
ネマキック粒剤の効果・特長線虫の種類を問わず高い効果があります。 成分が土壌中で速やかに拡散し、土壌条件にかかわらず安定した効果が期待できます。 線虫に対し長期間残効性があるので、栽培期間の長い作物にも適しています。 有効成分イミシアホス 1.5%鉱物質等 98.5%(類白色細粒)適用表作物名適用病害虫名使用量使用時期本剤の使用回数使用方法イミシアホスを含む農薬の総使用回数だいずダイズシストセンチュウ20kg/10aは種前1回全面土壌混和1回えだまめ20kg/10aは種又は定植前だいこんネグサレセンチュウ10?15kg/10aは種前にんじん10?15kg/10aネコブセンチュウ15kg/10aいちごネグサレセンチュウ15?20kg/10a定植前なすトマトミニトマトネコブセンチュウ15?20kg/10aきゅうりすいかメロンピーマン15?20kg/10a2回以内(定植前の土壌混和は1回以内生育期の土壌灌注は1回以内)にがうり20kg/10a1回オクラ20kg/10aは種又は定植前ほうれんそうネコブセンチュウテンサイシストセンチュウ20kg/10aは種前はくさいネグサレセンチュウネコブセンチュウ20kg/10aは種又は定植前つるむらさきネコブセンチュウ15?20kg/10a定植前キャベツネグサレセンチュウテンサイシストセンチュウ20kg/10aレタスネグサレセンチュウ20kg/10aにらネダニ類10kg/10a作条土壌混和20kg/10a全面土壌混和かんしょネコブセンチュウ15?50kg/10a植付前ばれいしょネコブセンチュウジャガイモシロシストセンチュウ20kg/10aジャガイモシストセンチュウ15?20kg/10a10kg/10a植溝土壌混和さといもネグサレセンチュウ20kg/10a全面土壌混和やまのいも20kg/10a20kg/10a植溝土壌混和花き類・観葉植物(きくを除く)ネコブセンチュウネダニ類20kg/10a植付前又は定植前全面土壌混和きくネグサレセンチュウネコブセンチュウネダニ類20kg/10a使用方法所定量の薬剤を圃場全面に均一に散布し、土壌中に均等に分布するようによく混和してください。 土壌水分は、土壌を握って崩れない程度の水分量が目安です。 は種または植付前に土壌に均一に散布してください。 散布後、表層から20cm程度の深さまで、混和ムラがないように丁寧に土壌と混和してください。 使用上の注意・散布が不均一であったり、混和が不十分な場合には、効果不足や薬害を生じるおそれがあるので注意してください。 ・土壌が乾燥している場合は、処理後に十分散水してください。 ★外装、ラベル、品名は写真と異なる場合がございます。 あらかじめご了承ください。 ★農薬の使用や防除指導等に際しては、農薬のラベルを必ずご確認ください。
ネマキック粒剤 10kg 9,221 ~
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保水くんの効果・特長植物の水やり回数を減らす!多量の水分を吸収・保持し、土壌の乾燥に伴って徐々に水を放出し、根に水と空気を供給します。 植物が根付く活着率がUPします。 原材料高吸水性樹脂使用方法・使用量本剤を土に混和してご使用ください。 十分なかん水を行ってください。 2?5g/土1リットル・火気厳禁、冷暗所で保管してください。 ・飲み込んだり、目に入らないよう注意してください。 ・取り扱い後は、手、顔などをよく洗い、うがいをしてください。 ★外装、ラベル、品名は写真と異なる場合がございます。 あらかじめご了承ください。 ★農薬の使用や防除指導等に際しては、農薬のラベルを必ずご確認ください。
保水くん 500g 2,119 ~
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ネクスターフロアブルの効果・特長殺菌成分「イソピラザム」を配合した野菜・果樹用殺菌剤です。 キャベツ株腐病などの病害に活性が高く、予防効果が長期間持続するため、余裕を持ったローテーション散布を実現します。 散布面から裏へ浸達するので、裏面からの感染も防ぎ、効果が安定します。 活性が高いネクスターは、低薬量でも効果を発揮するので、耐雨性が高く、予防効果が安定しています。 スペクトラムが広く、キャベツの株腐病と菌核病、レタスのすそ枯病と菌核病などの同時防除も可能です。 有効成分イソピラザム 18.7%(類白色水和性粘稠懸濁液体)適用表作物名適用病害虫名希釈倍数使用方法使用時期本剤の使用回数使用液量イソピラザムを含む農薬の総使用回数きゅうりうどんこ病褐斑病菌核病灰色かび病1000倍散布収穫前日まで3回以内100?300L/10a3回以内メロンうどんこ病つる枯病 トマトミニトマトうどんこ病菌核病すすかび病灰色かび病葉かび病輪紋病なすうどんこ病褐色斑点病菌核病黒枯病すすかび病灰色かび病キャベツ株腐病菌核病根朽病収穫7日前まではくさい黒斑病白斑病尻腐病レタス菌核病すそ枯病灰色かび病収穫前日までいちごうどんこ病灰色かび病なし赤星病黒星病1500?3000倍 200?700L/10aうどんこ病黒斑病輪紋病1500倍 りんご赤星病斑点落葉病うどんこ病黒星病黒点病モニリア病1500?3000倍おうとう灰星病1500倍 ももうどんこ病黒星病灰星病1500?3000倍小粒核果類黒星病1500倍ぶどううどんこ病褐斑病黒とう病灰色かび病収穫7日前までかきうどんこ病落葉病収穫前日まで使用上の注意・石灰硫黄合剤やボルドー液等アルカリ性農薬との混用はさけてください。 ・ぶどうで使用する場合、無袋栽培は果実肥大期(あずき大)以降、有袋栽培は果実肥大期(あずき大)以降袋かけ前までの散布では、果粉の溶脱が生じることがあるので十分注意してください。 ・薬剤耐性菌の出現を防ぐため、本剤の過度の連用はさけ、作用性の異なる薬剤との輪番で使用してください。 ★外装、ラベル、品名は写真と異なる場合がございます。 あらかじめご了承ください。 ★農薬の使用や防除指導等に際しては、農薬のラベルを必ずご確認ください。
ネクスターフロアブル 500ml 5,141 ~
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トレボンEWの効果・特長水稲、野菜、花、樹木の幅広い作物の害虫防除に活用できます。 水をベースにした薬剤で、有機溶剤の臭いが少なくて使いやすいです。 有効成分エトフェンプロックス(PRTR法第1種) 10.0%(類白色粘稠乳濁液体)適用表作物名適用病害虫名希釈倍数使用液量使用時期本剤の使用回数使用方法エトフェンプロックスを含む農薬の総使用回数稲ウンカ類ツマグロヨコバイイナゴ類イネドロオイムシカメムシ類イネミズゾウムシコブノメイガ1000倍60?150L/10a収穫14日前まで3回以内散布3回以内ウンカ類ツマグロヨコバイ300倍 25L/10a小麦アブラムシ類1000倍60?150L/10a2回以内2回以内とうもろこし飼料用とうもろこし(子実)ツマジロクサヨトウアワヨトウ100?300L/10a収穫7日前まで4回以内4回以内ばれいしょアブラムシ類3回以内3回以内やまのいも収穫14日前までだいずえだまめマメシンクイガハスモンヨトウカメムシ類2回以内2回以内さやえんどう実えんどうウラナミシジミシロイチモジヨトウ収穫前日まできゅうりコナジラミ類アブラムシ類3回以内3回以内すいかアブラムシ類収穫3日前までメロン4回以内4回以内トマトコナジラミ類収穫前日まで2回以内2回以内なすコナジラミ類アブラムシ類3回以内3回以内キャベツアブラムシ類ヨトウムシアオムシ収穫3日前まではくさい収穫7日前までだいこん収穫21日前までねぎシロイチモジヨトウ2回以内2回以内レタスアブラムシ類収穫14日前まで3回以内3回以内てんさいヨトウムシエンサイイモコガ2回以内2回以内うどアブラムシ類根株養成期アブラムシ類※収穫45日前まできくー6回以内6回以内宿根かすみそうシロイチモジヨトウたであいアブラムシ類ハスモンヨトウ樹木類(つつじ類、いぬまきを除く)ケムシ類2000倍100?700L/10a発生初期つつじ類ケムシ類2000倍ツツジグンバイ1000倍いぬまきモンアシブトゾウムシケブカトラカミキリケムシ類2000倍水田作物畑作物(休耕田)カメムシ類1000倍60?150L/10aー3回以内3回以内使用上の注意・ねぎのシロイチモジヨトウの防除に使用する場合は、食入前の若令幼虫期に散布してください。 ・本剤を本田の水稲に対して希釈倍数300倍で散布する場合は、所定量を均一に散布できる乗用型の速度連動式地上液剤少量散布装置を使用してください。 ・蚕に対して長期間毒性があるので、近くに桑園がある場合には絶対に桑葉にかからないようにしてください。 ・ミツバチに対して影響があるので注意してください。 ★外装、ラベル、品名は写真と異なる場合がございます。 あらかじめご了承ください。 ★農薬の使用や防除指導等に際しては、農薬のラベルを必ずご確認ください。
トレボンEW 500ml 2,763 ~
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タチガレン液剤の効果・特長稲の苗立枯病を的確に防ぎ、根の生育促進、ムレ苗防止など健苗が得られます。 播種時の処理に加えて、育苗中の灌注により移植時の発根及び活着促進が一層的確に発揮されます。 冠水や水ストレス、また除草剤による薬害のえいきょうを 受けにくくなります。 有効成分ヒドロキシイソキサゾール 30.0%(黄褐色液体)適用表作物名適用病害虫名希釈倍数使用液量使用時期本剤の使用回数使用方法ヒドロキシイソキサゾールを含む農薬の総使用回数稲(箱育苗)苗立枯病(フザリウム菌)苗立枯病(ビシウム菌)根の生育促進移植時の発根及び活着促進ムレ苗防止500?1000倍育苗箱(30×60×3cm使用土壌約5L)1箱当り500mlは種時及び発芽後2回以内土壌灌注3回以内(移植前の土壌混和は1回以内移植前の土壌灌注は2回以内)ごま葉枯病500倍は種時1回苗立枯病(フザリウム菌)苗立枯病(ビシウム菌)根の生育促進移植時の発根及び活着促進ムレ苗防止1000倍育苗箱(30×60×3cm使用土壌約5L)1箱当り1Lは種時及び発芽後2回以内ごま葉枯病1000倍は種時1回稲(折衷苗代)苗立枯病(フザリウム菌)苗立枯病(ビシウム菌)500倍1L/m2は種直後及び発芽後2回以内稲(畑苗代)1000倍3L/m2根の生育促進移植時の発根及び活着促進1000倍は種直後1回キャベツビシウム腐敗病1000倍セル成型育苗トレイ1箱またはペーパーポット1冊(30×60cm・使用土壌約3.0?4.0L)当り0.5L出芽時?育苗期3回以内3回以内レタスバーティシリウム萎凋病1000倍250ml/株定植時1回株元灌注1回すいか苗立枯病500?1000倍3L/m2は種直後苗床灌注2回以内(育苗土壌への混和は1回以内苗床への灌注は1回以内)きゅうり苗立枯病(フザリウム菌)苗立枯病(ビシウム菌)500?1000倍3回以内土壌灌注3回以内メロン苗立枯病(ビシウム菌)500倍は種時1回全面土壌灌注1回ほうれんそう立枯病500?1000倍土壌灌注1500?3000倍9L/m250?100倍300ml/m2は種前全面散布後土壌混和オクラ苗立枯病(ビシウム菌)500?1000倍50?200ml/株は種時?発芽初期2回以内植穴又は株元灌注2回以内さやいんげん白絹病500倍1L/m2収穫14日前まで3回以内土壌灌注3回以内さやえんどう根腐病500?1000倍3L/m2は種後及び生育期※は種後1?2か月後までは種穴又は株元に土壌灌注実えんどう立枯病500倍200ml/株未成熟そらまめ500倍は種後及び生育期※収穫30日前までてんさい苗立枯病500?1000倍ペーパーポット1冊当り1Lは種時?生育初期※収穫120日前まで灌注5回以内(種子粉衣は1回以内育苗土壌への混和は1回以内灌注は3回以内)500?1000倍3L/m2みずな立枯病500倍は種時1回土壌灌注1回みぶな1000倍みつば根腐病2000倍100?300L/10a収穫14日前まで※伏せ込み栽培は伏せ込み前まで散布いちご苗の発根促進活着促進1000倍-挿し芽採取時30分間挿し芽浸漬2回以内(挿し芽採取時の浸漬処理は1回以内挿し芽時の土壌灌注は1回以内)1000倍1.5L/育苗培養土5L挿し芽時土壌灌注たばこ舞病1000倍100ml/株移植時及び大土寄時2回以内株元灌注2回以内カーネーション立枯病500倍3L/m2定植時及び活着後3回以内土壌灌注3回以内アイリス白絹病1000?2000倍定植時及び生育期6回以内6回以内きく発根促進1000倍5?10L/m2挿し芽直後1回1回林木(苗木)立枯病500?1000倍3L/m2は種覆土直後苗床全面灌注西洋芝(ベントグラス)赤焼病500?1000倍2L/m2発病初期4回以内散布6回以内ビシウム病250?500倍0.5L/m22021年3月4日現在の登録内容です。 農薬の使用や防除指導等に際しては、農薬のラベルを必ずご確認ください。 使用上の注意・稲に使用する場合は、育苗中の苗立枯病のまん延防止には発芽期以降に追加灌注してください。 ・ムレ苗防止に使用する場合、本剤は育苗中の低温による根の吸水低下や高温による蒸散増加など、吸水と蒸散の不均衡によって起こるムレ苗(生理的な急性萎凋障害)に対して有効であるので、このようなムレ苗の発生する地域で使用してください。 ・本剤をキャベツに使用する場合は、使用液量が多すぎたり濃度が高すぎると薬害(生育抑制)を生じやすいので、所定の使用液量、濃度を必ず守ってください。 ・本剤をオクラに使用する場合は、希釈液を乾燥した土壌に灌注すると薬害(生育抑制)を生じるおそれがあるので、は種前には十分な灌水を行ってください。 ・本剤をカーネーション立枯病防除に使用する場合は、定植時に所定希釈液を1m2当り3Lの割合でジョウロなどで均一に土壌灌注してください。 さらに活着後、発生状況に応じて適宜灌注処理を行なってください。 ・アイリスの白絹病防除に使用する場合は定植時に所定濃度の希釈液を1m2当り3Lの割合でジョウロなどで均一に土壌灌注し、その後20?30日間隔で1?2回灌注処理してください。 ・さやえんどうの根ぐされ病防除に使用する場合、発生後の灌注は効果がないので、予防的に播種後1週間以内に所定希釈液を1m2当り3L灌注し、更に1?2か月後にかけて1?2回株元灌注処理してください。 ★外装、ラベル、品名は写真と異なる場合がございます。 あらかじめご了承ください。 ★農薬の使用や防除指導等に際しては、農薬のラベルを必ずご確認ください。
