲載事項は一部抜粋しているものもございますので、詳細は公式ページをご確認ください。
カレター 10L 15,800 ~
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色一番Eの効果・特長リン酸、カリの含有量が多いため、徒長防止、着蕾増、着果強化、着色増進、果実肥大、糖度アップに効果が期待できます。 1000?2000倍の低濃度で使用できるため、経済的です。 保証成分(%)水溶性リン酸水溶性カリ水溶性苦土水溶性マンガン水溶性ホウ素42.028.02.00.400.50含有成分(%)鉄モリブデン亜鉛銅0.100.050.050.01使用目的・使用方法標準使用倍率:1000?2000倍(1000倍に薄めた時、pH 6.3)作物名使用目的散布時期と回数ケルパック66混用倍率苗全般健苗育成育苗期に1?3週あけて1?2回5000倍りんご、みかんさくらんぼ、ももなし、かきキウイ、ぶどう着蕾・着果強化徒長防止 伸長期に2?4週あけて1?2回1500?2000倍果実肥大着色促進糖度アップ収穫の1?3ヶ月前から2?4週あけて2回(ももには1500?2000倍が最適)3000倍ぶどう花振い防止5?6葉期と開花20?10日前に1000倍液を各1回1000倍メロン、すいかトマト、なすピーマン、きゅうりいちご徒長防止着蕾・着果強化肥大・成熟促進成疲れ防止収量アップ食味向上着蕾期から2?4週おきに3?5回3000倍ほうれん草、レタスはくさい、キャベツ健苗育成徒長防止品質向上本葉2?3枚頃または定植直後から1?3週あけて2回3000倍にんじん、だいこんかぶ、ごぼう健苗育成徒長防止品質向上 本葉2?3枚頃から1?3週あけて2回1500倍草花着蕾促進花色強化着蕾前と開花前の計2回3000倍※海藻エキス「ケルパック66」と混用すると、さらに効果が高まります。 使用上の注意・石灰硫黄合剤と混合すると有毒ガスが発生する恐れがあるので、混合しないでください。 ・吸湿性が大変高いので、使用後はチャックをしっかり閉めて保管してください。 ★外装、ラベル、品名は写真と異なる場合がございます。 あらかじめご了承ください。 ★農薬の使用や防除指導等に際しては、農薬のラベルを必ずご確認ください。 ★掲載事項は一部抜粋しているものもございますので、詳細は公式ページなどをご確認ください。
色一番E 1kg 1,883 ~
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オキシベロン液剤の効果・特長一度に多量のさし穂を処理することができます。 発根を早め、根数を増加させることにより、良い苗が数多く得られます。 有効成分インドール酪酸 0.40%(淡黄褐色透明液体)適用表作物名使用目的希釈倍数(使用量)使用時期本剤の使用回数使用方法りんご(台木)さし木の発根促進4倍(250mL/水1L)さし木直前本剤:1回インドール酪酸:1回さし穂基部瞬間?15秒浸漬すぎさし木の発根促進及び発生根数の増加40倍(25mL/水1L)ー 24時間さし穂基部浸漬ひのき茶100?200倍(10?5mL/水1L)3時間さし穂全体浸漬桑(古条)40?80倍(25?12.5mL/水1L)24時間さし穂基部浸漬1.3?4倍(3300?330mL/水1L)3秒さし穂基部浸漬桑(新梢)800倍(1.25mL/水1L)24時間さし穂基部浸漬2?4倍(1000?330mL/水1L)3秒さし穂基部浸漬いぬつげ40?80倍(25?12.5mL/水1L)6月?7月(夏さし)3時間さし穂基部浸漬原液10秒さし穂基部浸漬かいづかいぶき20?40倍(50?25mL/水1L) 