
トリフミン乳剤の効果・特長稲のばか苗病、ごま葉枯病、いもち病に対し効果を示し、他剤耐性菌に対し高い効果を示します。 トマトの葉かび病、きくの白さび病、なすのすすかび病、うどんこ病等にもすぐれた効果があります。 すぐれた予防効果に加えて強力な治療効果もありますので、病原菌が侵入した後の散布でも病斑、胞子の形成を阻止します。 優れた浸達性があり、耐雨性に優れます。 植物体内の病原菌のまん延および病斑の拡大を阻止します。 水和剤に比べて、速やかに薬剤が籾内部にとり込まれ、効果を発揮します。 低温時の消毒でも効果が安定しています。 籾表面への薬剤付着性が高く薬剤の流亡が少ないことから、浸漬後の風乾を省き水切り後直ちに浸種することも可能です。 低濃度で効果が持続します。 また高希釈倍数で使用できますので、作物に対して汚れの少ない薬剤です。 揮散性(ベーパーアクション)の作用により、拡散し散布むらを軽減します。 有効成分トリフルミゾール 15.0%ポリ(オキシエチレン)=アルキルエーテル(1種)3.5%ナフタレン(1種)5.4%(淡黄色澄明可乳化油状液体)適用表作物名適用病害虫名希釈倍数使用液量使用時期本剤の使用回数使用方法トリフルミゾールを含む農薬の総使用回数稲ばか苗病ごま葉枯病いもち病30倍ー浸種前1回10分間種子浸漬1回300倍24?48時間種子浸漬5?10倍乾燥種籾1kg当り希釈液30ml種子吹き付け処理(種子消毒機使用)又は塗沫処理小麦赤かび病うどんこ病1000倍60?150L/10a収穫3日前まで3回以内散布3回以内(種子粉衣は1回以内)きゅうりうどんこ病2000倍100?300L/10a収穫前日まで5回以内5回以内なすうどんこ病すすかび病2000倍トマトミニトマトうどんこ病すすかび病葉かび病2000倍きく白さび病1000倍ーこんにゃく乾腐病30倍150ml/種いも1m2植付前1回種いもの芽基部に散布1回チューリップ球根腐敗病30倍ー10分間球根浸漬2021年3月4日現在の登録内容です。 農薬の使用や防除指導等に際しては、農薬のラベルを必ずご確認ください。 使用上の注意・稲の種子消毒に使用する場合、種子消毒は浸種前に行い、消毒後は水洗いせずに浸種してください。 ・浸種処理の場合、籾と処理薬液の容量比は1:1以上とし、種籾はサラン網など粗目の袋を用い、薬液処理時によくゆすってください。 ・薬液の温度は極端な低温をさけてください。 ・吹き付け処理の場合は種子消毒機を使用し、種籾に均一に付着させて乾燥してください。 また、塗沫処理の場合は適当な容器内で種籾を撹拌しながら薬液を滴下するなどして、種籾に均一に付着させてください。 ・本剤の処理を行った種籾を浸種する場合は、浴比は1:2とし、停滞水中で浸種してください。 河川、湖沼、ため池などでは浸種しないでください。 ・本剤の処理により軽度の初期生育遅延が認められる場合もありますが、その後回復するので通常の管理を維持してください。 ・うり類の幼苗期には、濃緑化症状および生育抑制が生じることがあるので使用しないでください。 ★外装、ラベル、品名は写真と異なる場合がございます。 あらかじめご了承ください。 ★農薬の使用や防除指導等に際しては、農薬のラベルを必ずご確認ください。 ★掲載事項は一部抜粋しているものもございますので、詳細は公式ページをご確認ください。
トリフミン乳剤 500ml 4,704 ~
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バリダシン液剤5の効果・特長紋枯病と疑似紋枯症のほか、リゾクトニア菌による病害に効果を示します。 稲だけでなく、果樹、野菜など幅広い適用があります。 近年、細菌性病害に対して効果のあることが明らかとなってきており、作用性の異なる細菌病防除剤として注目されています。 散布後茎葉に吸収され、導管内の細菌の増殖をユニークな作用機構(糖代謝系酸素阻害)で抑制します。 結球後期までの防除が可能です。 はくさい・たまねぎ防除では、収穫3日前まで使用できます。 高温時の散布でも薬害の心配がほとんどありません。 ユニークな作用機構により、耐性菌出現の心配はほとんどありません。 低コスト防除剤かつ、液剤タイプなので作物への汚れの心配がありません。 有効成分バリダマイシン 5.0%ポリオキシエチレンアルキルエーテル[第1種] 3.0%(緑色澄明液体)適用表作物名適用病害名希釈倍数使用液量使用時期本剤の使用回数使用方法バリダマイシンを含む農薬の総使用回数ももせん孔細菌病500倍200?700L/10a収穫7日前まで4回以内散布4回以内かんきつかいよう病500倍収穫14日前まですもも黒斑病500倍稲紋枯病疑似紋枯症(赤色菌核病菌)疑似紋枯症(褐色菌核病菌)疑似紋枯症(褐色紋枯病菌)もみ枯細菌病1000倍60?150L/10a5回以内6回以内(育苗箱灌注は1回以内本田では5回以内)紋枯病300倍25L/10a稲(箱育苗)苗立枯病(白絹病菌)苗立枯病(リゾクトニア菌)1000倍育苗箱(30×60×3cm使用土壌約5L)1箱あたり希釈液500mlは種時?発病初期1回灌注ばれいしょ黒あざ病200倍-貯蔵前又は植付前瞬時?10分間種いも浸漬7回以内(種いもへの処理は1回以内植付後は6回以内)200倍種いも100kgあたり2.5?3L種いも散布青枯病軟腐病500倍100?300L/10a収穫3日前まで6回以内散布きゅうり苗立枯病(リゾクトニア菌)800倍3L/m2は種直後1回灌注1回キャベツ株腐病黒腐病軟腐病800倍100?300L/10a収穫7日前まで5回以内散布5回以内はくさい軟腐病黒斑細菌病500倍収穫3日前まで3回以内3回以内だいこん軟腐病500倍収穫21日前まで4回以内4回以内たまねぎ腐敗病軟腐病500倍収穫3日前まで5回以内5回以内レタス非結球レタスすそ枯病腐敗病軟腐病800倍収穫7日前まで3回以内3回以内しょうが紋枯病800倍収穫14日前まで4回以内4回以内みつば立枯病800倍育苗期1回4回以内(育苗期は1回以内移植後は3回以内)800倍移植後※収穫21日前まで伏せ込み栽培は伏せ込み前まで3回以内にんにく春腐病800倍収穫7日前まで5回以内5回以内ふき白絹病800倍3L/m2灌注5回以内(種茎浸漬は1回以内)800倍-植付時1回30分間種茎浸漬にら葉腐病800倍100?300L/10a刈揃え前まで3回以内散布3回以内てんさい苗立枯病(リゾクトニア菌)400倍3?6L/m2育苗中期1回灌注1回だいずえだまめ葉焼病500倍100?300L/10a収穫7日前まで3回以内散布3回以内ねぎ苗立枯病(リゾクトニア菌)400倍6L/m2は種時1回灌注2回以内(は種時の灌注は1回以内散布及び株元散布は合計1回以内)軟腐病500倍100?300L/10a収穫21日前まで散布白絹病500倍株元散布はぼたん黒腐病800倍発病初期8回以内散布8回以内西洋芝(ベントグラス)葉腐病(ブラウンパッチ)1000倍1L/m2500倍0.5?1L/m2日本芝葉腐病(ラージパッチ)500倍2021年3月4日現在の登録内容です。 農薬の使用や防除指導等に際しては、農薬のラベルを必ずご確認ください。 使用上の注意・ボルドー液との混用は避けてください。 ・ばれいしょの青枯病に使用する場合、本病の多発する圃場では、登録のある土壌くん蒸剤等との併用処理をしてください。 ・うめ、かんきつのかいよう病に対しては効果がやや劣る場合があるので、他剤との輪番使用をすると、より有効です。 ・レタス、非結球レタスに使用する場合、すそ枯病の防除を主体とし、多発生の腐敗病には効果が劣ることがあるので注意してください。 ・だいこんの軟腐病が多発するような条件ではやや効果が劣る場合があるので、なるべく早めの散布をし、他剤との輪番使用をするとより有効です。 ・ふきに使用する場合は、種茎浸漬処理と植付後の灌注を組合わせて使用してください。 ・トマト、きく(秀芳の力等)にはかからないように注意して散布してください。 (薬害)・結球初期よりやや早めが適期です。 ★外装、ラベル、品名は写真と異なる場合がございます。 あらかじめご了承ください。 ★農薬の使用や防除指導等に際しては、農薬のラベルを必ずご確認ください。
バリダシン液剤5 500ml 1,783 ~
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ポリオキシンAL水溶剤の効果・特長日本で発見された農薬用抗生物質です。 野菜・花き類のうどんこ病、灰色かび病などの重要病害にすぐれた予防、治療効果があります。 鉱物質(キャリア)を含まないので作物を汚す事がなく、野菜・花き類の防除薬剤としての理想的な条件を備えています。 有効成分ポリオキシン複合体 50.0%(ポリオキシンBとして500,000AmBu/g)(淡褐色水溶性細粒)適用表作物名適用病害虫名希釈倍数使用液量使用時期本剤の使用回数使用方法ポリオキシンを含む農薬の総使用回数ぶどう灰色かび病うどんこ病黒とう病ハダニ類チャノキイロアザミウマ5000倍200?700L/10a収穫60日前まで5回以内散布5回以内きゅうり灰色かび病うどんこ病ハダニ類アザミウマ類5000倍100?300L/10a収穫前日まで2回以内2回以内かぼちゃつる枯病うどんこ病2500倍収穫7日前まで3回以内3回以内トマト灰色かび病葉かび病アザミウマ類5000倍収穫前日までなす灰色かび病すすかび病うどんこ病ハダニ類アザミウマ類5000倍いちご灰色かび病うどんこ病ハダニ類アザミウマ類5000倍収穫開始14日前までメロンつる枯病10?50倍-収穫7日前まで1回塗布5回以内(塗布は1回以内)1000?2000倍100?300L/10a収穫前日まで5回以内散布うどんこ病1000?2000倍ハダニ類アザミウマ類2000倍すいかつる枯病うどんこ病1000?2000倍収穫3日前まで5回以内ハダニ類アザミウマ類2000倍はくさい黒斑病2500?5000倍収穫7日前までレタス非結球レタス菌核病2500倍収穫14日前まで3回以内3回以内キャベツ黒すす病20倍-は種前1回10分間種子浸漬7回以内(種子浸漬は1回以内1000倍希釈灌注は1回以内2500倍希釈灌注は2回以内散布は3回以内)1000倍3L/m2は種覆土後灌注1000倍セル成型育苗トレイ(30×60cm土壌量約3?4L)1箱当り500ml2500倍3L/m2子葉展開期以降2回以内2500倍セル成型育苗トレイ(30×60cm土壌量約3?4L)1箱当り500ml菌核病1500倍100?300L/10a収穫14日前まで3回以内散布にら白斑葉枯病1500倍1回1回花き類・観葉植物灰色かび病黒斑病うどんこ病2500倍発病初期8回以内8回以内ハダニ類アザミウマ類2500倍発生初期きく白さび病2500倍発病初期カーネーション斑点病2500?5000倍ゆり葉枯病2500倍グラジオラス赤斑病ボトリチス病2500倍トルコギキョウ斑点病2500倍ホワイトレースフラワー黄斑病2500倍りんどう葉枯病2000?2500倍苗腐敗症(アルタナリア菌)2500倍本葉展開直後?定植前たばこ赤星病うどんこ病菌核病2500?5000倍100?180L/10a収穫5日前まで2回以内2回以内灰色かび病2500倍2021年3月4日現在の登録内容です。 農薬の使用や防除指導等に際しては、農薬のラベルを必ずご確認ください。 使用上の注意・石灰硫黄合剤、ボルドー液などアルカリ性薬剤との混用はしないでください。 ・連続使用によって、薬剤耐性菌が出現し、効果の劣った事例があるので、過度の連用をさけ、なるべく作用性の異なる薬剤と組合わせて輪番で使用してください。 ・きくに使用する場合、薬害を生じるおそれがありますので、着蕾期以降は高温時の散布をさけてください。 ・メロンつる枯病防除には、幼苗期はさけ、本圃定植後の発病初期に処理してください。 ・キャベツの黒すす病に対し発芽後灌注する方法で使用する場合、なるべく早期に処理してください。 ★外装、ラベル、品名は写真と異なる場合がございます。 あらかじめご了承ください。 ★農薬の使用や防除指導等に際しては、農薬のラベルを必ずご確認ください。
ポリオキシンAL水溶剤 100g 2,810 ~