タチガレン液剤 500ml 4,253 ~
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アプローチBIの効果・特長アプローチBIはこれまでの展着剤と異なり、より積極的な作用をもった機能性展着剤です。 農薬の散布液に加用することによって、その薬効を安定させ、いっそう確実にするためのものです。 有効成分酸エステル 50.0% (イソプロピルアルコール20?30%含有)(淡黄色澄明液体)適用表適用農薬名作物名散布液10L当り使用量使用方法NAC水和剤(摘果剤)りんご10?50ml添加メピコートクロリドジベレリンぶどう殺虫剤、殺菌剤稲、麦類、果樹類、野菜類、花き類、茶、芝等10ml野菜類、いも類、豆類5mlジクワット、パラコート、DCMU、ターバシル、ブロマシル等の非選択性除草剤非選択性除草剤の登録内容の作物10?20ml使用上の注意・作物の幼苗期、高温時など、一般に薬害の生じやすい条件では、本剤の使用をさけてください。 ・ジチアノン水和剤には薬害を生じる恐れがあるので本剤を添加しないでください。 ★外装、ラベル、品名は写真と異なる場合がございます。 あらかじめご了承ください。 ★農薬の使用や防除指導等に際しては、農薬のラベルを必ずご確認ください。
アプローチBI 5L 10,741 ~
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エスレル10の効果・特長天然の植物ホルモン「エチレン」の作用をそのまま現すホルモン剤です。 作物により着色・熟期促進、摘果・落葉促進、開花促進、倒伏軽減など、多面的な利用ができます。 開花促進、着色・熟期促進、離層形成促進、倒伏軽減の他、摘花・摘果、花ぶるい防止、開花抑制などの効果を有し、広範囲の利用が可能です。 有効成分エテホン 10.0%(黄褐色液体)適用表作物名使用目的希釈倍数10a当り使用液量使用時期本剤の使用回数使用方法エテホンを含む農薬の総使用回数西洋なし(ラ・フランス)摘花1000倍200?300L開花始期?満開2,3日後1回立木全面散布1回摘果満開後1?2週間西洋なし(フレミッシュ・ビューティ)西洋なし(ゼネラル・レクラーク)摘果おうとう(ナポレオン)熟期促進2000?4000倍300?500L満開後4週間おうとう(佐藤錦)2000倍満開後3週間ぽんかんたんかん着色促進1000倍200?300L着色始期(ホタルジリ期)はっさく果実の離層形成促進(ひきもぎ収穫のため)500倍収穫期の3週間前きんかん着色促進500?800倍着色始期(収穫14日前まで)かき(富有)熟期促進4000?5000倍着色開始期かき(平核無)5000倍満開後70?80日かき(会津身不知)20000倍 収穫前50?30日かき(松本早生富有)4000倍着色開始期かき(前川次郎)5000倍100?200Lかき(西村早生)4000倍かき(西条)[熟柿栽培]完熟促進1000倍200?300L成熟7?14日前立木全面散布(散布液が滴り落ちない程度)なし(長十郎、豊水二十世紀、新水幸水を除く)熟期促進1000?2000倍果実の横径が60mm以上の時期(満開後100日頃)(収穫14日前まで)立木全面散布なし(長十郎)1000倍なし(豊水、二十世紀新水、幸水)4000倍果実の横径が30?35mmの時期(満開後60?70日頃)(収穫14日前まで)1000?2000倍果実の横径が60mm以上の時期(満開後100日頃)(収穫14日前まで)温州みかん全摘果2000?8000倍250?500ℓ生理落果最盛期(満開10?20日後)フィガロン乳剤の1000?2000倍液と混合して摘果したい部分に散布ぶどう落葉促進500?1000倍150?250L収穫後?剪定前立木全面散布巨峰(露地栽培)は2回以内(収穫後?剪定前は1回以内新本葉展葉時は1回以内)その他のぶどうは1回ぶどう(巨峰(露地栽培))花ぶるい防止6000倍100L新本葉6?7枚展葉時2回以内(収穫後?剪定前は1回以内新本葉展葉時は1回以内)もも熟期促進4000倍200?300L収穫予定の35日前以降(収穫21日前まで)1回いちじく500?1000倍ー成熟予定15日前(果実生長第2期終期)1果当り1回果面散布(果面がぬれる程度)1果当り1回パイナップル開花促進100?200倍(4%尿素液で希釈)25?50ml/株通年(開花希望日の約40日前)1回葉面全面散布2回以内(100?200倍希釈散布及び200倍希釈注入は合計1回以内1000倍希釈散布は2回1000倍希釈注入は2回)200倍(4%尿素液で希釈)20?25ml/株葉芯部注入1000倍(2?4%尿素液で希釈)50ml/株通年(出蕾希望日の約20?120日前)2回葉面全面散布25ml/株葉芯部注入トマト(加工用)熟期促進300倍100L収穫打切り予定日の2?3週間前1回全面散布1回トマト(生食用)ミニトマト300?500倍5ml/果房各果房毎の白熟期1果房につき1回果房散布1果房につき1回未成熟とうもろこし稈長短縮による倒伏軽減1000倍100L雄穂抽出始?50%抽出期1回茎葉全面散布1回かぼちゃ(西洋かぼちゃ)雌花花成促進500倍20ml/株子蔓4葉期(親蔓摘心)大麦節間伸長抑制による倒伏軽減300?500倍100L止葉期?出穂始期全面散布小麦(春播栽培)75?125倍25L止葉期125倍止葉期?出穂始期300?500倍100L125?250倍25L出穂始期300?1000倍100L小麦(秋播栽培)75?125倍25L止葉期?出穂始期300?500倍100Lほおずき着色促進400?1000倍ー収穫2?4週間前2回以内果実散布(果面がぬれる程度)2回以内きく開花抑制500?1000倍2?10ml/株摘芯時または定植後1週間以内及びその後10?14日毎3回以内全面散布(株全体がぬれる程度)3回以内きく(電照栽培)早期不時発蕾防止500倍親株摘芯時ゆきやなぎ落葉開花促進1000倍600L促成前日?10日前1回立木全面散布1回シクラメン開花抑制500倍4ml/株5花芽発達期※初回散布以降は20?21日間隔を開ける3回以内茎葉全面散布3回以内使用上の注意※展着剤は不要です。 ・本剤の調製には必ず水道水、井戸水を使用してください。 ・石灰硫黄合剤、ボルドー液などのアルカリ性薬剤との混用及び本剤散布の7?10日前後の近接散布はさけてください。 ・スピードスプレーヤでの散布はさけてください。 ・散布量は薬液が葉先からしたたり落ちない程度とし、過剰な散布液量とならないよう注意してください。 ・異常な高低温、多雨、乾燥等の異常気象の続くときは、落果、異常果等の発生を助長するおそれがあります。 ・散布直後の降雨は効果を減ずるので、天候を見きわめてから散布してください。 ・万一散布後に降雨があった場合でも再散布はしないでください。 ・本剤は、一般作物にも微量で薬害を生じるので、周辺作物にかからないように注意してください。 ★外装、ラベル、品名は写真と異なる場合がございます。 あらかじめご了承ください。 ★農薬の使用や防除指導等に際しては、農薬のラベルを必ずご確認ください。
エスレル10 100ml 2,599 ~
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ラビデン3Sの効果・特長ほとんどの薬剤、多くの作物に使用可能です。 薬液調製時に発生する泡立ちを抑制し、また、できた泡の消失が早いので、液面の確認が容易にでき、薬液の調合・散布作業が楽になり、大変便利な展着剤です。 非イオン系主体の展着剤ですので、ほとんどの農薬と混用できます。 低濃度でも十分な効果を発揮できるので経済的です。 有効成分ジオクチルスルホコハク酸ナトリウム 1.4%ポリオキシエチレンアルキルエーテル 8.0%ポリオキシエチレン脂肪酸エステル 3.0%(淡黄色澄明液体)適用表適用農薬名作物名10aあたり使用液量希釈倍数使用方法殺菌剤・殺虫剤植物成長調整剤稲・麦類・野菜類・果樹類茶・芝・花き類1?3ml10000?3333倍添加茎葉処理の除草剤水田作物・畑作物等 10ml1000倍使用上の注意・稲、麦類、キャベツ、ねぎ等の薬液のつきにくい作物には所定範囲内で多めの量を、果樹、はくさい、きゅうり等の薬液のつきやすい作物には少なめの量を添加してください。 ★外装、ラベル、品名は写真と異なる場合がございます。 あらかじめご了承ください。 ★農薬の使用や防除指導等に際しては、農薬のラベルを必ずご確認ください。
ラビデン3S 5L 5,765 ~
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ラウンドアップマックスロードAL IIの効果・特長グリホサート系の非選択性茎葉処理除草剤です。 そのまま使えるシャワータイプなので、水で薄めたり移し替える必要がありません。 キャップを外して枯らしたい雑草の葉にサッとかけるだけでOK!使用方法水で薄めずに、そのまま使用できます。 キャップの中には、シャワー栓がセットされているので、移し替える必要がありません。 ※展着剤は不要です。 適用表作物名適用場所適用雑草名使用時期使用量本剤の使用回数使用方法グリホサートを含む農薬の総使用回数樹木等公園、庭園堤とう、駐車場道路、運動場宅地、のり面等一年生及び多年生雑草雑草生育期15?30ml/m2(原液散布)3回以内植栽地を除く樹木等の周辺地に雑草茎葉散布3回以内スギナ75?90ml/m2(原液散布)樹木類ー一年生及び多年生雑草15?30ml/m2(原液散布)4回以内雑草茎葉散布4回以内スギナ75?90ml/m2(原液散布)使用方法水で薄めずに、そのまま使用できます。 キャップの中には、シャワー栓がセットされているので、移し替える必要がありません。 ※展着剤は不要です。 使用上の注意・枯らしたい雑草の葉や茎に除草剤をかければ、根までより確実に枯らします。 ・草刈りや草むしりをする前にお使いください。 草むしり後では効果はありません。 ・散布1時間後の降雨でも優れた効果を発揮します。 ・一年生、多年生雑草はもちろん、スギナなどの雑草にも効果的です。 ・土に落ちた成分が土壌の表面近くに薬剤の層を作って新たに生えてくる雑草を抑え、6か月間効果が持続します。 長期の抑草効果を得るためには丁寧に散布してください。 ★外装、ラベル、品名は写真と異なる場合がございます。 あらかじめご了承ください。 ※実際の薬剤のご使用に当たっては、製品ラベルをよくご覧の上、適切な方法で使用をお願いいたします。
ラウンドアップマックスロードAL II 2L 2,057 ~
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トレファノサイド乳剤の効果・特長畑作用除草剤「トレファノサイド」は、土壌に散布することで雑草の種子の発芽を抑える土壌処理剤です。 畑地の主要雑草を防除でき、特に一年生イネ科雑草に優れた効果を示します。 有効成分トリフルラリン 44.5%(赤黄色可乳化油状液体)適用作物直播水稲、小麦、麦類(小麦を除く)、ぶどう、もも、なし、りんご、あすっこ(移植栽培)、なす(露地栽培)、ブロッコリー、キャベツ(移植栽培)、はくさい(移植栽培)、キャベツ(直播栽培)、はくさい(直播栽培)、なたね、レタス(露地栽培)、非結球レタス(露地栽培)、ねぎ、わけぎ、らっきょう(露地栽培)、トマト(露地栽培)、ミニトマト(露地栽培)、ピーマン(露地栽培)、とうがらし類(露地栽培)、まくわうり(露地栽培(トンネル・マルチ栽培))、すいか(トンネル・マルチ栽培)、すいか(露地栽培)、漬物用すいか(トンネル・マルチ栽培)、メロン(露地栽培(トンネル・マルチ栽培))、漬物用メロン(露地栽培(トンネル・マルチ栽培))、ズッキーニ しろうり(露地栽培)、きゅうり(露地栽培(直播栽培))、きゅうり(露地栽培(移植栽培))、実えんどう(露地栽培)、さやえんどう(露地栽培)、さやいんげん(露地栽培)、らっかせい、さやいんげん(露地・マルチ栽培)、だいこん(露地栽培)、はつかだいこん(露地栽培)、ごぼう(露地栽培)、葉ごぼう(露地栽培)、にんじん、しょうが、葉しょうが、たまねぎ(本畑)、アスパラガス、かんしょ、さといも、やまのいも(むかご)、やまのいも、だいず、えだまめ、なばな(移植栽培)、なばな類(直播栽培)、非結球あぶらな科葉菜類、かぶ、食用べにばな(花)、みつば、べにばないんげん、ごま ひまわり(種子)、はなっこりー(移植栽培)、こんにゃく、しゃくやく(薬用)、にんにく、あずき、いんげんまめ、ふき、しそ、かのこそう、おうごん、まおう、茶、べにばな、ひまわり、ゆり、チューリップ、しゃくやく、すいせん、きく(露地栽培)、樹木類、林木苗(すぎ・ひのき・あかまつ・からまつ(播種床))、林木苗(すぎ・ひのき・あかまつ・からまつ(床替床))、樹木等、たばこ、桑(本畑)、桑(苗床)適用雑草一年生雑草(ツユクサ科、カヤツリグサ科、キク科、アブラナ科を除く)、一年生イネ科雑草使用上の注意※展着剤は不要です。 ・本剤は発生している雑草には効果がないので、雑草の発生前に均一に散布するか、中耕除草・培土等により除草してから散布してください。 ・土壌が非常に乾燥しているときは、効果が劣る場合があるので、土壌を適当に湿らせるか、降雨の後に散布を行ってください。 ・本剤はイネ科雑草に比べ広葉雑草に対してはやや効果が劣るので、イネ科一年生雑草の優占する圃場で使用するのが効果的です。 ・畑作物のは種後に使用する場合には、作物が出芽してからの使用は薬害を生ずるおそれがあるのでさけてください。 (1)畦間、株間に使用する場合には、作物にかかると薬害を生ずるおそれがあるので、かからないように使用してください。 また実散布面積に応じて使用量を調節してください。 (2)定植後の畦間土壌への散布は定植直後から雑草の発生する前までに行ってください。 ・野菜及び畑作物に使用する場合には、砕土及び整地はていねいに行っておいてください。 また覆土は細かく砕いた土を用いてうすすぎないようにていねいに行ってください。 特に、麦類、さやいんげん、いんげんまめ、あずきは薬害を生じやすいので、覆土深は2〜3cmになるように注意してください。 ・間引き菜、つまみ菜に使用しないでください。 ・ぶどう、りんご、もも、なしのハウス栽培では使用しないでください。 ・直播のキャベツ、はくさい及びだいこんに使用する場合には、露地栽培(無マルチ)で使用してください。 ・だいこんに使用する場合には、薬害をさけるために、薬量を厳守し、砂土では低薬量で使用してください。 ・レタスに使用する場合には、6葉展開期以前では薬害を生ずるおそれがあるので使用しないでください。 ・非結球あぶらな科葉菜類、なばな類及びかぶに使用する場合には、薬害をさけるために、薬量を厳守し、砂土での使用はさけ、覆土はていねいに砕土した土壌を用いて厚めに行ってください。 雨よけ施設で使用する場合は薬害をさけるため、両すそを上げ通気を良くし、加温はさけ、低薬量で使用してください。 は種前に十分灌水し、薬剤散布後1〜2日間は灌水しないでください、また高温時の散布はさけてください。 密閉した施設及びトンネル栽培での使用はさけてください。 ・すいか、メロン及びまくわうりのトンネル・マルチ栽培に使用する場合には、薬害をさけるために特に次の注意を守ってください。 (1)定植7日以上前に散布し、マルチをかけ、定植の数日前に定植箇所のマルチを切開し、気化した薬剤を飛散させてから定植してください。 (2)定植後、株のまわりのマルチを本剤のかかっていない土壌でおさえ、キャップは使用しないでください。 (3)生育期の畦間(トンネル間)に散布するときは、茎葉にかからないようにするために必ずトンネル除去前に散布してください。 ・漬物用すいか及び漬物用メロンのトンネル・マルチ栽培に使用する場合には、薬害をさけるために特に次の注意を守ってください。 (1)定植7日以上前に散布し、マルチをかけ、定植の数日前に定植箇所のマルチを切開し、気化した薬剤を飛散させてから定植してください。 (2)定植後、株のまわりのマルチを本剤のかかっていない土壌でおさえ、キャップは使用しないでください。 ・しろうりに使用する場合には、薬害をさけるために、壌土〜埴土では薬量を厳守し、砂壌土では低薬量で使用してください。 砂土での使用はさけてください。 ・きゅうりに使用する場合には、薬害をさけるために次の注意を守ってください。 (1)砂土〜砂壌土での使用はさけてください。 (2)地這栽培では使用しないでください。 (3)直播きゅうりの場合には、は種後の覆土を厚くし、まきつぼをおがくず、切りわらなどで覆った後に土壌全面に散布してください。 (4)定植前に使用する場合には、植穴を掘る前に使用してください。 ・なすに使用する場合には、薬害のおそれがあるので、定植3日前までに使用してください。 ・さやいんげんのは種前マルチ前に使用する場合には、露地マルチ栽培で使用し、は種部分のマルチ開孔後2〜3日してからは種し、無処理の土で覆土してください。 ・ごぼう及び葉ごぼうに使用した場合には、初期の本葉に薬害症状を生ずることがありますが、その後の生育には影響はありません。 ・かんしょに使用する場合には、薬害をさけるために、活着するまでに使用してください。 また、有機質含量の少ない砂質系土壌では薬害を生ずるおそれがあるので使用しないでください。 ・アスパラガスに使用する場合には、加工用(ホワイト)栽培では培土直後または培土くずし後に使用してください。 ・乾田直播水稲に使用する場合には次の注意を守ってください。 (1)薬害をさけるため覆土は2〜3cm以上にしてください。 (2)ノビエ以外の雑草には効果が劣るので、ノビエ優占田で使用してください。 ・水田裏作の麦類に使用する場合には、排水不良田等土壌がしめりすぎていると砕土や覆土が不十分となり効果むらや薬害の原因となることがあるので、過湿状態での使用はさけてください。 ・大麦には薬害を生じやすいので、砂質土壌での使用はさけてください。 ・だいず及びえだまめに使用する場合には、薬害をさけるために、マルチ栽培では使用しないでください。 ・茶に使用する場合には、なるべく茶にかからないように散布してください。 ・ごまに使用する場合には、以下のことに注意してください。 (1)散布後に降雨が予想される場合には、使用をさけてください。 (2)本剤を使用した場合には初期生育の抑制及び本葉に薬害症状を生じますが、その後の生育には問題ありません。 (3)重複散布は薬害を助長するためさけてください。 (4)薬量を厳守し、砂土での使用はさけ、耕起、砕土をていねいに行い、種子が露出しないようていねいに覆土を行ってください。 ・桑に使用する場合には、給桑葉にかからないように注意してください。 なお、春切後又は夏切後に使用する場合は、腋芽期までに使用してください。 ・林木苗畑のは種床に使用する場合には、出芽直後の使用はさけてください。 ・たばこの大土寄直後に使用する場合には、茎葉にかからないよう畦間に均一に散布してください。 ・散布薬液の飛散あるいは本剤の流出によって有用植物に薬害が生ずることのないように十分に注意して散布してください。 ★外装、ラベル、品名は写真と異なる場合がございます。 あらかじめご了承ください。
トレファノサイド乳剤 500ml 2,588 ~
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サンダーボルト007の効果・特長移行性のあるグリホサートに接触型のピラフルフェンエチルを混合した、速効力と持続力を合わせもつ非選択性茎葉処理型除草剤です。 雑草生育期の茎葉散布で一年生雑草から多年生雑草まで幅広く枯らします。 特に、スベリヒユ、マルバツユクサ、タンポポ、アサガオ類に、より高い効果を示します。 有効成分グリホサートイソプロピルアミン塩 30.0%ピラフルフェンエチル 0.16%(類白色水和性粘稠懸濁液体)適用表作物名適用場所適用雑草名使用時期使用量本剤の使用回数使用方法グリホサートを含む農薬の総使用回数ピラフルフェンエチルを含む農薬の総使用回数薬量希釈水量果樹類(かんきつ、キウイフルーツパイナップルを除く)ー一年生及び多年生雑草収穫7日前まで(雑草生育期:草丈30cm以下)400?1000ml/10a100L/10a3回以内雑草茎葉散布3回以内3回以内かんきつ400?1000ml/10a5回以内だいこん一年生雑草耕起前またはは種7日前まで(雑草生育期:草丈30cm以下)400?600ml/10a1回2回以内1回キャベツはくさい耕起前または定植7日前まで(雑草生育期:草丈30cm以下)400?600ml/10a1回ねぎ400?600ml/10a3回以内3回以内3回以内定植後畦間処理:雑草生育期※収穫30日前まで400?600ml/10aたまねぎ(秋播移植栽培)耕起又は定植7日前まで(雑草生育期)400?600ml/10a定植後畦間処理:雑草生育期※収穫30日前まで400?600ml/10aだいず畦間処理:雑草生育期(草丈30cm以下)※収穫前日まで400?600ml/10a2回以内4回以内4回以内は種後出芽前(雑草生育期:草丈30cm以下)400?600ml/10a耕起前またはは種10日前まで(雑草生育期:草丈30cm以下)400?600ml/10aえだまめ400?600ml/10a1回3回以内麦類(小麦を除く)耕起7日前まで(雑草生育期)400?600ml/10a2回以内小麦は種後出芽前(雑草生育期)400?600ml/10a2回以内耕起前(雑草生育期)400?600ml/10a多年生雑草500?1000ml/10a水田作物(水稲を除く)移植水稲直播水稲一年生雑草耕起20?10日前(雑草生育期)400?600ml/10a1回2回以内1回茶一年生及び多年生雑草摘採7日前まで(雑草生育期)400?600ml/10a2回以内きく一年生雑草耕起前または定植前まで(雑草生育期:草丈50cm以下)400?600ml/10a2回以内水田作物(水田畦畔)水田畦畔一年生及び多年生雑草収穫14日前まで(雑草生育期:草丈30cm以下)400?600ml/10a3回以内水田作物畑作物(休耕田)休耕田雑草生育期(草丈50cm以下)500?1000ml/10a水田作物(水田刈跡)水田刈跡一年生雑草雑草生育期400?600ml/10a1回1回1回多年生雑草500?2000ml/10a牧草牧野・草地一年生及び多年生雑草更新・造成10日前まで(雑草生育期)400?750ml/10a3回以内2回以内樹木等公園、庭園堤とう、道路運動場、宅地鉄道、のり面等雑草生育期(草丈50cm以下)500?1000ml/10a3回以内植栽地を除く樹木等の周辺地に雑草茎葉散布3回以内スギナ雑草生育期(草丈30cm以下)1000?4000ml/10a2021年3月4日現在の登録内容です。 農薬の使用や防除指導等に際しては、農薬のラベルを必ずご確認ください。 使用上の注意・土壌が流亡したり、くずれたりするおそれのある所では使用しないでください。 ・激しい降雨が予想される場合は使用をさけてください。 ・作物の出芽前に使用する場合は、作物の出芽後に散布すると薬害を生じるおそれがあるので、必ず出芽前に散布してください。 ・農作物や有用植物にかかると強い薬害を生じるので、風向きなどに十分注意してかからないように散布してください。 ★外装、ラベル、品名は写真と異なる場合がございます。 あらかじめご了承ください。 ★農薬の使用や防除指導等に際しては、農薬のラベルを必ずご確認ください。
サンダーボルト007 500ml 2,212 ~
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アドマイヤー1粒剤の効果・特長ネオニコチノイド系の薬剤で、作用機構も有機リン剤、カーバメート剤、合成ピレスロイド剤などとは異なり、これらの剤に抵抗性を持った害虫に対しても優れた効果を示します。 浸透移行性があり、きゅうり、なすなど果菜類の定植時の植穴処理で難防除害虫のアブラムシ類やミナミキイロアザミウマ、タバココナジラミの発生を長期間抑え、これらの害虫に対する生育期の防除回数を低減できます。 稲のツマグロヨコバイ、ヒメトビウンカが媒介するウイルス病(萎縮病、縞葉枯病)や黄萎病の感染防止効果があります。 かんきつ(苗木)の株元散布で、ミカンハモグリガを長期間防除します。 だいこんのは種時に播溝施用することでアブラムシ類の防除ができます。 こんにゃくの培土処理により長期間アブラムシの発生を抑えます。 有効成分イミダクロプリド 1.0%(類白色細粒)適用作物稲、かんきつ(苗木)、豆類(種実、ただし、だいずを除く)、だいず、えだまめ、豆類(未成熟、ただし、えだまめ、さやいんげん、未成熟そらまめを除く)、さやいんげん、未成熟そらまめ、きゅうり、ズッキーニ、すいか、メロン、かぼちゃ、にがうり、まくわうり、トマト、ミニトマト、ピーマン、とうがらし類、なす、わけぎ、あさつき、ねぎ、はくさい、キャベツ、ブロッコリー、レタス、だいこん、非結球あぶらな科葉菜類、なばな類、ほうれんそう、かぶ、ごぼう、いちご、パセリ、こんにゃく、さといも、さといも(葉柄)、ばれいしょ、れんこん、かんしょ、やまのいも、やまのいも(むかご)、にら、にら(花茎)、じゅんさい、ごま、花き類・観葉植物(きく、ばら、ペチュニア、レザーファンを除く)、きく、ばら、ペチュニア、レザーファン、ポインセチア、つつじ類、樹木類(つつじ類を除く)、たばこ適用病害虫ミカンハモグリガ、アブラムシ類、アザミウマ類、コナジラミ類、イネネクイハムシ、クワイクビレアブラムシ、コガネムシ類、ネギアザミウマ、イバラヒゲナガアブラムシ、ツツジグンバイ使用上の注意・蚕に対して長期間毒性がありますので、絶対に桑葉にかからないようにしてください。 ・ミツバチに対して影響がありますので、ミツバチの巣箱およびその周辺にかからないようにしてください。 ・本剤をだいこんに使用する場合、間引き菜またはつまみ菜として食用には供さないでください。 ★外装、ラベル、品名は写真と異なる場合がございます。 あらかじめご了承ください。 ★農薬の使用や防除指導等に際しては、農薬のラベルを必ずご確認ください。 ★掲載事項は一部抜粋しているものもございますので、詳細は公式ページをご確認ください。
アドマイヤー1粒剤 3kg 4,576 ~
