出荷目安の詳細はこちら商品説明カエターノ・ヴェローゾの傑作『リーヴロ』の現代版!マリア・ベターニアの2019年作はとてつもないスケールのMPB大傑作!カエターノの妹にしてブラジル音楽界の頂点に君臨する大御所歌手、マリア・ベターニアの最新作(2019年)。 カルトーラらを輩出したリオの名門サンバ・エスコーラ「マンゲイラ」がベターニアをテーマに掲げカーニバルで優勝したのが2016年。 本作はそのアンサーとして、ベターニアがマンゲイラへのオマージュを捧げた作品である。 アレンジは現代のモアシール・サントスとでも呼びたい巨匠レチエレス・レイチが担当。 ベターニアの歌声に導かれ、気品あふれるオーケストレーションと程よく抑制されたサンバやカンドンブレのリズムがしなやかに躍動するその内容は、カエターノ・ヴェローゾの名作『リーヴロ』の現代版と言っても決して過言ではないだろう。 現在のマンゲイラを代表する歌手のタンチーニョ、そしてカエターノ&モレーノ・ヴェローゾのゲスト参加も大きなトピックだ。 (メーカーインフォメーションより)曲目リストDisc11.A flor e o espinho/ Texto Sombra das aguas/2.Mangueira/3.A mangueira e la no ceu/4.Historias pra ninar gente grande (Samba Enredo 2019)/5.A Menina dos olhos de Oya (Samba Enredo 2014).With Tantinho/6.Maria Bethania, A Menina dos olhos de Oya (Samba Enredo 2016).With Caetano Veloso and Moreno Veloso/7.Luz Negra/8.Sei la Mangueira/9.Maria Bethania, A Menina dos olhos de Oya
出荷目安の詳細はこちら商品説明ブラジルが誇るギター名手セバスチャン・タパジョスと、近年再評価著しい鬼才パーカッショニストのペドロ・サントスによる名作第2弾!ブラジルが誇るギター名手セバスチャン・タパジョスと、名作『Krishnanda』がオークション・サイトで10,000ドル(!)で出品されるなどヴェロカイとともに近年再評価著しいブラジルの鬼才パーカッショニストのペドロ・サントスが、アルゼンチンの老舗レーベル TROVA に残した2部作のvol.2が、第一弾に続き世界初CD化!ギターとパーカッション・デュオという編成の作品は数あれど、ここまで強烈な一枚はほかにそうそうないと断言。 もちろん第一弾に続いて、9曲のボーナストラック入り。 ブラジル音楽ファンからサイケ、実験音楽ファン、ジャズファンにまで推薦の究極デュオ・アルバムです!※ジャケットデザインは変更になる場合がございます。 (メーカー・インフォメーションより)曲目リストDisc11.GANGA/2.DORA/ SAUDADE DA BAHIA/3.CATEDRAL/4.FEITICO DA VILA/5.LABERINTO/6.ESCOLA DA SAMBA/7.SAMBA DO AVIAO/8.FEITIO DE ORACAO/9.EMBOSCADA/10.RIO DAS OSTRAS/11.TORNEI A CAMINHAR/12.SAMBADEN/13.TORNEI A CAMINHAR/14.GANGA/15.CATEDRAL/16.SAMBA DO AVIAO/17.LABERINTO/18.OLHA MARIA/19.CANCION DEL FUEGO FATUO/20.ADIOS NONINO/21.TARANTELLA/ PONTEADO
出荷目安の詳細はこちら商品説明サンバの名SSWカルリーニョス・ヴェルゲイロが1978年に残した名盤が初のCD復刻!フロアを盛り上げること必至のサンバ・ファンク"Contra Corrente"は激キラー!(メーカー・インフォメーションより)曲目リストDisc11.Prendas Do Lar/2.Contra Corrente/3.Orelhão De Avenida/4.A Fugitiva/5.Panela De Pressao/6.Homem Calado/7.Trilha Sonora/8.Noturno Paulistano/9.RendiCao/10.As Duas Margens Do Rio/11.Toque Outra Vez