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キノンドーフロアブルの効果・特長発生前?発生初期の散布で細菌性病害を含む広範囲の病害を予防し、クリーンな作物が生産できます。 連続散布しても効力の落ちる心配がなく、耐菌性が生じにくいので、すぐれた予防効果を示します。 農作物の汚れが少なく、目立ちません。 薬害の少ない有機銅製剤で、ボルドー液・無機銅剤の使えない時期でも使用できます。 ミクロの粒子で効力がアップし、水によくなじみ散布液の調製が簡便です。 ボトルの液ギレがよく、内容量がすぐによくわかります。 有効成分有機銅[8-ヒドロキシキノリン銅](PRTR・1種)35.0%水、界面活性剤等 65.0%(暗黄色水和性粘稠懸濁液体)適用表作物名適用病害名希釈倍数使用液量使用時期本剤の使用回数使用方法有機銅を含む農薬の総使用回数なし黒斑病輪紋病黒星病褐色斑点病1000倍200?700L/10a収穫3日前まで9回以内散布12回以内(塗布は3回以内散布は9回以内)みかんそうか病黒点病600?800倍収穫30日前まで5回以内5回以内ぶどう枝膨病黒とう病べと病600倍収穫45日前まで4 回以内(開花後は1回)7回以内(塗布は3回以内散布は4回以内※開花後は1回以内))かき落葉病うどんこ病炭疽病800?1000倍収穫14日前まで5回以内8回以内(塗布は3回以内散布は5回以内)りんご斑点落葉病黒星病褐斑病すす点病すす斑病輪紋病炭疽病4回以内7回以内(塗布は3回以内散布は4回以内)いちじくそうか病600倍収穫60日前まで3回以内3回以内おうとう褐色せん孔病 700倍収穫終了後?落葉期まで6回以内(塗布は3回以内散布は3回以内)いちご炭疽病100倍5㎖/株育苗期クラウン部散布3回以内500?800倍100?300L/10a散布メロン斑点細菌病1000倍収穫10日前まで5回以内5回以内キャベツ黒腐病800?1000倍収穫14日前まで3回以内3回以内はくさい軟腐病1000倍収穫30日前まで5回以内5回以内レタス軟腐病斑点細菌病腐敗病800?1000倍収穫21日前まで非結球レタス収穫30日前まですいか果実汚斑細菌病炭疽病1000倍収穫前日まできゅうりべと病炭疽病1200倍斑点細菌病1200?1500倍アスパラガス茎枯病べと病600?800倍収穫3日前までにんじん黒葉枯病シクラメン炭疽病500倍発病初期4回以内葉腐細菌病5倍2?5㎖/株葉柄基部散布あじさい斑点細菌病500倍100?700L/10a5回以内散布使用上の注意・石灰硫黄合剤、水和硫黄剤等との混用はさけてください。 ・本剤は病害の多発時の使用では効果が劣る場合があるので、発生初期から1?2週間おきに予防的に散布してください。 ・りんごの病害防除に使用する場合は、サビ果の発生を多くすることがあるので、落花直後から落花20日頃までの使用はさけてください。 また樹勢の良くない状態などで連続散布すると生理落葉を助長することがあるので注意してください。 特にゴールデン及びゴールデンからの育成品種では注意してください。 ・キャベツの黒腐病、はくさいの軟腐病、レタスの軟腐病・斑点細菌病・腐敗病、きゅうり・メロンの斑点細菌病などの細菌性病害防除に使用する場合、発病後の散布では効果が劣るので発病前?発病初期から予防的に散布してください。 ・ぶどうのべと病に対しては、多発時には効果が不十分な場合もあるので、なるべく発生初期に予防的に散布してください。 ぶどうでは果実肥大期(あずき粒大)以降の散布は、サビ果や果房の汚れを生じるおそれがあるので、無袋栽培ではこの時期以降の散布はさけてください。 ・かきに使用する場合、果実に薬害を生じるおそれがあるので、着色期以降の散布はさけてください。 ・シクラメンの葉腐細菌病に使用する場合は、葉柄基部に散布してください。 薬液による汚れが生じるので、葉及び花弁にかからないように注意してください。 炭疽病に使用する場合は、薬液全面散布によって葉及び花弁に汚れの生じる場合があるので、出荷直前の散布をさけてください。 ・蚕に対して影響があるので、周辺の桑葉にはかからないようにしてください。 ★外装、ラベル、品名は写真と異なる場合がございます。 あらかじめご了承ください。 ★農薬の使用や防除指導等に際しては、農薬のラベルを必ずご確認ください。
キノンドーフロアブル 500ml 2,431 ~
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ミギワ10フロアブルの効果・特長新規作用機構(DHODH 阻害)で既存剤の耐性菌にも有効です。 灰色かび病、菌核病、炭疽病、つる枯病などを対象とした広い殺菌スペクトラムを有します。 予防効果主体の殺菌剤です。 浸透移行性も示します。 有効成分イプフルフェノキン(通称キノプロール) 10.0%(類白色水和性粘稠懸濁液体)適用表作物名適用病害名希釈倍数使用液量使用時期本剤の使用回数使用方法イプフルフェノキンを含む農薬の総使用回数あずき灰色かび病菌核病炭疽病1000倍100〜300L/10a収穫7日前まで3回以内3回以内散布いんげんまめ灰色かび病菌核病トマトミニトマト灰色かび病菌核病収穫前日までなす灰色かび病菌核病うどんこ病きゅうり灰色かび病菌核病炭疽病つる枯病ピーマンうどんこ病灰色かび病シクラメンパンジーペチュニア灰色かび病発病前〜発病初期2023年9月1日現在の登録内容です。 農薬の使用や防除指導等に際しては、農薬のラベルを必ずご確認ください。 使用上の注意・使用量に合わせ薬液を調製し、使いきってください。 ・使用前によく振ってから使用してください。 ・散布量は、対象作物の生育段階及び栽培形態に合わせて調整してください。 ・過度の連用をさけ、なるべく作用機構の異なる薬剤との輪番で使用してください。 ・いちごの展開途上葉に薬液がかかると薬害を生じるおそれがあるので、周辺で栽培されている場合には注意して散布してください。 ・蚕に対して影響を及ぼすので、養蚕で使用する桑葉にかからないようにしてください。 ★外装、ラベル、品名は写真と異なる場合がございます。 あらかじめご了承ください。 ★農薬の使用や防除指導等に際しては、農薬のラベルを必ずご確認ください。 ★掲載事項は一部抜粋しているものもございますので、詳細はミギワ10フロアブルの公式ページをご確認ください。
ミギワ10フロアブル 500ml 7,807 ~
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ブラシンフロアブルの効果・特長治療効果と予防効果に定評があり、散布適期幅が広い薬剤です。 ごま葉枯病や変色米など穂枯れ性病害にも有効な総合殺菌剤です。 稲こうじ病のほか内穎褐変病やもみ枯細菌病にも有効です。 有効成分フェリムゾン 15.0%フサライド 15.0%(類白色水和性粘稠懸濁液体)適用表作物名適用病害名希釈倍数使用液量使用時期本剤の使用回数使用方法稲いもち病ごま葉枯病穂枯れ(ごま葉枯病菌)褐条病変色米(カーブラリア菌)変色米(エピコッカム菌)変色米(アルタナリア菌)稲こうじ病内穎褐変病もみ枯細菌病墨黒穂病1000倍60?150L/10a収穫7日前まで2回以内散布いもち病300倍25L/10a2021年3月4日現在の登録内容です。 農薬の使用や防除指導等に際しては、農薬のラベルを必ずご確認ください。 使用上の注意・長期間貯蔵しておくと分離するので、使用の際は容器をよく振って均一な状態に戻してください。 ・褐条病を対象とした採種圃場での散布は、種子消毒処理を併用することが好ましいです。 ・本剤はいもち病防除を主体とし、その他の病害との同時防除に使用できますが、多発時の内穎褐変病の防除には効果が劣ることがあるので注意してください。 ・たばこ、けいとう及びだいず、あずき、いんげんまめの幼植物には薬害を生ずるおそれがあります。 ★外装、ラベル、品名は写真と異なる場合がございます。 あらかじめご了承ください。 ★農薬の使用や防除指導等に際しては、農薬のラベルを必ずご確認ください。
ブラシンフロアブル 500ml 2,651 ~
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ペンコゼブ水和剤の効果・特長みかん、かんきつ、ばれいしょをはじめ、各種果樹、野菜類に幅広く使用できます。 病原菌の胞子発芽や菌糸生育を強く阻害することにより、広範囲の病害に優れた防除効果が期待できます。 みかん、かんきつでは、ミカンサビダニ、チャノキイロアザミウマに効果があり、主要病害との同時防除も可能です。 付着性、耐雨性に優れ、散布された有効成分が植物の表面を長く保護するので安定した防除効果を示します。 薬害の心配は少なく、使いやすい薬剤です。 有効成分マンゼブ 80.0%(淡黄色水和性粉末)適用表作物名適用病害虫名希釈倍数使用液量使用時期本剤の使用回数使用方法マンゼブを含む農薬の総使用回数みかん黒点病400?800倍200?700L/10a収穫30日前まで4回以内散布4回以内小黒点病600?800倍そうか病400倍チャノキイロアザミウマそばかす病褐色腐敗病400?600倍ミカンサビダニ1000倍炭疽病600倍かんきつ(みかんを除く)チャノキイロアザミウマ炭疽病褐色腐敗病そばかす病汚れ果症600倍収穫90日前まで黒点病小黒点病600?800倍ミカンサビダニ1000倍かき炭疽病落葉病400?800倍収穫45日前まで2回以内2回以内なし黒星病赤星病400?600倍収穫30日前まで5回以内5回以内黒斑病輪紋病600倍りんご黒星病赤星病黒点病斑点落葉病褐斑病炭疽病500?600倍3回以内3回以内輪紋病すす点病すす斑病500倍もも黒星病果実赤点病600倍収穫21日前までぶどう黒とう病べと病晩腐病褐斑病さび病1000倍収穫45日前まで2回以内2回以内オリーブ炭疽病600倍収穫90日前までびわたてぼや病600倍落弁期までマンゴー炭疽病800倍収穫45日前まですいか炭疽病つる枯病400?600倍100?300L/10a収穫7日前まで7回以内7回以内褐色腐敗病600倍メロンつる枯病べと病400?600倍5回以内5回以内きゅうり炭疽病褐斑病黒星病600倍収穫前日まで3回以内3回以内べと病600?800倍キャベツ400?600倍収穫30日前まではくさいべと病黒斑病白斑病600倍1回1回ねぎべと病黒斑病さび病600倍収穫14日前まで3回以内3回以内たまねぎべと病黒斑病灰色かび病400?600倍収穫3日前まで5回以内5回以内ばれいしょ夏疫病400?600倍収穫7日前まで10回以内10回以内(無人航空機散布は3回以内)疫病400?600倍100倍25L/10aさといも500倍100?300L/10a2回以内2回以内てんさい褐斑病400?600倍収穫21日前まで5回以内5回以内125倍25L/10aだいずべと病400倍100?200L/10a収穫45日前まで3回以内3回以内にんにく葉枯病400?600倍100?300L/10a収穫7日前まで5回以内5回以内さんしょう(果実)さび病600倍200?700L/10a最終収穫後から落葉期まで3回以内3回以内いちご炭疽病600倍100?300L/10a仮植栽培期※収穫76日前まで6回以内6回以内アスパラガス(露地栽培)褐斑病600倍収穫終了後※秋期まで斑点病茎枯病500倍かぼちゃべと病疫病600倍収穫21日前まで2回以内2回以内やまのいも炭疽病葉渋病400?600倍4回以内4回以内トマト疫病葉かび病800倍収穫前日まで2回以内2回以内樹木類炭疽病斑点症(シュードサーコスボラ菌)600倍200?700L/10a発病初期4回以内4回以内枝枯細菌病600倍新梢伸長期?発病初期2021年3月4日現在の登録内容です。 農薬の使用や防除指導等に際しては、農薬のラベルを必ずご確認ください。 使用上の注意・石灰硫黄合剤、ボルドー液との混用はさけてください。 ・ボルドー液との7日以内の近接散布は薬害を生じるおそれがあるのでさけてください。 ・マンゴーに使用する場合、果実に汚れを生じるおそれがあるので着色期以降の散布はさけてください。 ・蚕に対して影響があるので、周辺の桑葉にはかからないようにしてください。 ・極端な高温多湿条件下では、軟弱幼苗に薬害のでるおそれがあるので注意してください。 ★外装、ラベル、品名は写真と異なる場合がございます。 あらかじめご了承ください。 ★農薬の使用や防除指導等に際しては、農薬のラベルを必ずご確認ください。
ペンコゼブ水和剤 1kg 2,339 ~
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ビームプリンス粒剤の効果・特長育苗箱の処理で、葉いもち病と水稲の主要な初?中期害虫を同時防除できます。 低薬量で高い効果を示すとともに、長時間にわたり効果が持続するので、省力的、経済的です。 有効成分トリシクラゾール 4.0%フィプロニル 1.0%(黄赤色細粒)使用方法箱当たり50gを均一に育苗箱の上から均一に散布し、葉に付着した薬剤を払い落とし、軽く散水したのち田植機にかけて移植してください。 本剤を使用した圃場の田面水は、絶対に水産動物の養殖には使用せず、養魚田、養殖池などには田面水が流れ込まないようにしてください。 特に「エビ類」の養殖の場合には十分注意してください。 ツマグロヨコバイに対しては効果が劣るので、萎縮病・黄萎病の罹病率が高い地区では十分注意してください。 適用表作物名適用病害虫名希釈水量・使用量使用時期使用方法使用回数稲(箱育苗)いもち病イネミズゾウムシイネドロオイムシウンカ類コブノメイガニカメイチュウイネツトムシイナゴ類イネアザミウマ育苗箱(30×60×3cm使用土壌約5L)1箱当り50g移植3日前?移植当日育苗箱の苗の上から均一に散布する本剤:1回フィプロニル:1回トリシクラゾール:4回以内(育苗箱への処理は1回以内本田では3回以内)使用上の注意・葉の黄化や葉先枯れ等の薬害を生ずる場合があるので、使用量、使用時期、使用方法を厳守してください。 ・軟弱徒長苗、むれ苗、移植適期を過ぎた苗などには薬害を生ずる恐れがあるので、使用を避けてください。 ・稲苗の葉が濡れていると薬害を生じやすいので、散布直前の灌水はしないでください。 ・深植では薬害を生じやすいので深植にならないように注意してください。 ・本田が砂質土壌の水田や漏水田、未熟堆肥多用田の場合は使用を避けてください。 ★外装、ラベル、品名は写真と異なる場合がございます。 あらかじめご了承ください。 ★農薬の使用や防除指導等に際しては、農薬のラベルを必ずご確認ください。