3月?5月(春さし)6?24時間さし穂基部浸漬きんぽうじゅ400倍(2.5mL/水1L)6月?7月(夏さし)24時間さし穂基部浸漬原液10秒さし穂基部浸漬つつじ類40倍(25mL/水1L)3時間さし穂基部浸漬どうだんつつじ40倍(25mL/水1L)3時間さし穂基部浸漬2倍(1000mL/水1L)20秒さし穂基部浸漬ヒマラヤシーダ40?80倍(25?12.5mL/水1L)3月?5月(春さし)3時間さし穂基部浸漬カーネーション200?400倍(5?2.5mL/水1L)ー16?24時間さし穂基部浸漬2倍(1000mL/水1L)5秒さし穂基部浸漬又はさし穂100本当り10mLをさし穂基部に散布きく500?1000倍(2?1mL/水1L)3時間さし穂基部浸漬2倍(1000mL/水1L)10秒さし穂基部浸漬100?200倍(10?5mL/水1L)5?10秒さし穂全体浸漬チューリップ花茎基部の伸長20?40倍(50?25mL/水1L)第1葉の長さが9?10cmの時期1株当り1mLを葉間に滴下樹木類(すぎ、ひのき、いぬつげかいづかいぶき、きんぽうじゅ、つつじ類どうだんつつじ、ヒマラヤシーダを除く)さし木の発根促進及び発生根数の増加40倍(25mL/水1L)ー6?24時間さし穂基部浸漬2倍(1000mL/水1L)5?10秒さし穂基部浸漬花き類・観葉植物(カーネーション、きく及びチューリップを除く)2倍(1000mL/水1L)5?10秒さし穂基部浸漬200?400倍(5?2.5mL/水1L)12?24時間さし穂基部浸漬使用上の注意・他の農薬との混用はさけてください。 ・系統や品種により効果が認められない場合がありますので注意してください。 ★外装、ラベル、品名は写真と異なる場合がございます。 あらかじめご了承ください。 ★農薬の使用や防除指導等に際しては、農薬のラベルを必ずご確認ください。
オキシベロン液剤 500ml 2,990 ~
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ガットサイドSの効果・特長樹体に塗布または散布することにより、カキノキマダラメイガ・ゴマダラカミキリ・コウモリガのような穿孔性害虫の食入や産卵を防止する防除効果の高い薬剤です。 1シーズン1回の処理で防除が可能で、工夫された製剤で高い防除効果を発揮します。 原液、希釈液いずれの方法でも使用できます。 有効成分MEP 1.0%(乳白色泥状粘稠液体)適用表作物名適用病害虫名希釈倍数使用液量使用時期本剤の使用回数使用方法みかんカミキリムシ類1(原液)?1.5倍ー6?7月(産卵初期?産卵最盛期直前) ※収穫90日前まで1回MEP剤5回以内 (樹幹処理は1回以内)樹幹の地際部から約30?40cmの高さまで塗布1.5倍100?1000ml/樹ミカンナガタマムシ1(原液)?1.5倍ー5?6月(成虫発生期直前) ※収穫90日前まで直径3cm以上の主枝、亜主枝、側枝に塗布1.5倍100?1000ml/樹なつみかんカミキリムシ類1(原液)?1.5倍ー6?7月(産卵初期?産卵最盛期直前) ※収穫120日前まで1回MEP剤3回以内 (樹幹処理は1回以内)樹幹の地際部から約30?4cmの高さまで塗布1.5倍100?1000ml/樹ミカンナガタマムシ1(原液)?1.5倍ー5?6月(成虫発生期直前) ※収穫120日前まで直径3cm以上の主枝、亜主枝、側枝に塗布1.5倍100?1000ml/樹いちじくカミキリムシ類原液ー4月?7月※収穫7日前まで3回以内株元から結果母枝まで塗布アイノキクイムシ原液ー4月?9月※収穫7日前まで1.5倍ー主幹部に塗布100?1000ml/樹かきカキノキマダラメイガヒメコスカシバ1.5倍100?1000ml/樹産卵期?幼虫喰入初期※収穫45日前まで2回以内MEP剤3回以内(樹幹処理は2回以内)主幹部、主枝及び亜主枝の分枝部に塗布くりキクイムシ類1(原液)?1.5倍ー3?5月(産卵初期)1回MEP剤4回以内(樹幹処理は1回以内)樹幹の地際部から約1.5mの高さまで塗布1.5倍100?1000ml/樹コウモリガ1(原液)?1.5倍ー裂果前まで※収穫90日前まで樹幹の地際部から約1.5?2mの高さまでの主幹及び主枝に塗布2倍100?1000ml/樹ぶどうクビアカスカシバコウモリガ1(原液)?1.5倍ー幼虫喰入期直前?喰入初期※収穫21日前まで2回以内MEP剤4回以内 (収穫終了後から萌芽までは2回以内、萌芽後は2回以内)主幹部に散布1.5倍100?1000ml/樹りんごカミキリムシ類1(原液)?1.5倍ー6?7月(産卵初期?