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リーズン顆粒水和剤の効果・特長速く効く「チアメトキサム」と、残効が長い「ルフェヌロン」を、最適なバランスで配合しています。 防除が困難な新芽害虫チャノキイロアザミウマ(スリップス)とチャノミドリヒメヨコバイ(ウンカ)、チャノホソガなどのチョウ目害虫に高い殺虫効果を発揮します。 てんさいのアブラムシ類、ヨトウムシ防除が同時にできます。 有効成分チアメトキサム 10.0%ルフェヌロン 5.0%(類白色水和性細粒)適用表作物名適用病害虫名希釈倍数使用液量使用時期本剤の使用回数使用方法チアメトキサムを含む農薬の総使用回数ルフェヌロンを含む農薬の総使用回数てんさいアブラムシ類ヨトウムシカメノコハムシシロオビノメイガ3000倍100?150L/10a収穫14日前まで2回以内散布5回以内(種子への処理は1回以内苗床灌注は1回以内散布及び無人航空機散布は合計3回以内)2回以内750倍25L/10a40倍1.6L/10a無人航空機による散布りんごクワコナカイガラムシハマキムシ類シンクイムシ類ヨモギエダシャク2000倍200?700L/10a散布2回以内3回以内ギンモンハモグリガギンモンホソガアブラムシ類リンゴサビダニ2000?3000倍みかんチャノキイロアザミウマアゲハ類ミカンハモグリガゴマダラカミキリ成虫ミカンサビダニ3回以内3回以内かんきつ類(みかんを除く)収穫21日前まで1回1回茶チャノホソガチャノミドリヒメヨコバイチャノキイロアザミウマヨモギエダシャクチャハマキチャノコカクモンハマキ2000倍200?400L/10a摘採7日前まで1回 使用上の注意・幼虫の脱皮を阻害してやがて死亡させる性質をもつ成分を含むので、アゲハ類等の鱗翅目害虫には幼虫期に早めに散布してください。 ・茶でチアメトキサム及びルフェヌロンを含む農薬を使用した場合は、同一茶期内では本剤を使用はしないでください。 ・蚕に対して影響があるので、周辺の桑葉にはかからないようにしてください。 ・ミツバチ及びマルハナバチ等に対して影響があるので注意してください。 ★外装、ラベル、品名は写真と異なる場合がございます。 あらかじめご了承ください。 ★農薬の使用や防除指導等に際しては、農薬のラベルを必ずご確認ください。
リーズン顆粒水和剤 250g 5,481 ~
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この商品は2026年10月期限の商品です。 ネマキック粒剤の効果・特長線虫の種類を問わず高い効果があります。 成分が土壌中で速やかに拡散し、土壌条件にかかわらず安定した効果が期待できます。 線虫に対し長期間残効性があるので、栽培期間の長い作物にも適しています。 有効成分イミシアホス 1.5%鉱物質等 98.5%(類白色細粒)適用表作物名適用病害虫名使用量使用時期本剤の使用回数使用方法イミシアホスを含む農薬の総使用回数だいずダイズシストセンチュウ20kg/10aは種前1回全面土壌混和1回えだまめ20kg/10aは種又は定植前だいこんネグサレセンチュウ10?15kg/10aは種前にんじん10?15kg/10aネコブセンチュウ15kg/10aいちごネグサレセンチュウ15?20kg/10a定植前なすトマトミニトマトネコブセンチュウ15?20kg/10aきゅうりすいかメロンピーマン15?20kg/10a2回以内(定植前の土壌混和は1回以内生育期の土壌灌注は1回以内)にがうり20kg/10a1回オクラ20kg/10aは種又は定植前ほうれんそうネコブセンチュウテンサイシストセンチュウ20kg/10aは種前はくさいネグサレセンチュウネコブセンチュウ20kg/10aは種又は定植前つるむらさきネコブセンチュウ15?20kg/10a定植前キャベツネグサレセンチュウテンサイシストセンチュウ20kg/10aレタスネグサレセンチュウ20kg/10aにらネダニ類10kg/10a作条土壌混和20kg/10a全面土壌混和かんしょネコブセンチュウ15?50kg/10a植付前ばれいしょネコブセンチュウジャガイモシロシストセンチュウ20kg/10aジャガイモシストセンチュウ15?20kg/10a10kg/10a植溝土壌混和さといもネグサレセンチュウ20kg/10a全面土壌混和やまのいも20kg/10a20kg/10a植溝土壌混和花き類・観葉植物(きくを除く)ネコブセンチュウネダニ類20kg/10a植付前又は定植前全面土壌混和きくネグサレセンチュウネコブセンチュウネダニ類20kg/10a使用方法所定量の薬剤を圃場全面に均一に散布し、土壌中に均等に分布するようによく混和してください。 土壌水分は、土壌を握って崩れない程度の水分量が目安です。 は種または植付前に土壌に均一に散布してください。 散布後、表層から20cm程度の深さまで、混和ムラがないように丁寧に土壌と混和してください。 使用上の注意・散布が不均一であったり、混和が不十分な場合には、効果不足や薬害を生じるおそれがあるので注意してください。 ・土壌が乾燥している場合は、処理後に十分散水してください。 ★外装、ラベル、品名は写真と異なる場合がございます。 あらかじめご了承ください。 ★農薬の使用や防除指導等に際しては、農薬のラベルを必ずご確認ください。
ネマキック粒剤 5kg 5,638 ~
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エイトアップの効果・特長グリホサートを主成分とした根まで枯らすタイプの除草剤です。 イネ科、広葉雑草を問わず一年生雑草から多年生雑草、ササ類、雑潅木に至るまでほとんどの雑草木に確実な除草効果を発揮します。 ※雑草の種類により適切な薬量および散布濃度は異なります。 有効成分グリホサートイソプロピルアミン塩 41%水、界面活性剤 59%適用表作物名適用場所適用雑草名使用時期使用量本剤の使用回数使用方法グリホサートを含む農薬の総使用回数薬量希釈水量果樹類(かんきつを除く)ー一年生雑草収穫7日前まで(雑草生育期)250〜500ml/10a通常散布50〜100L/10a3回以内雑草茎葉散布3回以内多年生雑草500〜1000ml/10aかんきつ一年生雑草250〜500ml/10a通常散布50〜100L/10a少量散布25〜50L/10a5回以内多年生雑草500〜1000ml/10a水田作物畑作物(休耕田)休耕田一年生雑草雑草生育期250〜500ml/10a50〜100L/10a2回以内3回以内多年生雑草500〜1000ml/10a水田作物(水田畦畔)水田畦畔一年生雑草収穫14日前まで(雑草生育期)250〜500ml/10a多年生雑草500〜1000ml/10a水田作物(水田刈跡)水田刈跡一年生雑草雑草生育期250〜500ml/10a1回1回多年生雑草500〜1000ml/10a水田作物(水稲を除く)移植水稲直播水稲ー一年生雑草耕起20〜10日前まで(雑草生育期)250〜500ml/10a2回以内麦類(小麦を除く)耕起7日前まで(雑草生育期)250〜500ml/10a3回以内3回以内小麦250〜500ml/10a1回多年生雑草500〜750ml/10a雑穀類一年生雑草250〜500ml/10a2回以内野菜類(だいこん、えだまめねぎ、たまねぎトマト、きゅうりなす、アスパラガスオリーブ(葉)しゃくやく(薬用)たらのき、びわ(葉)ほうれんそう、レタスとうがらし類、にんじんピーマン、薬用にんじんを除く)250〜500ml/10a100L/10a1回とうがらし類にんじんピーマンだいこん250〜500ml/10a2回以内アスパラガスオリーブ(葉)しゃくやく(薬用)たらのきびわ(葉)ほうれんそうレタストマトきゅうりなす250〜500ml/10a3回以内薬用にんじん250〜500ml/10a10回以内(1年間に2回以内)ねぎ250〜500ml/10a3回以内3回以内250〜500ml/10a少量散布25〜50L/10a収穫14日前まで(雑草生育期:定植後畦間処理)250〜500ml/10a50〜100L/10aたまねぎ耕起7日前まで(雑草生育期)250〜500ml/10a100L/10a耕起又は定植7日前まで(雑草生育期)250〜500ml/10a少量散布25〜50L/10aえだまめ耕起7日前まで(雑草生育期)250〜500ml/10a100L/10aは種後出芽前(雑草生育期)250〜500ml/10a少量散布25〜50L/10a豆類(種実※だいず、らっかせいを除く)耕起前又はは種前まで(雑草生育期)250〜500ml/10a2回以内2回以内だいずは種10日以前(雑草生育期)250〜500ml/10a4回以内は種後出芽前まで(雑草生育期)250〜500ml/10aかんしょ耕起前(雑草生育期)250〜500ml/10a100L/10a1回2回以内いも類(かんしょを除く)耕起前又は植付前まで(雑草生育期)250〜500ml/10a1回茶摘採7日前まで(雑草生育期)250〜500ml/10a少量散布25〜50L/10a2回以内さとうきび圃場内の周縁部収穫30日前まで(雑草生育期)250〜500ml/10a6回以内多年生雑草500〜1000ml/10a飼料用とうもろこしー一年生及び多年生雑草耕起前又はは種前まで雑草生育期)250〜500ml/10a50〜100L/10a2回以内2回以内は種後出芽前まで(雑草生育期)250〜500ml/10a牧草牧野、草地(更新・造成)一年生雑草更新・造成の10日以前(雑草生育期)250〜500ml/10a50L/10a3回以内多年生雑草500〜1000ml/10a一年生及び多年生雑草は種10日前〜は種当日(耕起整地後)(雑草発生揃期)250〜500ml/10a林木造林地(地ごしらえ)ススキ、ササ類等の多年生雑草落葉雑かん木生育盛期以降(夏〜秋期)1000ml/10a30L/10a1回雑草木茎葉散布1回樹木類ー一年生雑草雑草生育期250〜500ml/10a50〜100L/10a4回以内雑草茎葉散布4回以内樹木等公園、庭園堤とう、駐車場道路、運動場宅地、のり面鉄道等500ml/10a100L/10a3回以内植栽地を除く樹木等の周辺地に雑草茎葉散布3回以内多年生雑草1000ml/10aスギナ2000ml/10a50〜100L/10a2021年3月4日現在の登録内容です。 農薬の使用や防除指導等に際しては、農薬のラベルを必ずご確認ください。 使用上の注意※展着剤は不要です。 ・土壌を介しての根部吸収害などはないため、付近に有用植物や作物があっても薬液が茎葉部にかからない限り、まったく害がありません。 ・散布直後に作物の播種や植付けが可能です。 ・通常は100倍、ササ類、つる性の雑草には50倍、スギナは25倍に薄めて使用。 ・7〜14日で枯れますが、対象雑草によっては濃度を調整する必要がございます。 ・散布後は、土に落ちると微生物によって分解されるので、土に残留しません。 ★外装、ラベル、品名は写真と異なる場合がございます。 あらかじめご了承ください。 ★仕入れ状況により、液体の色が写真と異なる場合がございますが、成分や効果に違いはございません。
エイトアップ 5L 7,689 ~
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トップジンM水和剤の効果・特長 速効性と残効性を有し、すばらしい効果が長続きします。 低濃度で高い効果があります。 強い浸透力があり、植物体に侵入している病原菌を死滅させます。 定期的な予防散布に、激発時のまん延防止にすばらしい効力を発揮します。 広範囲の作物病害に基幹防除剤として威力を発揮します。 ほとんどの殺虫剤・殺ダニ剤と混用できます。 有効成分チオファネートメチル 70.0%(淡褐色水和性粉末)適用作物みかん、かんきつ(みかんを除く)、りんご、なし、マルメロ、かりん、かき、もも、ぶどう、おうとう、びわ、小粒核果類、いちじく、キウイフルーツ、あけび(果実)、オリーブ、くり、りんご(苗木)、なし(苗木)、もも(苗木)、桑(苗木)、水稲、小麦、麦類(小麦を除く)、だいず、あずき、いんげんまめ、えんどうまめ、実えんどう、さやえんどう、えだまめ、らっかせい、やまのいも、やまのいも(むかご)、ばれいしょ、かんしょ、さといも、さといも(葉柄)、キャベツ、はくさい、カリフラワー、ブロッコリー、非結球レタス、せり、食用べにばな(花)、食用ぎく、セルリー、みつば、みしまさいこ、食用ゆり、レタス、にら、メロン、かぼちゃ、すいか、きゅうり、うり類(漬物用)、にがうり、トマト、ミニトマト、なす、アスパラガス、てんさい、ピーマン、ズッキーニ、オクラ、いちご、ねぎ、たまねぎ、たらのき、らっきょう、ししとう、れんこん、葉たまねぎ、甘草、しょうが、なたね、茶、まめ科牧草、いね科牧草、ばら、シクラメン、ゆり、きく、さくらそう、カーネーション、けいとう、ほおずき、きんせんか、りんどう、チューリップ、べにばな、観賞用アスパラガス、花き類・観葉植物(トルコギキョウを除く)、トルコギキョウ、つつじ類、さくら、かしじんちょうげ、ぼけ、ポプラ、いぬつげ、樹木類(つつじ類、かし、さくら、じんちょうげ、ぼけ、ポプラ、いぬつげを除く)、たばこ(苗床)、桑適用病害そうか病、灰色かび病、貯蔵病害(軸腐病)、貯蔵病害(青かび病)、貯蔵病害(緑かび病)、黒星病、うどんこ病、黒点病、褐斑病、腐らん病、モニリア病(実腐れ)、輪紋病、すす点病、すす斑病、白紋羽病、心腐れ症(胴枯病菌)、炭疽病、落葉病、黒星落葉病、灰星病、ホモプシス腐敗病、枝折病、黒とう病、晩腐病、芽枯病、苦腐病、せん孔病、幼果菌核病 、ごま色斑点病、灰斑病、環紋葉枯病、葉炭疽病、黒粒枝枯病、黒葉枯病、黒かび病、株枯病、果実軟腐病、梢枯病、実炭疽病、ばか苗病、雪腐病、雪腐大粒菌核病、赤かび病、眼紋病、紫斑病、角斑病、苗立枯病、褐紋病、黒渋病、茎腐病、葉渋病、黒斑病、根朽病、株腐病、白斑病、鱗茎さび症、すそ枯病、ビッグペイン病、白斑葉枯病、乾腐病、つる枯病、陥没病、葉かび病、黒枯病、茎枯病、葉すす病、萎黄病、小菌核腐敗病、萎凋病、小菌核病、灰色腐敗病、芽枯症、黒点葉枯病、いもち病、白星病、雪腐菌核病、褐色円星病、輪斑病、黒葉腐病、芽腐病、半身萎凋病、花腐菌核病、球根腐敗病、輪紋葉枯病、斑点症(シュードサーコスポラ菌)、紫かび病、マルゾニナ落葉病、腰折病、黒根病、裏うどんこ病、汚葉病使用上の注意・ボルドー液との混用はさけてください。 ・かんきつの貯蔵病害防除に使用する場合には、黒腐病には効果が劣るので黒腐病防除が主体の場合には使用しないでください。 ・ぶどうに使用する場合、幼果期以降の散布は果粉の溶脱や果実の汚れを生じるおそれがあるので注意してください。 ・いちじくに対して灌注処理する場合は、生育抑制などの薬害を生じるおそれがあるので、ポット栽培などの根域が抑制される栽培条件での使用はさけてください。 ・その他適用作物であっても、使用条件によっては薬害を生じる恐れがあるため、使用上の注意を必ずご確認の上、ご使用ください。 ・本剤は、連続使用によって一部の病害に耐性菌を生じ、効果が劣った事例があるので、過度の連用をさけ、なるべく作用性の異なる薬剤と組み合わせて輪番で使用してください。 ・蚕に対して影響があるので、周辺の桑葉にはかからないようにしてください。 ★外装、ラベル、品名は写真と異なる場合がございます。 あらかじめご了承ください。 ★農薬の使用や防除指導等に際しては、農薬のラベルを必ずご確認ください。