ビームプリンス粒剤 1kg 3,786 ~
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アビオンEの効果・特長パラフィンの特性と独自の乳化技術を活かし、安定した付着性と優れた耐雨性を有しています。 適期防除が可能で、混用する農薬(殺菌剤や殺虫剤)の効果を十分に引き出す事が出来ます。 特別栽培などにも有用であり、またパラフィンは安全な成分として認められているため、有機農産物の日本農林規格(有機JAS)に適合した展着剤です。 有効成分パラフィン 24%乳化剤及び水等 76%(白色粘稠乳濁液)適用表適用農薬名作物名使用量(希釈倍数)使用方法殺菌剤、殺虫剤果樹類、茶5?20ml/散布量10L(500?2000倍)添加野菜類、花き類・観葉植物10?20ml/散布量10L(500?1000倍)殺菌剤小麦、芝★外装、ラベル、品名は写真と異なる場合がございます。 あらかじめご了承ください。 ★農薬の使用や防除指導等に際しては、農薬のラベルを必ずご確認ください。
アビオンE 500ml 1,105 ~
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オンリーワンフロアブルの効果・特長幅広い殺菌スペクトラムを有しているEBI剤(DMI剤)です。 落葉果樹、茶など多くの適用作物があります。 作物によっては、散布された薬剤は、葉の表面から吸収されて効果発現をするだけでなく、有効成分が植物体内(葉、葉鞘)を浸透移行し均等に分布するので、安定した効果を発揮します。 予防効果と治療効果の両方を有しており、残効性にも優れますので散布適期幅が広く使いやすい薬剤です。 環境に対する影響の少ない薬剤です。 蚕やミツバチなどの有用昆虫に対する影響も少ない薬剤です。 有効成分テブコナゾール 20.0%(類白色水和性粘稠懸濁液体)適用表作物名適用病害虫名希釈倍数使用液量使用時期本剤の使用回数使用方法テブコナゾールを含む農薬の総使用回数りんごモニリア病斑点落葉病黒点病うどんこ病褐斑病灰色かび病赤星病2000倍200?700L/10a収穫7日前まで3回以内散布3回以内黒星病2000?4000倍おうとう灰星病炭疽病黒斑病褐色せん孔病2000倍収穫前日までももネクタリン灰星病ホモプシス腐敗病黒星病うどんこ病炭疽病2000倍かき炭疽病うどんこ病落葉病2000?3000倍灰色かび病2000倍かき(葉)炭疽病うどんこ病落葉病3000倍収穫21日前までなし輪紋病黒斑病うどんこ病2000倍収穫前日まで赤星病黒星病2000?4000倍小粒核果類(うめを除く)黒星病灰星病2000倍うめ黒星病すす斑病灰星病2000倍ぶどう晩腐病黒とう病さび病灰色かび病うどんこ病すす点病褐斑病白腐病2000倍いちじく株枯病2000倍5?10L/樹生育期※収穫前日まで灌注ねぎわけぎあさつきさび病黒斑病1000倍150?300L/10a収穫14日前まで散布たまねぎ灰色腐敗病灰色かび病1000倍収穫前日までしそさび病4000倍収穫21日前まで2回以内2回以内にんにくさび病葉枯病白斑葉枯病黄斑病1000倍100?300L/10a収穫7日前まで3回以内3回以内キャベツ菌核病1000?2000倍収穫前日までにらさび病1000?2000倍収穫14日前までにら(花茎)1000?2000倍収穫前日までしょうが白星病2000倍収穫3日前まで未成熟そらまめさび病4000倍収穫前日まで2回以内2回以内やまのいもやまのいも(むかご)炭疽病葉渋病1000倍収穫7日前まで3回以内3回以内茶炭疽病もち病褐色円星病2000?3000倍200?400L/10a摘採7日前まで2回以内2回以内新梢枯死症網もち病2000倍ホップうどんこ病1000倍200?700L/10a収穫14日前まで3回以内3回以内ゆり乾腐病50倍ー植付前又は貯蔵前1回1分間球根浸漬1回チューリップ球根腐敗病50倍植付前15分間球根浸漬りんどう葉枯病花腐菌核病2000倍200?300L/10a発病初期5回以内散布5回以内2021年3月4日現在の登録内容です。 農薬の使用や防除指導等に際しては、農薬のラベルを必ずご確認ください。 使用上の注意・りんごのモニリア病に対して使用する場合、葉腐れの初期病斑発現直後に散布して、実腐れの発生を予防する目的で使用してください。 ・本剤は茶の新梢枯死症に対して、その他の病害との同時防除に使用できます。 ・はくさい、だいこんに対して薬害を生じるおそれがありますので、付近にある場合はかからないよう注意してください。 ・いちじくに使用する場合、生育抑制などの薬害のおそれがありますので、ポット栽培などの根域が抑制される栽培条件や、移植一年目の幼木での使用はさけてください。 ・キャベツに使用する場合、重複散布をさけてください。 ★外装、ラベル、品名は写真と異なる場合がございます。 あらかじめご了承ください。 ★農薬の使用や防除指導等に際しては、農薬のラベルを必ずご確認ください。
オンリーワンフロアブル 250ml 1,936 ~
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フォリオゴールドの効果・特長有効成分メタラキシルMが植物体のすみずみまで浸透移行、散布後に展開した葉でも効果を発揮するので、生育初期の防除に効果的です。 2つの有効成分メタラキシルMとTPNを混合。 幅広い病害をカバーし、同時防除を可能としました。 メタラキシルMは、散布後すみやかに植物体内に吸収されるため、耐雨性が高く、安定した効果が得られます。 有効成分メタラキシルM 3.3%TPN 32.0%(類白色水和性粘稠懸濁液体)適用表作物名適用病害虫名希釈倍数使用液量使用時期本剤の使用回数使用方法メタラキシル及びメタラキシルMを含む農薬の総使用回数TPNを含む農薬の総使用回数ぶどうべと病1500倍200?700L/10a収穫60日前まで2回以内散布2回以内3回以内(休眠期は1回以内)ばれいしょ疫病500?1000倍100?400L/10a収穫7日前まで3回以内3回以内5回以内トマト葉かび病800倍収穫前日まで4回以内5回以内(種子への処理は1回以内は種後は4回以内)6回以内(土壌灌注は2回以内散布及びくん煙及びエアゾル剤の噴射は合計4回以内)疫病800?1000倍ミニトマト800?1000倍収穫7日前まで2回以内4回以内(種子への処理は1回以内は種後は3回以内)2回以内なす褐色腐敗病800?1000倍収穫前日まで3回以内4回以内うどんこ病すすかび病800倍かぼちゃ疫病べと病1000倍収穫7日前まで3回以内きゅうりうどんこ病褐斑病800倍収穫前日まで10回以内(土壌灌注は2回以内散布及び常温煙霧及びくん煙及びエアゾル剤の噴射は合計8回以内)べと病800?1000倍メロン800?1000倍収穫3日前まで5回以内うどんこ病つる枯病800倍すいかつる枯病炭疽病800倍収穫7日前まで褐色腐敗病800?1000倍たまねぎべと病800?1000倍6回以内灰色かび病800倍白色疫病800?1000倍ねぎべと病800?1000倍収穫14日前まで5回以内(種子への処理は1回以内土壌混和は1回以内散布は3回以内)4回以内(土壌灌注は1回以内散布は3回以内)わけぎ800?1000倍2回以内3回以内(種子への処理は1回以内は種後は2回以内)3回以内(土壌灌注は1回以内散布は2回以内)らっきょう白色疫病1000倍3回以内3回以内3回以内キャベツべと病800?1000倍2回以内4回以内(種子への処理は1回以内は種後は3回以内)3回以内(は種又は定植前の土壌混和は1回以内散布及びエアゾル剤の噴射は合計2回以内)ピシウム腐敗病1000倍はくさいピシウム腐敗病白さび病1000倍収穫7日前まで3回以内(は種又は定植前の土壌混和は1回以内散布は2回以内)べと病800?1000倍ブロッコリー1000倍出蕾前※収穫21日前まで3回以内(土壌灌注は1回以内散布は2回以内)アスパラガス疫病1000倍収穫前日まで3回以内4回以内レタスべと病800倍収穫14日前まで5回以内(土壌灌注は2回以内散布は3回以内)リーフレタス800倍収穫21日前まで2回以内3回以内(種子への処理は1回以内は種後は2回以内)2回以内ひろしまな白さび病1000倍収穫28日前まで4回以内(種子への処理は1回以内は種後は3回以内)うど疫病800倍ー伏込時※収穫25日前まで1回根株瞬間浸漬1回4回以内(散布は3回以内根株瞬間浸漬は1回以内)2021年3月4日現在の登録内容です。 農薬の使用や防除指導等に際しては、農薬のラベルを必ずご確認ください。 使用上の注意・ボルドー液との混用はさけてください。 ・ぶどうに使用する場合、幼果期(小豆粒大)以降の散布は、果粉の溶脱、品種によっては果実に薬害を生じるおそれがあるので、落花直後までに使用してください。 ・耐性菌の出現を防ぐため、過度の連用をさけ、なるべく作用性の異なる薬剤と組み合わせ輪番で使用してください。 ・蚕に対して影響があるので、周辺の桑葉にはかからないようにしてください。 ★外装、ラベル、品名は写真と異なる場合がございます。 あらかじめご了承ください。 ★農薬の使用や防除指導等に際しては、農薬のラベルを必ずご確認ください。
フォリオゴールド 500ml 3,543 ~
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ポリオキシンAL水和剤の効果・特長日本で発見された農業用抗生物質で、予防および治療効果に優れています。 有効成分は天然物由来であり、広範囲の糸状菌病害に有効な抗生物質剤です。 各種野菜のうどんこ病・灰色かび病等、りんごの斑点落葉病、なしの黒斑病防除などに効果が高い薬剤です。 有効成分ポリオキシン複合体 10.0%(ポリオキシンBとして100000AmBu/g)(類白色粉末)適用表作物名適用病害名希釈倍数使用液量使用時期本剤の使用回数使用方法ポリオキシンを含む農薬の総使用回数りんご斑点落葉病うどんこ病褐斑病赤衣病1000倍200?700L/10a収穫3日前まで3回以内散布5回以内(散布は3回以内)なし黒斑病うどんこ病褐色斑点病1000倍収穫7日前まで5回以内5回以内(イミノクタジン酢酸塩、ポリオキシン水和剤は3回以内)ぶどう灰色かび病500?1000倍収穫60日前まで5回以内みかん赤衣病500?1000倍収穫14日前までメロンうどんこ病1000倍100?300L/10a収穫前日まで5回以内(塗布は1回以内)きゅうり1000倍2回以内2回以内いちご灰色かび病うどんこ病1000倍収穫開始14日前まで3回以内3回以内トマト灰色かび病葉かび病1000倍収穫前日までレタス菌核病500倍収穫14日前までにんじん黒葉枯病500倍収穫7日前まで5回以内5回以内ねぎ黒斑病1000倍収穫14日前まで3回以内3回以内ネギアザミウマ1000倍発生初期※収穫14日前までたまねぎ灰色かび病500?750倍収穫3日前まで5回以内5回以内小菌核病ネギアザミウマ500倍からまつ先枯病500?1000倍300?700L/10a-8回以内8回以内2021年3月4日現在の登録内容です。 農薬の使用や防除指導等に際しては、農薬のラベルを必ずご確認ください。 使用上の注意・果菜類に対する収穫間際の散布は汚れを生ずるので注意してください。 ・本剤の連続使用によって、薬剤耐性菌が出現し、効果の劣った事例があるので、過度の連用をさけ、なるべく作用性の異なる薬剤と組み合わせて、輪番で使用してください。 ・ぶどうに使用する場合、着色期の散布は果実の汚れを生ずるおそれがあるのでさけてください。 ・レタスの菌核病に対しては、効果がやや劣る場合があるので、多発が予想される場合は、本病に効果の高い他剤との輪番使用を心掛けてください。 ・ネギアザミウマに対しては、発生が多くなってからの使用では効果が劣るので、発生状況をよく確認の上、使用してください。 なお、展着剤を加用することが望ましいです。 ★外装、ラベル、品名は写真と異なる場合がございます。 あらかじめご了承ください。 ★農薬の使用や防除指導等に際しては、農薬のラベルを必ずご確認ください。
ポリオキシンAL水和剤 500g 2,518 ~