産卵最盛期直前) ※収穫30日前まで3回以内主幹地際部から約50cmの高さまで散布1.5倍100?1000ml/樹シコクアナアキゾウムシ1(原液)?1.5倍ー5月下旬?6月下旬(産卵期) ※収穫30日前まで1.5倍100?1000ml/樹ももコスカシバ1.5倍ー収穫30日前まで1回MEP剤6回以内(樹幹処理は1回以内)樹幹部及び主枝に塗布100?1000ml/樹なつめカミキリムシ類1(原液)?1.5倍ー収穫30日前まで1回樹幹部及び亜主枝に散布100?1000ml/樹くるみコウモリガ原液ー収穫7日前まで2回以内樹幹の地際部から約1.5mの高さまで塗布使用上の注意・アルカリ性薬剤との混用はさけてください。 ・使用に際しては、果実に付着しないように十分に注意してください。 ・産卵、喰入防止に使用する場合は残効性は短く、使用時期を失すると効果が劣るので、適期にムラなく丁寧に使用してください。 ・雨天や降雨の前後の使用は効果が劣るのでさけてください。 ・薬液が葉にかかると薬害を生じるおそれがあるので、かからないように散布してください。 ★外装、ラベル、品名は写真と異なる場合がございます。 あらかじめご了承ください。 ★農薬の使用や防除指導等に際しては、農薬のラベルを必ずご確認ください。
ガットサイドS 5kg 5,375 ~
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グルタンの効果・特長サトウキビから製した糖蜜に枯草菌(納豆菌)を接種・発酵させた微生物資材です。 納豆菌発酵物質であるため、動植物に無害な有機微生物資材です。 γPGAには土壌の粒子と粒子を結び付け(架橋し)、団粒構造化する働きがあるため、保水性が良くなり保肥力が高まります。 ガンマポリグルタミン酸は、肥料成分とイオン錯体を作ることで、土壌中の養分を保持するほか、植物の養分吸収をサポートする働きがあります。 土壌中のpHを安定化させる効果があり、この緩衝作用により、塩類障害の発生を軽減させる働きがあります。 適用作物水稲、葉菜類、根菜類、果菜類、花卉類、いも類、豆類、果物一般 使用時期使用目的使用方法灌水定植時活着促進グルタン3L/10aを灌水※他の液肥と混用可能生育期間中生育促進10日おきにグルタン1L/10aを灌水※他の液肥と混用可能葉面散布生育期間中健全な生育7?10日おきにグルタン500?1000倍液を散布※他の農薬・肥料と混用可能※根の働きをより活発にするため、ケルパック66との加用をおすすめします。 使用上の注意・ほとんどすべての肥料、農薬と混用可能です。 ・有機JAS栽培には使用できません。 ★外装、ラベル、品名は写真と異なる場合がございます。 あらかじめご了承ください。 ★農薬の使用や防除指導等に際しては、農薬のラベルを必ずご確認ください。 ★掲載事項は一部抜粋しているものもございますので、詳細は公式ページなどをご確認ください。
グルタン 18L 21,320 ~
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スカッシュの効果・特長主成分に食品添加物をベースに用いた機能性展着剤、スプレー・アジュバントです。 特にハダニ、アブラムシ類、うどんこ病などの防除困難な病害虫に対し、殺虫剤・殺菌剤への加用で薬効を安定させます。 有効成分ソルビタン脂肪酸エステル 70.0%ポリオキシエチレン樹脂酸エステル 5.5%(淡褐色澄明油状液体)適用表適用農薬名作物名散布液10Lあたり使用量使用方法殺虫剤・殺菌剤稲、麦類、雑穀類、野菜類いも類、豆類(種実)果樹類、てんさい花き類・観葉植物5?10ml添加茶10ml摘果剤(NAC剤)りんごジベレリン剤温州みかん使用上の注意・低温(10℃以下)で放置された場合、一部白濁沈殿を生じる場合がありますので、 使用の際にはあらかじめ透明液体にもどしてから使用してください。 ・作物の幼苗期、高温時など一般に薬害の生じやすい条件では、本剤の使用をさけてください。 ・本剤の茶に対する残臭期間は7日間であるので、使用は摘採7日前までとしてください。 ・かぶれやすい体質の人は取扱いには十分注意してください。 ★外装、ラベル、品名は写真と異なる場合がございます。 あらかじめご了承ください。 ★農薬の使用や防除指導等に際しては、農薬のラベルを必ずご確認ください。
スカッシュ 5L 11,838 ~