出荷目安の詳細はこちら商品説明ブラジル音楽の中心地リオデジャネイロが生んだ"アンファンテリブル"。 マルチ・インスト奏者/編曲家アントニオ・ネヴィスが示すブラジル音楽のニュー・スタンダードとも呼ぶべき一枚が登場!ジュリアードやカリフォルニア・ジャズ音楽院で教授も務めるブラジルを代表する音楽家エドゥアルド・ネヴィスのもとに生まれたアントニオ・ネヴィス。 早くからその音楽的才能を発揮し、14歳のころにはサンバの聖地としても知られるリオのラパ地区でドラマーとしてのキャリアをスタートさせる。 楽器をトロンボーンに持ち替えるとめきめきと頭角を現し、すぐにエルザ・ソアレスのようなベテラン歌手、アミルトン・ヂ・オランダ、レオ・ガンデルマンといったブラジルを代表する器楽奏者、そしてモレーノ・ヴェローゾやカシンといったMPBの中心を担う音楽家達と共演。 リオの音楽シーンに欠かせないトロンボーン奏者/編曲家へと成長していった。 現在はサンパウロがブラジル音楽産業の中心となっているが、かつては多くのメディアやレコード会社が当時の首都であったリオデジャネイロに集中し、ブラジルを代表する音楽であるサンバやボサノヴァ、MPBといった音楽はリオから生み出され世界へと羽ばたいていった。 そういった音楽の伝統は今も健在で、民俗音楽からよりユニバーサルな音楽、ポピュラーからアカデミック、サンバからラップ、陽気なラテンのリズムから体系的なジャズの手法、MPBから古き良きロックンロールに至るまで、様々な音楽を受け入れつつも、独自のアイデンティティーを失わずにブレンドし、自分たちの表現とするのがカリオカ(リオっ子)の音楽だが、そんなリオの音楽シーンでキャリアを築いてきたネヴィスが、若手からベテランまで、シーンを代表する音楽家達とともに作りあげた作品が本作『A Pegada Agora É Essa』である。 参加したのはアミルトン・ヂ・オランダ、レオ・ガンデルマン、アナ・フランゴ・エレトリコ、グス・レヴィ、アリーシ・カイミ、ジョアナ・ケイロスといった現在のブラジルを代表する音楽家たち。 「自分自身の音楽を存分に表現してほしいと参加したミュージシャンには伝えました」とネヴィスが語る通り、オリジナルからカバー曲に至るまで、用意した楽曲には、音楽家達が存分にその音楽性を発揮するスペースが与えられた。 と同時にジャズのイディオムとブラジルの多彩なリズムをクロスさせることで、ブラジル音楽への貢献を示した作品でもあるという。 "A Pegada Agora E Essa"ではパルチード・アルト、"Jongo no Feudo"、 "Luz Negra" ではジョンゴ、"Noite de Temporal" ではカンドンブレ、"Forte Apache" ではウンバンダといったアフロ系ブラジリアンのリズム、そして"Simba"では世界中を席巻するリオ発のゲットー・ミュージック=ファンキ・カリオカ(バイレ・ファンキ)のリズムをフィーチャアすることで、ブラジルからしか生まれえない混沌としたインストゥルメンタル・ミュージックが表現されている。 ボサノヴァのように特定の名前はまだないものの、新たな何かが確実に始まっていることを感じさせる音楽と言えるだろう。 フーベルやアナ・フランゴ・エレトリコといった面々とともに形成する「リオ新世代」音楽ファン、そして世界各地で増殖を続ける新世代ジャズのファンにも推薦したい、2021年の幕開けにふさわしい一枚の登場である。 (メーカーインフォメーションより)曲目リストDisc11.Simba (Feat. Leda)/2.A Pegada Agora e Essa (Feat. Esguleba)/3.Noite De Temporal (Feat. Alice Caymmi)/4.Luz Negra (Feat. Ana Frango Eletrico)/5.Forte Apache (Feat. Hamilton de Holanda)/6.Lamento De Um Perplexo (Feat. Leo Gandelman)/7.Summertime/8.Jongo No Feudo (Feat. Edu Neves)