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チオノックフロアブルの効果・特長広範囲の病害に予防効果を示すチウラムを有効成分とする保護殺菌剤です。 抗菌スペクトラムが広く、多くの病害の同時防除が可能です。 耐性菌の発生リスクが少ない薬剤です。 有効成分チウラム 40.0%(類白色水和性粘稠懸濁液体)適用表作物名適用病害虫名希釈倍数使用液量使用時期本剤の使用回数使用方法チウラムを含む農薬の総使用回数りんご斑点落葉病黒星病黒点病褐斑病すす点病すす斑病赤星病炭疽病輪紋病500倍200?700L/10a収穫30日前まで5回以内散布5回以内なし黒斑病黒星病赤星病心腐れ症(胴枯病菌)炭疽病褐色斑点病500倍5回以内(休眠期は1回以内)もも黒星病灰星病縮葉病せん孔細菌病500倍収穫7日前まで5回以内ネクタリン500倍収穫30日前までかき落葉病炭疽病うどんこ病500倍2回以内2回以内(休眠期は1回以内)すももふくろみ病炭疽病500倍収穫14日前まで3回以内3回以内あんずかいよう病500倍収穫21日前までうめ黒星病500倍2回以内2回以内おうとう褐色せん孔病炭疽病灰星病幼果菌核病500倍5回以内5回以内(萌芽後は2回以内)ぶどう晩腐病べと病灰色かび病褐斑病黒とう病1000倍収穫60日前まで2回以内3回以内(休眠期は1回以内生育期は2回以内)いちご炭疽病500倍100?300L/10a育苗期5回以内7回以内(育苗期は5回以内生育期は2回以内)500倍生育期※収穫開始21日前まで2回以内りんどう褐斑病葉枯病炭疽病灰色かび病500倍100?500L/10a発病初期6回以内6回以内花き類・観葉植物(りんどうを除く)灰色かび病炭疽病500倍茶新梢枯死症400倍200?400L/10a摘採21日前まで2回以内2回以内2024年10月16日現在の登録内容です。 農薬の使用や防除指導等に際しては、農薬のラベルを必ずご確認ください。 使用上の注意・石灰硫黄合剤、ボルドー液との混用はさけてください。 ・銅剤との近接散布は葉の汚れを生じるので注意してください。 ・蚕に対して毒性があるので、桑葉にかからないように注意して散布してください。 ・あんずに使用する場合、果実に汚れを生じるおそれがあるので、落花30日後以降の散布はさけてください。 ・ぶどうに使用する場合、幼果期袋掛けまでの散布は、果房の汚れや果粉溶脱を生じるおそれがあるので十分注意してください。 ・シクラメンに使用する場合、花弁に薬害を生じるおそれがあるので、花柄伸長期以降は使用しないでください。 ・いちごの開花期以後の散布は、果実の汚れを生じるおそれがあるので十分注意してください。 ★外装、ラベル、品名は写真と異なる場合がございます。 あらかじめご了承ください。 ★農薬の使用や防除指導等に際しては、農薬のラベルを必ずご確認ください。
チオノックフロアブル 2L 3,636 ~
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オーシャイン水和剤の効果・特長各種作物の病害に対し広いスペクトラムを持つことから、病害の同時防除が可能です。 予防・治療効果を併せ持ち、幅広い散布適期を有します。 耐雨性にも優れており、安定した効果を示すDMI剤です。 従来のDMI剤では難防除とされた各種病害にも有効で、DMI剤としては初めて灰色かび病にも卓効を示します。 作物のみならず、訪花昆虫・天敵類・蚕などの有用動物・発酵酵母および環境に対する安全性の高いDMI剤です。 有効成分オキスポコナゾールフマル酸塩 20%(類白色水和性粉末)適用表作物名適用病害虫名希釈倍数使用液量使用時期本剤の使用回数使用方法オキスポコナゾールフマル酸塩を含む農薬の総使用回数りんご黒星病、赤星病3000〜4000倍200?700L/10a収穫7日前まで5回以内散布5回以内モニリア病2000?4000倍うどんこ病斑点落葉病黒点病2000?3000倍すす点病、すす斑病3000倍おうとう灰星病3000?4000倍幼果菌核病褐色せん孔病3000倍なし黒星病、赤星病3000?4000倍収穫前日まで黒斑病2000倍うどんこ病3000倍小粒核果類※うめを除く灰色かび病黒星病、灰星病3回以内3回以内うめ灰色かび病灰星病黒星病すす斑症2000?3000倍もも灰星病、黒星病ホモプシス腐敗病1000?2000倍ネクタリン灰星病、黒星病2000?3000倍ホモプシス腐敗病2000倍ぶどう芽枯病1000倍収穫30日前まで2回以内2回以内うどんこ病黒とう病2000?3000倍収穫7日前まで灰色かび病2000倍かんきつ※みかんを除くそうか病灰色かび病貯蔵病害( 緑かび病)貯蔵病害( 青かび病)5回以内5回以内みかん収穫前日まで使用上の注意・なし(赤梨系)に使用する場合、樹勢の弱い時などに高濃度で散布すると葉に薬害を生じる可能性があるので、使用濃度を厳守してください。 ・ぶどうに使用する場合、萌芽直後?新葉展開初期に高濃度で散布すると葉に薬害を生じる可能性があるので使用濃度を厳守してください。 ・ぶどうに使用する場合、果実肥大期(だいず粒大)以降の散布で、散布後の薬剤の乾きが遅い場合、ノースレッド、ハニーシードレス、ハニービーナス及び巨峰の果実表面にさび果を生じるおそれがあるので、園地管理の徹底及び使用濃度を厳守してください。 ・ぶどうに使用する場合、無袋栽培で使用する場合は、果房に汚れが生じるので、果実肥大期中期以降の散布は注意してください。 ・りんごのうどんこ病には、効果がやや劣る場合があるので、多発生が予想される場合には、うどんこ病に効果の高い他剤との輪番使用をこころがけてください。 ・周辺の作物にかかると薬害を生じるおそれがあるので、かからないように十分に注意して散布してください。 ★外装、ラベル、品名は写真と異なる場合がございます。 あらかじめご了承ください。 ★農薬の使用や防除指導等に際しては、農薬のラベルを必ずご確認ください。
オーシャイン水和剤 500g 4,208 ~
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チルト乳剤の効果・特長麦の赤かび病の仕上げ防除や、デントコーンのすす紋病まん延防止にかかせない殺菌剤です。 浸透移行性に優れ、赤かび病を引き起こす2つの病原菌に、より優れた効果を発揮します。 作物のさらなる高品質化はもちろん、収量の安定に役立ちます。 小麦の収穫予定が早まっても、収穫3日前まで使えるので安心です。 有効成分プロピコナゾール 25.0%(黄赤色澄明可乳化油状液体)適用表作物名適用病害虫名希釈倍数使用液量使用時期本剤の使用回数使用方法プロピコナゾールを含む農薬の総使用回数小麦赤さび病1000?3000倍60?150L/10a収穫3日前まで3回以内散布5回以内(根雪前は2回以内春期以降は3回以内)250?500倍25L/10aうどんこ病2000?3000倍60?150L/10a赤かび病8倍800ml/10a収穫7日前まで無人航空機による散布1000?2000倍60?150L/10a収穫3日前まで散布眼紋病黒変病1000?2000倍黄斑病葉枯症1000倍なまぐさ黒穂病8倍800ml/10a根雪前2回以内無人航空機による散布750倍60?150L/10a散布紅色雪腐病750?1000倍雪腐小粒菌核病750?1000倍8倍800ml/10a無人航空機による散布150倍25L/10a散布大麦雲形病網斑病1000倍60?150L/10a収穫21日前まで1回1回うどんこ病2000?3000倍赤かび病1000?2000倍8倍800ml/10a無人航空機による散布とうもろこしすす紋病1000倍100?300L/10a収穫7日前まで2回以内散布2回以内飼料用とうもろこし1000倍8倍800ml/10a無人航空機による散布16倍1600ml/10aきく白さび病3000倍100?300L/10a発病初期3回以内散布3回以内2021年3月4日現在の登録内容です。 農薬の使用や防除指導等に際しては、農薬のラベルを必ずご確認ください。 使用上の注意・眼紋病に対して、本剤2000倍で使用する場合は節間伸長期頃に2回散布してください。 ・イネ科以外の畑作物(野菜類、豆類等)、果樹類および茶等に飛散すると、生育抑制や縮葉などの薬害を生じるおそれがあるので、周辺に栽培されている作物へは飛散しないよう十分注意して散布してください。 ・連続使用により薬剤耐性菌が出現するおそれがあるので、連用をさけ作用性の異なる薬剤と組み合わせて輪番で使用してください。 ・蚕に対して影響があるので、周辺の桑葉にはかからないようにしてください。 ★外装、ラベル、品名は写真と異なる場合がございます。 あらかじめご了承ください。 ★農薬の使用や防除指導等に際しては、農薬のラベルを必ずご確認ください。
チルト乳剤 500ml 4,869 ~
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オラクル粉剤の効果・特長根こぶ病、粉状そうか病の病原菌を眠らせたままにせず直接作用し、作物に感染する前に遊走子をたたきます。 病害感染の元となる遊走子を阻害し、「静菌」ではなく「殺菌」作用で病害を予防します。 畑の土をきれいにします。 休眠胞子から出てきた遊走子を「殺菌」し、土壌中の菌密度を低減させます。 有効成分アミスルブロム 0.50%(類白色粉末)適用表作物名適用病害虫名使用量使用時期本剤の使用回数使用方法アミスルブロムを含む農薬の総使用回数稲(箱育苗)苗立枯病(ピシウム菌)育苗箱(30×60×3cm使用土壌約5L)1箱あたり10?15gは種前1回育苗箱土壌に均一に混和する1回かぶ根こぶ病30kg/10a2回以内全面土壌混和5回以内(土壌混和は2回以内散布は3回以内)非結球あぶらな科葉菜類20?30kg/10aは種前又は定植前6回以内(土壌混和は2回以内灌注は1回以内散布は3回以内)茎ブロッコリーザーサイ30kg/10a定植前3回以内(土壌混和は2回以内灌注は1回以内)キャベツ20kg/10aは種前(苗床)8回以内(苗床での土壌混和は2回以内灌注は1回以内本圃での土壌混和は2回以内散布は4回以内)20kg/10a定植前作条土壌混和30kg/10a全面土壌混和ブロッコリーカリフラワー30kg/10a7回以内(土壌混和は2回以内灌注は1回以内散布は4回以内)20kg/10a作条土壌混和はくさい30kg/10aは種前又は定植前全面土壌混和20kg/10a定植前作条土壌混和ピシウム腐敗病30kg/10a全面土壌混和ばれいしょ粉状そうか病20kg/10a植付前1回5回以内(植付前は1回以内植付後は4回以内)2021年3月4日現在の登録内容です。 農薬の使用や防除指導等に際しては、農薬のラベルを必ずご確認ください。 使用上の注意・本剤を使用する場合、砕土をよく行った後、所定量の薬剤を均一に散布し、土壌と十分に混和してください。 なお、降雨直後の処理は混和むらの原因となるのでさけてください。 ・キャベツ苗床に使用する場合、初期に生育抑制を生じるおそれがあるので、苗床表面に均一に処理するよう注意してください。 ・作条土壌混和を行う場合、根圏に薬剤が混和処理されるよう、畝に沿って幅20cm以上、深さ10cm以上の範囲の土壌によく混合してください。 ・かぶ、非結球あぶらな科葉菜類、キャベツ、ブロッコリー、カリフラワー、はくさい、茎ブロッコリーのは種前又は定植前に2回土壌混和する場合は、使用間隔を2ヶ月程度あけてください。 ★外装、ラベル、品名は写真と異なる場合がございます。 あらかじめご了承ください。 ★農薬の使用や防除指導等に際しては、農薬のラベルを必ずご確認ください。
オラクル粉剤 15kg 8,432 ~
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ナリアWDGの効果・特長ピラクロストロビンとボスカリドを混合することで、斑点落葉病、黒斑病、黒星病、輪紋病、褐斑病などの夏期病害に優れた効果を示します。 残効性に優れるので、広めの散布間隔でも防除でき、梅雨期でもゆとりある防除体系が組めます。 果実への汚れが少なく、収穫前日まで使用できるので、早生種と晩生種との混植園でも使用できます。 最新の製剤技術を駆使した製剤で、粉立ちが少なく、水に溶けやすいので取扱が容易です。 有効成分ピラクロストロビン 6.8%ボスカリド 13.6%(褐色水和性細粒および微粒)適用表作物名適用病害名希釈倍数使用液量使用時期本剤の使用回数使用方法ピラクロストロビンを含む農薬の総使用回数ボスカリドを含む農薬の総使用回数りんご斑点落葉病黒星病褐斑病炭疽病すす点病すす斑病輪紋病黒点病うどんこ病腐らん病2000倍200?700L/10a収穫前日まで3回以内散布3回以内3回以内なし黒斑病黒星病輪紋病うどんこ病炭疽病2000倍おうとう灰星病炭疽病黒斑病褐色せん孔病幼果菌核病2000倍もも灰星病ホモプシス腐敗病黒星病果実赤点病すすかび病うどんこ病炭疽病2000倍2回以内2回以内2回以内ネクタリン灰星病ホモプシス腐敗病黒星病うどんこ病炭疽病2000倍かき落葉病炭疽病うどんこ病2000?3000倍大粒種ぶどう晩腐病2000倍収穫7日前まで3回以内3回以内3回以内かんきつそうか病黒点病灰色かび病2000?2500倍収穫14日前まで炭疽病(さび果)2000倍小粒核果類(うめ、すももを除く)黒星病2000倍収穫7日前まで2回以内2回以内2回以内うめ黒星病環紋葉枯病すす斑病2000倍すもも黒星病灰星病ふくろみ病2000倍収穫前日までキウイフルーツ灰色かび病すす斑病果実軟腐病2000倍茶炭疽病輪斑病新梢枯死症もち病網もち病褐色円星病黒葉腐病赤葉枯病2000倍200?400L/10a摘採7日前までホップべと病うどんこ病2000倍200?700L/10a収穫14日前まで3回以内3回以内3回以内2021年3月4日現在の登録内容です。 農薬の使用や防除指導等に際しては、農薬のラベルを必ずご確認ください。 使用上の注意・薬剤耐性菌の出現を防ぐため、本剤の過度の連用はさけ、なるべく作用性の異なる薬剤との輪番で使用してください。 ・なしに使用する場合、開花始めから落花20日頃までの散布は、葉に薬害を生じるおそれがあるので使用をさけてください。 ・なし品種のル・レクチエには果実に薬害が生じるおそれがあるので、袋掛け後に使用してください。 ・ぶどうに使用する場合は、果粉溶脱のおそれがあるので大豆大以降の使用は注意してください。 ・ぶどう品種のピオーネには葉に薬害を生じるおそれがあるので、周辺にある場合には注意してください。 ・かきに使用する場合、浸透性を高める展着剤を加用すると薬害が生じるおそれがあるので、避けてください。 ・蚕に対して影響があるので、付近に桑畑があるときはかからないように注意して散布してください。 ★外装、ラベル、品名は写真と異なる場合がございます。 あらかじめご了承ください。 ★農薬の使用や防除指導等に際しては、農薬のラベルを必ずご確認ください。