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ピクシオDFの効果・特長灰色かび病菌・菌核病に高い効果を示します。 高い予防効果に加え、優れた治療効果(病斑進展阻止効果)を有します。 浸達性、浸透移行性に優れ、作物に侵入した菌糸に対しても高い効果を発揮します。 既存薬剤に耐性を示す灰色かび病菌にも高い効果を示します。 製剤は粉立ちが少なく取扱いやすいDF(ドライフロアブル)です。 水にも溶けやすく、泡立ちも少ない製剤です。 有効成分フェンピラザミン 50.0%(褐色水和性細粒及び微粒)適用表作物名適用病害虫名希釈倍数使用液量使用時期本剤の使用回数使用方法フェンピラザミンを含む農薬の総使用回数かんきつ、ぶどう灰色かび病2000倍200?700L/10a収穫前日まで3回以内散布3回以内もも灰星病2000倍いちご灰色かび病2000倍100?300L/10a4回以内4回以内きゅうり、トマトミニトマト、なす灰色かび病菌核病2000倍すいか、メロン菌核病2000倍3回以内3回以内花き類・観葉植物灰色かび病2000倍発病初期4回以内4回以内2021年3月4日現在の登録内容です。 農薬の使用や防除指導等に際しては、農薬のラベルを必ずご確認ください。 使用上の注意・発病を確認したら、すぐに散布してください。 ・病害防除は予防散布が原則ですが、ピクシオDFは治療効果に優れるため、初期確認後の散布でも高い効果が期待できます。 病気が蔓延する前に抑えるようにしてください。 ・本剤のみの連用は避け、作用性の異なる剤と組み合わせて使用してください。 ・耐性菌の発生を防ぐため、ローテーション防除を徹底してください。 ・耕種的防除と組み合わせて使用してください。 ・感染源となりうる古い花弁や罹病部は取り除いてください。 また過繁茂を避け、換気に努めてください。 ・蚕に対して影響があるので、周辺の桑葉にはかからないようにしてください。 ★外装、ラベル、品名は写真と異なる場合がございます。 あらかじめご了承ください。 ★農薬の使用や防除指導等に際しては、農薬のラベルを必ずご確認ください。
ピクシオDF 250g 6,296 ~
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ナメクリーン3の効果・特長ナメクジ類・カタツムリ類を誘引し、摂食して効果を発揮するベイト剤です。 有効成分のメタアルデヒドはナメクジ類・カタツムリ類に速効性があります。 青色の粒剤ですので散布したところがよくわかります。 有効成分メタアルデヒド 3.0%(暗青色粒状)適用表作物名適用病害虫名使用量使用方法使用時期本剤の使用回数メタアルデヒドを含む農薬の総使用回数キャベツカタツムリ類ナメクジ類1?3kg/10a株元散布収穫14日前まで2回以内6回以内※散布及び株元散布は合計3回以内(株元散布は2回以内)はくさい3kg/10a 収穫3日前まで6回以内※株元散布は2回以内いちごナメクジ類収穫前日までレタスカタツムリ類ナメクジ類1?3kg/10a収穫14日前まで6回以内※散布及び株元散布は合計3回以内(株元散布は2回以内)みかん収穫30日前まで花き類・観葉植物ー6回以内6回以内使用上の注意・雨や水がかかると効果が減少するので圃場では雨が予想される時の処理はさけ、温室では処理後2?3日は灌水がかからないようにしてください。 ・なるべく日中、乾燥時の使用はさけ、ナメクジ、カタツムリ類が活動をはじめる夕刻に使用してください。 ・雨上がりに使用すると効果的です。 ★外装、ラベル、品名は写真と異なる場合がございます。 あらかじめご了承ください。 ★農薬の使用や防除指導等に際しては、農薬のラベルを必ずご確認ください。
ナメクリーン3 2kg 4,416 ~