トップジンM水和剤 500g 2,224 ~
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セイビアーフロアブル20の効果・特長各作物の灰色かび病・菌核病に対し、発生前からの散布で高い防除効果を示します。 ベンゾイミダゾール系、ジカルボキシイミド系、ジエトフェンカルブの各種薬剤耐性菌に対しても高い効果を発揮します。 長い残効性と優れた耐雨性により、安定した防除効果を示します。 ミツバチ、マルハナバチ、蚕、チリカブリダニなどの有用生物に対して影響がほとんどありません。 有効成分フルジオキソニル 20.0%(類白色水和性粘稠懸濁液体)適用表作物名適用病害虫名希釈倍数使用液量使用時期本剤の使用回数使用方法フルジオキソニルを含む農薬の総使用回数ぶどう晩腐病灰色かび病1000?2000倍200?700L/10a収穫21日前まで3回以内散布3回以内白腐病1000倍マンゴー炭疽病1000倍収穫前日までオリーブ1000倍収穫7日前まで2回以内2回以内オリーブ(葉)1000倍収穫60日前までびわ灰斑病1000倍収穫45日前まで3回以内3回以内おうとう灰星病1000?2000倍収穫14日前までばれいしょそうか病200倍ー植付前1回種いも瞬間浸漬1回いんげんまめ灰色かび病菌核病1000?1500倍100?300L/10a収穫7日前まで3回以内散布4回以内(種子への処理は1回以内散布は3回以内)さやいんげん1000?1500倍収穫前日まで3回以内さやえんどう1000倍豆類(未成熟※えだまめ、さやいんげんさやえんどうを除く)灰色かび病1000倍えだまめ赤かび病1000倍4回以内(は種前の塗沫処理は1回以内は種後は3回以内)きゅうり灰色かび病菌核病1000?1500倍3回以内褐斑病1000倍すいか菌核病炭疽病1000倍メロン菌核病1000倍トマト灰色かび病1000?1500倍4回以内(種子への処理は1回以内散布は3回以内)ミニトマト1000?1500倍3回以内なす1000?1500倍フザリウム立枯病1000倍ピーマン灰色かび病炭疽病1000倍いちご灰色かび病1000?1500倍炭疽病1000倍たまねぎ灰色かび病1000?1500倍4回以内(定植前は1回以内定植後は3回以内)灰色腐敗病小菌核病1500倍灰色腐敗病500倍ー定植直前1回5分間セル苗浸漬500?1000倍5分間苗根部浸漬黒腐菌核病500?1000倍ねぎ小菌核腐敗病黒腐菌核病1000倍100?300L/10a収穫前日まで3回以内散布3回以内らっきょう灰色かび病1000?1500倍わけぎ小菌核腐敗病1000倍収穫3日前までブロッコリー菌核病1000倍キャベツ菌核病株腐病1000倍4回以内(種子への処理は1回以内散布は3回以内)にら白斑葉枯病2000倍収穫7日前まで1回1回にんにく2000倍3回以内3回以内ふき灰色かび病1000倍2回以内2回以内にんじん菌核病1000倍3回以内3回以内しそ1500倍2回以内2回以内食用ぎく灰色かび病1000倍収穫3日前まで食用金魚草1500倍花き類・観葉植物1000倍発病前?発病初期4回以内4回以内せんりょう炭疽病1000倍200?700L/10a2021年3月4日現在の登録内容です。 農薬の使用や防除指導等に際しては、農薬のラベルを必ずご確認ください。 使用上の注意・病原菌が植物体に侵入するのを防ぐ効果が高いので、発生前からの予防散布が効果的です。 ・異なる作用性の製品とのローテーション防除で耐性菌の発達を未然に抑え、効果的に病気を防除できます。 ・レタスに対して薬害を生じるおそれがあるので、付近にある場合はかからないように注意してください。 ・ばれいしょの種いも処理に使用する場合、薬液が凝集するおそれがあるので、他剤との混用はさけてください。 ・ぶどうに使用する場合、幼果期(小豆大)以降の散布は、果粉の溶脱を生じるおそれがあるので、幼果期(小豆大)以降は注意して使用してください。 ・おうとうに使用する場合、着色期以降の散布は果実に汚れを生じるおそれがあるので、着色期以降は注意して使用してください。 ・繰り返し使用する場合は散布間隔を7日以上あけてください。 ★外装、ラベル、品名は写真と異なる場合がございます。 あらかじめご了承ください。 ★農薬の使用や防除指導等に際しては、農薬のラベルを必ずご確認ください。
セイビアーフロアブル 250ml 4,854 ~
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アディオン水和剤の効果・特長合成ピレスロイド系の殺虫剤で、同時発生の数種害虫を併殺できます。 接触作用により強い殺虫力を示し、薬液が害虫にかかるとその反応は速く、ノックダウン効果がみられます。 優れた残効性により、作物を害虫から守ります。 有効成分ペルメトリン 20.0%(淡褐色水和性粉末)適用表作物名適用病害虫名希釈倍数使用液量使用時期本剤の使用回数使用方法ペルメトリンを含む農薬の総使用回数りんごキンモンホソガ2000?4000倍200?700L/10a収穫14日前まで2回以内散布4回以内(散布は2回以内噴射は2回以内)アブラムシ類シンクイムシ類 2000?3000倍ギンモンハモグリガ3000倍ハマキムシ類モモチョッキリゾウムシ2000倍ぶどうフタテンヒメヨコバイアメリカシロヒトリ収穫7日前まで5回以内5回以内チャノキイロアザミウマ2000?4000倍コガネムシ類2000?3000倍ももモモハモグリガ2000?3000倍6回以内6回以内シンクイムシ類3000倍アブラムシ類2000?3000倍なしアブラムシ類2000?3000倍収穫前日まで2回以内2回以内びわ2000倍収穫7日前まで3回以内 3回以内 うめアブラムシ類アカマダラケシキスイ収穫前日まで2回以内2回以内おうとうショウジョウバエ類オウトウハマダラミバエかきカキノヘタムシガケムシ類3000倍収穫7日前まで 5回以内5回以内かりんシンクイムシ類2000倍収穫3日前まで3回以内 3回以内 オリーブオリーブアナアキゾウムシカメムシ類ハマキムシ類収穫7日前まで2回以内2回以内使用上の注意・残効性と忌避作用を生かして、害虫の発生初期の防除を行うとより効果的です。 ・接触毒により効果を示すので、薬液のかかりにくい葉裏、下葉などにもムラなく散布してください。 ・ピレスロイド系の過度の適用を避け、他系統殺虫剤との体系防除を行ってください。 ・蚕に長期間毒性があるので、散布された薬剤が飛散し、付近の桑に付着するおそれのある場所では使用しないでください。 ・ミツバチに対して影響があるので、注意してください。 ★外装、ラベル、品名は写真と異なる場合がございます。 あらかじめご了承ください。 ★農薬の使用や防除指導等に際しては、農薬のラベルを必ずご確認ください。 ★掲載事項は一部抜粋しているものもございますので、詳細はアディオン水和剤の公式ページをご確認ください。
アディオン水和剤 500g 8,815 ~
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サンダーボルト007の効果・特長移行性のあるグリホサートに接触型のピラフルフェンエチルを混合した、速効力と持続力を合わせもつ非選択性茎葉処理型除草剤です。 雑草生育期の茎葉散布で一年生雑草から多年生雑草まで幅広く枯らします。 特に、スベリヒユ、マルバツユクサ、タンポポ、アサガオ類に、より高い効果を示します。 有効成分グリホサートイソプロピルアミン塩 30.0%ピラフルフェンエチル 0.16%(類白色水和性粘稠懸濁液体)適用表作物名適用場所適用雑草名使用時期使用量本剤の使用回数使用方法グリホサートを含む農薬の総使用回数ピラフルフェンエチルを含む農薬の総使用回数薬量希釈水量果樹類(かんきつ、キウイフルーツパイナップルを除く)ー一年生及び年生雑草収穫7日前まで(雑草生育期:草丈30cm以下)400?1000ml/10a100L/10a3回以内雑草茎葉散布3回以内3回以内かんきつ400?1000ml/10a5回以内だいこん一年生雑草耕起前またはは種7日前まで(雑草生育期:草丈30cm以下)400?600ml/10a1回2回以内1回キャベツはくさい耕起前または定植7日前まで(雑草生育期:草丈30cm以下)400?600ml/10a1回ねぎ400?600ml/10a3回以内3回以内3回以内定植後畦間処理:雑草生育期※収穫30日前まで400?600ml/10aたまねぎ(秋播移植栽培)耕起又は定植7日前まで(雑草生育期)400?600ml/10a定植後畦間処理:雑草生育期※収穫30日前まで400?600ml/10aだいず畦間処理:雑草生育期(草丈30cm以下)※収穫前日まで400?600ml/10a2回以内4回以内4回以内は種後出芽前(雑草生育期:草丈30cm以下)400?600ml/10a耕起前またはは種10日前まで(雑草生育期:草丈30cm以下)400?600ml/10aえだまめ400?600ml/10a1回3回以内麦類(小麦を除く)耕起7日前まで(雑草生育期)400?600ml/10a2回以内小麦は種後出芽前(雑草生育期)400?600ml/10a2回以内耕起前(雑草生育期)400?600ml/10a多年生雑草500?1000ml/10a水田作物(水稲を除く)移植水稲直播水稲一年生雑草耕起20?10日前(雑草生育期)400?600ml/10a1回2回以内1回茶一年生及び多年生雑草摘採7日前まで(雑草生育期)400?600ml/10a2回以内きく一年生雑草耕起前または定植前まで(雑草生育期:草丈50cm以下)400?600ml/10a2回以内水田作物(水田畦畔)水田畦畔一年生及び多年生雑草収穫14日前まで(雑草生育期:草丈30cm以下)400?600ml/10a3回以内水田作物畑作物(休耕田)休耕田雑草生育期(草丈50cm以下)500?1000ml/10a水田作物(水田刈跡)水田刈跡一年生雑草雑草生育期400?600ml/10a1回1回1回多年生雑草500?2000ml/10a牧草牧野・草地一年生及び多年生雑草更新・造成10日前まで(雑草生育期)400?750ml/10a3回以内2回以内樹木等公園、庭園堤とう、道路運動場、宅地鉄道、のり面等雑草生育期(草丈50cm以下)500?1000ml/10a3回以内植栽地を除く樹木等の周辺地に雑草茎葉散布3回以内スギナ雑草生育期(草丈30cm以下)1000?4000ml/10a2021年3月4日現在の登録内容です。 農薬の使用や防除指導等に際しては、農薬のラベルを必ずご確認ください。 使用上の注意※展着剤は不要です。 ・土壌が流亡したり、くずれたりするおそれのある所では使用しないでください。 ・激しい降雨が予想される場合は使用をさけてください。 ・作物の出芽前に使用する場合は、作物の出芽後に散布すると薬害を生じるおそれがあるので、必ず出芽前に散布してください。 ・農作物や有用植物にかかると強い薬害を生じるので、風向きなどに十分注意してかからないように散布してください。 ★外装、ラベル、品名は写真と異なる場合がございます。 あらかじめご了承ください。 ★農薬の使用や防除指導等に際しては、農薬のラベルを必ずご確認ください。
サンダーボルト007 5L 13,201 ~