ナリアWDG 250g 3,093 ~
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オラクル顆粒水和剤の効果・特長休眠胞子を眠らせたままにせず、放出された遊走子を直接「殺菌」するという、従来剤とは異なる作用性を有しています。 そのため、土壌中の病原菌密度を低減、畑の土をきれいにします。 オラクル顆粒水和剤は、少散布液量で根こぶ病に優れた予防効果を示します。 根こぶ病の休眠胞子の発芽を促し、その数を減少させるおとり植物と同時使用することにより、栽培環境をより整えることができます。 有効成分アミスルブロム 50.0%(淡褐色水和性細粒)適用表作物名適用病害虫名希釈倍数使用液量使用時期本剤の使用回数使用方法アミスルブロムを含む農薬の総使用回数稲(箱育苗)苗立枯病(ピシウム菌)2000?4000倍育苗箱(30×60×3cm使用土壌約5L)1箱あたり希釈液500mlは種時1回土壌灌注1回4000倍育苗箱(30×60×3cm使用土壌約5L)1箱あたり希釈液1Lぶどうべと病5000?10000倍200?700L/10a収穫14日前まで3回以内散布3回以内てんさい黒根病2000倍200?300L/10a収穫30日前まで株元散布5回以内(種子への処理は1回以内苗床灌注は1回以内株元散布は3回以内)100?200倍ペーパーポット1冊あたり1L(3L/m2)移植前1回苗床土壌灌注キャベツ根こぶ病200?500倍セル成型育苗トレイ1箱またはペーパーポット1冊(30×60cm使用土壌約3?4L)あたり500ml定植前灌注8回以内(苗床での土壌混和は2回以内灌注は1回以内本圃での土壌混和は2回以内散布は4回以内)はくさいブロッコリーカリフラワー200?500倍7回以内(土壌混和は2回以内灌注は1回以内散布は4回以内)非結球あぶらな科葉菜類200?500倍6回以内(土壌混和は2回以内灌注は1回以内散布は3回以内)茎ブロッコリー500倍3回以内(土壌混和は2回以内灌注は1回以内)ザーサイ200倍定植当日みょうが(花穂)根茎腐敗病2000倍3L/m2生育期※収穫3日前まで3回以内土壌灌注3回以内みょうが(茎葉)2000倍みょうが(花穂)の収穫3日前まで※花穂を収穫しない場合にあっては開花期終了までしょうが2000倍1?3L/m2生育期※収穫3日前まで3000倍3L/m2葉しょうが2000倍1L/m2いちご疫病2000?3000倍50ml/株育苗期花き類・観葉植物(ポット・プランター等の容器栽培)2000倍ポット使用土壌約1Lあたり100ml鉢上げ時又は鉢替え時又は生育期たばこ2000倍100?200ml/株収穫10日前まで2回以内株元灌注2回以内2000倍200?400L/10a土壌表面散布2024年4月10日現在の登録内容です。 農薬の使用や防除指導等に際しては、農薬のラベルを必ずご確認ください。 使用上の注意・石灰硫黄合剤やボルドー液等アルカリ性農薬との混用は避けてください。 ・根こぶ病発病の激しい圃場では苗灌注処理だけでは効果が劣るので、病原菌の汚染程度が高い連作栽培地域での使用は避けるか土壌処理剤と組合せて使用してください。 ・みょうが、しょうが、葉しょうが、いちご、たばこに使用する場合、本剤は予防効果主体の剤なので、発病前又は発病初期に処理してください。 ・かぶ、非結球あぶらな科葉菜類、キャベツ、ブロッコリー、カリフラワー、はくさいのは種前又は定植前に2回土壌混和する場合は、使用間隔を2ヶ月程度あけてください。 ・たばこに使用する場合は、薬液が葉にかからないように散布してください。 ★外装、ラベル、品名は写真と異なる場合がございます。 あらかじめご了承ください。 ★農薬の使用や防除指導等に際しては、農薬のラベルを必ずご確認ください。
オラクル顆粒水和剤 300g 9,442 ~
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ダイナモ顆粒水和剤の効果・特長べと病と疫病への長期の「予防効果」と感染直後の「治病効果」を兼ね備えた薬剤です。 有効成分は病原菌の遊走子に作用、感染後でも遊走子の形成を阻害し、2次感染を阻止することができるので、散布が感染直後になっても、安定した効果で病気の蔓延を抑えることができます。 ばれいしょの塊茎腐敗やさといもの疫病にも効果が期待できます。 有効成分アミスルブロム 17.0%シモキサニル 30.0%(淡褐色水和性細粒)適用表作物名適用病害虫名希釈倍数使用液量使用時期本剤の使用回数使用方法アミスルブロムを含む農薬の総使用回数シモキサニルを含む農薬の総使用回数ぶどうべと病3000?5000倍200?700L/10a収穫21日前まで3回以内散布3回以内3回以内きゅうり2000?5000倍100?300L/10a収穫前日まで4回以内トマト、ミニトマト疫病2000?5000倍ねぎべと病2000倍収穫3日前まで4回以内4回以内たまねぎべと病、白色疫病2000倍3回以内3回以内3回以内バジルべと病2000倍2回以内2回以内2回以内だいず2000倍収穫7日前まで3回以内4回以内(種子への処理は1回以内、散布は3回以内)3回以内ばれいしょ疫病2000?3000倍4回以内5回以内(植付前は1回以内、植付後は4回以内)4回以内500倍25L/10aさといも2000倍100?300L/10a収穫21日前まで3回以内3回以内3回以内2021年3月4日現在の登録内容です。 農薬の使用や防除指導等に際しては、農薬のラベルを必ずご確認ください。 使用上の注意・石灰硫黄合剤やボルドー液等アルカリ性農薬との混用は避けてください。 ・ぶどうで使用する場合、無袋栽培は果実肥大中期(だいず大)以降、有袋栽培は果実肥大中期(だいず大)以降袋かけ前までの散布では、果粉の溶脱が生じることがあるので十分注意してください。 ・ねぎ及びたまねぎのべと病に使用する場合は、出来るだけ発病前又は発病初期に散布してください。 ★外装、ラベル、品名は写真と異なる場合がございます。 あらかじめご了承ください。 ★農薬の使用や防除指導等に際しては、農薬のラベルを必ずご確認ください。
ダイナモ顆粒水和剤 250g 4,446 ~
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タフブロック水和剤の効果・特長タフブロック水和剤は、有用糸状菌(タラロマイセス フラバス)を有効成分とする微生物防除剤です。 稲のばか苗病、いもち病、もみ枯細菌病、苗立枯細菌病、褐条病および苗立枯病(リゾープス菌、フザリウム菌、トリコデルマ菌)に高い予防効果を示します。 イネをはじめ、作物に対する寄生性、病原性がなく、苗の生育に悪い影響を与えません。 温湯消毒法との組み合わせにより、安定した防除効果が期待できます。 有効成分タラロマイセス フラバス SAY-Y-94-01株胞子(1×10^8CFU/g)適用表作物名適用病害名希釈倍数使用時期総使用回数使用方法稲褐条病、ばか苗病いもち病苗立枯細菌病もみ枯細菌病200倍催芽時ー24時間種子浸漬ばか苗病、いもち病苗立枯細菌病もみ枯細菌病200倍 催芽前24?48時間種子浸漬種子重量の2?4%浸種前湿粉衣苗立枯病(フザリウム菌リゾープス菌トリコデルマ菌)200倍催芽時24時間種子浸漬催芽前24?48時間種子浸漬種子重量の4%浸種前湿粉衣ばか苗病、いもち病苗立枯細菌病もみ枯細菌病20倍浸種前?催芽前1時間種子浸漬苗立枯病(フザリウム菌リゾープス菌トリコデルマ菌)浸種前稲(箱育苗)苗立枯病(リゾープス菌)200倍は種時覆土前育苗箱( 30×60×3cm使用土壌約5L)1箱当り希釈液200mlを土壌灌注する使用上の注意・ご利用の際にはクリーンな種籾(更新種子)、クリーンな培土(市販培土)を使用してください。 ・有効成分は生菌であるので、薬液調製後はできるだけ速やかに使用してください。 ・本剤は他剤と混用すると十分に効果が発揮されない場合があるので注意してください。 ★外装、ラベル、品名は写真と異なる場合がございます。 あらかじめご了承ください。 ★農薬の使用や防除指導等に際しては、農薬のラベルを必ずご確認ください。
タフブロック水和剤 100g 1,693 ~
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スクレアフロアブルの効果・特長菌核病に優れた効果を示し、他の菌核剤との体系処理が有効です。 なしの黒星病、ももの灰星病・モモホモプシス腐敗病に優れた効果を示します。 既存Qol剤よりも薬害リスクが低く使いやすい薬剤です。 収穫前日(茶は摘採3日前)まで使用することができるため、収穫期間の長い果菜類はもちろん、葉菜や果樹においても収穫時期が迫った周辺作物へのドリフト懸念が小さい薬剤です。 有効成分マンデストロビン 40.0%(類白色水和性粘稠懸濁液体)適用表作物名適用病害名希釈倍数使用方法使用時期本剤の使用回数使用液量マンデストロビンを含む農薬の総使用回数豆類(種実 ※だいず、らっかせいを除く)菌核病炭疽病灰色かび病2000倍散布収穫前日まで3回以内100?300L/10a3回以内だいず菌核病紫斑病炭疽病灰色かび病豆類(未成熟)菌核病炭疽病灰色かび病きゅうり菌核病炭疽病すいか菌核病つる枯病メロン菌核病トマトミニトマト菌核病斑点病なす褐紋病菌核病フザリウム立枯病非結球あぶらな科葉菜類炭疽病キャベツはくさいレタス非結球レタス菌核病しゅんぎく炭疽病なしうどんこ病黒星病心腐れ症(胴枯病菌)輪紋病2000?3000倍200?700L/10a胴枯病3000倍りんご黒星病輪紋病2000?3000倍うどんこ病モニリア病3000倍おうとう炭疽病幼果菌核病2000倍灰星病2000?3000倍褐色せん孔病3000倍ももネクタリン黒星病灰星病ホモプシス腐敗病2000?3000倍小粒核果類黒星病ぶどううどんこ病晩腐病黒とう病かきうどんこ病炭疽病灰色かび病落葉病茶網もち病新梢枯死症炭疽病もち病輪斑病2000倍摘採3日前まで200?400L/10a使用上の注意・ぶどうに使用する場合、果粉の溶脱を生じるおそれがあるので注意してください。 ・なしに使用する場合、花弁の焼け、葉への褐点発生等の薬害を生じるおそれがあるので、開花期に使用する場合は、展着剤を加用しないでください。 気象条件等により散布時や散布後に湿度が高く、薬液が長時間乾かなかった場合は、薬害が生じやすいので、使用しないでください。 施設栽培、トンネル栽培、雨除け栽培などの多湿になりやすい条件下では薬液が乾きにくいおそれがあるため、注意して使用してください。 ★外装、ラベル、品名は写真と異なる場合がございます。 あらかじめご了承ください。 ★農薬の使用や防除指導等に際しては、農薬のラベルを必ずご確認ください。
スクレアフロアブル 250ml 4,626 ~