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オーソサイド水和剤80の効果・特長果樹、野菜、花き類を始めとした多くの作物の広範囲の病害に安定した予防効果を示します。 生育期散布のほか、種子消毒、幼苗期の土壌灌注などにより、腐敗病や苗立枯病などの土壌病害にも優れた効果を発揮します。 有効成分のキャプタンは、病原菌の多作用点を阻害するため薬剤耐性が発達するリスクが低く、耐性菌対策としても有効です。 有効成分キャプタン 80.0%(類白色水和性粉末)【適用作物】小麦、りんご、なし、おうとう、もも、小粒核果類、ぶどう、マルメロ、ブルーベリー、パイナップル、パパイヤ、マンゴー、はくさい、トマト、きゅうり、すいか、メロン、しろうり、かぼちゃ、たまねぎ、葉たまねぎ、しょうが、いちご、いんげんまめ、ごぼう、花き類・観葉植物(ばら、りんどう、せんにちこう、コスモス、ひまわり、シネラリア、スイトピー、みやこわすれ、アンスリウム、斑入りアマドコロを除く)、ばら、りんどう、せんにちこう、コスモス、ひまわり、シネラリア、スイトピー、みやこわすれ、アンスリウム、斑入りアマドコロ、ゆきやなぎ、せんりょう、芝、西洋芝(ペントグラス)【適用病害名】赤かび病、葉枯症、ふ枯病、黒変病、黒点病、黒星病、黒点病、斑点落葉病、輪紋病、褐斑病、すす点病、すす斑病、炭疽病、赤星病、疫病、褐色せん孔病、灰星病、縮葉病、晩腐病、灰色かび病、べと病、枝膨病、黒とう病、斑点病、根腐萎凋病、落葉病、黒斑病、白斑病、苗立枯病、葉かび病、つる枯病、白色疫病、白星病、芽枯病、茎腐病、立枯病、葉枯病、斑葉病、そうか病、腰折病、根腐病、葉腐病(ブラウンパッチ)、赤焼病、軟腐病2024年6月11日現在の登録内容です。 農薬の使用や防除指導等に際しては、農薬のラベルを必ずご確認ください。 使用上の注意・使用量に合わせ薬液を調製し、使いきってください。 ・石灰硫黄合剤、ボルドー液等のアルカリ性薬剤及びマシン油剤との混用は避けてください。 ・りんごの斑点落葉病に対して、後期の多発時では効果が劣ることがあるので、初期の防除を主体としてください。 黒点病、黒星病などとの同時防除に使用するのが有効です。 ・パイナップルの根腐萎凋病防除に使用する場合は、植付後1ヶ月以内及びその後発生をみたら直ちに、散布液が株元の土壌にも浸透するように散布してください。 ・おうとうに使用する場合、5月下旬以降の散布には、固着性の強い展着剤を加用しないでください。 ・ももの縮葉病防除に使用する場合は、発芽後の若葉には薬害のおそれがあるので、必ず発芽前に散布してください。 ・うめに対する高温時の散布は、薬害を生じるおそれがあるので、5月下旬以降の防除は高温時を避けて散布してください。 ・チューリップに使用する場合は、球根の土をよく落とし、15分間位浸漬してください。 ・いちごに対する高温時の散布は、薬害を生じるおそれがあるので、夏期の防除は高温時を避けてください。 ・ぶどうに使用する場合、幼果期〜袋掛けまでの散布は、果粉の溶脱や果実の汚染を生じることがあるので十分注意してください。 ・マンゴーに使用する場合、着色期以降の散布では果実に汚れを生じるおそれがあるので十分注意してください。 ・ブルーベリーに使用する場合、果実肥大期以降の散布では果実に汚れを生じるおそれがあるので十分注意してください。 ・コケ類に対して使用する場合は、散布時期を逸しないよう発生初期に本剤を散布し、十分な効果が得られない場合には、14日前後の間隔で反復処理を行ってください。 ・カラー及び花はすに使用する場合は、湛水状態で使用しないこと。 また、使用後14日間は入水しないでください。 ・本剤を使用したつまみ菜、間引き菜等の幼植物は食用に供さないでください。 ・本剤で塊茎粉衣処理した種しょうがは食料や動物飼料として用いないでください。 また、収穫時には新しょうがと塊茎粉衣処理した種しょうがを分別し、塊茎粉衣処理した種しょうがは確実に廃棄してください。 ・蚕に対して影響があるので、周辺の桑葉にはかからないようにしてください。 ★外装、ラベル、品名は写真と異なる場合がございます。 あらかじめご了承ください。 ★農薬の使用や防除指導等に際しては、農薬のラベルを必ずご確認ください。
オーソサイド水和剤80 500g 1,994 ~