出荷目安の詳細はこちら商品説明UK SOUL JAZZ 傘下のUNIVERSAL SOUND社がオリジナル・ボサ・ノヴァ・アルバムの復刻に挑むシリーズにニュー・カタログ登場!!60年代に隆盛を極めるピアノ・トリオ・ジャズによるボサ・ノヴァのパイオニア、ルイス・エサ率いるタンバ・トリオの1964年サード・アルバム。 ジャイルス・ピーターソン監修のボサ・ノヴァ・コンパイル・シリーズで一躍世界中の注目を浴びたUK SOUL JAZZ RECORDS傘下のUNIVERSAL SOUNDによるオリジナル・ボサ・ノヴァ・アルバムのリイシュー・ワークから、ジャズ・ボサノヴァの先駆者にして最高峰、タンバ・トリオの3rdアルバムが登場。 60年代初頭、ボサ・ノヴァ・セッションの温床と言われた夜の歓楽街「ベッコ・ダス・ガファーハス」で頭角を現したピアニスト・ルイス・エサが、エルシオ・ミリート、ベベートと組み、高尚なモダン・ジャズ・ピアノ・トリオの手法を用いてボサ・ノヴァを昇華させた。 そのオリジナル・グループとして伝説的存在となるのが、このタンバ・トリオ。 彼らの演奏に衝撃を受けたフォロアーにより、以降60年代半までにリオ/サンパウロに数多くのピアノ・トリオによるボサ・ノヴァが生まれ群雄割拠する時代を迎えることとなるが、まさにそのパイオニアとして、永遠に語られるのがタンバである。 1962年に鮮烈レコード・デビュー。 63年には2nd「アヴァンソ」をリリース。 続く64年に発表されたのが本作「テンポ」だ。 前2作のスタイルを踏襲した流麗でアグレッシヴなタンバ流アンサンブルと、ヴォーカル・ユニットとしての顔も持つタンバが綴る怪しげなコーラス・ワークのアクセントで、夜のリオを疾走するようなスタイリッシュな残響が、究極のグルーヴィ・ジャズとしての要素を湛えている。 レパートリーとしては、当時売り出し中の気鋭作曲家エドゥ・ロボの初期名曲"Boranda"や、バーデン・パウエルのアフロ・サンバ傑作"Berimbau"や、"Consolacao"といったジャズ・ボサ・シーンで頻繁にカバーされることとなる鉄板チューンのタンバ盤レコーディング初演がハイライト。 永遠に語り継ぐべきボサ・ノヴァ・クラシックスの金字塔を、SOUL JAZZならではのボックス仕様スペシャル・パッケージで送る渾身の復刻!!(メーカー資料より)曲目リストDisc11.Boranda/2.Nuvens/3.Se Eu Pudesse Voltar/4.Barumba/5.Pregao/6.Danielle/7.Berimbau/8.O Amor Em Paz/9.Morte de Um Deus de Sal/10.Yansa/11.Consolocao/12.Moto Continuo
出荷目安の詳細はこちら商品説明ある意味ジョアン・ジルベルトの代表作品でもあるこの作品はジョアンのギターとハイハットのみの極めてシンプルな音創りとなっている。 評論家の中でも、彼のサウンドを「ヘタウマ」という人がいますが...。 意味がわかりませんね。 斜に構えずジョアンの声とギターを聴けば、彼の想い、ブラジルの空気、その全てが伝わってくるのです...。 言葉など、ましてや評論など無意味の世界...。 (10)“Izaura"はミウシャとのデュエット。 オリジナルのリリースは‘73年。 曲目リストDisc11.Aguas De Marco/2.Undiu/3.Na Baixa Do Sapateiro/4.Avarandado/5.Falsa Baiana/6.Eu Quero Um Samba/7.Eu Vim Da Bahia/8.Valsa (Como Sao Lindos Os Youguis)/9.E Preciso Perdoar/10.Izaura
出荷目安の詳細はこちら商品説明布施尚美と伊藤ゴローのボサノヴァ・デュオnaomi & goro(ナオミアンドゴロー)の11 作目『RIO,TEMPO』は7 年ぶりとなるオリジナル・アルバム!テーマは2016 年8 月にオリンピックが開催される、ボサノヴァの発祥の地「リオ・デ・ジャネイロ」。 リオ在住で、ジョビン・ファミリーとしてアントニオ・カルロス・ジョビンと共に活動したパウラ・モレレンバウムが2 曲作詞で参加。 伊藤ゴローは2013 年にブラジル・ディスク大賞受賞の「ゲッツ/ジルベルト+50」のプロデュースや、ヨルタモリでアントニオ・カズヨシ・ジョピンとも共演している。 (メーカー・インフォメーションより)曲目リストDisc11.BRIGAS NUNCA MAIS/2.RIO DE JANEIRO [MARESIA]/3.DELTA/4.MINHA VOZ, MINHA VIDA/5.OBLIVION [ESQUECIMENTO]/6.LAND'S END (Instrumental)/7.RIO/8.SAMBA DE VERAO [SUMMER SAMBA]/9.RIO DE JANEIRO [SUMMER PLACE MIX]