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トリフミン水和剤の効果・特長予防効果と治療効果に優れ、病斑の拡大阻止力や胞子形成阻止力があります。 浸透性に優れるので、散布後に降雨があっても効果にほとんど影響がありません。 他剤耐性菌にも優れた効果があります。 低濃度で効果が持続し、作物に対して汚れの少ない薬剤です。 作物に対して薬害の心配が少なく、また人畜・水産動植物・ミツバチに対しても毒性が低い殺菌剤です。 有効成分トリフルミゾール 30.0%(類白色水和性粉末)適用作物りんご、なし、かき、ぶどう、もも、すもも、おうとう、うめ、いちじく、マルメロ、かりん、あけび(果実)、マンゴー、稲、麦類、とうもろこし(子実)、未成熟とうもろこし、いちご、メロン、すいか、さやえんどう、実えんどう、ピーマン、きゅうり、かぼちゃ、にがうり、うり類(漬物用)、トマト、ミニトマト、なす、しそ、ねぎ、たまねぎ、オクラ、セルリー、こんにゃく、らっきょう、アスパラガス、食用ゆり、とうがらし類、ごぼう、にんじん、ふき、ふき(ふきのとう)、パセリ、しょうが、葉しょうが、にら、にんにく、茶、チューリップ、ばら、きく、花き類・観葉植物(ばら、きくを除く)、樹木類、たばこ適用病害斑点落葉病、黒星病、うどんこ病、赤星病、黒点病、黒とう病、灰星病、株枯病、さび病、そうか病、 ごま葉枯病、いもち病、ばか苗病、斑葉病、裸黒穂病、なまぐさ黒穂病、網斑病、赤かび病、すす紋病、じゃのめ病、陥没病、フザリウム立枯病、つる枯病、炭疽病、葉かび病、すすかび病、萎凋病、乾腐病、黒斑病、葉すす病、斑点病、黒球病、鱗茎さび症、白星病、球根腐敗病、白さび病使用上の注意・ボルドー液との混用はさけてください。 ・なしの品種「幸水」に使用する場合は、樹勢が弱いと高濃度で葉に軽度な黄斑を生じる場合があります。 ・なしに使用する場合は、MEP 剤との混用により薬害を生じるおそれがあるのでさけてください。 ・いちじくの株枯病に対して灌注処理する場合は、1 ヶ月間隔で使用することをおすすめします。 根域に対する処理量が著しく多いと、生育抑制などの薬害を生じるおそれがあります。 ・りんごに使用する場合、黒星病、赤星病及びうどんこ病の防除を主体とし、斑点落葉病に対しては落花後 20 日頃までの初期防除剤として使用してください。 ・かきの黒点病に対しては、多発時には効果が劣る場合があるので、注意してください。 ・うり類の幼苗期には、濃緑化症状および生育抑制が生じることがあるので、使用しないでください。 ・チューリップの球根粉衣に使用する場合は、適当な容器内で球根に均一に粉衣してから植付けてください。 ・スイトピーに使用する場合、薬害が生じるおそれがあるので、開花期以降は使用をさけてください。 ・水稲の種子消毒に使用する場合には、注意事項をご確認の上ご使用ください。 ・蚕に対して影響があるので、周辺の桑葉にはかからないようにしてください。 ★外装、ラベル、品名は写真と異なる場合がございます。 あらかじめご了承ください。 ★農薬の使用や防除指導等に際しては、農薬のラベルを必ずご確認ください。
トリフミン水和剤 500g 6,346 ~
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タチガレン液剤の効果・特長稲の苗立枯病を的確に防ぎ、根の生育促進、ムレ苗防止など健苗が得られます。 播種時の処理に加えて、育苗中の灌注により移植時の発根及び活着促進が一層的確に発揮されます。 冠水や水ストレス、また除草剤による薬害のえいきょうを 受けにくくなります。 有効成分ヒドロキシイソキサゾール 30.0%(黄褐色液体)適用表作物名適用病害虫名希釈倍数使用液量使用時期本剤の使用回数使用方法ヒドロキシイソキサゾールを含む農薬の総使用回数稲(箱育苗)苗立枯病(フザリウム菌)苗立枯病(ビシウム菌)根の生育促進移植時の発根及び活着促進ムレ苗防止500?1000倍育苗箱(30×60×3cm使用土壌約5L)1箱当り500mlは種時及び発芽後2回以内土壌灌注3回以内(移植前の土壌混和は1回以内移植前の土壌灌注は2回以内)ごま葉枯病500倍は種時1回苗立枯病(フザリウム菌)苗立枯病(ビシウム菌)根の生育促進移植時の発根及び活着促進ムレ苗防止1000倍育苗箱(30×60×3cm使用土壌約5L)1箱当り1Lは種時及び発芽後2回以内ごま葉枯病1000倍は種時1回稲(折衷苗代)苗立枯病(フザリウム菌)苗立枯病(ビシウム菌)500倍1L/m2は種直後及び発芽後2回以内稲(畑苗代)1000倍3L/m2根の生育促進移植時の発根及び活着促進1000倍は種直後1回キャベツビシウム腐敗病1000倍セル成型育苗トレイ1箱またはペーパーポット1冊(30×60cm・使用土壌約3.0?4.0L)当り0.5L出芽時?育苗期3回以内3回以内レタスバーティシリウム萎凋病1000倍250ml/株定植時1回株元灌注1回すいか苗立枯病500?1000倍3L/m2は種直後苗床灌注2回以内(育苗土壌への混和は1回以内苗床への灌注は1回以内)きゅうり苗立枯病(フザリウム菌)苗立枯病(ビシウム菌)500?1000倍3回以内土壌灌注3回以内メロン苗立枯病(ビシウム菌)500倍は種時1回全面土壌灌注1回ほうれんそう立枯病500?1000倍土壌灌注1500?3000倍9L/m250?100倍300ml/m2は種前全面散布後土壌混和オクラ苗立枯病(ビシウム菌)500?1000倍50?200ml/株は種時?発芽初期2回以内植穴又は株元灌注2回以内さやいんげん白絹病500倍1L/m2収穫14日前まで3回以内土壌灌注3回以内さやえんどう根腐病500?1000倍3L/m2は種後及び生育期※は種後1?2か月後までは種穴又は株元に土壌灌注実えんどう立枯病500倍200ml/株未成熟そらまめ500倍は種後及び生育期※収穫30日前までてんさい苗立枯病500?1000倍ペーパーポット1冊当り1Lは種時?生育初期※収穫120日前まで灌注5回以内(種子粉衣は1回以内育苗土壌への混和は1回以内灌注は3回以内)500?1000倍3L/m2みずな立枯病500倍は種時1回土壌灌注1回みぶな1000倍みつば根腐病2000倍100?300L/10a収穫14日前まで※伏せ込み栽培は伏せ込み前まで散布いちご苗の発根促進活着促進1000倍-挿し芽採取時30分間挿し芽浸漬2回以内(挿し芽採取時の浸漬処理は1回以内挿し芽時の土壌灌注は1回以内)1000倍1.5L/育苗培養土5L挿し芽時土壌灌注たばこ舞病1000倍100ml/株移植時及び大土寄時2回以内株元灌注2回以内カーネーション立枯病500倍3L/m2定植時及び活着後3回以内土壌灌注3回以内アイリス白絹病1000?2000倍定植時及び生育期6回以内6回以内きく発根促進1000倍5?10L/m2挿し芽直後1回1回林木(苗木)立枯病500?1000倍3L/m2は種覆土直後苗床全面灌注西洋芝(ベントグラス)赤焼病500?1000倍2L/m2発病初期4回以内散布6回以内ビシウム病250?500倍0.5L/m22021年3月4日現在の登録内容です。 農薬の使用や防除指導等に際しては、農薬のラベルを必ずご確認ください。 使用上の注意・稲に使用する場合は、育苗中の苗立枯病のまん延防止には発芽期以降に追加灌注してください。 ・ムレ苗防止に使用する場合、本剤は育苗中の低温による根の吸水低下や高温による蒸散増加など、吸水と蒸散の不均衡によって起こるムレ苗(生理的な急性萎凋障害)に対して有効であるので、このようなムレ苗の発生する地域で使用してください。 ・本剤をキャベツに使用する場合は、使用液量が多すぎたり濃度が高すぎると薬害(生育抑制)を生じやすいので、所定の使用液量、濃度を必ず守ってください。 ・本剤をオクラに使用する場合は、希釈液を乾燥した土壌に灌注すると薬害(生育抑制)を生じるおそれがあるので、は種前には十分な灌水を行ってください。 ・本剤をカーネーション立枯病防除に使用する場合は、定植時に所定希釈液を1m2当り3Lの割合でジョウロなどで均一に土壌灌注してください。 さらに活着後、発生状況に応じて適宜灌注処理を行なってください。 ・アイリスの白絹病防除に使用する場合は定植時に所定濃度の希釈液を1m2当り3Lの割合でジョウロなどで均一に土壌灌注し、その後20?30日間隔で1?2回灌注処理してください。 ・さやえんどうの根ぐされ病防除に使用する場合、発生後の灌注は効果がないので、予防的に播種後1週間以内に所定希釈液を1m2当り3L灌注し、更に1?2か月後にかけて1?2回株元灌注処理してください。 ★外装、ラベル、品名は写真と異なる場合がございます。 あらかじめご了承ください。 ★農薬の使用や防除指導等に際しては、農薬のラベルを必ずご確認ください。
タチガレン液剤 500ml 4,253 ~
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クプロシールドの効果・特長細かい粒子で優れた効果を発揮します。 フロアブルで使いやすく、汚れが少ない薬剤です。 収穫前まで使用できます(茶を除く)。 農薬使用回数にカウントされません(有機JAS適合資材)。 有効成分塩基性硫酸銅 26.9%(銅として14.8%)水、界面活性剤 等 73.1%(淡青緑色水和性粘稠懸濁液体)適用表作物名適用病害虫名希釈倍数使用液量使用時期本剤の使用回数使用方法銅を含む農薬の総使用回数野菜類軟腐病1000〜1500倍100〜300L/10a--散布-べと病斑点細菌病1000〜2000倍トマトミニトマト疫病1000〜2000倍葉かび病かいよう病すすかび病1000倍はなやさい類黒斑細菌病花蕾腐敗病1000〜2000倍にら白斑葉枯病1000倍結球あぶらな科葉菜類黒腐病1000〜2000倍レタス類腐敗病1000倍にんじん黒葉枯病斑点病たまねぎ葉たまねぎりん片腐敗病だいず紫斑病アスパラガス斑点病茎枯病100〜400L/10aこんにゃく葉枯病腐敗病100〜300L/10aてんさい褐斑病1000倍100〜300L/10a16倍1.6L/10a無人航空機による散布ばれいしょ軟腐病1000倍100〜300L/10a散布32倍3.2L/10a無人航空機による散布疫病1000〜2000倍100〜300L/10a散布32倍3.2L/10a無人航空機による散布りんごすす点病すす斑病1000倍200〜700L/10a散布ももネクタリンせん孔細菌病小粒核果類かいよう病葉芽発芽前までぶどうべと病-かんきつかいよう病1000〜2000倍黒点病そうか病1000倍ナメクジ類カタツムリ類発生前〜発生初期キウイフルーツかいよう病-オリーブオリーブ(葉)炭そ病500〜1000倍つつじ類褐斑病1000倍茶赤焼病もち病網もち病1000倍200〜400L/10a摘採3日前まで炭そ病500〜700倍2021年11月10日現在の登録内容です。 農薬の使用や防除指導等に際しては、農薬のラベルを必ずご確認ください。 使用上の注意・石灰硫黄合剤等アルカリ性薬剤との混用はさけてください。 ・キャベツ、はくさい、レタス等結球作物を対象に使用する場合は、結球期以降の散布は薬害を生じるおそれがあるので、 結球初期までに散布してください。 ・きゅうり等ウリ科作物に使用する場合は、幼苗期は薬害を生じやすいので、生育中期以降に散布してください。 高温時での散布は薬害が生じやすく、症状が強くなることがあるので散布はさけてください。 ・ブロッコリーに使用する場合は、花蕾形成期以降の散布は花蕾に薬害を生じるおそれがあるので、花蕾形成期までに使用してください。 ・かんきつに使用する場合は、薬害を生じるおそれがあるので、発芽期以降は炭酸カルシウム水和剤を加用することが望ましいです。 ナメクジ類、カタツムリ類に使用する場合は、忌避作用が主であるため予防的に散布してください。 ・キウイフルーツに使用する場合は、薬害を生じるおそれがあるので、発芽期以降の散布には炭酸カルシウム水和剤を加用してください。 また、過度の連用はさけ、品種によっては薬害を生じることがあるので事前に確認してから使用してください。 ・もも、ネクタリンに使用する場合は、開花後は葉に薬害を生じるおそれがあるので、炭酸カルシウム水和剤を加用してください。 ・りんごに使用する場合は、薬害を生じるおそれがあるので、炭酸カルシウム水和剤を加用することが望ましいです。 ・ぶどうに使用する場合は、薬害を生じるおそれがあるので、炭酸カルシウム水和剤を加用することが望ましいです。 また、果房の汚れを生じるので、無袋状態での使用は注意してください。 ・蚕に対して影響を及ぼすおそれがあるので、養蚕で使用する桑葉にかからないようにしてください。 ★外装、ラベル、品名は写真と異なる場合がございます。 あらかじめご了承ください。 ★農薬の使用や防除指導等に際しては、農薬のラベルを必ずご確認ください。
クプロシールド 2L 10,772 ~