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トラサイドA乳剤の効果・特長MEP とマラソンを混合し、さらに特殊浸逹性活性剤を配合した製剤です。 浸逹性を付加させたことで樹皮内の幼虫に優れた殺虫効果を示します。 有効成分マラソン(PRTR・1 種) 10.0%MEP(PRTR・1 種) 40.0%(黄褐色可乳化液体)適用表作物名適用病害虫名希釈倍数使用液量使用時期本剤の使用回数使用方法マラソンを含む農薬の総使用回数MEPを含む農薬の総使用回数ぶどうブドウトラカミキリ200?300倍200?700L/10a発芽前(休眠期)2回以内散布6回以内4回以内(収穫終了後から萌芽までは2回以内萌芽後は2回以内)みかんカミキリムシ類200倍0.5?2.0L/樹産卵最盛期?幼虫食入初期※収穫14日前まで1回樹幹部に十分散布5回以内5回以内(樹幹処理は1回以内)ももコスカシバ200?300倍100?450L/10a収穫後?発芽前(幼虫食入期)樹幹及び主枝に十分散布する6回以内(樹幹処理は1回以内)ネクタリン200?300倍3回以内3回以内3回以内すもも200倍2回以内2回以内2回以内りんごカミキリムシ類200倍0.5?2.0L/樹産卵初期?産卵最盛期直前※収穫30日前まで3回以内樹幹部に十分散布5回以内(休眠期から芽出直後までは1回以内)3回以内キクイムシ類200倍4?7月※収穫30日前までリンゴアナアキゾウムシ200倍7?8月(幼虫食入期)※収穫30日前まで200倍3L/樹地際部灌注なしカミキリムシ類200倍0.5?2.0L/樹6?7月(産卵初期?産卵最盛期直前)※収穫21日前まで5回以内樹幹部に十分散布5回以内(休眠期は1回以内)6回以内キクイムシ類200倍4?7月※収穫21日前までおうとうリンゴアナアキゾウムシ200倍7?8月(幼虫食入期)1回5回以内(休眠期の50倍希釈散布は1回以内)2回以内(樹幹処理及び灌注処理は合計1回以内)200倍3L/樹地際部灌注コスカシバ200倍100?450L/10a収穫後?萌芽前(幼虫食入期)樹幹及び主枝に十分散布するくりカミキリムシ類100?200倍0.5?2.0L/樹裂果前※収穫14日前まで樹幹部に十分散布4回以内4回以内(樹幹処理は1回以内)クリタマバチ200倍200?700L/10a発芽直前散布かきヒメコスカシバ200倍0.5?2.0L/樹産卵期?幼虫食入初期※収穫30日前まで2回以内樹幹部に十分散布3回以内(樹幹処理は2回以内)桑カミキリムシ類100?200倍100?300L/10a発芽前(3?4月)及び夏切直後6回以内散布6回以内6回以内100倍晩秋期2021年3月4日現在の登録内容です。 農薬の使用や防除指導等に際しては、農薬のラベルを必ずご確認ください。 使用上の注意・本剤が他の農作物の葉にかかると薬害を生じるおそれがあります。 ・ぶどうの休眠期、くりの発芽直前に使用する場合、使用時期が遅れると新芽、新葉に薬害を生じるおそれがあるので、時期を失しないよう注意してください。 ・ぶどうに使用する場合、本剤は開花の日以前の使用であるので安全使用基準に該当しないが、MEP を含む農薬の使用回数は2回以内と決められているので留意してください。 ・ブドウトラカミキリには10月下旬?11月上旬頃の秋期防除または2月下旬?発芽前の春期防除で優れた効果が得られます。 ・カミキリムシ防除に使用する場合は残効性が短く、使用時期を失すると効果が劣るので適期に散布するように注意してください。 産卵最盛期?幼虫食入期が本剤散布の適期です。 (6月?7月頃) なお、カミキリムシ類成虫の発生が長びく場合は、産卵最盛期直前と幼虫食入期の2回散布が効果的です。 ・散布液が葉にかかると薬害を生じるおそれがあるので、樹幹部のみに散布してください。 特に新葉時期の散布は薬害を生じやすいので注意してください。 ・調製した散布液はその日のうちに使用してください。 ・雨天や降雨直後の散布は殺虫効果が劣るのでさけてください。 ・石灰硫黄合剤、ボルドー液等アルカリ性薬剤との混用はさけてください。 ・本剤をみかんに使用する場合は、コート薬剤と混合して散布してもよいです。 ・桑に使用する場合は、発芽前(3 ?4月)及び夏切り直後に薬液がしたたり落ちる程度に十分散布してください。 発芽後の散布は薬害を生じるので使用しないでください。 ・蚕に対して影響があるので、周辺の桑葉にはかからないようにしてください。 ・ミツバチに対して影響があるので、散布時は注意してください。 ★外装、ラベル、品名は写真と異なる場合がございます。 あらかじめご了承ください。 ★農薬の使用や防除指導等に際しては、農薬のラベルを必ずご確認ください。
トラサイドA乳剤 500ml 2,913 ~
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ポリリン酸カリウム(肥料登録)の効果・特長葉菜類の葉色向上や根菜類の肥大促進、果実の初期肥大・着色促進、茶のアミノ酸増加、花卉の開花促進・葉色向上・草勢回復等、様々な効果が期待できます。 過湿による根腐れや根圏温度の低下、根障害などによる養分吸収低下時の応急措置にもオススメです。 有効成分水溶性りん酸 45.0%水溶性加里 50.0%使用方法葉面散布/水で2000?3000倍に希釈して散布してください。 ※石灰硫黄合剤と混用すると、有毒ガスを発生する恐れがあるため、混用しないでください。 作物かんきつ類、ぶどう、もも、なし、りんご、いちご、すいか、メロンきゅうり、トマト、なす、ピーマン、にんじん、しょうが、たまねぎ、にんにく等使用時期花芽分化期、着果期?収穫期、果実の熟期、根茎の肥大期、養分蓄積期★外装、ラベル、品名は写真と異なる場合がございます。 あらかじめご了承ください。 ★農薬の使用や防除指導等に際しては、農薬のラベルを必ずご確認ください。 よくある質問▼ポリリン酸カリウム単体の肥料でしょうか?→単体です。 WP:45%、WK:50%となります。 ▼濃厚原液は第一リン酸カリ、第一リン酸アンモニウム、硝酸カリ、硫酸カリ、塩化カリ、硫酸マグネシウム、鉄以外の微量要素などを混ぜますが、沈殿は起きませんか?もし起きるとすればどの肥料と反応しますか?→本肥料はアルカリ性なので、マグネシウム・マンガン・銅・亜鉛と反応を起こします。 リン酸液でpHを調整する必要があります。 添加量については配合量・原水pHに依存しますので、現地で添加量を調整してください。 (※原液pH3前後を目安にする)▼低温による沈殿は起きませんか?もし起きるとすればおおよそ何℃で起きますか?→まず本肥料は、元々製品由来の不溶解物が存在します。 製造工程でどうしても発生してしまうもので、避けようがございません。 養液栽培用で使用するとすれば、一度ポリリン酸カリウムを添加量の10倍程度の水(温水が好ましい)に溶解し、上澄みをタンク内に入れて使用する必要があります。 ポリリン酸カリウム自体は溶解性は高いものですので、本肥料が原因で沈殿が起こることはないと考えます。
ポリリン酸カリウム(肥料登録)25kg 30,580 ~
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仕入れ状況によって商品名・銘柄が異なる場合がございますが、使用方法・有効成分は同じ商品を取り扱っております。 現在取り扱っている商品については、ご購入前にご確認いただきますようお願い申し上げます。 ブロマシル水和剤の効果・特長一年生、多年生問わず優れた除草効果を発揮し、長く効く除草剤です。 労力とコストが削減できます。 雑草の発生前から生成期まで幅広い時期で使用可能です。 ※本剤は非農耕地用除草剤です。 農薬(農作物の栽培・管理のための薬剤)として使用することは出来ません。 有効成分ブロマシル 80.0%適用表適用場所適用雑草名使用時期1000m2あたり使用量希釈水量使用方法鉄道敷・運動場・道路駐車場・宅地畜舎敷地・工場敷地など一年生雑草雑草発生前?生育期300?600g100?200L全面均一散布井多年生雑草1000g200?300L使用上の注意・まきむらのないように均一に散布してください。 ・雨上がりにまくのが効果的です。 ・農作物の近くでは使用しないでください。 ・松はブロマシル剤に特に弱い木です。 松の木の近くでは絶対にブロマシル剤を使用しないでください。 ・散布後に異常豪雨がありますと周辺の農作物に薬害を起こす場合があります。 豪雨等が予想される場合は散布しないでください。 ・農作物を植えようとする場所には散布しないでください。 ・暗きょ排水が農作物の用水路に流入するようなところでは使用しないでください。 ★外装、ラベル、品名は写真と異なる場合がございます。 あらかじめご了承ください。 ★農薬の使用や防除指導等に際しては、農薬のラベルを必ずご確認ください。
非農耕地用ブロマシル水和剤 100g 1,400 ~
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エイトアップの効果・特長グリホサートを主成分とした根まで枯らすタイプの除草剤です。 イネ科、広葉雑草を問わず一年生雑草から多年生雑草、ササ類、雑潅木に至るまでほとんどの雑草木に確実な除草効果を発揮します。 ※雑草の種類により適切な薬量および散布濃度は異なります。 有効成分グリホサートイソプロピルアミン塩 41%水、界面活性剤 59%適用表作物名適用場所適用雑草名使用時期使用量本剤の使用回数使用方法グリホサートを含む農薬の総使用回数薬量希釈水量果樹類(かんきつを除く)ー一年生雑草収穫7日前まで(雑草生育期)250〜500ml/10a通常散布50〜100L/10a3回以内雑草茎葉散布3回以内多年生雑草500〜1000ml/10aかんきつ一年生雑草250〜500ml/10a通常散布50〜100L/10a少量散布25〜50L/10a5回以内多年生雑草500〜1000ml/10a水田作物畑作物(休耕田)休耕田一年生雑草雑草生育期250〜500ml/10a50〜100L/10a2回以内3回以内多年生雑草500〜1000ml/10a水田作物(水田畦畔)水田畦畔一年生雑草収穫14日前まで(雑草生育期)250〜500ml/10a多年生雑草500〜1000ml/10a水田作物(水田刈跡)水田刈跡一年生雑草雑草生育期250〜500ml/10a1回1回多年生雑草500〜1000ml/10a水田作物(水稲を除く)移植水稲直播水稲ー一年生雑草耕起20〜10日前まで(雑草生育期)250〜500ml/10a2回以内麦類(小麦を除く)耕起7日前まで(雑草生育期)250〜500ml/10a3回以内3回以内小麦250〜500ml/10a1回多年生雑草500〜750ml/10a雑穀類一年生雑草250〜500ml/10a2回以内野菜類(だいこん、えだまめねぎ、たまねぎトマト、きゅうりなす、アスパラガスオリーブ(葉)しゃくやく(薬用)たらのき、びわ(葉)ほうれんそう、レタスとうがらし類、にんじんピーマン、薬用にんじんを除く)250〜500ml/10a100L/10a1回とうがらし類にんじんピーマンだいこん250〜500ml/10a2回以内アスパラガスオリーブ(葉)しゃくやく(薬用)たらのきびわ(葉)ほうれんそうレタストマトきゅうりなす250〜500ml/10a3回以内薬用にんじん250〜500ml/10a10回以内(1年間に2回以内)ねぎ250〜500ml/10a3回以内3回以内250〜500ml/10a少量散布25〜50L/10a収穫14日前まで(雑草生育期:定植後畦間処理)250〜500ml/10a50〜100L/10aたまねぎ耕起7日前まで(雑草生育期)250〜500ml/10a100L/10a耕起又は定植7日前まで(雑草生育期)250〜500ml/10a少量散布25〜50L/10aえだまめ耕起7日前まで(雑草生育期)250〜500ml/10a100L/10aは種後出芽前(雑草生育期)250〜500ml/10a少量散布25〜50L/10a豆類(種実※だいず、らっかせいを除く)耕起前又はは種前まで(雑草生育期)250〜500ml/10a2回以内2回以内だいずは種10日以前(雑草生育期)250〜500ml/10a4回以内は種後出芽前まで(雑草生育期)250〜500ml/10aかんしょ耕起前(雑草生育期)250〜500ml/10a100L/10a1回2回以内いも類(かんしょを除く)耕起前又は植付前まで(雑草生育期)250〜500ml/10a1回茶摘採7日前まで(雑草生育期)250〜500ml/10a少量散布25〜50L/10a2回以内さとうきび圃場内の周縁部収穫30日前まで(雑草生育期)250〜500ml/10a6回以内多年生雑草500〜1000ml/10a飼料用とうもろこしー一年生及び多年生雑草耕起前又はは種前まで雑草生育期)250〜500ml/10a50〜100L/10a2回以内2回以内は種後出芽前まで(雑草生育期)250〜500ml/10a牧草牧野、草地(更新・造成)一年生雑草更新・造成の10日以前(雑草生育期)250〜500ml/10a50L/10a3回以内多年生雑草500〜1000ml/10a一年生及び多年生雑草は種10日前〜は種当日(耕起整地後)(雑草発生揃期)250〜500ml/10a林木造林地(地ごしらえ)ススキ、ササ類等の多年生雑草落葉雑かん木生育盛期以降(夏〜秋期)1000ml/10a30L/10a1回雑草木茎葉散布1回樹木類ー一年生雑草雑草生育期250〜500ml/10a50〜100L/10a4回以内雑草茎葉散布4回以内樹木等公園、庭園堤とう、駐車場道路、運動場宅地、のり面鉄道等500ml/10a100L/10a3回以内植栽地を除く樹木等の周辺地に雑草茎葉散布3回以内多年生雑草1000ml/10aスギナ2000ml/10a50〜100L/10a2021年3月4日現在の登録内容です。 農薬の使用や防除指導等に際しては、農薬のラベルを必ずご確認ください。 使用上の注意※展着剤は不要です。 ・土壌を介しての根部吸収害などはないため、付近に有用植物や作物があっても薬液が茎葉部にかからない限り、まったく害がありません。 ・散布直後に作物の播種や植付けが可能です。 ・通常は100倍、ササ類、つる性の雑草には50倍、スギナは25倍に薄めて使用。 ・7〜14日で枯れますが、対象雑草によっては濃度を調整する必要がございます。 ・散布後は、土に落ちると微生物によって分解されるので、土に残留しません。 ★外装、ラベル、品名は写真と異なる場合がございます。 あらかじめご了承ください。 ★仕入れ状況により、液体の色が写真と異なる場合がございますが、成分や効果に違いはございません。
エイトアップ 2L 3,700 ~