出荷目安の詳細はこちら商品説明2017年、いきなり現れた大注目の新人!まるで若き日のカエターノを彷彿とさせる、バイーアのシンガー・ソングライターの驚きのデビュー・アルバム!ナチュラルでどこか翳りのある色気を漂わせる歌声と、朴訥とした中に淡い情感を滲ませるメロディー。 ギター/ベース/パーカッションをメインにしたシンプルながら響き豊かな演奏と、チェロやフルート、クラリネットなどを随所に効かせたアレンジがイアンの歌声と心地よく溶け合い、程よいポップさが聴きやすい作品です。 端正なルックス、知性と野性が同居したようなその雰囲気は、若き日のカエターノを思わずにはいられない、ブラジルはバイーアのシンガー・ソングライター、イアン・ラセール。 バイーアの州都サルヴァドールで活動していたある日、チガナ・サンタナ『テンポ・アンド・マグマ』のプロデューサーとして知られるスウェーデン出身の打楽器奏者、セバスチャン・ノチーニに見いだされ、彼の全面的なバックアップのもと制作されたのが、デビュー作となるこの『ソノリダーヂ・ポルヴォラ』。 ナチュラルでどこか翳りのある色気を漂わせる歌声と、朴訥とした中に淡い情感を滲ませるメロディーに耳を奪われるイアンの弾き語りを基調に、ギター/ベース/パーカッションのシンプルながら響き豊かな演奏と、滑らかで浮遊感のあるエレキ・ギター、優美かつ幻想的に響くチェロ/フルート/クラリネットなどを効果的に導入し、時にアフロ・ブラジルのスパイスも効かせたアレンジ、演奏は本当に素晴らしいの一言に尽きます。 これは2017年のブラジル音楽シーンで話題となること必至の1枚となるでしょう。 パーソネル:Vocals and guitar: Ian LasserreAtabaque: Sebastian NotiniElectric Guitars: Felipe GuedesBass: Alexandre VieiraBass Clarinet and Clarinet: Lucas AndradeCellos: Suzana KatoFlute and Bass Flute: Elisa GoritzkiArrangement: Sebastian NotiniProduced by Sebastian Notini(メーカーインフォメーションより)曲目リストDisc11.Rio Bahia/2.Mare/3.Mar Mirante/4.Recado/5.Velho Chico River Blues/6.Sonoridade Polvora/7.E O Que Ha/8.Pindorama/9.タイトル未定 [日本盤限定ボーナストラック]
出荷目安の詳細はこちら商品説明ブラジル音楽復刻レーベル「DISCOBERTAS」がブラジル名盤を続々リイシュー第17弾!クラウヂア・テリスがRGEに残した唯一のアルバムでブラジルでもレア盤とされている1988年作。 曲目の半分はプラッカ・ルミノーザ、半分はリンコルン・オリヴェッティが関わっているという贅沢な作品。 この人の歌唱力は本物。 (メーカーインフォメーションより)曲目リストDisc11.Deixa Estar/2.Solidao Pra Que?/3.Esse Dom/4.Somos Um So/5.Apaixonada/6.Sem Voce Nao Da/7.Vem Sem Medo/8.Falta Voce Aqui/9.Luz de Uma Paixao/10.Aos Meus Amigos
出荷目安の詳細はこちら商品説明ミナス新世代アコースティックを象徴する才媛、シンガー・ソングライター/マルチ奏者のルイーザ・ブリーナの最新アルバムはCDと28ページに及ぶ「歌本」が一体となった小冊子仕様。 その内容は間違いなし。 スマッシュ・ヒットとなった前作『Tao Ta』のトロピカリア〜ドミンゴな微熱感や遊び心はそのままに、よりパーソナルな歌心を核にした、しなやかな才気と心に染みるサウダージ感が溢れる好アルバムです。 (メーカーインフォメーションより)曲目リストDisc11.Como Sera Que a Musica Comeca/2.Quero Cantar (feat. Tuyo)/3.Queremos Saber/4.Acorda Para Ver o Sol (feat. Fernanda Takai)/5.Esmeralda/6.De Cara (feat. Cesar Lacerda)/7.Seu Dom/8.Estrela Cega da Turquia/9.Oracao 11/10.Caderninho (未発表曲/日本盤限定ボーナス・トラック)