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インダーフロアブルの効果・特長幅広い病害に優れた効きめで茶の重要病害(炭疽病、もち病、褐色円星病)や、果樹の重要病害(黒星病、赤星病、灰星病、モニリア病、うどんこ病、黒とう病、輪紋病)に高い効果を示します。 優れた予防効果と治療効果を兼ね備えています。 特に治療効果に優れ、安定した残効性を示します。 使いやすいフロアブルタイプの製剤です。 低濃度で使用できることから、薬液による作物への汚れがほとんどなく、周辺環境への負荷の少ない薬剤です。 有効成分フェンブコナゾール 22.0%(類白色水和性粘稠懸濁液体)適用表作物名適用病害名希釈倍数使用液量使用時期本剤の使用回数使用方法フェンブコナゾールを含む農薬の総使用回数りんご赤星病8000?12000倍200?700L/10a収穫14日前まで3回以内散布3回以内うどんこ病黒星病5000?12000倍モニリア病5000倍褐斑病黒点病すす点病すす斑病10000倍なし黒星病5000?12000倍収穫7日前まで赤星病8000?12000倍輪紋病5000倍うどんこ病5000?10000倍かき炭疽病うどんこ病落葉病5000倍2回以内2回以内もも黒星病灰星病5000倍収穫前日まで4回以内4回以内おうとう灰星病幼果菌核病5000倍2回以内2回以内ネクタリン黒星病灰星病5000倍4回以内4回以内すもも灰星病5000倍うめ黒星病すす斑病5000倍2回以内2回以内あんず灰星病5000倍収穫21日前までぶどう黒とう病うどんこ病灰色かび病褐斑病8000倍収穫30日前まで3回以内3回以内ブルーベリー灰色かび病8000倍収穫14日前まで1回1回茶炭疽病褐色円星病5000?8000倍200?400L/10a摘採7日前まで2回以内2回以内もち病網もち病5000倍りんどう花腐菌核病葉枯病5000倍200?300L/10a発病初期5回以内5回以内2021年3月4日現在の登録内容です。 農薬の使用や防除指導等に際しては、農薬のラベルを必ずご確認ください。 使用上の注意・なし黒星病に安定した予防効果と治療効果を示し、特に果実への感染・発病を阻止する力に優れています。 同時発生する赤星病や輪紋病にも安定した効果があるので、落花直前?果実肥大期の黒星病を主体とした防除剤として適しています。 ・もも灰星病の果実感染防止効果に優れ、黒星病との同時防除ができます。 果実の汚れも少なく、収穫前日まで使えます。 ・おうとう灰星病に安定した予防効果と治療効果を示し、特に果実への感染・発病を阻止する力に優れています。 収穫前日まで使用でき、果実の汚れも少ないことから、収穫期に近づくほど利用価値が高まります。 ・ぶどう黒とう病に優れた効果を示すので、生育期防除の必要な露地栽培の巨峰や甲州などの黒とう病防除剤として適しています。 うどんこ病にも安定した効果があります。 低濃度で使用できることから、果面汚染が少ないです。 ・りんご黒星病に優れた予防効果と治療効果を示し、同時発生する赤星病やうどんこ病にも安定した効果があるので、開花直前及び、落花直後の黒星病を主体とした防除剤として適しています。 モニリア病にも安定した効果があるので、発生地域では開花直前の同時防除剤として適しています。 ・茶炭疽病には特に治療効果において初発までの全潜伏期間を通して高い効果が期待できます。 もち病、褐色円星病にも安定した効果を示すので、同時防除としても適しています。 ・蚕に対して影響があるので、周辺の桑葉にはかからないようにしてください。 ★外装、ラベル、品名は写真と異なる場合がございます。 あらかじめご了承ください。 ★農薬の使用や防除指導等に際しては、農薬のラベルを必ずご確認ください。 ★掲載事項は一部抜粋しているものもございますので、詳細は公式ページをご確認ください。
インダーフロアブル 100ml 1,994 ~
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トップジンM水和剤の効果・特長 速効性と残効性を有し、すばらしい効果が長続きします。 低濃度で高い効果があります。 強い浸透力があり、植物体に侵入している病原菌を死滅させます。 定期的な予防散布に、激発時のまん延防止にすばらしい効力を発揮します。 広範囲の作物病害に基幹防除剤として威力を発揮します。 ほとんどの殺虫剤・殺ダニ剤と混用できます。 有効成分チオファネートメチル 70.0%(淡褐色水和性粉末)適用作物みかん、かんきつ(みかんを除く)、りんご、なし、マルメロ、かりん、かき、もも、ぶどう、おうとう、びわ、小粒核果類、いちじく、キウイフルーツ、あけび(果実)、オリーブ、くり、りんご(苗木)、なし(苗木)、もも(苗木)、桑(苗木)、水稲、小麦、麦類(小麦を除く)、だいず、あずき、いんげんまめ、えんどうまめ、実えんどう、さやえんどう、えだまめ、らっかせい、やまのいも、やまのいも(むかご)、ばれいしょ、かんしょ、さといも、さといも(葉柄)、キャベツ、はくさい、カリフラワー、ブロッコリー、非結球レタス、せり、食用べにばな(花)、食用ぎく、セルリー、みつば、みしまさいこ、食用ゆり、レタス、にら、メロン、かぼちゃ、すいか、きゅうり、うり類(漬物用)、にがうり、トマト、ミニトマト、なす、アスパラガス、てんさい、ピーマン、ズッキーニ、オクラ、いちご、ねぎ、たまねぎ、たらのき、らっきょう、ししとう、れんこん、葉たまねぎ、甘草、しょうが、なたね、茶、まめ科牧草、いね科牧草、ばら、シクラメン、ゆり、きく、さくらそう、カーネーション、けいとう、ほおずき、きんせんか、りんどう、チューリップ、べにばな、観賞用アスパラガス、花き類・観葉植物(トルコギキョウを除く)、トルコギキョウ、つつじ類、さくら、かしじんちょうげ、ぼけ、ポプラ、いぬつげ、樹木類(つつじ類、かし、さくら、じんちょうげ、ぼけ、ポプラ、いぬつげを除く)、たばこ(苗床)、桑適用病害そうか病、灰色かび病、貯蔵病害(軸腐病)、貯蔵病害(青かび病)、貯蔵病害(緑かび病)、黒星病、うどんこ病、黒点病、褐斑病、腐らん病、モニリア病(実腐れ)、輪紋病、すす点病、すす斑病、白紋羽病、心腐れ症(胴枯病菌)、炭疽病、落葉病、黒星落葉病、灰星病、ホモプシス腐敗病、枝折病、黒とう病、晩腐病、芽枯病、苦腐病、せん孔病、幼果菌核病 、ごま色斑点病、灰斑病、環紋葉枯病、葉炭疽病、黒粒枝枯病、黒葉枯病、黒かび病、株枯病、果実軟腐病、梢枯病、実炭疽病、ばか苗病、雪腐病、雪腐大粒菌核病、赤かび病、眼紋病、紫斑病、角斑病、苗立枯病、褐紋病、黒渋病、茎腐病、葉渋病、黒斑病、根朽病、株腐病、白斑病、鱗茎さび症、すそ枯病、ビッグペイン病、白斑葉枯病、乾腐病、つる枯病、陥没病、葉かび病、黒枯病、茎枯病、葉すす病、萎黄病、小菌核腐敗病、萎凋病、小菌核病、灰色腐敗病、芽枯症、黒点葉枯病、いもち病、白星病、雪腐菌核病、褐色円星病、輪斑病、黒葉腐病、芽腐病、半身萎凋病、花腐菌核病、球根腐敗病、輪紋葉枯病、斑点症(シュードサーコスポラ菌)、紫かび病、マルゾニナ落葉病、腰折病、黒根病、裏うどんこ病、汚葉病使用上の注意・ボルドー液との混用はさけてください。 ・かんきつの貯蔵病害防除に使用する場合には、黒腐病には効果が劣るので黒腐病防除が主体の場合には使用しないでください。 ・ぶどうに使用する場合、幼果期以降の散布は果粉の溶脱や果実の汚れを生じるおそれがあるので注意してください。 ・いちじくに対して灌注処理する場合は、生育抑制などの薬害を生じるおそれがあるので、ポット栽培などの根域が抑制される栽培条件での使用はさけてください。 ・その他適用作物であっても、使用条件によっては薬害を生じる恐れがあるため、使用上の注意を必ずご確認の上、ご使用ください。 ・本剤は、連続使用によって一部の病害に耐性菌を生じ、効果が劣った事例があるので、過度の連用をさけ、なるべく作用性の異なる薬剤と組み合わせて輪番で使用してください。 ・蚕に対して影響があるので、周辺の桑葉にはかからないようにしてください。 ★外装、ラベル、品名は写真と異なる場合がございます。 あらかじめご了承ください。 ★農薬の使用や防除指導等に際しては、農薬のラベルを必ずご確認ください。
トップジンM水和剤 500g 2,224 ~
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セイビアーフロアブル20の効果・特長各作物の灰色かび病・菌核病に対し、発生前からの散布で高い防除効果を示します。 ベンゾイミダゾール系、ジカルボキシイミド系、ジエトフェンカルブの各種薬剤耐性菌に対しても高い効果を発揮します。 長い残効性と優れた耐雨性により、安定した防除効果を示します。 ミツバチ、マルハナバチ、蚕、チリカブリダニなどの有用生物に対して影響がほとんどありません。 有効成分フルジオキソニル 20.0%(類白色水和性粘稠懸濁液体)適用表作物名適用病害虫名希釈倍数使用液量使用時期本剤の使用回数使用方法フルジオキソニルを含む農薬の総使用回数ぶどう晩腐病灰色かび病1000?2000倍200?700L/10a収穫21日前まで3回以内散布3回以内白腐病1000倍マンゴー炭疽病1000倍収穫前日までオリーブ1000倍収穫7日前まで2回以内2回以内オリーブ(葉)1000倍収穫60日前までびわ灰斑病1000倍収穫45日前まで3回以内3回以内おうとう灰星病1000?2000倍収穫14日前までばれいしょそうか病200倍ー植付前1回種いも瞬間浸漬1回いんげんまめ灰色かび病菌核病1000?1500倍100?300L/10a収穫7日前まで3回以内散布4回以内(種子への処理は1回以内散布は3回以内)さやいんげん1000?1500倍収穫前日まで3回以内さやえんどう1000倍豆類(未成熟※えだまめ、さやいんげんさやえんどうを除く)灰色かび病1000倍えだまめ赤かび病1000倍4回以内(は種前の塗沫処理は1回以内は種後は3回以内)きゅうり灰色かび病菌核病1000?1500倍3回以内褐斑病1000倍すいか菌核病炭疽病1000倍メロン菌核病1000倍トマト灰色かび病1000?1500倍4回以内(種子への処理は1回以内散布は3回以内)ミニトマト1000?1500倍3回以内なす1000?1500倍フザリウム立枯病1000倍ピーマン灰色かび病炭疽病1000倍いちご灰色かび病1000?1500倍炭疽病1000倍たまねぎ灰色かび病1000?1500倍4回以内(定植前は1回以内定植後は3回以内)灰色腐敗病小菌核病1500倍灰色腐敗病500倍ー定植直前1回5分間セル苗浸漬500?1000倍5分間苗根部浸漬黒腐菌核病500?1000倍ねぎ小菌核腐敗病黒腐菌核病1000倍100?300L/10a収穫前日まで3回以内散布3回以内らっきょう灰色かび病1000?1500倍わけぎ小菌核腐敗病1000倍収穫3日前までブロッコリー菌核病1000倍キャベツ菌核病株腐病1000倍4回以内(種子への処理は1回以内散布は3回以内)にら白斑葉枯病2000倍収穫7日前まで1回1回にんにく2000倍3回以内3回以内ふき灰色かび病1000倍2回以内2回以内にんじん菌核病1000倍3回以内3回以内しそ1500倍2回以内2回以内食用ぎく灰色かび病1000倍収穫3日前まで食用金魚草1500倍花き類・観葉植物1000倍発病前?発病初期4回以内4回以内せんりょう炭疽病1000倍200?700L/10a2021年3月4日現在の登録内容です。 農薬の使用や防除指導等に際しては、農薬のラベルを必ずご確認ください。 使用上の注意・病原菌が植物体に侵入するのを防ぐ効果が高いので、発生前からの予防散布が効果的です。 ・異なる作用性の製品とのローテーション防除で耐性菌の発達を未然に抑え、効果的に病気を防除できます。 ・レタスに対して薬害を生じるおそれがあるので、付近にある場合はかからないように注意してください。 ・ばれいしょの種いも処理に使用する場合、薬液が凝集するおそれがあるので、他剤との混用はさけてください。 ・ぶどうに使用する場合、幼果期(小豆大)以降の散布は、果粉の溶脱を生じるおそれがあるので、幼果期(小豆大)以降は注意して使用してください。 ・おうとうに使用する場合、着色期以降の散布は果実に汚れを生じるおそれがあるので、着色期以降は注意して使用してください。 ・繰り返し使用する場合は散布間隔を7日以上あけてください。 ★外装、ラベル、品名は写真と異なる場合がございます。 あらかじめご了承ください。 ★農薬の使用や防除指導等に際しては、農薬のラベルを必ずご確認ください。
セイビアーフロアブル 250ml 4,854 ~
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フルーツセイバーの効果・特長幅広い病害スペクトラムを有する果樹用殺菌剤で、高い防除効果を示します。 ジカルボキシイミド剤、EBI剤など既存の薬剤に耐性を示す灰色かび病菌、黒星病菌にも優れた防除効果を示します。 分生胞子の発芽阻害に特に優れるため、発病前から発病初期の予防的散布が効果的です。 また、病原菌の種類によっては、胞子形成阻害作用が強く、二次感染の防止も期待できます。 りんご、なし、おうとう、もも、ネクタリン、小粒核果類、かんきつ、かきは収穫前日まで、ぶどうは収穫7日前まで使用可能で、幅広い時期でご活用いただけます。 フロアブル製剤なので汚れが少なく、水和剤と比べきれいに仕上がります。 有効成分ペンチオピラド 15.0%(類白色水和性粘稠懸濁液体)適用表作物名適用病害虫名希釈倍数使用液量使用時期本剤の使用回数使用方法ペンチオピラドを含む農薬の総使用回数おうとう灰星病幼果菌核病炭疽病褐色せん孔病1500倍200?700L/10a収穫前日まで3回以内散布3回以内なし黒星病赤星病うどんこ病1500?3000倍褐色斑点病2000倍ぶどう灰色かび病黒とう病晩腐病さび病うどんこ病褐斑病1500倍収穫7日前まで小粒核果類灰星病すす点病(すもも)1500倍収穫前日まで黒星病1500?2000倍もも黒星病灰星病果実赤点病うどんこ病1500?2000倍ネクタリン黒星病灰星病1500?2000倍うどんこ病2000倍りんご赤星病うどんこ病黒星病モニリア病すす点病すす斑病1500?3000倍斑点落葉病黒点病1500?2000倍褐斑病灰色かび病2000倍かんきつ黒点病灰色かび病そうか病1500?2000倍かきうどんこ病灰色かび病落葉病炭疽病1500?2000倍すす点病2000倍2021年3月4日現在の登録内容です。 農薬の使用や防除指導等に際しては、農薬のラベルを必ずご確認ください。 使用上の注意・薬剤耐性菌の出現を防ぐため、本剤の過度の連用はさけ、なるべく作用性の異なる薬剤との輪番で使用してください。 ・ぶどうの幼果期(小豆大)以降の散布は、果粉が溶脱するおそれがあるので使用をさけてください。 ★外装、ラベル、品名は写真と異なる場合がございます。 あらかじめご了承ください。 ★農薬の使用や防除指導等に際しては、農薬のラベルを必ずご確認ください。