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トルネードエースDFの効果・特長食害を素早く止めるので作物保護効果が高く、チョウ目害虫に高い効果を発揮します。 既存の殺虫剤に対し、抵抗性の発達したコナガにも効果があり、天敵への影響が少ない製品です。 有効成分】インドキサカルブ(PRTR法第1種) 5.0%(淡褐色水和性細粒)適用表作物名適用病害虫名希釈倍数使用液量使用時期本剤の使用回数使用方法インドキサカルブを含む農薬の総使用回数キャベツコナガアオムシ1000?2000倍100?300L/10a収穫7日前まで2回以内散布2回以内ヨトウムシハスモンヨトウウワバ類ハイマダラノメイガシロイチモジヨトウ2000倍ヨトウムシハスモンヨトウウワバ類ハイマダラノメイガシロイチモジヨトウコナガアオムシ10倍1?2L/10a無人航空機による散布はくさいコナガアオムシ1000?2000倍100?300L/10a散布ヨトウムシハイマダラノメイガカブラハバチ類シロイチモジヨトウウワバ類2000倍ヨトウムシハイマダラノメイガカブラハバチ類シロイチモジヨトウウワバ類コナガアオムシ10倍1?2L/10a無人航空機による散布だいこんコナガアオムシヨトウムシハイマダラノメイガカブラハバチ類2000倍100?300L/10a収穫21日前まで散布20倍1?2L/10a無人航空機による散布ブロッコリーコナガアオムシハスモンヨトウシロイチモジヨトウウワバ類2000倍100?300L/10a収穫14日前まで散布20倍1?2L/10a無人航空機による散布ねぎシロイチモジヨトウ1000倍100?300L/10a散布10倍1?2L/10a無人航空機による散布いちごハスモンヨトウオオタバコガ2000倍100?300L/10a収穫前日まで散布なすハスモンヨトウオオタバコガテントウムシダマシ類トマトハスモンヨトウオオタバコガトマトキバガピーマンオオタバコガレタス非結球レタスハスモンヨトウオオタバコガヨトウムシウワバ類シロイチモジヨトウ2000倍100?300L/10a収穫7日前まで散布20倍1?2L/10a無人航空機による散布えだまめハスモンヨトウ2000倍100?300L/10a散布だいず2000倍100?300L/10a散布8?16倍800ml/10a無人航空機による散布かんしょハスモンヨトウナカジロシタバ2000倍100?300L/10a散布20倍1?2L/10a無人航空機による散布さといもハスモンヨトウ2000倍100?300L/10a散布20倍1?2L/10a無人航空機による散布しょうがハスモンヨトウアワノメイガ2000倍100?300L/10a3回以内散布3回以内20倍1?2L/10a無人航空機による散布たばこタバコアオムシヨトウムシ2000倍100?180L/10a収穫10日前まで1回散布1回きくハスモンヨトウオオタバコガシロイチモジヨトウ100?300L/10a発生初期4回以内4回以内樹木類(さくらを除く)ケムシ類4000倍200?700L/10aさくらケムシ類4000倍200?700L/10a発生初期クビアカツヤカミキリ1000倍200?500L/10a成虫発生初期使用上の注意・害虫は同一剤の連続使用により抵抗性害虫が出現し、効果の劣った例があります。 ・ねぎのシロイチモジヨトウを防除する場合は、食入前の若令幼虫期に散布してください。 ・蚕に対して影響があるので、周辺の桑葉にはかからないようにしてください。 ・ミツバチ、マルハナバチに対して影響があるので注意してください。 ・つまみ菜、間引き菜には使用しないでください。 ★外装、ラベル、品名は写真と異なる場合がございます。 あらかじめご了承ください。 ★農薬の使用や防除指導等に際しては、農薬のラベルを必ずご確認ください。
トルネードエースDF 500g 8,896 ~
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セレクト乳剤の効果・特長従来のイネ科雑草防除用茎葉処理剤では防除困難であったスズメノカタビラに優れた除草効果を発揮します。 スズメノカタビラだけでなくイヌビエ・メヒシバをはじめとする1年生イネ科雑草全般にわたって高い効果を示します。 イネ科植物と非イネ科植物との間に極めて高い選択性があるので、マメ類やテンサイ、タマネギなどの広葉作物や非イネ科作物に対して安全に使用できます。 広葉雑草およびカヤツリグサ科雑草に対しては、これらの雑草に有効な除草剤との混用、または体系処理をおすすめします。 他除草剤との組合わせにおいても、効果の低下や薬害の心配は実用上ほとんどありません。 有効成分クレトジム 24.0%ナフタレン (PRTR・1種) 6.8%1,2,4-トリメチルベンゼン (PRTR・1種) 1.2%(黄赤色澄明可乳化油状液体)適用表作物名適用雑草名使用時期使用量本剤の使用回数使用方法クレトジムを含む農薬の総使用回数薬量希釈水量あずき一年生イネ科雑草(スズメノカタビラを除く)雑草生育期(イネ科雑草3?5葉期)収穫45日前まで35?50ml/10a100L/10a1回雑草茎葉散布又は全面散布1回スズメノカタビラ50?75ml/10aいんげんまめ一年生イネ科雑草(スズメノカタビラを除く)雑草生育期(イネ科雑草3?5葉期)収穫60日前まで35?50ml/10aスズメノカタビラ50?75ml/10aだいず一年生イネ科雑草(スズメノカタビラを除く)雑草生育期(イネ科雑草3?5葉期)収穫50日前まで35?50ml/10a雑草生育期(イネ科雑草5?8葉期)収穫50日前まで50?75ml/10aスズメノカタビラ雑草生育期(イネ科雑草3?5葉期)収穫50日前まで50?75ml/10aえだまめ一年生イネ科雑草(スズメノカタビラを除く)雑草生育期(イネ科雑草3?5葉期)収穫14日前まで35?50ml/10a雑草生育期(イネ科雑草5?8葉期)収穫14日前まで50?75ml/10aスズメノカタビラ雑草生育期(イネ科雑草3?5葉期)収穫14日前まで50?75ml/10aてんさい一年生イネ科雑草(スズメノカタビラを除く)雑草生育期(イネ科雑草3?5葉期)収穫30日前まで35?50ml/10a2回以内2回以内雑草生育期(イネ科雑草5?8葉期)収穫30日前まで50?75ml/10aシバムギレッドトップスズメノカタビラ雑草生育期(イネ科雑草3?5葉期)収穫30日前まで50?75ml/10aキャベツねぎだいこんかぼちゃひまわり(種子)ばれいしょ一年生イネ科雑草50?75ml/10a1回1回にんにく50?75ml/10a2回以内2回以内アスパラガス雑草生育期(イネ科雑草3?5葉期)収穫前日まで50?75ml/10aたまねぎ雑草生育期(イネ科雑草3?5葉期)収穫21日前まで50?75ml/10a3回以内3回以内にんじん雑草生育期(イネ科雑草3?5葉期)収穫40日前まで50?75ml/10a1回1回かんしょ雑草生育期(イネ科雑草3?5葉期)収穫100日前まで50?75ml/10aかのこそう雑草生育期(イネ科雑草3?5葉期)収穫45日前まで75ml/10aだいおう雑草生育期(イネ科雑草3?5葉期)収穫14日前まで75ml/10a3回以内3回以内いぐさ水田一年生イネ科雑草落水後雑草生育期(イネ科雑草3?5葉期)(入水15日前まで)75ml/10a雑草茎葉散布又は全面散布(落水)2021年3月4日現在の登録内容です。 農薬の使用や防除指導等に際しては、農薬のラベルを必ずご確認ください。 使用上の注意・イネ科雑草優占の圃場で使用してください。 ・広葉雑草及びカヤツリグサ科雑草などが混在する場合は、これらの雑草に有効な除草剤との体系で使用してください。 ・雑草茎葉にかかるよう、まきむらのないように均一に散布してください。 ・やや遅効性のため、イネ科雑草を完全に枯殺するまでに通常1週間から2週間前後を要しますが、スズメノカタビラに対してはさらに期間を要する場合があるので、誤ってまき直しなどしないように注意してください。 ・イネ科作物には薬害をおこすおそれがあるので、周囲にイネ科作物がある場合は、薬剤が飛散しないように注意してください。 ・激しい降雨の予想される場合は使用を避けてください。 ★外装、ラベル、品名は写真と異なる場合がございます。 あらかじめご了承ください。 ★農薬の使用や防除指導等に際しては、農薬のラベルを必ずご確認ください。
セレクト乳剤 100ml 2,930 ~
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アファーム乳剤の効果・特長作物の生育時期を選ばず、害虫の発生に応じた使用が可能。 確実な効果が期待できます。 収穫前日数が短く、適用作物も60種類以上と幅広く使えます。 速やかに分解し、長く残りません。 有効成分は自然物に由来、作物にも環境にも散布者にも安心です。 有効成分エマメクチン安息香酸塩 1.0%(淡黄色澄明可乳化油状液体)使用方法ハスモンヨトウ、オオタバコガなどの大型チョウ目害虫の老熟幼虫もすばやく防除できます。 チョウ目害虫だけでなく、コナガ、アザミウマ類、ハモグリバエ、ハダニ、サビダニ、ホコリダニなどを同時に防除できます。 ヨトウムシまたはアザミウマ類を中心とした散布体系で、ダニ類やハモグリバエの密度抑制も同時にできます。 適用作物みかん、未成熟とうもろこし、とうもろこし(子実)、ヤングコーン、かんしょ、えだまめ、さやえんどう、豆類(未成熟、ただし、さやいんげんを除く)、さやいんげん、すいか、きゅうり、ズッキーニ、にがうり、うり類(漬物用)、メロン、かぼちゃ、トマト、ミニトマト、なす、ピーマン、とうがらし類、キャベツ、メキャベツ、非結球メキャベツ、はくさい、だいこん、カリフラワー、ブロッコリー、なばな類、非結球あぶらな科葉菜類(のざわな、チンゲンサイ、こまつなを除く)、のざわな、チンゲンサイ、こまつな、かぶ、レタス、非結球レタス、しゅんぎく、すいぜんじな、エンダイブ、トレビス、セルリー、パセリ、みつば、にんじん、ねぎ、わけぎ、あさつき、しそ、いちご、オクラ、アスパラガス、ほうれんそう、みょうが(花穂) 、みょうが(茎葉)、エンサイ、葉しょうが、モロヘイヤ、食用ぎく、茶、花き類・観葉植物、きく、ストック、マーガレット適用病害虫アザミウマ類、ミカンハモグリガ、オオタバコガ、ヨトウムシ、ハスモンヨトウ、シロイチモジヨトウ、ハモグリバエ類、ウリノメイガ、ハダニ類、トマトサビダニ、チャノホコリダニ、コナガ、アオムシ、タマナギンウワバ、ハイマダラノメイガ、ナモグリバエ、キアゲハ、シソサビダニ、ホウレンソウケナガ、コナダニ、チャノコカクモンハマキ、ヨモギエダシャク、チャノキイロアザミウマ、チャノホソガ、チャハマキ、ヨトウムシ類、コナジラミ類使用上の注意・蚕に対して影響があるので、周辺の桑葉にはかからないようにしてください。 ・自動車、壁などの塗装面、大理石、御影石に散布液がかかると変色する恐れがあります。 ・危険物第四類第二石油類に属するので火気には十分注意してください。 ★外装、ラベル、品名は写真と異なる場合がございます。 あらかじめご了承ください。 ★農薬の使用や防除指導等に際しては、農薬のラベルを必ずご確認ください。
アファーム乳剤 250ml 5,778 ~
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デルフィン顆粒水和剤の効果・特長活性たんぱく質の含有量が多く、ハマキムシ類やハスモンヨトウにも高い効果があります。 害虫が作物を食べ始めるとすぐに効きはじめ、食害を速やかに抑制します。 溶けがよく、まんべんなく付着し、安定した効果が得られます。 農薬使用回数にカウントされません(有機JAS適合資材)。 天敵類や蜂に影響がなく、害虫の異常増殖(リサージェンス)の心配がありません。 有効成分バチルス チューリンゲンシス菌の生芽胞及び産生結晶毒素(BT) 10.0%界面活性剤 等 90.0%(淡褐色水和性細粒)適用表作物名適用病害虫名希釈倍数使用液量使用時期本剤の使用回数使用方法BTを含む農薬の総使用回数果樹類ハマキムシ類2000倍200?700L/10a発生初期※収穫前日までー散布ーケムシ類1000倍りんごケムシ類1000?3000倍ハマキムシ類2000?3000倍シャクトリムシ類2000?4000倍なしケムシ類1000?2000倍かんきつアゲハ類2000倍オリーブ(葉)ケムシ類1000倍ハマキムシ類2000倍ブルーベリーイラガ類1000倍野菜類オオタバコガハスモンヨトウウリノメイガアオムシコナガシロイチモジヨトウ100?300L/10a豆類(種実)やまのいもシロイチモジヨトウオオタバコガハスモンヨトウいも類(やまのいもを除く)ハスモンヨトウオオタバコガとうもろこしオオタバコガ茶チャハマキヨモギエダシャク200?400L/10a発生初期※摘採前日までチャノコカクモンハマキ1000?2000倍たばこタバコアオムシヨトウムシ100?180L/10a発生初期※収穫10日前まで2回以内芝シバツトガスジキリヨトウタマナヤガ300ml/m2発生初期ーきくオオタバコガ1000倍100?300L/10a使用上の注意※展着剤を加用することをおすすめします。 ・アルカリ性の強い、石灰硫黄合剤、ボルドー液などの農薬及びアルカリ性の強い葉面施用の肥料などとの混用はさけてください。 ・本剤は若令幼虫に有効なので、若令幼虫期に時期を失せず散布してください。 ・蚕に対する毒性があるので、付近に桑園がある場合は飛散してかからないように風向等に十分注意して散布してください。 ・キャベツ、だいこん、ブロッコリー以外のあぶらな科野菜には薬害を生じるおそれがあるので、十分注意してください。 ★外装、ラベル、品名は写真と異なる場合がございます。 あらかじめご了承ください。 ★農薬の使用や防除指導等に際しては、農薬のラベルを必ずご確認ください。
デルフィン顆粒水和剤 500g 5,055 ~