出荷目安の詳細はこちら商品説明ブラジル・ミナスがほこるメロディ・メーカー、ロー・ボルジェスの2020年新作が登場! 今回もローの魅力たっぷりな浮遊感あふれるソング・ライティングが堪能できる激良作。 ミルトン・ナシメントとならぶミナスの音楽ムーヴメント「クルビ・ダ・エスキーナ(街角クラブ)」の中心人物であり、1970年代から現在に至るまで一貫してミナスらしいソングライティングで好作品を発表し続けるロー・ボルジェス。 2019年に発表された新作『RIO DA LUA』では盟友ともいえるネルソン・アンジェロが全曲作詞を担当したが、それから1年もたたずしてリリースされる新作はミナス新世代を代表する作詞家、マケリー・カーが全曲の作詞を担当。 国民的ロックバンド、スカンキのヴォーカリストであるサミュエル・ホーザがゲスト参加した#2、繊細なアンサンブルとミナスらしい独特のメロディが堪能できる#4、そして "O trem azul"、"Paisagem da janela"、"Tudo o que você podia ser" といった街角クラブ時代の名曲を彷彿させる#7 #8 に至るまで、今回もロー・ボルジェス節がたっぷり楽しめる。 前作『RIO DA LUA』がロック色の強い作品だったのに対して、より繊細なアンサンブル、ハーモニーを堪能できる本作。 ここ数年でリリースされた彼の作品のなかでも屈指の好作品と言えるだろう。 (メーカーインフォメーションより)曲目リストDisc11.O Mundo Gira Sobre Si/2.Dinamo (feat. Samuel Rosa)/3.Apontando o Norte/4.Quantos Janeiros/5.Lava do Vesuvio/6.Desvario/7.Altajuda/8.Refugio/9.Outra Cancao/10.O Caos da Cidade
出荷目安の詳細はこちら商品説明ミナス新世代の礎を築いた2000年代初頭のムーブメント「ヘシクロ・ジェラウ」の中心人物マケリー・カーの盟友マイーザ・モウラの12年ぶりとなるアルバム。 今回もマケリー・カーの楽曲を中心とした珠玉のレパートリーを、ガラスのマリンバなどミナスらしい透明感あふれるサウンドと優しく包み込むようなマイーザの歌声で綴る。 そのあまりに素晴らしい内容は、まるでミナスの風土を青いキャンバスに描いていったかのようだ。 マイーザの妹ジゼーラ・モウラによるアートワークも実に素晴らしく、決して派手ではないものの、今年を代表するMPB作品となることは間違いない。 (メーカー・インフォメーションより)曲目リストDisc11.Senhora Janaína/2.Eu Sou do Mar/3.Acalanto/4.Valsa Azul/5.Faz de Conta/6.Transeunte/7.Valsa do Bom Buriti/8.Grilo/9.Na Beira do Tempo/10.Araripe Ararat/11.Forro em Oeiras/12.Comutacao de Promessas/13.Ciranda Longe do Mar/14.Sertao
出荷目安の詳細はこちら商品説明ミナス新世代の礎を築いた2000年代初頭のムーブメント「ヘシクロ・ジェラウ」の中心人物マケリー・カーの盟友マイーザ・モウラの12年ぶりとなるアルバム。 今回もマケリー・カーの楽曲を中心とした珠玉のレパートリーを、ガラスのマリンバなどミナスらしい透明感あふれるサウンドと優しく包み込むようなマイーザの歌声で綴る。 そのあまりに素晴らしい内容は、まるでミナスの風土を青いキャンバスに描いていったかのようだ。 マイーザの妹ジゼーラ・モウラによるアートワークも実に素晴らしく、決して派手ではないものの、今年を代表するMPB作品となることは間違いない。 (メーカー・インフォメーションより)曲目リストDisc11.Senhora Janaína/2.Eu Sou do Mar/3.Acalanto/4.Valsa Azul/5.Faz de Conta/6.Transeunte/7.Valsa do Bom Buriti/8.Grilo/9.Na Beira do Tempo/10.Araripe Ararat/11.Forro em Oeiras/12.Comutacao de Promessas/13.Ciranda Longe do Mar/14.Sertao