フルーツセイバー 334ml 3,958 ~
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フルーツセイバーの効果・特長幅広い病害スペクトラムを有する果樹用殺菌剤で、高い防除効果を示します。 ジカルボキシイミド剤、EBI剤など既存の薬剤に耐性を示す灰色かび病菌、黒星病菌にも優れた防除効果を示します。 分生胞子の発芽阻害に特に優れるため、発病前から発病初期の予防的散布が効果的です。 また、病原菌の種類によっては、胞子形成阻害作用が強く、二次感染の防止も期待できます。 りんご、なし、おうとう、もも、ネクタリン、小粒核果類、かんきつ、かきは収穫前日まで、ぶどうは収穫7日前まで使用可能で、幅広い時期でご活用いただけます。 フロアブル製剤なので汚れが少なく、水和剤と比べきれいに仕上がります。 有効成分ペンチオピラド 15.0%(類白色水和性粘稠懸濁液体)適用表作物名適用病害虫名希釈倍数使用液量使用時期本剤の使用回数使用方法ペンチオピラドを含む農薬の総使用回数おうとう灰星病幼果菌核病炭疽病褐色せん孔病1500倍200?700L/10a収穫前日まで3回以内散布3回以内なし黒星病赤星病うどんこ病1500?3000倍褐色斑点病2000倍ぶどう灰色かび病黒とう病晩腐病さび病うどんこ病褐斑病1500倍収穫7日前まで小粒核果類灰星病すす点病(すもも)1500倍収穫前日まで黒星病1500?2000倍もも黒星病灰星病果実赤点病うどんこ病1500?2000倍ネクタリン黒星病灰星病1500?2000倍うどんこ病2000倍りんご赤星病うどんこ病黒星病モニリア病すす点病すす斑病1500?3000倍斑点落葉病黒点病1500?2000倍褐斑病灰色かび病2000倍かんきつ黒点病灰色かび病そうか病1500?2000倍かきうどんこ病灰色かび病落葉病炭疽病1500?2000倍すす点病2000倍2021年3月4日現在の登録内容です。 農薬の使用や防除指導等に際しては、農薬のラベルを必ずご確認ください。 使用上の注意・薬剤耐性菌の出現を防ぐため、本剤の過度の連用はさけ、なるべく作用性の異なる薬剤との輪番で使用してください。 ・ぶどうの幼果期(小豆大)以降の散布は、果粉が溶脱するおそれがあるので使用をさけてください。 ★外装、ラベル、品名は写真と異なる場合がございます。 あらかじめご了承ください。 ★農薬の使用や防除指導等に際しては、農薬のラベルを必ずご確認ください。
フルーツセイバー 250ml 3,255 ~
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トップジンMペーストの効果・特長病患部を削り取った後の傷口、剪定・整枝・環状はく皮時の切り口などに本剤を塗布すると、耐雨性の安定した殺菌保護皮膜がすみやかにでき、木質部の亀裂、雨水や雑菌の進入を防ぎ、新しいカルス(ゆ合組織)の形成を著しく促進し、病害の感染を防ぎます。 日やけ、凍害、つる直しなどによる傷口に予防的に塗布すると、病原菌の侵入を防ぐことができます。 有効成分チオファネートメチル 3.0%(橙黄色粘稠懸濁液)適用表作物名適用病害虫名希釈倍数使用時期本剤の使用回数使用方法チオファネートメチルを含む農薬の総使用回数もも切り口及び傷口のゆ合促進原液剪定整枝時病患部削り取り直後及び病枝切除後3回以内塗布10回以内(塗布は3回以内休眠期の散布は1回以内生育期の散布は6回以内)りんご10回以内(塗布は3回以内灌注は1回以内散布は6回以内)腐らん病輪紋病剪定時及び病患部削り取り直後なし切り口及び傷口のゆ合促進剪定整枝時病患部削り取り直後及び病枝切除後11回以内(塗布は3回以内休眠期の散布は1回以内灌注は1回以内生育期の散布は6回以内)胴枯病輪紋病黒斑病紅粒がんしゅ病腐らん病原液剪定整枝時及び病患部削り取り直後かき切り口及び傷口のゆ合促進剪定整枝時病患部削り取り直後及び病枝切除後10回以内(塗布は3回以内休眠期の散布は1回以内生育期の散布は6回以内)切り口の枯込防止剪定整枝時マルメロかりん切り口及び傷口のゆ合促進剪定整枝時病患部削り取り直後及び病枝切除後9回以内(塗布は3回以内散布は6回以内)いちじく14回以内(塗布は3回以内灌注は6回以内散布は5回以内)かんきつ8回以内(塗布は3回以内散布空中散布及び無人航空機散布は合計5回以内)幹腐病切り口の枯込防止剪定整枝時キウイフルーツ切り口及び傷口のゆ合促進剪定整枝時病患部削り取り直後及び病枝切除後8回以内(塗布は3回以内散布は5回以内)おうとう6回以内(塗布は3回以内散布は3回以内)小粒核果類すももは6回以内(塗布は3回以内休眠期の散布は1回以内生育期の散布は3回以内)その他の小粒核果類は6回以内(塗布は3回以内散布は3回以内)びわ7回以内(塗布は3回以内散布は3回以内灌注は1回以内)ぶどう5回以内(塗布は3回以内休眠期の散布は1回以内生育期の散布は1回以内)晩腐病つる割病3倍休眠期(萌芽前)くり切り口及び傷口のゆ合促進剪定整枝時病患部削り取り直後及び病枝切除後7回以内(散布は4回以内塗布は3回以内)胴枯病病患部削り取り直後オリーブ切り口及び傷口のゆ合促進剪定整枝時病患部削り取り直後及び病枝切除後5回以内(塗布は3回以内散布は2回以内)オリーブ(葉)果樹類(もも、りんごなし、かきマルメロ、かりんいちじく、かんきつおうとう、小粒核果類びわ、キウイフルーツぶどう、くりオリーブを除く)3回以内きゅうりすいか漬物用すいかまくわうりつる枯病発病初期5回以内6回以内(種子への処理は1回以内は種後は5回以内)メロン発病初期※収穫21日前まで1回5回以内(種子への処理は1回以内塗布は1回以内散布は3回以内)きり腐らん病原液剪定整枝時及び病患部削り取り直後5回以内5回以内さくらてんぐ巣病病枝切除後ぶな(伐倒木)クワイカビ類による木材腐朽伐倒直後1回木口に塗布樹木類切り口及び傷口のゆ合促進剪定整枝時病患部削り取り直後及び病枝切除後塗布使用上の注意・1kg は使用直前によく撹拌し、刷毛等の適切な塗布用具を用いて塗布してください。 また、200gチューブの場合、原液をチューブから直接または刷毛等で塗布してください。 ・りんご腐らん病の治療に使用する場合、病斑を見つけ次第病患部を大きめに完全に削り取り、その傷あと及びその周辺に十分に塗布してください。 また、剪定整枝時や、環状はく皮などによる切り口に予防的に塗布してください。 ・なしの胴枯病・紅粒がんしゅ病・輪紋病・腐らん病、くり胴枯病、きりの腐らん病の治療に使用する場合、病斑をみつけ次第、病患部を大きめに完全に削り取り、その傷あと及びその周辺に十分に塗布してください。 ・ぶどうの晩腐病に使用する場合は、結果母枝を主体に塗布してください。 ・ぶどうに対し、萌芽後に使用すると生育遅延を生じるおそれがあるので、必ず萌芽前に使用してください。 ・さくらのてんぐ巣病に使用する場合は、病巣の発生している枝を健全部で切除し、その切り口に十分塗布してください。 ・ぶな丸太の防菌に使用する場合は、伐倒直後、直ちに(24 時間以内)木口に十分塗布してください。 なお、本剤による防菌効果は2ヵ月後までであり、それ以後の効果は期待できないので留意してください。 ・うり類(きゅうり、すいか、まくわうり)に使用する場合は主茎の基部(地ぎわから10cm?20cm)や病患部に1週間間隔で2〜3回塗布してください。 この場合、病患部をあらかじめ削り取ってから塗布すると一層効果的です。 ・蚕に対して影響があるので、周辺の桑葉にはかからないようにしてください。 ★外装、ラベル、品名は写真と異なる場合がございます。 あらかじめご了承ください。 ★農薬の使用や防除指導等に際しては、農薬のラベルを必ずご確認ください。
トップジンMペースト 1kg 2,859 ~
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トップジンMペーストの効果・特長病患部を削り取った後の傷口、剪定・整枝・環状はく皮時の切り口などに本剤を塗布すると、耐雨性の安定した殺菌保護皮膜がすみやかにでき、木質部の亀裂、雨水や雑菌の進入を防ぎ、新しいカルス(ゆ合組織)の形成を著しく促進し、病害の感染を防ぎます。 日やけ、凍害、つる直しなどによる傷口に予防的に塗布すると、病原菌の侵入を防ぐことができます。 有効成分チオファネートメチル 3.0%(橙黄色粘稠懸濁液)適用表作物名適用病害虫名希釈倍数使用時期本剤の使用回数使用方法チオファネートメチルを含む農薬の総使用回数もも切り口及び傷口のゆ合促進原液剪定整枝時病患部削り取り直後及び病枝切除後3回以内塗布10回以内(塗布は3回以内休眠期の散布は1回以内生育期の散布は6回以内)りんご10回以内(塗布は3回以内灌注は1回以内散布は6回以内)腐らん病輪紋病剪定時及び病患部削り取り直後なし切り口及び傷口のゆ合促進剪定整枝時病患部削り取り直後及び病枝切除後11回以内(塗布は3回以内休眠期の散布は1回以内灌注は1回以内生育期の散布は6回以内)胴枯病輪紋病黒斑病紅粒がんしゅ病腐らん病原液剪定整枝時及び病患部削り取り直後かき切り口及び傷口のゆ合促進剪定整枝時病患部削り取り直後及び病枝切除後10回以内(塗布は3回以内休眠期の散布は1回以内生育期の散布は6回以内)切り口の枯込防止剪定整枝時マルメロかりん切り口及び傷口のゆ合促進剪定整枝時病患部削り取り直後及び病枝切除後9回以内(塗布は3回以内散布は6回以内)いちじく14回以内(塗布は3回以内灌注は6回以内散布は5回以内)かんきつ8回以内(塗布は3回以内散布空中散布及び無人航空機散布は合計5回以内)幹腐病切り口の枯込防止剪定整枝時キウイフルーツ切り口及び傷口のゆ合促進剪定整枝時病患部削り取り直後及び病枝切除後8回以内(塗布は3回以内散布は5回以内)おうとう6回以内(塗布は3回以内散布は3回以内)小粒核果類すももは6回以内(塗布は3回以内休眠期の散布は1回以内生育期の散布は3回以内)その他の小粒核果類は6回以内(塗布は3回以内散布は3回以内)びわ7回以内(塗布は3回以内散布は3回以内灌注は1回以内)ぶどう5回以内(塗布は3回以内休眠期の散布は1回以内生育期の散布は1回以内)晩腐病つる割病3倍休眠期(萌芽前)くり切り口及び傷口のゆ合促進剪定整枝時病患部削り取り直後及び病枝切除後7回以内(散布は4回以内塗布は3回以内)胴枯病病患部削り取り直後オリーブ切り口及び傷口のゆ合促進剪定整枝時病患部削り取り直後及び病枝切除後5回以内(塗布は3回以内散布は2回以内)オリーブ(葉)果樹類(もも、りんごなし、かきマルメロ、かりんいちじく、かんきつおうとう、小粒核果類びわ、キウイフルーツぶどう、くりオリーブを除く)3回以内きゅうりすいか漬物用すいかまくわうりつる枯病発病初期5回以内6回以内(種子への処理は1回以内は種後は5回以内)メロン発病初期※収穫21日前まで1回5回以内(種子への処理は1回以内塗布は1回以内散布は3回以内)きり腐らん病原液剪定整枝時及び病患部削り取り直後5回以内5回以内さくらてんぐ巣病病枝切除後ぶな(伐倒木)クワイカビ類による木材腐朽伐倒直後1回木口に塗布樹木類切り口及び傷口のゆ合促進剪定整枝時病患部削り取り直後及び病枝切除後塗布使用上の注意・1kg は使用直前によく撹拌し、刷毛等の適切な塗布用具を用いて塗布してください。 また、200gチューブの場合、原液をチューブから直接または刷毛等で塗布してください。 ・りんご腐らん病の治療に使用する場合、病斑を見つけ次第病患部を大きめに完全に削り取り、その傷あと及びその周辺に十分に塗布してください。 また、剪定整枝時や、環状はく皮などによる切り口に予防的に塗布してください。 ・なしの胴枯病・紅粒がんしゅ病・輪紋病・腐らん病、くり胴枯病、きりの腐らん病の治療に使用する場合、病斑をみつけ次第、病患部を大きめに完全に削り取り、その傷あと及びその周辺に十分に塗布してください。 ・ぶどうの晩腐病に使用する場合は、結果母枝を主体に塗布してください。 ・ぶどうに対し、萌芽後に使用すると生育遅延を生じるおそれがあるので、必ず萌芽前に使用してください。 ・さくらのてんぐ巣病に使用する場合は、病巣の発生している枝を健全部で切除し、その切り口に十分塗布してください。 ・ぶな丸太の防菌に使用する場合は、伐倒直後、直ちに(24 時間以内)木口に十分塗布してください。 なお、本剤による防菌効果は2ヵ月後までであり、それ以後の効果は期待できないので留意してください。 ・うり類(きゅうり、すいか、まくわうり)に使用する場合は主茎の基部(地ぎわから10cm?20cm)や病患部に1週間間隔で2〜3回塗布してください。 この場合、病患部をあらかじめ削り取ってから塗布すると一層効果的です。 ・蚕に対して影響があるので、周辺の桑葉にはかからないようにしてください。 ★外装、ラベル、品名は写真と異なる場合がございます。 あらかじめご了承ください。 ★農薬の使用や防除指導等に際しては、農薬のラベルを必ずご確認ください。
トップジンMペースト 1kg 2,859 ~
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