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オーソサイド水和剤80の効果・特長果樹、野菜、花き類を始めとした多くの作物の広範囲の病害に安定した予防効果を示します。 生育期散布のほか、種子消毒、幼苗期の土壌灌注などにより、腐敗病や苗立枯病などの土壌病害にも優れた効果を発揮します。 有効成分のキャプタンは、病原菌の多作用点を阻害するため薬剤耐性が発達するリスクが低く、耐性菌対策としても有効です。 有効成分キャプタン 80.0%(類白色水和性粉末)【適用作物】小麦、りんご、なし、おうとう、もも、小粒核果類、ぶどう、マルメロ、ブルーベリー、パイナップル、パパイヤ、マンゴー、はくさい、トマト、きゅうり、すいか、メロン、しろうり、かぼちゃ、たまねぎ、葉たまねぎ、しょうが、いちご、いんげんまめ、ごぼう、花き類・観葉植物(ばら、りんどう、せんにちこう、コスモス、ひまわり、シネラリア、スイトピー、みやこわすれ、アンスリウム、斑入りアマドコロを除く)、ばら、りんどう、せんにちこう、コスモス、ひまわり、シネラリア、スイトピー、みやこわすれ、アンスリウム、斑入りアマドコロ、ゆきやなぎ、せんりょう、芝、西洋芝(ペントグラス)【適用病害名】赤かび病、葉枯症、ふ枯病、黒変病、黒点病、黒星病、黒点病、斑点落葉病、輪紋病、褐斑病、すす点病、すす斑病、炭疽病、赤星病、疫病、褐色せん孔病、灰星病、縮葉病、晩腐病、灰色かび病、べと病、枝膨病、黒とう病、斑点病、根腐萎凋病、落葉病、黒斑病、白斑病、苗立枯病、葉かび病、つる枯病、白色疫病、白星病、芽枯病、茎腐病、立枯病、葉枯病、斑葉病、そうか病、腰折病、根腐病、葉腐病(ブラウンパッチ)、赤焼病、軟腐病2024年6月11日現在の登録内容です。 農薬の使用や防除指導等に際しては、農薬のラベルを必ずご確認ください。 使用上の注意・使用量に合わせ薬液を調製し、使いきってください。 ・石灰硫黄合剤、ボルドー液等のアルカリ性薬剤及びマシン油剤との混用は避けてください。 ・りんごの斑点落葉病に対して、後期の多発時では効果が劣ることがあるので、初期の防除を主体としてください。 黒点病、黒星病などとの同時防除に使用するのが有効です。 ・パイナップルの根腐萎凋病防除に使用する場合は、植付後1ヶ月以内及びその後発生をみたら直ちに、散布液が株元の土壌にも浸透するように散布してください。 ・おうとうに使用する場合、5月下旬以降の散布には、固着性の強い展着剤を加用しないでください。 ・ももの縮葉病防除に使用する場合は、発芽後の若葉には薬害のおそれがあるので、必ず発芽前に散布してください。 ・うめに対する高温時の散布は、薬害を生じるおそれがあるので、5月下旬以降の防除は高温時を避けて散布してください。 ・チューリップに使用する場合は、球根の土をよく落とし、15分間位浸漬してください。 ・いちごに対する高温時の散布は、薬害を生じるおそれがあるので、夏期の防除は高温時を避けてください。 ・ぶどうに使用する場合、幼果期〜袋掛けまでの散布は、果粉の溶脱や果実の汚染を生じることがあるので十分注意してください。 ・マンゴーに使用する場合、着色期以降の散布では果実に汚れを生じるおそれがあるので十分注意してください。 ・ブルーベリーに使用する場合、果実肥大期以降の散布では果実に汚れを生じるおそれがあるので十分注意してください。 ・コケ類に対して使用する場合は、散布時期を逸しないよう発生初期に本剤を散布し、十分な効果が得られない場合には、14日前後の間隔で反復処理を行ってください。 ・カラー及び花はすに使用する場合は、湛水状態で使用しないこと。 また、使用後14日間は入水しないでください。 ・本剤を使用したつまみ菜、間引き菜等の幼植物は食用に供さないでください。 ・本剤で塊茎粉衣処理した種しょうがは食料や動物飼料として用いないでください。 また、収穫時には新しょうがと塊茎粉衣処理した種しょうがを分別し、塊茎粉衣処理した種しょうがは確実に廃棄してください。 ・蚕に対して影響があるので、周辺の桑葉にはかからないようにしてください。 ★外装、ラベル、品名は写真と異なる場合がございます。 あらかじめご了承ください。 ★農薬の使用や防除指導等に際しては、農薬のラベルを必ずご確認ください。
オーソサイド水和剤80 500g 1,994 ~
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PCレイアウトで
SPレイアウトで
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