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エイトアップの効果・特長グリホサートを主成分とした根まで枯らすタイプの除草剤です。 イネ科、広葉雑草を問わず一年生雑草から多年生雑草、ササ類、雑潅木に至るまでほとんどの雑草木に確実な除草効果を発揮します。 ※雑草の種類により適切な薬量および散布濃度は異なります。 有効成分グリホサートイソプロピルアミン塩 41%水、界面活性剤 59%適用表作物名適用場所適用雑草名使用時期使用量本剤の使用回数使用方法グリホサートを含む農薬の総使用回数薬量希釈水量果樹類(かんきつを除く)ー一年生雑草収穫7日前まで(雑草生育期)250〜500ml/10a通常散布50〜100L/10a3回以内雑草茎葉散布3回以内多年生雑草500〜1000ml/10aかんきつ一年生雑草250〜500ml/10a通常散布50〜100L/10a少量散布25〜50L/10a5回以内多年生雑草500〜1000ml/10a水田作物畑作物(休耕田)休耕田一年生雑草雑草生育期250〜500ml/10a50〜100L/10a2回以内3回以内多年生雑草500〜1000ml/10a水田作物(水田畦畔)水田畦畔一年生雑草収穫14日前まで(雑草生育期)250〜500ml/10a多年生雑草500〜1000ml/10a水田作物(水田刈跡)水田刈跡一年生雑草雑草生育期250〜500ml/10a1回1回多年生雑草500〜1000ml/10a水田作物(水稲を除く)移植水稲直播水稲ー一年生雑草耕起20〜10日前まで(雑草生育期)250〜500ml/10a2回以内麦類(小麦を除く)耕起7日前まで(雑草生育期)250〜500ml/10a3回以内3回以内小麦250〜500ml/10a1回多年生雑草500〜750ml/10a雑穀類一年生雑草250〜500ml/10a2回以内野菜類(だいこん、えだまめねぎ、たまねぎトマト、きゅうりなす、アスパラガスオリーブ(葉)しゃくやく(薬用)たらのき、びわ(葉)ほうれんそう、レタスとうがらし類、にんじんピーマン、薬用にんじんを除く)250〜500ml/10a100L/10a1回とうがらし類にんじんピーマンだいこん250〜500ml/10a2回以内アスパラガスオリーブ(葉)しゃくやく(薬用)たらのきびわ(葉)ほうれんそうレタストマトきゅうりなす250〜500ml/10a3回以内薬用にんじん250〜500ml/10a10回以内(1年間に2回以内)ねぎ250〜500ml/10a3回以内3回以内250〜500ml/10a少量散布25〜50L/10a収穫14日前まで(雑草生育期:定植後畦間処理)250〜500ml/10a50〜100L/10aたまねぎ耕起7日前まで(雑草生育期)250〜500ml/10a100L/10a耕起又は定植7日前まで(雑草生育期)250〜500ml/10a少量散布25〜50L/10aえだまめ耕起7日前まで(雑草生育期)250〜500ml/10a100L/10aは種後出芽前(雑草生育期)250〜500ml/10a少量散布25〜50L/10a豆類(種実※だいず、らっかせいを除く)耕起前又はは種前まで(雑草生育期)250〜500ml/10a2回以内2回以内だいずは種10日以前(雑草生育期)250〜500ml/10a4回以内は種後出芽前まで(雑草生育期)250〜500ml/10aかんしょ耕起前(雑草生育期)250〜500ml/10a100L/10a1回2回以内いも類(かんしょを除く)耕起前又は植付前まで(雑草生育期)250〜500ml/10a1回茶摘採7日前まで(雑草生育期)250〜500ml/10a少量散布25〜50L/10a2回以内さとうきび圃場内の周縁部収穫30日前まで(雑草生育期)250〜500ml/10a6回以内多年生雑草500〜1000ml/10a飼料用とうもろこしー一年生及び多年生雑草耕起前又はは種前まで雑草生育期)250〜500ml/10a50〜100L/10a2回以内2回以内は種後出芽前まで(雑草生育期)250〜500ml/10a牧草牧野、草地(更新・造成)一年生雑草更新・造成の10日以前(雑草生育期)250〜500ml/10a50L/10a3回以内多年生雑草500〜1000ml/10a一年生及び多年生雑草は種10日前〜は種当日(耕起整地後)(雑草発生揃期)250〜500ml/10a林木造林地(地ごしらえ)ススキ、ササ類等の多年生雑草落葉雑かん木生育盛期以降(夏〜秋期)1000ml/10a30L/10a1回雑草木茎葉散布1回樹木類ー一年生雑草雑草生育期250〜500ml/10a50〜100L/10a4回以内雑草茎葉散布4回以内樹木等公園、庭園堤とう、駐車場道路、運動場宅地、のり面鉄道等500ml/10a100L/10a3回以内植栽地を除く樹木等の周辺地に雑草茎葉散布3回以内多年生雑草1000ml/10aスギナ2000ml/10a50〜100L/10a2021年3月4日現在の登録内容です。 農薬の使用や防除指導等に際しては、農薬のラベルを必ずご確認ください。 使用上の注意※展着剤は不要です。 ・土壌を介しての根部吸収害などはないため、付近に有用植物や作物があっても薬液が茎葉部にかからない限り、まったく害がありません。 ・散布直後に作物の播種や植付けが可能です。 ・通常は100倍、ササ類、つる性の雑草には50倍、スギナは25倍に薄めて使用。 ・7〜14日で枯れますが、対象雑草によっては濃度を調整する必要がございます。 ・散布後は、土に落ちると微生物によって分解されるので、土に残留しません。 ★外装、ラベル、品名は写真と異なる場合がございます。 あらかじめご了承ください。 ★仕入れ状況により、液体の色が写真と異なる場合がございますが、成分や効果に違いはございません。
エイトアップ 500ml 1,100 ~
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ロイヤル・フルボ酸の効果・特長フルボ酸は森林や土壌の中に存在する有機酸の一つで、植物にミネラルを補給する役割を担っています。 フルボ酸には”キレート作用”という土壌中のミネラル分を作物が利用しやすくする働きがあります。 フルボ酸のキレート作用により、作物の生育に必要なカリやその他微量要素の吸収が活発になり、またリン酸が鉄やアルミナと結合し、水に溶けないリン酸やリン酸アルミニウムになることを阻止する働きがあるため、リン酸の肥効が高まり、生育が旺盛になります。 フルボ酸の効果により、土壌の団粒化が促進されるため、土が膨軟になり、保肥力が向上します。 土壌の緩衝能を高め、急激な酸性化や塩類障害を防ぎます。 「色一番」はリン酸、カリ、微量要素を豊富に含有しており、「ロイヤルフルボ酸」との混用施用に最適です。 「ケルパック66」を更に添加することで植物体の発根が促され、よりミネラルの吸収を高める働きが期待できます。 有効成分フルボ酸含有量 30%使用方法各作物とも所定量を水に溶かして、灌水使用します。 果樹:通常1回あたり300L以上/10aの水量を目安に処理してください。 野菜・その他作物:通常の灌水量に合わせて処理してください。 300L以上/10aが目安です。 使用方法対象作物使用時期使用量(10a)使用回数果樹萌芽前?生育中ロイヤル・フルボ酸 300?500mlケルパック66 500ml?1L色一番E 1kg上記資材を混用し、灌水処理年に数回野菜その他作物播種・定植時 ロイヤル・フルボ酸 5000倍液ケルパック66 5000倍液グルタン 500倍液上記混合希釈液を1株あたり500ml?1L灌水処理定植・播種時から5日間隔で3回生育中ロイヤル・フルボ酸 500mlケルパック66 150ml色一番E 300?500g上記資材を混用し、灌水処理2週間間隔で処理※降雨後や灌水後の土が湿っているときに処理することで、各資材が土壌に浸透しやすくなり、より効果的です。 ※灌水チューブ、点滴チューブでの使用が可能です。 使用上の注意・本剤はpH5.9の弱酸性資材です。 他の資材と混用して使用する場合は、凝固や沈殿が起こらないか確認の上、ご使用ください。 ・季節により粘度が上がることがあるため、よく振ってから希釈してください。 ・天然物由来の製品のため、気象条件や栽培管理等で効果に差が出ることがあります。 ★外装、ラベル、品名は写真と異なる場合がございます。 あらかじめご了承ください。 ★農薬の使用や防除指導等に際しては、農薬のラベルを必ずご確認ください。
ロイヤル・フルボ酸 1L 4,180 ~
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トリフミン水和剤の効果・特長予防効果と治療効果に優れ、病斑の拡大阻止力や胞子形成阻止力があります。 浸透性に優れるので、散布後に降雨があっても効果にほとんど影響がありません。 他剤耐性菌にも優れた効果があります。 低濃度で効果が持続し、作物に対して汚れの少ない薬剤です。 作物に対して薬害の心配が少なく、また人畜・水産動植物・ミツバチに対しても毒性が低い殺菌剤です。 有効成分トリフルミゾール 30.0%(類白色水和性粉末)適用作物りんご、なし、かき、ぶどう、もも、すもも、おうとう、うめ、いちじく、マルメロ、かりん、あけび(果実)、マンゴー、稲、麦類、とうもろこし(子実)、未成熟とうもろこし、いちご、メロン、すいか、さやえんどう、実えんどう、ピーマン、きゅうり、かぼちゃ、にがうり、うり類(漬物用)、トマト、ミニトマト、なす、しそ、ねぎ、たまねぎ、オクラ、セルリー、こんにゃく、らっきょう、アスパラガス、食用ゆり、とうがらし類、ごぼう、にんじん、ふき、ふき(ふきのとう)、パセリ、しょうが、葉しょうが、にら、にんにく、茶、チューリップ、ばら、きく、花き類・観葉植物(ばら、きくを除く)、樹木類、たばこ適用病害斑点落葉病、黒星病、うどんこ病、赤星病、黒点病、黒とう病、灰星病、株枯病、さび病、そうか病、 ごま葉枯病、いもち病、ばか苗病、斑葉病、裸黒穂病、なまぐさ黒穂病、網斑病、赤かび病、すす紋病、じゃのめ病、陥没病、フザリウム立枯病、つる枯病、炭疽病、葉かび病、すすかび病、萎凋病、乾腐病、黒斑病、葉すす病、斑点病、黒球病、鱗茎さび症、白星病、球根腐敗病、白さび病使用上の注意・ボルドー液との混用はさけてください。 ・なしの品種「幸水」に使用する場合は、樹勢が弱いと高濃度で葉に軽度な黄斑を生じる場合があります。 ・なしに使用する場合は、MEP 剤との混用により薬害を生じるおそれがあるのでさけてください。 ・いちじくの株枯病に対して灌注処理する場合は、1 ヶ月間隔で使用することをおすすめします。 根域に対する処理量が著しく多いと、生育抑制などの薬害を生じるおそれがあります。 ・りんごに使用する場合、黒星病、赤星病及びうどんこ病の防除を主体とし、斑点落葉病に対しては落花後 20 日頃までの初期防除剤として使用してください。 ・かきの黒点病に対しては、多発時には効果が劣る場合があるので、注意してください。 ・うり類の幼苗期には、濃緑化症状および生育抑制が生じることがあるので、使用しないでください。 ・チューリップの球根粉衣に使用する場合は、適当な容器内で球根に均一に粉衣してから植付けてください。 ・スイトピーに使用する場合、薬害が生じるおそれがあるので、開花期以降は使用をさけてください。 ・水稲の種子消毒に使用する場合には、注意事項をご確認の上ご使用ください。 ・蚕に対して影響があるので、周辺の桑葉にはかからないようにしてください。 ★外装、ラベル、品名は写真と異なる場合がございます。 あらかじめご了承ください。 ★農薬の使用や防除指導等に際しては、農薬のラベルを必ずご確認ください。
トリフミン水和剤 500g 6,346 ~
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トリフミン水和剤の効果・特長予防効果と治療効果に優れ、病斑の拡大阻止力や胞子形成阻止力があります。 浸透性に優れるので、散布後に降雨があっても効果にほとんど影響がありません。 他剤耐性菌にも優れた効果があります。 低濃度で効果が持続し、作物に対して汚れの少ない薬剤です。 作物に対して薬害の心配が少なく、また人畜・水産動植物・ミツバチに対しても毒性が低い殺菌剤です。 有効成分トリフルミゾール 30.0%(類白色水和性粉末)適用作物りんご、なし、かき、ぶどう、もも、すもも、おうとう、うめ、いちじく、マルメロ、かりん、あけび(果実)、マンゴー、稲、麦類、とうもろこし(子実)、未成熟とうもろこし、いちご、メロン、すいか、さやえんどう、実えんどう、ピーマン、きゅうり、かぼちゃ、にがうり、うり類(漬物用)、トマト、ミニトマト、なす、しそ、ねぎ、たまねぎ、オクラ、セルリー、こんにゃく、らっきょう、アスパラガス、食用ゆり、とうがらし類、ごぼう、にんじん、ふき、ふき(ふきのとう)、パセリ、しょうが、葉しょうが、にら、にんにく、茶、チューリップ、ばら、きく、花き類・観葉植物(ばら、きくを除く)、樹木類、たばこ適用病害斑点落葉病、黒星病、うどんこ病、赤星病、黒点病、黒とう病、灰星病、株枯病、さび病、そうか病、 ごま葉枯病、いもち病、ばか苗病、斑葉病、裸黒穂病、なまぐさ黒穂病、網斑病、赤かび病、すす紋病、じゃのめ病、陥没病、フザリウム立枯病、つる枯病、炭疽病、葉かび病、すすかび病、萎凋病、乾腐病、黒斑病、葉すす病、斑点病、黒球病、鱗茎さび症、白星病、球根腐敗病、白さび病使用上の注意・ボルドー液との混用はさけてください。 ・なしの品種「幸水」に使用する場合は、樹勢が弱いと高濃度で葉に軽度な黄斑を生じる場合があります。 ・なしに使用する場合は、MEP 剤との混用により薬害を生じるおそれがあるのでさけてください。 ・いちじくの株枯病に対して灌注処理する場合は、1 ヶ月間隔で使用することをおすすめします。 根域に対する処理量が著しく多いと、生育抑制などの薬害を生じるおそれがあります。 ・りんごに使用する場合、黒星病、赤星病及びうどんこ病の防除を主体とし、斑点落葉病に対しては落花後 20 日頃までの初期防除剤として使用してください。 ・かきの黒点病に対しては、多発時には効果が劣る場合があるので、注意してください。 ・うり類の幼苗期には、濃緑化症状および生育抑制が生じることがあるので、使用しないでください。 ・チューリップの球根粉衣に使用する場合は、適当な容器内で球根に均一に粉衣してから植付けてください。 ・スイトピーに使用する場合、薬害が生じるおそれがあるので、開花期以降は使用をさけてください。 ・水稲の種子消毒に使用する場合には、注意事項をご確認の上ご使用ください。 ・蚕に対して影響があるので、周辺の桑葉にはかからないようにしてください。 ★外装、ラベル、品名は写真と異なる場合がございます。 あらかじめご了承ください。 ★農薬の使用や防除指導等に際しては、農薬のラベルを必ずご確認ください。
トリフミン水和剤 500g 6,346 ~
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